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森林公園・森林公園内を流れる小川、しっかりと凍っています。2026.2/25撮影2026.2/25撮影・小川は、砂防ダムに2026.2/25撮影2026.2/25撮影・砂防ダムも凍っていますが一部、氷が落ちて水が流れているのが見えます。この日は、雨で暖かくなった日です。
本日、木曜日は家内の通院の付き添いにて有給休暇を取りました。お迎え迄時間が有るので、とある場所へ交野市の"寺地区"と言う集落からの訪問です。交野市"寺"中心部より北東、生駒山系龍王山の北西麓に位置する長閑な集落です。集落の道路はとても狭くすれ違いは先ず不可能な対面通行。天野川流域の扇状地から龍王山麓の高台へ移動して出来た集落。龍王山はもろい花崗岩地帯で一旦大雨が降ると下流の扇状地は土石流で大災害を被ったと言います。棚田の、風景は美しい狭い道路はここで終わりま
安居渓谷「砂防ダム(安居川砂防堰堤)」の仁淀ブルー@高知県吾川郡仁淀川町大屋【高知県日帰り観光備忘録】”仁淀ブルー”を巡る旅前日からの続きです。安居渓谷:安居川沿いを散策:背龍の滝▼散策開始から「背龍の滝」まで約24分。@13:46▼私が歩いた「背龍の滝」までのルート▼背龍の滝▼少し足元が険しくなっておりますが、もう少し行けるところまで行きます安居渓谷:安居川沿いを散策:安居川砂防堰堤▼前方の滝は「安
旗立山トレイルランニング、始まっております。徐々に、勾配が増していきます。そして、最初の心配ポイントにやってきました。ここで、右折するわけですけれど。この橋が、かなり老朽化しております。最初に来た頃は、しっかりしていたのですけれど。丸太が傷んできましたので、パイプ製の手すりに体重を分散するようにしていましたが。近頃は、手すりも怪しい感じなのです。老朽化も、怪しいのも、オマエほどやないやろが、くそポンコツアル中変質者っとってもガレてますし、倒木もあります。でも、これは、想定
1月2日の夕方から降り始めた雪。めったに雪の降らない大阪の孫たちは、大はしゃぎ。そして翌朝、1月3日は、雪景色。良いときに降ってくれたものです。この日も雪が孫たちと遊んでくれるので、手間いらず。とりあえず、雪だるま。帽子も手袋も長靴も、借り物ですが・・・でも、雪は孫たちだけの友だちではなく、爺さまも婆さまも散歩に出たい!1時間のお暇をいただいて、雪景色の散歩にでかけました。中央、三滝山今では、砂防ダム工事で、「中国自然歩
今朝から新年初出勤となりました。猟も結局指の出血が止まらず、見回りはパスしてました。今日も仕事終わりが16時だったので急いで見回りしようと思っていたのだが…砂防ダムから通報の電話を頂きました。雄シカが掛かってるらしいです😁結局見回りは予定に入ってなかった「砂防ダム」のみになりました。まぁまぁデカい雄が掛かってました👍しかし…足場が悪過ぎる💦メチャメチャ作業しずらい😅砂防ダムの老人会の方々もて「よぁあんな入り組んだ場所に仕掛けたな笑」「座り込んでたから中々発見でけんかったで💦
初詣は氏神様へ石碑の向こう側に荷内神社があった、平成16年まで。台風による豪雨災害で川水に押し流され崩壊。写真手前の大木に家屋・屋根が引っ掛かり、下流への被害を最小限に留めた。左奥にはその後に築かれた砂防ダムが見えるこちらは海岸近くの地鎮さん、氏神様はその地の祖先達を祀るものだが、地鎮さんはその地の神様を祀るもの。つまり自然そのものを崇拝したわけで社殿内部、奥には社日様の祠が、その後ろは山、まさに磐座右手には豪雨災害で流されていた神輿の屋根部分と太鼓、右手前には賽銭箱が神輿の上部の鳳
今年も残り明日の1日急遽、温泉に行くことにした別に理由がある訳でもない要は、暇ってこと別に孫たちが来るわけでもないし、近所との付き合いがある訳でもないし、忘年会がある訳でもない一年の締めくくりに体をフニャフニャにするのも良いカモでぇ、いつもの伊万里温泉に行ってびっくりいつもの倍以上の人しかも、若い人や子供が多かった考えてみたら、いつもは、若い者は働いているし、子供は学校だからいるはずもないが、今日は冬休みでもあり会社も年末で休み温泉でゆっくりしたいのも充分納得できるがぁ、私
令和3年2021年度土木学会選奨土木遺産渡良瀬川上流域足尾の砂防堰堤群の一つ形式:砂防ダム竣工:1955(昭和30)年
今年になって吊り橋渡りたい欲が出てきたので、2025/5/に静岡中部へ行って吊り橋群を渡りまくってきた。3日目に行った箇所なんかはココとか参照。安倍大滝への案内に従って進み、1号橋渡って進んでいくと次の吊橋に到着。前の橋から約1分後。場所はココ↓サカサ川に架かる階段を下りていくと到着。これは今まで渡ってきたやつだ。ザーと水の音が響く中、渡っていく。何と、砂防ダムの上を渡ってた。下一面が湖というのも怖いけど、滝というのもまた怖い。砂防ダムも
2025.12.14、草場山をあとにし、次は下関市吉田の猿王岳です!猿王って、すごい名前ですね!猿の王様居るのでしょうか?(笑)途中に、またまた三角点!!\('ω')/今度はありました!四等三角点「神田」道路沿いのここの鳥居の横です!猿王岳の登山口へ向かいます!あのお山が猿王岳かな?ここからスタート!この側に。道路を少し歩くと・・・お地蔵さん!庚申塚もあります!左の道を進みましょう!林道ですね!イエローモ
毎年猟期はバタバタしてる印象があります。繁忙期なので基本17時前まで仕事だし、16時ぐらいから暗くなり始める。。特に山の中だと日光が木々に遮られるので16時でも視界は悪い。今日は砂防ダムから電話があり、雄シカが掛かってるとの事…そして仕事終わりが16時半でした。カメラの性能が良すぎるので全く暗さがないが、肉眼ではかなり視界が悪い。…しかも「街灯」も無い💧そして報奨金の対象となる「写真撮影」は、不鮮明なのは不可となります。なのでこのカメラで鮮明に撮れるウチに撮りきらないといけない。
本日「砂防ダム」から電話があり、イノシシが獲れてるとの事でした。やっと獲れたかー💪そう思って急いで仕事を切り上げて砂防ダムに向かいました。道中は…生け捕りにしよかな〜既に暗くなり始めてるし早く止め刺しするかな〜小さいって言ってから鼻括りは無理かな〜脂乗ってるかな〜?ジャーキーにするか食べるか…悩むわぁ😆…みたいな事考えて運転してました笑砂防ダムでは「老人会」の方がスタンバイしてました。この時も私は恐らく「ニヤつき」を押さえられず挨拶してたでしょうね😅そうしてイノシシとご対
おはようございますコメント送信の不調が続いています空き容量のもんだいかなぁ?かめのこ山こと、皇踏山394mこの山のふもとに実家があります、、、いうて、おおかたの島民は山のふもとに住んでいる平地はここだけやもん皇踏山登山道は整備されとるけど、、、かめのこだけの道があったんだ数年のうちに竹とイバラが茂って通れなくなってましたおいさんの畑を通らせてもらおう♪と、思たら。おいさん遠の昔に畑やめて草ぼうぼうだったここもだめ砂防ダム平成7年製建設道があったが、草木に埋もれて
今日は本業でも2.5時間待ち…仕事終わりが16時だったので薄暗くなってきてます。砂防ダムに新たに1発仕込んできたのだが…写真では明るいが、街灯もない所なので実際は真っ暗です💦写真右下にちょっと写り込んでますが、アスファルト道路のすぐ側です😅本当はこんな危険な場所は避けたいのだが、住民さんが見回り代行で見つけやすい所にして欲しいと希望があったので…実はこの場所は初年度に仕掛けて翌日に捕獲、その次の日にも捕獲、翌週にまた捕獲…と獲れまくるスポットでした。私も獲れ高、捕獲の楽さを優先して
今回の「影の石谷堰堤」は、かつて国道439号だった道の切り通し部分のさらに尾根先側にありますたまたまなのかも知れませんが、砂防ダムの上流側が綺麗でした(撮影:2023年10月・2025年11月)かつての国道からの分岐です切り通しが出来るまでは、尾根先を回っていたと思います道路から「影の石谷堰堤」が見えます降りれる場所まで進んでいきますカーブの所に標識が立っていたような感じで近寄って見ましたよく見ると、補助標識に「←→」区間内が見えます下を見ると、丸い標識ぽいのが、、、ひっく
初日なので当然獲れ高はありません笑本日は休み(有給)な事もあり朝から行動できました。仕掛けたのは合計で16発…多いか少ないかはご想像にお任せします。↑秘密基地横10日ぐらいから「喘息」がで始めたので11日に「内科」に行ったがあまり良くならず…魔法の薬の「テリルジー」は5日頃に使い切っております。なので発症したら治す方法が無い💧その状況での「処方」なので治るまでに時間がかかる。結局今日もゴホゴホいいながら作業しました。おかげで11月なのに汗ダク💦↑砂防ダム備忘録として残す意
道の駅南魚沼から湯沢町の大源太湖へ。大源太キャニオンキャンプ場大源太湖希望大橋砂防ダム希望大橋から見る景色が綺麗に水鏡になっています。紅葉が良いですね~大源太山(東洋のマッターホルン)青空なので紅葉が映えますね~綺麗な紅葉が見られて良かったわ。
お晩でございます~北海道は苫小牧のATX840でございます!さて、タイトルのとおりイワナの話である。先日、友人と山にイワナを釣りに行ったのだが、運よく30㎝を超す良いサイズの魚が釣れた。釣りをしない方には理解できないと思うのだが、この30㎝というのが重要で・・・30㎝≒1尺なので、こういう魚は尺上とか尺アップといって自慢の対象になるのだ。北海道では本州のイワナのように40㎝とか50㎝とかには、なかなか成長しない。水温が低くて活動しない冬という季節が約半年もあるからだ
9月28日、土曜日。今日はボランティアの日だった。夕食は昨日の作っておいたドリアを焼いた。日動火災海上保険株式会社から、クマンションと日動火災の青い犬のゆるキャラトレカが届きました。ありがとうございます。夜、貰って来たパンフレット読む。日光砂防。日光あたりの砂防ダムについてのパンフレット。いつもシッタカがヤマメ釣りする大谷川なんかは、もう堰堤の連続で砂防ダム銀座なんだよね。こういうの作らないとどうなっちゃうのかよく知らないけど、教えて欲しいと思うんだよね。
今日は「砂防ダム」に仕掛けてる罠の撤去にいきました。今期は「揖保川河川敷」やその周辺の駆除に追われて殆ど見回りできていませんでした。この砂防ダムに関しては自治会&老人会で見回りを代行して頂けるという事で月に1回程度しか訪問していません。結局この砂防ダムでは4月に獲れた雌イノシシと…今月獲れたイノシシの2頭のみでした笑それ以外にも5発入れていたが全てカラ弾きしてました。うち3発は踏み板を新型に変えた事でバネが伸び切っても括りが甘く、勝手に外れて逃げられたと思われるパターンがありました。
今回は、水平道を走りたいという気持ちが強く、こちらにやってきたわけですけれど。そのためには、まずは、八幡谷筋を登っていく必要があります。最初っから水平やったら、山と違うやんけ、くそポンコツドアホつそこで見えてきましたのが、八幡滝砂防ダムであります。国土交通省によりますと、「町を災害から守る、砂防ダム」であります。町を守ると言うことは、人を守る、命を守ることであります。オマエだけは、守られん方が世の中のためやな、くそポンコツアル中変質者っあっ!またもや、砂防ダムですね。二段階、三
じゅうダムは無駄?かつて清流だった川が突然淀、ヒルのわく川になってしまい、清流の生物達が駆逐されてしまった。上流にダムができた事で?かつての生態系が破壊されたのだ。私たちの社会は、治水や利水のために数多くのダムや砂防ダムを建設してきました。一見、これらは人々の生活を守り、水資源を確保するための「賢明な投資」のように映ります。しかし、自然界からの視点で見ると、その利益の陰で、私たちはあまりにも計り知れない、取り返しのつかない損失を積み重ねてきたのであります。「ダムは本当は無駄ではないのか?
たまにはブログを造りましてっと…あのブログネタみたいなのは、文字だけなので、5~10分で出来る省エネブログですが、いかんせん、写真が絡むと写真の加工などが入るので、時間が掛かって面倒だったりしまして…白馬五竜スキー場いいもりゲレンデ上部、hakuba47スキー場との接続コース(アドベンチャーコース)末端部。ってか、コスモフォーリフト山頂駅部と書きなさいよ…当該長野県姫川砂防事務所Xを見ておりましたら、どこかで見た風景が…姫川砂防事務所では雪崩防止施設の点検を行っています
【ダム内を不法占拠】在日コリアンが住む“紙屋川砂防ダム”の現在
何か、書かねば……。生駒市某所で進む工事。細い川が生駒山から流れてきているのだが、そこに砂防ダムを築くとかで、まずは工事道路をつくっている。そんな工事を、日々行き来する際に眺めている。それが、かなり難工事なぜなら狭い道が湾曲しているところから谷に入る道はあるのだが、その道では工事車両が入れないらしく、山を削って新たな道をつくろうとしている。ところが、簡単ではない。まず上部の木々を全部伐採する。が、そばに住宅があるので、根元から伐採できず、木登りして上から刻むという特殊伐採
ドローン墜落の悪夢とDJIジャパンの神対応災害続きでなかなか更新できませんでした皆様の地域は大丈夫ですか?白老町の大雨災害を受け、被害状況の把握と記録のために砂防ダム周辺の調査を行っていました。今回も頼れる相棒、ドローンを飛ばして上空からの映像を収集していたのですが──。↓こんなところから飛ばした↓砂防ダムの調査を終え、RTH(自動帰還)でドローンが戻ってくるはずだったあの瞬間。画面越しに映ったのは、ゆっくりと高度を下げながら帰還ルートを辿る機体。そして次の瞬間──「
午後はわんわんわんサップツアーと絶対に落ちないぞ!固い決意ご夫婦とは言いながら奥さんはスタンドアップ出来ましたご主人は、、、これ砂防ダムの上すっと上陸みんな落ちたくない!と言いながら全員スタンドアップ出来たからOKとしましょう
旧山陽道の宿場町福山市神辺町江戸時代、宿場町として栄え、本陣が往時の様式のまま残されていますし「廉塾」「宿場町跡」等文化遺産の薫る場所も色々と・・・・神辺の山裾には江戸時代の砂防ダム・堂々川砂留(すなどめ)群が今でも存在しています周囲には20万本の彼岸花が‥‥毎年地域の小学生やボランティアの活動でこの景観が保たれています『ヤマセンの備
広島県福山市神辺町にある江戸時代の砂防ダム、堂々川砂留群周辺でヒガンバナ20万本が鮮やかに咲きました。江戸時代の砂防ダムとは、1673年に堂々川で国分寺が流出し、63名の溺死者があったそうです。徳川家康の従兄弟である福山初代藩主、水野勝成のひ孫にあたる福山四代藩主、水野勝種は洪水などの災害を避けて、国分寺を上流側へ再建しました。その頃、砂留も合わせて施工したらしいという言い伝えがあります。今年は厳しい残暑でヒガンバナの満開は9月末頃になりました。その遅れた分、周りの草や木が茂り、スマホ