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研ぎ出す回。模型男子7504さん主催のスーパーカーコンペに参加しています。先日。暑くなった時、外で干しといた?2000GT。もう研ぎ出し出来るはず。あっと言う間にコンパウンドです。今回はクレオスの研ぎ出しクロスbarchettaMr.研ぎ出しクロス#1000#2000#3000各1枚【GSIクレオス研磨つや出し鏡面出しGT36】gsi-gt36Amazon(アマゾン)594円ラプロスの#8000GSIクレオス(GSICreos)Gツール
都内のレクサスディラー様からのRX350の左リヤクォーターの凹み修理作業終了しました❣️芯のある鋭い凹みです、無理をすると塗膜は割れるので芯跡は残る事は了承されての作業です。内張を外して、給油口からの押し出し作業になります。給油口からの温めながらの押し出し作業、芯跡を研ぎ出して、ほぼわからなくなりました❣️これから横浜ファクトリーに雹害車輌のアルファードが入庫するので戻ります。
こんばんは~友達のBRZプラモデル、先ほど完成しました。今回は、友達の車をそっくり1/24にするので、ナンバープレートも再現。ボディーカラーは実車用のWRブルーパールを使用。埃に気を遣いながら、スーパークリアーを6層ぐらい重ねて研ぎ出し。艶出しに力を入れたらいい感じになりましたYoutubeでプロの参考動画がたくさん出ているのも助かりますね。真似をしたら、スキルが上がりました。ただのプラモデルを渡すのではなく、思い出の詰まった作品として渡します。
おはようございます。『タミヤ1/24PORSCHE911GT3RS』を作っています。前回は3Mのコンパウンドとハセガワのセラミックコンパウンドを順に掛けていきましたので、今回は研ぎ出しの仕上がりを確認して追加で仕上げ直すか、それともこのままいくか、考えたいと思います。と言うことで、早速ボディパーツやフロントウインドウ、リアウイングなどのパーツの仕上がり状態を確認した結果、ボディパーツなどは問題無さそうでしたが、やはり心配していたリアウイングの細かな研ぎ傷が目立つので、リアウイ
絶賛連休中三児の父さんより頂いたエボ3作って行きますホイルが2種類タイヤが同じなのでインチアップではないようです仮組しました。四輪設置ヨシ!タイヤハウスとの隙間良い感じなのでこのまま行きますウイングのパーティングラインちょっと修正ボディの研ぎ出しと水洗い完了この後、サフ吹きに!おおっとランチタイムなのでここまで〜フジミ模型1/24インチアップシリーズNo.34三菱ランサーエボリューションIIIGSRプラモデルID34Amazon(アマゾン
板金塗装工場からプリウスαのルーフの凹み修理作業終了しました❣️現車確認すると😱😱😱😱😱😱😱😱この場所は補強パネルで極僅かな隙間しか有りません。プーリング作業で引き出して、タブを替えて引き出したりポンチングで均して、パネルの目に逆らった縦スジをタブで上手く引き出せました❣️当たりスジキズ等は研ぎ出して磨いて貰います。ルーフライニングは外して、バックパネル交換の車輌の為にガラスが付いていないバックドアからの作業でした。担当者の方に確認して貰い説明してOKを戴きました❣️🤗🤗🤗🤗🤗
タミヤ1/24ポルシェ956(キヤノンカラー)製作記④研ぎ出し〜仕上げ編タミヤの1/24『ポルシェ956(キヤノンカラー)』を作っています。※製作記①仮組み〜ボディ工作編はこちらから。『タミヤ1/24ポルシェ956(キヤノンカラー)製作記①』タミヤ1/24ポルシェ956(キヤノンカラー)製作記①仮組み〜ボディ工作新キットです。久しぶりにCカーが作りたくなったので、積みの中から『ポ…ameblo.jp※製作記②ボデ
4月11日から完全放置してましたwwファイナルラップの2台目はMP4/6😊🖐️サッサと完成させないと💦3台目はフェラーリF92Aの予定だったんですけど、それはどうなるか・・・今年はF1の増産は厳しくなりそう💧放置していたボディを仕上げます🖐️とりあえずガッツリ研きます(;^_^A数ヶ月も放置するとクリアーも完全硬化してるので、安心して研ぎ研ぎ出来ますwwスーパーカーコンペで製作してるフジミのディアブロ🖐️ボディカラーが決まったので、そちらも手を付けながら進めます🎵
おはようございます。『タミヤ1/24PORSCHE911GT3RS』を作っています。前回は内装の組み立てを進めていきましたので、今回から、ぼちぼちボディパーツなどの研ぎ出しを進めていきたいと思います。と言うことで、早速使い古しのスポンジやすりを一先ず綺麗に洗って、残っているかも知れない、細かな削りカスによって仕上げ面に研ぎ傷が付かないようにケアしてから、先ずはボディパーツに力を入れずに、軽い力で表面の大きな柚子肌を水研ぎにて少しずつ削り取っていきました。(↓)細かな柚子肌は
はい、トムススープラの続きですボディを磨くときに邪魔だったので削り取ったボンピンを社外パーツで再現します必要数だけ切り取り、シルバーで塗装して乾燥させます乾燥後にゲートを切り取りましたボディにはエポキシ系接着剤で固定このまま放置しておきます次はフロント側のダクトに付属のメッシュを同じくエポキシ系接着剤で固定ある程度固まってきたら余分な余白をデザインナイフで切り取りますさて、ガラス枠の塗装をしますセミグロスブラックで筆塗りしますリアガラ
ディラー様からのエクストレイルの左リヤフェンダーの凹み修理作業は現車確認をすると、写メールは現車確認すると、😰😰😰😰😰😰😰深い芯のある凹みです、裏側からの押し出し作業ですが、ヨコスジの凹みです。😱😱😱😱😱😱😱😱😱内張とテールレンズを外して、スジ跡を無くす為に出したりポンチング作業で均したりの繰り返しから、塗装面を研ぎ出して、コンパウンドで磨いて終了しました。担当者の方に確認して貰い説明してOKを戴きました❣️
モエレ沼公園のスライドマウンテン滑り台の3レーンの研ぎ出しそして粗研ぎ、そして残りの部分の木ゴテ仕上げの塗り付けが全て無事に完了しました。10月31日、ほんとギリッギリで間に合いました。そして残る作業が、粗研ぎまでで終わっている滑り台の滑走レーンの中研ぎ、仕上げ研ぎ、そして撥水材の塗布作業です。研ぎ出し作業は粗研ぎという目の粗い研磨から、徐々に目の細かい研磨を行い、合計6工程で磨き上げていきます。粗研ぎをした状況がこちら。石の目がうっすら見えますが、色も灰色で艶もまったくありませ
続きです。ゴムの部分の黒い塗り分けをして研ぎ出しもやっと終わりました。外したパーツも元の位置に接着して57号終了。と思ったら両方のドアをビス止めするまでが57号だったらしい。しかし重たいドアをまだボディに付けたくないのでドアの固定は相当後にしたいと思います。
定期的に革製品のメンテナンスクリーム塗って、ブラシで研ぎ出しクリームはコロニル#革製品のお手入れ
前回の続きモエレ沼公園のスライドマウンテンの超難工事がいよいよスタート1レーンの全長がおよそ13メートルもある滑り台の研ぎ出し仕上げ12名ものチームワークでなんとか無事に最初のレーンの塗りつけ作業が終わりました。塗りつけた後はブルーシートで養生をします。これは直射日光を浴びると、日の当たるところだけが一気に強度が上がって研げなくなってしまうので、それを防ぐためにブルーシートで囲いをしているのです。翌朝を迎えました。ここからがまた大変なのです。何が大変かというと・・・ちょっと
前回に続いて研ぎ出します(^^)今回は糸切り鋏とは言え研げばいいって話ではありません時間をかけて研いで綺麗になっても肝心の切れ味が悪ければただの切れない鋏です^^;この和鋏新品で購入してもたまにハズレがあるんです(私はハリス道糸が滑ったり先で切れても元で切れないとアウトとしている)そのハズレの鋏は調整して研ぎ直します(自分は出来ないのでプロに頼む)当たり前ですがプロって凄いですね私の希望に応えたどの位置でもパツンパツン切れる鋏に直してくれます現場にハリス持って行っ
いつもは竹で作るんだが硬い木の良い丸い材料があったのでそれを使って作ってみた初めは籐を巻いたんだが巻いてるうちに研ぎ出しにしたくなり結果籐を巻いた上に漆と螺鈿を乗せ研ぎましたところどころに籐が透けて見え個人的には気に入った仕上がりに✨️こうなると調子に乗る性格で上下研ぎ出したんですが削って鮫革に変更まずは底面もったいないですが少し大きめにカット自然界のものなのでこうゆう穴もありますこのようなとこは避けます革を一匹買いしても納得して使える所は少ないです少し大きめに切って裏の凹凸
こんばんは~チェイサーのプラモデル、夏休みの図画工作的な感じで進めています。ブルーマイカ(8M6)ですが、スーパークリアーを塗ったら化けましたまじでかっこいいこちらは車のSNSでフォロワーさんが乗っている実車。(写真の使用許可頂いています。)光線の当たり具合で色が変わるんですよ。ただのブルーメタリックではないです。実車カラー使ったので再現度が素晴らしい。研ぎ出しまで乾燥時間を設けているので、その間にこちらに取り掛かっています。すぐ出来るか
前回のつづき。モエレ沼公園のスライドマウンテン滑り台の工事。半年間に渡る準備期間を経て、いよいよその時がやってきました。モックアップのU字の形はほぼほぼ現場と同じですが、モックアップはそれがストレートですが、現場は曲線でおまけに滑り台なので急な勾配までついています。上の写真は下地モルタルの状況ですが、下地モルタルは付着が良くなるように、目の荒めのハケ目をつけてあります。そしてハケ目の向きも立ち上がり部と床部で向きをわざわざ変えています。床部の勾配がきついので、床のハケ目は横
前回のつづき。モエレ沼公園のスライドマウンテンの改修工事2021年の11月に傷んだ下地を厚み30ミリで特殊なモルタルを塗りつけ下地を作成したのを前回はお伝えしました。そして年が明けて冬の間に仕上げのサンプル作成にかかりました。上の写真の左に見えるのが四角いサンプルがモエレ沼公園の解体した端材。今回のミッションは「イサム・ノグチの当初のデザインに戻す」と言うことなので、17年経ち、色も褪せているサンプルを表面を研ぎ直して、石を調べたり、当時の色を知る手掛かりとして新しいサンプルを
モエレ沼公園の滑り台「スライドマウンテン」空撮写真の中央あたりに見えるのがそれ。滑り台の滑走面は渦巻きのようになっています。その渦巻きの滑走面がモエレ山と同じく3ルートあります。上の写真は多分新築された時の17年前の写真ではないかなと。そして17年経ち、全面改修工事を迎えました。2021年の秋に工事がスタートこの滑り台は滑走部は研ぎ出し仕上げ、それ以外の平面部はモルタル木ごて仕上げで仕上げられています。滑走部は下の写真のようにU字型の一体構造で研ぎ出し仕上げとなっています。当初
続きです。リアゲートの研ぎ出しが終わりました。更にマスキングしてガラスの受けの部分を塗装。60号のその他のパーツ達。裏返してリアゲートヒンジをビス止め。表側にしてリアゲートウォッシャーノズル差し込み裏からビス止め。これでやっと60号が完成。
続きです。クリアーを吹いて1週間以上乾燥させてました。で、研ぎ出し終了。研ぎ出ししたパーツ達を組んでリアウイング完成。
前回ブログではモエレ沼公園のスライドマウンテンの滑り台研ぎ出し工事の丸4年経過した状況を見にいったことをリポートしましたね。2022年に施工したこちらのスライドマウンテンの滑り台。前回ブログでも書きましたが、この工事は本当に苦しみました。札幌市の財産とも言える、彫刻家イサム・ノグチのアート作品でもあるこの滑り台。「絶対に失敗は許されない仕事」でした。でも正直言うと「これ本当に出来ないかもしれない・・・」そんな気持ちになったこともあったのです。こんな気持ちになったことは会社を継いだ
都内のディラー様からのアルファードの左フロントドアの凹み修理作業終了しました❣️現車確認すると、当たりスジキズ入りの凹みですね~‼️😓😓😓😓裏側からの押し出し作業で、当たりスジキズが、スジがなかなか消えません😰😰😰😰😰スジキズを磨いて、研ぎ出しして、磨きました❣️ほぼ分からなくなりました内張を戻して、ドアビームが邪魔をしています、😓😓😓😓😓担当者の方に確認して貰い説明してOKを戴きました❗️🤗🤗🤗🤗🤗🤗🤗🤗
札幌市の観光スポット「モエレ沼公園」モエレ沼公園は、1978年(昭和53年)に札幌市が自然の沼地としては危機的な状況にあるモエレ沼を、保全を兼ねた大規模な水郷公園とする事業に着手することになったのが始まりとなっている。当初の構想では、野球場や植物園を設置する一般的な公園の構想であり、公園造成のため、1979年(昭和54年)からはゴミの搬入が始まり、1990年(平成2年)までに71.2ヘクタール、273万6,000トンを埋立した。1988年(昭和63年)3月、札幌のある起業家から「長い間温め続
模型塗装は「塗って終わり」ではなく、そのあとの仕上げで完成度が大きく変わります。塗面のつやを整えるトップコート、磨いて輝きを出すコンパウンド、塗る前の下地をならすヤスリ、細部を整えるナイフ、そして塗装中にパーツを保持する塗装棒。名前は聞くけれど、「結局どれを、どの順番で使うのか」「初心者はまず何から買えばいいのか」が分かりにくく、道具えらびで手が止まりがちです。我が家でも最初の買い揃えで失敗したくなくて調べ尽くしたところ、仕上げ用品は作業の順番に沿って考えると必要なものが自然に決まることが分かっ
タミヤ1/24フェラーリ・テスタロッサ製作記③ボディ研ぎ出し〜仕上げ編タミヤの1/24『フェラーリ・テスタロッサ』を作ってます。※製作記①仮組み〜ボディ塗装編はこちらから。『タミヤ1/24フェラーリ・テスタロッサ製作記①仮組み〜ボディ塗装編』タミヤ1/24フェラーリ・テスタロッサ製作記①仮組み〜ボディ塗装編今回からの新キットです。タミヤの1/24『フェラーリ・テスタロッサ』を作ります。…ameblo.jp※製作記②エン
いよいよボディを仕上げます。クリアーを数回重ねたあと、2000番で中研ぎ。その後、ガイアのリターダー入り薄め液をやや多めにした、ゆるめのクリアーを吹きます。今回はガイアの「メタリックマスター」を使用しました。その他のリターダー入りの薄め液でも良いと思います。十分乾燥させたら、中研ぎとリターダーの効果でクリアーが平らになったところを、タミヤのコンパウンド3種、粗目→細目→仕上げ目、そして最終、ハセガワのセラミックコンパウンドで仕上げ。ここもいつものようにあまり深追いしないのが自分流。少しく
暑くなりました。ボディ塗装の続きです。研ぎ出しをしてみると案の定ムラムラが出ました。その上からダークメタルブルー+ムーンストーンパール+クリアーブル+アイスシルバーと訳わらん配合で吹いてみました。クリアーもふいてみたが、ツヤが出ません。一晩おいてもう一回クリアーを重ねたらそこそこのツヤが出ました。しばらく置いて艶出し。シールを貼って完成です。リアガラスだけ切り離し、枠に合わせて調整し取り付けました。ここで写真からパーツの脱落発見丸テールの右内側が無くなってます。接着剤