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どーもお疲れ様です。タミヤ1/35イギリス巡航戦車A34コメット車体はほぼ組み立て完了砲塔待ちです。笑タミヤ(TAMIYA)1/35ミリタリーミニチュアシリーズNo.380イギリス軍巡航戦車コメットプラモデル35380成型色Amazon(アマゾン)タミヤ(TAMIYA)1/35ミリタリーミニチュアシリーズNo.380イギリス軍巡航戦車コメットプラモデル35380成送料無料楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}1/35
タミヤ1/35T-34/76が仕上げのつや消しトップコート乾燥待ちなので、次の積山崩しにタミヤ1/35マルダー西ドイツ歩兵戦闘車を選びました。古いキットです。MMNo.98だったかな。昨年末にヤフオクで買いましたが同時に入札したのが落とせず、これ単品で送料分損しました。苦い思い出…。古いキットなのであまりパーツが細々してなくて良いです。ハッチ等可動部分が多く、中に組み込んだエンジンも完成後に見られるようになっています。マルダー歩兵戦闘車と言えば異形?な砲塔のデザイン。SFというか
タミヤ1/35チャーチルMk.Ⅶを作っています。今回は砲塔の組み立ての続きです。砲塔を組み立てたところです。前回は砲塔主要部品を合わすためにあちこち削って大変でしたが、今回は細部部品の取り付けなので、ほとんど苦労なく組み立てられました。唯一、砲塔後部の雑具箱に付く消化器を上下逆さまに接着してしまい、後で引っ剥がして直したので、消化器の周囲が若干凸凹になってしまいました。乾燥後にペーパーを掛けて誤魔化したいと思います。また、今回も乗員は乗せないので、コマンダーズハッチとローダーズハッチ
タミヤ1/35チャーチルMk.Ⅶを作っています。今回から砲塔の組み立てですが、鬱状態のために気乗りせず、組み立ての半分も終わりませんでした。砲塔の組み立てが芳しくなかったのは、実は、部品の精度の悪さにもあります。前面、後面とも、均一に平らにするには、かなりの削り合わせが必要でした。タミヤとはいえ古いキットなので、これが普通ですね。疲れたので、今回はここまでにします。次回は、引き続き砲塔の組み立てを行いますが、気分が優れないために、すぐには取り掛かれないかも知れません
1942の甲板部。まだ通風塔が付いていないのでこれから付けていきます。51個もあります。まず1944から。通風塔と主砲塔バーベット部をつけました。通風塔は立体的な感じ。バーベット部もしっかり付けておきました。艦後部こちらも通風塔がたくさん付きます。バーベット部も別部品になっているのはありがたいです。1944は船体の基本はほぼ完了。
パットンを進めています砲塔と防楯の間にキャンバスが張ってあるそうなので、エポパテで隙間を埋めてこれを再現したつもりです、竹串でいじってシワも再現しました車体に仮組してみると、その大きさにびっくり1/35ってボリュームあっていいですね引き続き楽しみますではまた!
砲塔の増加装甲の接着ができました。イカついです。しかもM60とは思えません。後ろ側はM60です。大型バスケットを付ければ隠れてしまいます。まだM60です。砲身を仮組み。モチベ上がります。砲塔前面の角度を変えたいところですが私の技量では無理と判断しました。アカデミー1/35イスラエル国防軍マガフ7Cギメルプラモデル13297Amazon(アマゾン)Academyアカデミー1/35マガフ6Bガル・バタシュAM13281プラモデルAmazon(アマゾン)モンモ
砲塔を作る。つなぎ目がずれて削って修正しました。細かいパーツを付けていきます。今日はこんなところです。
救命浮き輪が方舷2個づつ付きます。艦尾の方に集中しています。両舷とも同じ位置です。後部砲塔群。3番砲塔上に単装機銃2基。前部主砲塔群。こちらも2番砲塔に単装機銃が2基。ほぼここまでで完了です。旗も付けました。旗はアルミホイルで補強しておきました。
アカデミーは忠実に本体のM60の砲塔から増加装甲を載せていきます。これも楽しいんですが、まんま外殻を作らないのはなんでだろう。前面装甲はかなり前まで出てくるのがわかります面構えがまったく違ってきました。砲塔だけでもこんだけ盛るわけだからエンジンも換装するわけです。後面はそのままのようです。前面クサビ型の角度は良いかもしれませんね。妥協〜増加装甲はこんな感じです。原型砲塔はかなり奥にあるようになるんです。操縦手ハッチは砲塔の下になりました。[Academy]プラスチックモデルキット
城ヶ島公園城ヶ島は三浦半島の一番先にあります。1899年(明治32年)に三浦半島全体が東京湾要塞に指定されて、敵が日本本土に攻めて来る時はここから上陸する可能性が高いと思われていて、三浦半島から横須賀一帯にかけて要塞が築かれ、砲台が設置されました。太平洋戦争時は、砲台に加えて、海岸のあちこちに防空壕や武器を隠す壕などが掘られました。油壺のように、震洋特攻隊が配置されたりもしました。三崎港でまぐろ丼を満喫した後、三崎港入口のバス停から城ヶ島行き京急バスに乗り、城ヶ島漁港前で下車。↑バ
ニュースっつ~か動画なんだけどルンバ(他社製の可能性も)の上にダンボールで作った戦車が二両乗ってるのは😻猫さん😻ぐり~ん!と砲塔を回して相手を撃破!するつもりが相手の車体に砲身が当たってスッテンコロリンw涙を流して笑ったけどその動画が見つからずリンクも張れなくて申し訳ない
2026-01-1722:46:53の「研究小屋15番艦」からの移植記事👇いちおうここから続いてます👇『重巡洋艦「高雄」ここに完工!』2026-01-1220:56:50の「研究小屋15番艦」からの移植記事👇ここからの続きです👇『高雄の建造もいよいよ大詰め』2026-01-1022:…ameblo.jpBGMは蒼き鋼のアルペジオから「Cadenza~起源~」一昨日から15.5cm60口径3連装砲塔の修正をしていました。その修正作業のために図面集をスキャン
👇いちおうここから続いてます👇『重巡洋艦「高雄」ここに完工!』👇ここからの続きです👇『高雄の建造もいよいよ大詰め』👇この続きです👇『高雄の工事はかなり進んだ』👇ここからの続きになります👇『今日の高雄の工事進捗』👇この工事…ameblo.jpBGMは蒼き鋼のアルペジオから「Cadenza~起源~」一昨日から15.5cm60口径3連装砲塔の修正をしていました。その修正作業のために図面集をスキャンしてガイド用の画像にしたものがこれですが、今日無事に改修工事は終わりました。そし
主砲に砲身を付けました。黒く塗った砲身は一見細く見えますが、同じ太さです。仮組中。前側はこんな感じです。見栄は悪くないですね。後部の2砲塔。こちらも迷彩の関係から黒多め。接着はもう少し先ですが、いいんでないかと。どんどんいきます。
久しぶりにイスラエル戦車になります。安価なアカデミー製。最近は安価でもないかな?イスラエルのパットン戦車の最終改造版らしいです。ゴツいスタイル。パットン戦車シリーズの先代M48と並べても似てますね。外観的にはこれに増加装甲させるわけです。砲塔はほぼそっくりです。アカデミー製はココから増加装甲パーツを付けてくわけです。なるべく既存パーツをつかいたいのか?この写真が気に入ってます。こんなふうにならないかなーマインローラの単品が無い。楔型の角度かな?アカデミー1/35イスラエル国防軍
フジミ1/7661式戦車です。“JGSDFTYPE61TANK”組み立ての続きです。改造部分も落ち着いてきましたので、砲塔の組み立てをやっちゃいます。パーツは、車長用キューポラ、ハッチ、機銃、砲身、マズルブレーキ、ラック、アンテナ基部、などです。ここでインスト通りに組んでいこうとすると疑問が生じます。キューポラのペリスコープ上に機銃を取り付けるのですが、画像中、ピンクで色付けした部分が、キットでは再現されていません。
大ちゃんさん主催のシャーマニアコンペに参加しております。今作っているのはタミヤ1/35M4A3・105mm榴弾砲搭載型で、タミヤ1/35M4A3・75mm砲搭載後期型、タミヤ1/35M4初期型に続く、コンペ3作目です。今回は、車体と砲塔にオリーブドラブを吹き付けます。吹き付け途中のところです。エアブラシ部屋にはエアコンがないため、低温でなかなか乾きません。居間に持ってきて、エアコンを点けて乾かしているところです。オリーブドラブはMr.カラーの38番、オリーブドラブ(2)を吹き付けてい
砲塔も迷彩塗装しておきます。前側は白とニュートラルグレーです。全体的な迷彩が整ってきました。砲身はもう少し先です。順番に進めます。
フジミ1/7661式戦車です。“JGSDFTYPE61TANK”組み立ての続きです。キャンパスカバーの追加工作です。タミヤの定番、ベーシックパテ(ラッカーパテ)で、伸ばしランナーで出来た凸部にある程度立体感を付けました。その後、溶きパテで均しています。砲塔後部の形状も直しておきます。幸い、別パーツになっている部分ですが、コレを約半分の長さにします。成形したところ。ニッパーで慎重に切り取り、ヤスリ掛けしています
大ちゃんさん主催のシャーマニアコンペに参加しています。今作っているのは、コンペ参加3台目のタミヤ1/35M4A3・105mm榴弾砲搭載型です。今回は、砲塔に細部部品を取り付けて、砲塔の組み立てを終了させます。いきなり、砲塔組み立て終了の図です。いやぁ、吊り下げ環を始めとして、イモヅケの部品が多くて、難儀しました。右側のチークアーマーが、なんだか、ホッペタに医療用ガーゼをテープで留めた米兵みたいですね。ちょっとオーバーに再現し過ぎました。次回チークアーマーを再現するときには、0.5m
フジミ1/7661式戦車です。“JGSDFTYPE61TANK”組み立ての続きです。フジミのキットは、サーチライト付きの改修型を再現しています。N氏は、サーチライトも組んでいましたが、今回は改修前の61式を再現したいと思います。改修前の61式戦車なら、ピットロード1/72でも良いのですが、フジミの61式戦車も、過去に3両ほど作っており、バリエーションとして揃えたいな、と。先ずは、サーチライト取り付け位置の四角い凹部の穴
大ちゃんさん主催のシャーマニアコンペに参加しています。今作っているのは、タミヤ1/35M4A3・105mm榴弾砲搭載型です。今回は砲塔の基本形を作ります。基本形を組み上げたところです。ブロ友のかずくんさんのご指摘によると、105mm榴弾砲搭載型の砲塔の右前部は、装甲厚を増したチークアーマーで、タミヤのキットはそれを再現していないとのことです。同じくブロ友のプラ爺さんが寄せてくださった実車の写真で確認してみると、形状に違いこそあれ、確かにチークアーマーのようです。さて、タミヤの砲塔を
フジミ1/7661式戦車です。“JGSDFTYPE61TANK”組み立ての続きです。今回は砲塔です。砲塔もN氏により、基本形は組まれていました。キット自体は、砲塔の形状を巧く再現しており、好感の持てる造形だと思います。よく見ると、曲面のつなぎの部分には修正の後があり、N氏の丁寧な作業の印象を受けました。N氏は改造も得意で、過去に何度も、素晴らしい作品を見ていましたから、もし放棄していなかったらコレをどのように仕上げた
2025-12-2820:29:03の「研究小屋15番艦」からの移植記事👇重巡高雄の工事はここから👇『高雄型重巡洋艦』2025-12-2719:54:40の「研究小屋15番艦」からの移植記事👇ここから物語は続くw👇『えらいこっちゃ』2025-12-2223:10:39…ameblo.jp昨夜から50口径3年式2号20サンチE型連装砲のモデリングを開始してましたが、今日ようやく1基目が完成しました。高雄型重巡洋艦はこれを5基10門搭載していますが、搭載位置によっ
こちら💁♀️...M60A1リアクティブアーマーを作っています...。前回の続きより...説明書の13番...左側面のアクティブアーマーまで組立していました...。説明書の14番...右側面のアーマーの組立...。右側のアーマーを個別に組立して...。砲塔の右側の所定の位置に取り付けました...。🤔すっかり鎧を装備しましたねぇ〜。塗装できっかなぁ...。💧ブラシだから行けるかな🤔...。シャーシに上部パーツを嵌め込みました‼️固定の凹爪に凸爪を差し込んで...ポリキャップに差し
こちら💁♀️...M60A1リアクティブアーマーを作っています...。前回の続きより...説明書の11番の途中まで組立していました...。11番の続きから...。砲塔の繋ぎ目を消して...ラッカーパテで鋳造風に表面を整形して...ここハッチも真鍮線を通して可動式にしてやりました...。意味ないけどねぇ〜。砲塔に砲身を接着して...11番の完了‼️12番に流れて...バスケットを組立‼️流し込み接着剤が無いととても組立出来ない感じ...些か疲れましたねぇ〜...。で付属のナイロン
こちら💁♀️...M60A1リアクティブアーマーを作っています...。いや〜お休み初日...今日は普通に土曜日な感じです...。最近、ブログに変なフォローワーさんが...そのほとんどが子育てママさんで...父ちゃんのブログになんて興味無いのが見え見えな方々のフォロー...。何がしたいのか⁈...ブログを拝見するとほぼ儲け話の内容...。💧世の中そんな甘く無いしょ‼️どうでもいい話は、スルーして...本題に...休みなので...朝から製作です‼️前回の続きより...ロードホイールを組
大ちゃんさん主催のシャーマニアコンペに参加しています。第2弾は、タミヤ1/35M4初期型です。迷彩色のウッドブラウン(Mr.カラーの43番)をもう一回筆塗りして、砲塔の迷彩を完了させました。そして、迷彩色のわずかなはみ出しを地色のオリーブドラブ(1)(Mr.カラーの12番)で修正しました。これにて、迷彩塗装は終了です。いや〜、迷彩塗装をしたシャーマンを初めて作りましたが、シャーマンは迷彩塗装が似合っていますね次回は、各部にチッピングを施し、同軸機銃や車外装備品などの細部を塗り分けま
大ちゃんさん主催のシャーマニアコンペに参加しています。第2弾は、タミヤ1/35M4初期型です。今回は、砲塔の迷彩塗装を行います。薄めたMr.カラーのウッドブラウン(C43)を、面相筆と小丸筆を使って、2回塗ったところです。まだ乾いておりません。ペンキ塗り立てですね。乾いたら、もう1回重ね塗りして、完成させます。ところで、この砲塔の砲身は、かなり上を向いております。実は、この砲身の回転軸はポリキャップを使っておらず、ユルユルでした。流し込み式の接着剤を染み込ませて、たまに動かして