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梅雨に入り蒸し暑い毎日が続いています。毎週日曜日の法要も三十五日法要も無事終わりました。義父も義母も毎日見守ってくれていると思います。メタセコイア並木へ行ってきました。紅葉のきれいな並木道で有名ですが、今は新緑が素晴らしかったです✨駐車場から歩いて、並木道が見えるカフェで休憩☕美味しいコーヒーをいただき、歩いていると白馬が!🎠ちょうど馬車が歩いてきました。日本じゃないような風景!素敵でした!お隣がマキノピックランドという農場で、今はさくらんぼ狩りができて、駐車場の車はいっぱいでし
撮影日:2026年5月20日鶏足寺は写真愛好家にとっては超超有名な紅葉のフォトスポットで、紅葉の時期には時間指定で予約が必要なくらい人が詰めかけると聞いています。これまで一度も行ったことがなかったのですが、新緑の季節なら大丈夫と思い行ってきました。自分以外には誰もいませんでした。駐車場に熊出没注意とあったので少々不安でしたが、幸い出くわすことはありませんでした。鶏足寺には石道寺の駐車場に車を停め歩いていきました。石道寺は10年くらい前に一度訪れたことがあり、その時に鶏足寺方面の道標があ
今回はお天気も良いしと久しぶりに長浜の木之本に行ってきましたこれからは雪が心配で行きにくくなるので己高山石道寺御本尊様十一面観音立像様(冬の期間は拝観お休みになります)山里の奥にあって、ひっそりとした雰囲気の良いお寺で、里の方々が山間の場所からこちらに厨子ともども全ての仏像様をうつして大切に守ってこられたそうです。こちらのお堂で拝観料を納めると御本尊様の十一面観音様など仏像様拝観させていただけます
一気に紅葉が進んできた11月20日(木)そろそろ長浜の鶏足寺が見頃になってるんじゃないかと、行ってみることにした鶏足寺はコロナ期から立入禁止になり、昨年は完全予約制で入れるようになったが、今年は、やっと通常通りとなった長浜とは言っても木之本なので、敦賀からだと一山越えればすぐ♪8号線から鶏足寺へと向かっていくと、「鶏足寺はこちら」的な案内がたくさん出てくるが、それをたどっていくと、己高閣駐車場に案内されるそこからだと遠いので、案内を無視して石道寺に
ポスターの写真に惹かれて散策に来ました木之本から東の山の方へ15分くらい鶏足寺(けいそくじ)・石道寺(しゃくどうじ)は紅葉の名所として知られ、ポスターにあるような苔むしたゆるやかな石段に紅葉の古木の落ち葉が敷き詰められ(一部区間は立ち入りを制限)幽玄な風景を醸し出していますただ訪れたのが夕方陽が低くなってからだったので日陰でポスターのような鮮やかな色彩ではなかったのが残念近くの広場にはちょうど陽がさして赤と黄と緑のグラデーションが美しかった茶畑とのコントラストも美しい
11月22日(土)、滋賀県長浜市に紅葉を観に行きました。メインは鶏足寺(けいそくじ)です。今回は、写真好きの友達とドライブです。いろいろ見たり食べたりしましたので、全4話でブログにアップします。①与志漏神社己高閣に続いて今回は②鶏足寺石道寺与志漏神社(よしろじんじゃ)から鶏足寺、石道寺(しゃくどうじ)へは、境内を歩くわけでなく、里の道を散策します。コスモスが咲いてます。茶畑もあります。テントが立てられており、そこでぜんざいを買いました。違う場所の
11月24日、奥さんと娘を連れて北近江へ紅葉狩り🍁娘の旦那さんは仕事、置いてきぼりにしてすまん🙇♂️一度行って見たかった鶏足寺へ🐔🐔ちょっと早いかなぁと思ったけど、昨日行ったゴルフ場も紅葉真っ盛りだったので「今だ!」と判断。正解でした。来週なら遅かった気がします。鶏足寺と石道寺が繋がっており、広範囲に紅葉が楽しめます。赤と黄色のコントラストが綺麗でした😍木之本まで来たなら「ケンミンショー」でも紹介されていた【つるやパンのサラダパン】を買いに行きましょう。サラダパンと言っても中身は
己高山(標高923m)は古来より山岳信仰の霊山であり、その後は天台系山岳仏教が栄えた山で、山中・山麓に己高山の五箇寺と称する寺院やその別院があったといいます。滋賀県の湖北地方には山岳信仰・天台密教・白山信仰が混在する「己高山仏教圏」として栄えたといい、「観音の里」と称されるほど仏像の多い地域になります。かつての鶏足寺は己高山の山頂近くにあって現在は寺院跡を残すのみですが、山麓にも紅葉で有名な鶏足寺(旧飯福寺)と呼ばれる寺院跡があります。普段は仏像好きの方や己高山登山に訪れる人がいる程度
本日11月16日『いい色の日』最低気温5℃最高気温19℃快晴絶好のもみじ狩り日和🍁🍁〰️〰️滋賀県長浜市鶏足寺石道寺「けいそくじ」「しゃくどうじ」と読みます。滋賀県に向かって車を走らせています。わたしはスマホで調べ物をしてると夫が『鳥の足みたいなお寺の看板があるよ。。。』👩『ん?なんだそれ??聞いたことないよ。』『ニワトリ境内に放し飼いしてあるとか?』『卵取り放題とか?』な訳なかろう。しばらく行くと『またあるよ。看板。なんかあるんかな。。』早速検索してみます
11月14日今朝は今季最低気温の5.8℃に…寒い日中は19.4℃の過ごしやすい気候真っ赤に染まった柿の葉が日差しのキャンパスになってます光傳寺の参道も秋の気配になりました金曜日の弁当作り茄子と鶏むね肉の煮物【琵琶湖周遊旅行10/26】【石道寺(しゃくどうじ)】向源寺から山手へ車を走らせるナビを信用し切れないくらい細い道を登って到着駐車場から紅葉を眺めつつ雨で流量を増した川を渡った所池が設えてあります僅かに紅葉したもみじの下階段を登って行くと小庭園来年開基1300
寄り道と🚻に立ち寄った為に予定のバスに乗り遅れ、次のバスを待つも長蛇の列小さなマイクロバスなので、果たして乗れるのか!?😱高月駅12時半出発のバスが到着しましたどんどん席が埋まって行くよ~😱ヤバっと思っていたら、補助席使った最後の1席に滑り込みセーフでした😅途中にも沢山寄りたい場所は有りましたが今回は山の上の方の石道寺へ〜石道案内板巡回バスバス停🚏から徒歩5分程で石道寺に到着この上がお堂です石道寺の本堂真言宗豊山派寺院の石道寺は、己高山(こだかみやま)石道寺と号します石道寺
10月26日目覚めは雨の長浜今日いち日ず〜と雨でした今日は長浜から湖北方面を巡り、湖西を南下琵琶湖の北から南まで一気にくだりましたまずは長浜城歴史博物館で長浜の歴史に触れて来ました展望台から見る琵琶湖は雨に煙ってます長浜大通寺東本願寺の別院文化財も多く守って欲しい寺院でした高月観音の里歴史民俗資料館と向源寺の国宝十一面観音を観て感動近隣の寺院へ伺いたくなりこの後少し小まめに巡りました予定に全く無かった石道寺小さな古寺にも素晴らしい観音像己高閣と世代閣こちらにも素敵な
9月に入っても暑い夏が終わらない日々か続いている昨日、午前中は「歴史講座」の開催でしたので午後から「紅葉」で人気の有る「鶏足寺」に行って来ました🚙関ヶ原から高速道路で小谷スマートICで降りてナビガイドの指示通り車を走らせました。「鶏足寺」は廃寺となっている様で、専用の駐車場は無い様です。ナビでは石道寺の🅿️から少し歩く様です。紅葉の時期は臨時駐車場が幾つか出来る様ですが、この時期はWEBで検索しても出で来ないので仕方無くナビの案内に任せました。■Mapで検索すると↓こんな感じ!細い道
余呉湖から約20分、前から一度行きたかった鶏足寺の紅葉です。見所は大門跡から見る参道の紅葉で舞い落ちた紅葉が作る赤い絨毯を敷いたような光景です。石道寺の駐車場に車を停め石道寺から繋足寺に、紅葉散策受入期間は終了していたので遅かったのかなと思いましたが紅葉は見頃で真っ赤な落葉絨毯には少し早かった感じでした。12月4日石道寺/繋足寺
今年の紅葉はもう諦めてたけど、火曜日は天気も良く、主人の仕事も休みだったので、ラストチャンスと思い滋賀県まで行ってきました🚘️養老山脈を眺めながら滋賀県長浜市へ長浜市と言えば、織田徳川連合軍と浅井朝倉連合軍が激突した「姉川古戦場」そして浅井長政の居城、三姉妹の生まれ育った城「小谷城跡」もあり、寄りたいところでしたが、時間がなく残念天気は良いはずだったのに、長浜辺りからポツポツと小雨が降り出してきました最初に訪れたのは、735年僧行基によって開基された古寺「鶏足寺(旧飯福寺)」へ200
日の出を見た後は、朝ごパンを買いに、長浜市に移動。素敵な街並みです。つるやパンさん滋賀県のご当地パンサラダパンという名前ですが、中に入っているのは「たくあん」???実はこのパンは2代目。初代はマヨネーズで和えたキャベツとサラダ油(当時は珍しかったらしい)を使っており、そこからサラダパンと命名。でも日持ちがしなくて、販売中止に。その後、1962年にたくあんを使ってリニューアル。滋賀県民、ご愛用のパンになったそうです。お味は‥たくあんじゃなくても‥😑と、思わないでもないけど、当時の冷蔵技術
11月下旬、いつもは勤労感謝の日の祝日を楽しみにしていますが、今年のコヨミ配置は土曜日隊長は血の涙を流していました(笑)週末は寒波がきて、一部地域には降雪があったようですが、まだまだゲレンデオープンにはならない模様人工雪ゲレンデは、奥美濃の鷲ヶ岳、奥伊吹がオープンそろそろゆっぽこ隊もソワソワしてきました土曜日は天気がイマイチでしたので、いつものカニカニツアーへ(笑)敦賀でセコガニの調達をメインに、湖北の紅葉と若狭小浜でちょっと買い物のプランです
9月16日(月・祝)木之本地蔵院・つるやパン・夢創庵・大澤寺へ行った日に石道寺と鶏足寺へも行ってきました(石道寺と鶏足寺のあとに大澤寺)◆石道寺◆己高山麓にある真言宗豊山派の寺。平安末期の作と伝えられる本尊の十一面観音像は国指定の重要文化財です。欅の一木造の唇には紅をひとすじ残しており、当時は極彩色の仏様であったことが窺われます。ゆるやかな姿態に流れるような衣をまとい、柔和で穏やかな印象を与えます。また、
雪は降っていませんが、毎日マイナス気温で北海道に春が来るのか不安になりますが↑絵馬に合格の文字。↑見づらいですが、だるまに合格祈願と書かれています。今日は高校入試試験日なので、札幌駅の電光掲示板は、みんなコレになっていました(朝だけらしいですが)こちらには確実に春が来てほしいです。さて旅の話。前回、己高閣まで行きました。Googleさんを見ると1.5km。曲がっているところから己高閣までは坂でしたので帰り道は余裕です。が、曲がってから石道寺まで行く道は、己高閣に行く道より
【着物でおでかけ👘】鶏足寺から石道寺へ🍁着物で紅葉狩り👘着付け教室ゆき椿川島幸子(かわしまゆきこ)🌹1級着付け技能士です✨〈『着物で推し活♥』のエキスパート〉♡「着物で推し活」したい方を、全力でサポートしています♥着物で推しグッズを身に着けて、ライブやコンサートに行きませんか?着物の美しい着付け方はもちろんのこと、推しTシャツでお太鼓の作り方や、着物でラクに夜行バスに乗る方法までお伝えします♡オンライン・対面レッスンどちらも実施中。出張着付けは、大阪にとどまらず、京都、奈良
11月19日今年のみかんは小ぶりで甘い。夏場に雨が少なかったからなんだって。柿はちょっと味が薄いし、不作だった様に思う。これも猛暑日が多かった異常気象?のせいなんだろうか?11月半で、最低気温が8℃位の予報になると伊吹山の頂上付近に白い物が見える。びわ湖にはロシアからコハクチョウもやって来る。コレが、湖北の季節の風景。彦根サイクリングクラブ11月の行事彦根サイクリングクラブの11月定例行事は、『鶏足寺の紅葉鑑賞と湖北の歴史探訪』だ。長浜市木之本町古橋
「お腹、冷たくないですか?お腹、こってませんか?」大切なお腹をひっぱって温めることぶき整膚院の小出です。コース・料金/アクセス/メールで予約/電話をかける/整膚あなたも習いませんか/整膚師養成スクール/こんにちは。鶏足寺・石道寺の紅葉見物(完全予約制)人出が少ないところの紅葉を見ようと、初めて足を運びました。パンフレット様な紅葉には、まだ早かったです。来週あたりが見ごろかな?来週は名古屋のイベントにお誘いされてるので、動けない。コロナウィルス対策
昨年に引き続き、今年も滋賀県高月町の『観音の里ふるさとまつり』に行ってきました(10月15日)昨年は、コロナ明けで「巡回バス」がなく、「貸し自転車」もすべて貸し出し済で、全行程が徒歩となってしまった(まあすべて私の下準備不足ということですが)ため、ごく限られた徒歩圏内での拝観となりましたそれはそれで、楽しい表情の仏像たちにたくさん出会えて、稔りの多い1日でした昨年度の記事はこちら↓『観音の里ふるさとまつり@滋賀県長浜市高月町に行ってきました』滋賀県長浜市の高月町は、十一面観音
笑顔創造って、エーちゃうん!のエーちゃんです。久しぶりに琵琶湖の北部長浜市木之元に行ってみました。木之元町石道地区にある鶏足寺さんは滋賀県内でも有名な紅葉の名所です。この地にある己高山は都の北東鬼門の位置にあり山岳信仰の拠点でした。あの比叡山より歴史が古いそうです。己高山にはいくつもの寺院が作られ伝教大師最澄さんや弘法大師空海さんら名だたる高僧が訪れていたそうです。いくつもあった寺院は廃寺となりびわ湖108巡りには30番鶏足寺と31番石道寺が含まれています。鶏足寺
こんばんは。ponponです。湖北の観音様巡り続きです。ところで、私が湖北の観音様巡りをしようと思いたったきっかけですが、仏教系の中高女子校出身の東京の友人に教えてもらったからです。琵琶湖の北東には、良い仏像がたくさん、あるよ、と。観音様が多そうだな、程度の知識で、訪ねました。高月駅を9時40分に出発し、石道寺へ向かいました。自転車の時利用しているアプリはこちら。NAVITIMEの無料アプリです。距離と所要時間はもちろん、高低差も出てくるので、どのくらい坂道かも
石道寺(しゃくどうじ)の、、、池に映る紅葉、、、朝夕の寒暖差が大きくて、、、紅葉がとても綺麗だ、、、去年も、、、今年も、、、石道寺と↓、、、鶏足寺は拝観中止だった、、、イチかバチかで木之本に来て見た、、、見回りの係の方にお願いすると、、、どうぞと言われた、、、茶畑を観ながら、、、地元の方の優しさに感動する、、、道中は、とても寒かった、、、もう、紅葉はピークを迎えていた、、、わぁ、美しい、、、実に美しい、、、向こうに、石段を上っていく二人を見る、、、石段を上ると、
今年の漢字は「金」でした、、、さて長浜城を見ながら、、、木之本を目指す、、、(写真は12月1日)木之本に到着、、、コスモスの奥の、紅葉の奥には、、、石道寺(しゃくどうじ)が建っている、、、歴史ある石道寺、、、庭園の、、、池に映る、、、モミジが美しい、、、水の中や、、、池に浮かぶ落ち葉さえも、、、美しい、、、近くの、、、鶏足寺に向かう、、、道中の、、、上から観る石道寺、、、紅い落ち葉が、いっぱい、、、石道寺から、、、5分で、、、鶏足寺(旧飯福寺)に到着、、、拝観停
仏画曼荼羅アートの佛日寺教室に参加している方の中で、趣味で十数年仏像を彫っている方がいる。先日、その彫っている仏像を持参していただいた。一つは金剛力士像、そしてもう一つが十一面観音像。持参していただいた仏像(写真)は、滋賀県長浜市にある向源寺(こうげんじ/以前は渡岸寺と呼ばれていた)にある国宝の十一面観音立像を見本に製作されたものである。「まだまだ人に見せるのは恥ずかしいですが」とおっしゃるが、なかなかの出来映えに驚かされた。向源寺にあるものは仏像頭部の後ろに暴悪大笑相の顔があるのが特徴で、
仏像クイズ1に挑戦してくださった皆様、ありがとうございますー!そこそこ難易度が高かったつもりでしたが、どちら様も正解が分かっておられるようでビックリ直に拝んだことがある方ばかりで、またビックリおみそれしました。では、仏像クイズ・私は誰でしょうそのの答えは・・・滋賀県石道寺(しゃくどうじ)十一面観音立像です(リーフレットより)美人な観音様ですよね~お身体に木目がしっかり見えるのは、ヒノキではなくケヤキだからでしょうか。
2020年4月5日は奥びわこぶらり旅、渡岸寺観音堂(向源寺)に続いて石道寺に行ってきました(*´꒳`*)子授け観音として知られる十一面観世音菩薩がおられますが、この日は拝観謝絶でした。当分はお会いできませんので、ご注意ください。私はお堂の外からお参りしました。石道寺のお庭?駐車場の桜私の相棒Hustlerくん♡