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おはようございます!扉座通信🛜YouTube配信中です!是非ご覧下さい♪⬇️⬇️⬇️#扉座通信最新号配信中!【ゲスト#高木トモユキ】#砂田桃子と共に、#北斎ばあさん創作秘話や、#あの日のことを振り返ります✨#横内謙介#6月21日の反省会https://youtu.be/WzcIWdPcuvM-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beで
おはようございます!昨日は扉座通信の撮影に近々YouTubeにUPされると思いますので是非チェックしてください!そんなこんなで撮影後に座長の横内謙介さんと砂田桃子ちゃんと暑気払いしよう🍺と浅草まで!浅草と言ったらやっぱり浅草ホッピー通りで笑会話もグビグビ、お酒もペラペラ?テンションも酔いも最高潮楽しい時間はあっという間でした!はしごして、、しっかり酔っ払いながら(俺半分寝てる)お決まりの雷門で記念撮影素敵な暑気払いありがとうございました😊では皆様素敵な1日
今回は、いつもの観劇記録風なレビューとは違って、雑感エッセイ風にレビューを書かせていただきます。まずは、3月20日の春分の日に、恵比寿のシアター・アルファ東京で観た『舞台THE面接』(17時開演の追加公演の回)について。恵比寿駅西口から(歩行者用信号のタイミングが良ければ)本当に徒歩3分程度で到着するアルファ東京で、主演が、(LDHJAPAN所属で)FANTASTICSfromEXILETRIBE(ファンタスティックス・フロム・エグザイル・トライブ)でパフォーマーを務める瀬
ちょうど2年前の2023年2月6日に更新して以来、更新をお休みしていました。その間、このブログに目をとめてくださっている皆さまから、生存確認のご連絡(笑)をいただいたりしていましたが、おかげさまで私自身は、まあまあ元気に過ごしておりました。更新をお休みしていたのも、特に明確な理由はなく、「何年もブログをやっていると、どの記事もどうも同工異曲になるな~」という感覚から2年も経ってしまったわけです。で、今回、私の趣味である小劇場演劇鑑賞において、「あぁ~、これはいいお芝居だなぁ~」と感
おはようございます❗️「歓喜の歌」稽古しておりますが!!先日お話ししておりましたコチラ⬇️https://youtu.be/pijzCio6dv4YouTube扉座通信出演させて頂きました!座長横内謙介さん、桃子(砂田桃子)と楽しくお話しさせて頂きました♪会話はほぼいつもの雰囲気のままですが笑舞台の事もお話しさせて頂きました!チケットの売れ行きも良いそうです!皆様良いお席はお早めに🙇♂️どうぞよろしくお願い致します🙇♂️チケット予約はコチラ⬇️⬇️⬇️htt
座・高円寺にて。セット替えも暗転も時間跳躍もしないリアルタイムルールを「縛り」ではなく「1レベル上の自由」として舞台に築き上げた横内さんのホンとキャスト&スタッフの繊細な作り込みに脱帽。短編ならまだしも、2時間近い長さで上演することが、どれだけ難しいことかは一度でもホンを書いていると痛感するはず。しかし、そんな理屈など後回しの、可笑しくて哀しいセリフ劇に魅せられた。16日まで。日によっては残席些少。お見逃しなく。劇団扉座第77回公演『ハロウィンの夜に咲いた桜の樹の下で』-
来年に向けて本格的にスタート!舞台「マミィ!」座長、熊谷真実さんそして作・演出、田村孝裕さんの元、素敵な皆さまと1月と2月を駆け巡っていきます!田村孝裕さんとは初めてですが作品はいくつも見させて頂いていて、日常の中にある人と人と関わり合いをすごく繊細に絶妙に温かく描かれる印象で、今回の演出もとても勉強になります。ワクワクで楽しみの日々がはじまります!東京公演は1月19日から21日の3日間!それから西日本飛び回っていきます!是非お待ちしております!さ、今日もこのあとever
日程が短すぎる公演に自分の講義のピークが重なり、今回は観られないかと諦めかけてただけに、急遽、1公演だけ紀伊国屋ホールで観られることが出来て嬉しい限り。そのせいか、冒頭の若手諸君の群舞と叫びのパワーに、早速、涙が止まらない。その後も、ベテラン勢のキまりまくる演技とセリフと音楽の洪水に(若くないのに)血が沸く。世への怒りと人のサガへの苦笑、つか作品へのオマージュと、それを貫く芯の強いストーリー。その全てが劇場にある幸せに感謝。終了後のトークショウというオマケを楽しみながら、今夜の
座・高円寺で扉座第75回公演「Kappa〜中島敦「わが西遊記」より〜」を観た。****演劇サイトより*******昭和戦中の文豪・中島敦の未完の小説「わが西遊記」の「悟浄出世」と「悟浄歎異」の二編を換骨奪胎して、自省と沈思黙考に留まり行動しない知識人的なカッパの妖怪の沙悟浄が三蔵法師一行の冒険に加わり、考えるよりも先に行動実践がある、悟浄とは真逆の生き方の孫悟空らとの出会いによって、未知なる世界を体験する、沙悟浄目線の新しい西遊記を新作として上演します。悟浄は引き籠もりの青
扉座の『神遊(こころがよい)-馬琴と華山-』観てきました~♪渡辺華山を演じた山中崇史さんが主役の舞台山中さんが主役の舞台って初めて観たかもまぁ『相棒』で安定の演技を魅せてくれているので安心して観てられました今回は伴美奈子さんと有馬自由さんが声を張る場面がほとんどなかったのも珍しいなぁと砂田桃子さん相変わらすの存在感そして砂田さんの幼少期を演じた女優さん名前分かりませんがじわじわきてますよ(⌒‐⌒)岡森諦さん馬琴がお爺ちゃんになってからの演技グッときましたお爺ちゃん役も
私が長年応援している劇団扉座の砂田桃子(すなた・ももこ)さんが、2022年4月17日に放送された『マイファミリー』(TBS日曜劇場・21時~)の第二話に、出演されました(*^_^*)。**************************************玉木宏さんの背後から、いきなり登場されました。(ちなみに、当日の放送では開始49分58秒頃から、TVerの見逃し配信では同41分43秒頃からです。)主役夫婦を演じる、二宮和也さんや多部未華子さ
久しぶりに下北沢に足を運びました。月曜日だけあってコインパーキングも軒並み満車でしたが、代沢三差路近くの格安コインパーキングにやっと1台分だけ空きを見つけ、下北沢の街を40分ほどウォーキングして、本多劇場に赴きました。(余談ですが、餃子の王将下北沢店近くにあった<ココイチ=CoCo壱番屋>下北沢店は閉店してしまい、ラーメン店に変わっていましたが……。)小劇場での公演から観ている劇団等が本多劇場に初めて進出する際には、お祝いの意味を込めて、できる限り観に行くようにしてい
劇団東京夜光『悪魔と永遠』EVILSPIRITSANDETERNITY2022年2月5日(土)~13日(日)本多劇場作・演出:川名幸宏音楽:森優太舞台美術:小野まりの照明:山本創太音響:中村光彩ステージング:仁田晶凱衣裳:小泉美都ヘアメイク:タカダヒカル演出助手:鳥居和真舞台監督:浦本佳亮演出部:山﨑牧、深沢亜美照明操作:田村梓衣裳助手:柴山莉果大道具:C-COM舞台装置小道具協力:高津装飾美術運搬:マイド稽古場:KOMOBASE
前回の更新からだいぶ経過してしまいました。体調はまあまあですし、先月(2021年11月)は舞台を5本ほど観ましたが、色々とあって、まだそれらの短評もアップできていません。本来ならば、この5本の感想等を先にご紹介すべきでしょうが、諸般の事情により(苦笑)、「扉座さんのこの青春グラフィティ的戯曲をぜひ観に行きましょう!」という内容の記事を先行させていただきました。これだけ素直に感動できるお芝居は、これだけユーモアと切なさに満ち満ちたお芝居は、これだけ人間存在の愛おしさとペ
このお芝居、とっくに公演を終了しています。なので、集客等には全く役立たないレビューということになり、扉座の皆さまには申し訳なく思ってますが……。ただ、そういう役割は今は完全にTwitterやInstagramが担っていますので、まあ、拙い観劇記録としてお読みいただければ幸いです。■『扉座版二代目はクリスチャン-ALLYOUNEEDISPASSION-』(劇団扉座第71回公演)(原作つかこうへい)(脚本・演出横内謙介)【2021年度(20
今夜は中秋の名月ですが、満月と同日になるのは8年ぶりだそうですね。そして、2021年、2022年、2023年と三年間は[中秋の名月=満月と同日]となるそうですが、「その次に日付が一致するのは2030年」(下記参照サイトより)とのことです。ちなみに今、わが家からは、雲の合間から満月を見ることができますが(^_-)-☆……。【参照サイト】<日本気象協会・吉田友海さんの解説サイト>さて、では今回は、久しぶりの観劇レビューです。短評ですので、よろしければ覗いてみてくだ
土曜日に扉座の『解体青茶婆』観てきました〜♪座・高円寺の入りは7割くらいでしょうか最近の扉座は座・高円寺使うこと多いですね助かりますhttps://tobiraza.co.jp/aobaba劇団扉座第70回公演劇団創立40周年記念『解体青茶婆』劇団扉座第70回公演劇団創立40周年記念『解体青茶婆』(かいたいあおちゃばば)コロナ禍における公演に臨み、横内謙介が医学をテーマとして、杉田玄白の『蘭学事tobiraza.co.jpもはや有馬自由さんがメインの劇団になっ
昨夜はギリギリまでの調整が奏功して座・高円寺に向かい、念願の扉座「解体青茶婆」を。開演前、久しぶりにお会いできた座長・横内謙介さんに台本&サインをお願いしながら、「(我々の生命維持装置であるはずの)舞台1本、見に来るのに覚悟が求められるなんて」と嘆き合った。舞台は期待を遥かに上回る素晴らしい出来で、300年前の江戸・天真楼に引き込まれて気が付けば2時間。誰もが医療に望みを託す想定外の今こそ、持つべき矜持をストレートに描き上げたホンに心が震えた。トシさんが演じた徳庵(
コロナ禍のために観劇数自体が極端に減っていますので、久しぶりの観劇レビューとなりますが、先月中旬に劇場に足を運んだ扉座さんの公演について、感じたことを書かせていただきます。■『リボンの騎士2020~県立鷲尾高校演劇部奮闘記~ベテラン版withコロナトライアル』<Bチーム>(すみだパークシアター倉こけら落とし公演)(劇団扉座第67回公演)(原作手塚治虫)(脚本・演出横内謙介)(共同演出鈴木里沙)【2020年度(2020年4月-2021
これこそ、劇場で秀作舞台を観る醍醐味でしょう。・演劇とは何なのか?・人間の生きざまとは何なのか?・人間の生きざまを演劇に昇華させることって、意味があることなのか?・強烈な個性を持っていたり、破天荒な振る舞いをするような人間でないと、演劇を創れないのか?・演劇用語の「BLACKOUT」=「暗転」をタイトルとした意図並びに「暗転」が示唆するモチーフとは、果たして何なのか?・コロナ禍が収束しないなかで、演劇を含むアートの持つ底力を感得できない日本という国のお寒い現状を、何とか
観劇ヲタ人生で、初めて経験した激動の3月でした。今月は東日本大震災から9年…ということで、一昨年出演した「かながわ絆プロジェクト」の仲間たちが良い企画をしてくれていて、それも観に行く予定だったし~絶賛応援中の我が共演者・廣瀬響乃が県内で(トークショー1本を含む)3本の舞台に立つ予定で…私としても若干多めの15本の舞台鑑賞予定でした。下の方に詳しく書きますが…そのうち10本が中止または延期。でもっ!「アナスタシアANASTASIA」に関しては、持っていたチケット2枚目が上演中止となり、
執筆と講義の合間を無理やりこじ開けて扉座#最後の伝令へ。まさに傑作、劇団力の集大成、エンタメの底力に、綺麗で悲しくて楽しくて惚れ込んで涙が止まらず。こんな短期間でしかも満席にならないなんて惜しくて仕方がない。12/1まで、絶対にお見逃しなく!
扉座の若手女優である塩屋愛実(しおやまなみ)さんと、砂田桃子(すなたももこ)さんが、現在、共に、令和初の客演公演(笑)に出演しています。共にいいお芝居です。共に9月1日(日)が千秋楽です。……ということで、4月以降、”学生生活”に戻ったりしたこともあって休止していた観劇レビュー(的な記事)を、今回、久々に書かせていただきました。どちらも、観逃すのはちょっともったいない佳作舞台ですので、ぜひ多くの方に足を運んでいただけますよう、切にお誘い申し上げる次第です。で
私の体内観劇月間カレンダー(笑)では、[2月]=[扉座サテライト公演『LOVELOVELOVE』の月]となっています(^o^)。まあ、俳句の季語みたいな感じで(笑)、とにかく、2月になると、「あっ、今年も『LOVELOVELOVE』があるな~」と、気持ちが改まるんですよ(^_-)-☆。で、今年は、(私が3月まで組長を務めている)自治会…組の新年会兼引継ぎ会の開催日とカブる確率が高かったため、観劇が危ぶまれましたが、何とか日程を調整して、チケットを依頼したキャスト(梅
では、今回は、東京夜光さんがクリスマスの頃に上演したお芝居に関するレビューです。観劇の動機は、扉座に所属する砂田桃子(すなた・ももこ)さんが客演する舞台だったからです。ちなみに、砂田桃子さんは、現在、私が一番力を入れて、一番心を込めて応援している俳優さんです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:。……ということで、このお芝居に関しましては、短評ではなく、ちょっと長めの(いつもの)観劇レビューとさせていただきます。といいましても、私の場合、文章の「長さ」と文章の「質」はほとんど伴
こんにちは昨日はすごく充実した一日を過ごせたので昨日の話を書いていこうと思います✨まず一日の最初にオーディションがありました。詳しくは書けないのと、結果は分からないけれどあまり緊張せずに周りを見れたので個人的には満足しています。◆そのあとに美術館に行きました。後ろ見えますか??廃墟です。そうです。前に書いていたコレ⏬終わりのむこうへ:廃墟の美術史神泉駅の近くにある松濤美術館へ行きました。ホテルのようなお城のような上品な美術館で入るのに少し勇気が必要でした。使われな
横内謙介氏(扉座主宰)の劇作家40周年記念作品であるこのお芝居は、厚木市での先行上演を終え、11月4日より紀伊國屋ホールにて絶賛上演中です(千秋楽は11月11日ですが…)。私は厚木公演を観てきましたし(下のチケット画像参照)、今週は代休が取れるので、東京公演も観に行く予定ですが、まあ、とにかく、超ブラボーなお芝居ですо(ж>▽<)y☆。観終わった後は、決して大げさではなく、「平成最後の秋・2018年の秋=扉座のこのお芝居を観ることができた季節」と、心に刻む
既に2本記事をアップしましたが、扉座さんの本公演・『リボンの騎士~県立鷲尾高校演劇部奮闘記2018~』も、ついに昨日の千秋楽で終わってしまいました(´(ェ)`)。今、私は、『リボンの騎士』ロスに陥っていますがo(;△;)o……。【参考】[『リボンの騎士~県立鷲尾高校演劇部奮闘記2018~』に関する記事]<観劇を強くお勧めする記事(6/20付け記事)>https://ameblo.jp/hitoe-eri/entry-12384396427.html<観劇レビュー(6/2
扉座「リボンの騎士」はいよいよ千穐楽、私は自分の講義で行けないけど、大好評完売とのことで何よりです。リンクしているインスタの写真は劇中劇のダブルヒロイン・サファイア役、扉座の若き看板女優の一人・砂田桃子さん(右)と、外部から大抜擢された新進気鋭の加藤萌朝さん(左)。加藤さんはヒューマンアカデミー&ヒューマンキャンパス高校の卒業生。ラストまで見事にやり遂げてくださいね。私はパフォーマンス系カレッジの講義はしたことがないけど、応援しています♪https://www.instagram.co