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今年も石踊達哉画伯のカレンダーをいただきました。昨年はこちら石踊達哉画伯のカレンダー2025|相場残日録(元相場師天の日記)来年も佳き絵に囲まれて幸せな暮らしになります。1月・2月梅の古木満開の枝垂れ桜3月・4月5月・6月藤7月・8月幻想的な熱帯の夜のような・・・9月・10月シュウメイ菊ですかね青い花は?11月・12月紅葉そしてこれはわが家のリビングのシルクスクリーン梅同じく対をなしてリビングに原画の桜と小鳥画のある暮らし心が豊かに以
雨が降って少しマシになりましたが秋には程遠い・・・・気候変動は秋を遅くそして短くしていますね・・・早く秋が来るように石踊達哉画伯の今年のカレンダーから秋野ご参考石踊達哉|相場残日録(元相場師天の日記)小太郎も秋を待っています以上天
今年の夏も石踊達哉画伯から日本画家石踊達哉の視線|JapanesePainterTatsuyaIshiodori’sPerspective日本画家石踊達哉の公式サイト。作品の公開、画歴、展覧会情報の案内。JapanesePainterTatsuyaIshiodori'sOfficalWebsite.Works,Biography,andExhibitionInformation.www.ishiodori.co.jp団扇をいただきました今
今年も石踊先生から来年のカレンダー頂きましたこれで年が越せます笑名画とともにある暮らしまさに幸福感この朝顔の絵昔一度だけ先生のアトリエを見せていただいたことがあってその時に制作途中だったのがこの朝顔の絵鮮明に記憶していますまだ朝顔の青が描かれていなかったですねこの鶴が十一月十二月というのも斬新ですね以上がカレンダーの絵そしてこれが我が家の家宝石踊達哉画伯の原画こちらはシルクスクリーンご参考石踊達哉|相場残日録(元相場師天の日記)
東京銀座の吉井画廊展覧会:2024年展示のご案内:吉井画廊-GALERIEYOSHII(galerie-yoshii.com)ここで何度も採り上げている石踊達哉画伯の個展を観に行ってきました画廊での個展は初めて行きます。というか、画廊に行ったことあったかな??(笑)画業55周年の個展は三越でした2年前ですね画業55周年記念~石踊達哉の世界~|相場残日録(元相場師天の日記)(ameblo.jp)先生も奥さまもいらっしゃって久しぶりにお元気な姿を拝察して、ゆ
日本画の巨匠石踊達哉画伯日本画家石踊達哉の視線|日本画家・石通達也の視点(ishiodori.co.jp)これまで、何度も記事にしています。石踊達哉画伯の2023年カレンダー|相場残日録(元相場師天の日記)(ameblo.jp)画業55周年記念~石踊達哉の世界~|相場残日録(元相場師天の日記)(ameblo.jp)寂聴さんと石踊達哉画伯|相場残日録(元相場師天の日記)(ameblo.jp)絵の持つ力〜石踊達哉画伯個展に寄せて〜|相場残日録(元相場師天の日記
今年も日本画の大家石踊達哉画伯の2023年カレンダーを贈っていただきました。ありがとうございます!ご参考2022年カレンダー寂聴さんと石踊達哉画伯|相場残日録(元相場師天の日記)(ameblo.jp)2021年カレンダー石踊達哉画伯のカレンダー|相場残日録(元相場師天の日記)(ameblo.jp)2023年の表紙は椿1月2月は青海波に梅と椿3月4月は桜と月5月6月は未央柳と月7月8月は蓮の花9月10月はもみじ11月12月は晩秋の紅葉先生と知
このブログで何度も採り上げた石踊達哉画伯日本画家石踊達哉の視線|JapanesePainterTatsuyaIshiodori’sPerspectiveご参考3年前の個展で書いた記事絵の持つ力〜石踊達哉画伯個展に寄せて〜|相場残日録(元相場師天の日記)(ameblo.jp)少し抜粋東日本大震災への鎮魂の思いを込めて書かれた「記憶都市」という大作の前でたくさんの方が涙にくれながらその場にいつまでも佇んでいた光景は今でも鮮烈に私の心に刻まれています
日本画の巨匠石踊達哉画伯ご縁があって、毎年夏に団扇をいただいています。今年の団扇は藤の花昨年はこちら今年は花水木~石踊達哉画伯の団扇~|相場残日録(元相場師天の日記)(ameblo.jp)今私の部屋には先生の絵のカレンダー7月8月は蓮の花日本画は本当にいいですよねご参考絵のある暮らし|相場残日録(元相場師天の日記)(ameblo.jp)石踊達哉画伯のカレンダー|相場残日録(元相場師天の日記)(ameblo.jp)絵の持つ力〜石踊
小太郎の大好きな近所の荏田猿田公園今年のもみじはきれいですねもみじといえば私の中ではやはり京都過去の京都で見たもみじです。2012年もう9年前の11月末の京都まだ少しはやっかたですが・・・大原のもみじ東福寺のもみじ南禅寺のもみじ永観堂のもみじ京都の紅葉はやはり格別43年前の高校の修学旅行が12月第一週でその時は紅葉が終わっていて残念な思いをしたのですが温暖化で今は12月初旬が一番きれいな頃??時代の移り変わりを感じます。しかし、最近京都に
先日お亡くなりになった瀬戸内寂聴さんその代表作が現代語訳「源氏物語」その装幀画全54帖を手掛けたのが石踊達哉画伯です1998年に発売されると空前のベストセラーとなりました。こららはそのすべてを収めた画伯の画集石踊達哉全仕事第1巻『源氏物語絵』|求龍堂(kyuryudo.co.jp)その中から私が好きな絵を須磨石踊画伯のその後のご活躍はすさまじく2007年金閣寺方丈杉戸及び客殿格天井画を制作2010年三十三間堂本坊妙法院門跡普賢堂普賢延命菩薩像仏後壁画「
毎年この時期日本画の大家、石踊達哉画伯の団扇を頂いています今年は花水木でした。添えてあった石踊先生の随筆なんと花水木はイエスキリストの磔に使われた樹だったそうです花は十字架、花弁の先には磔の釘跡の丸い穴花芯には茨の冠夏が去るとその実と葉はまるでイエスが流した血のような朱色に染まるいや知らなかったですね・・・・ものすごい薀蓄そういえば記事にしていました花水木『花水木と小椋佳と陽水・・・』横浜の自宅の近くの花水木です。花水木は1912
先週金曜日の朝出勤前の小太郎散歩の時に見た日の出です夕陽のように見えますが朝日です。夕陽のように見える朝日といえば西洋絵画のモネやルノワールが属した「印象派」の名前の由来モネの名画「印象日の出」2015年に日本に来たときに見に行きました意外と小さな絵だったというのが第一印象だったですね今から25年前初めて公団の中古マンションを購入した時何か飾る絵が欲しいなあと思って絵は無理だったので、せめて名画のポスターをと考えてその時購入したのがこのモネの絵のポスターモ
平成(令和)の琳派と言われる石踊達哉画伯我が家のカレンダーはいつも先生の絵石踊達哉画伯に関してはこちらをご参照『絵の持つ力〜石踊達哉画伯個展に寄せて〜』池袋東武デパートに石踊達哉画伯画業50年記念個展を見に行きました金閣寺をはじめ多くの名刹に障壁画を奉納されている日本画の大家でその作風は平成琳派と呼…ameblo.jp昨日、2021年のカレンダーを贈っていただきました。これで新年が迎えられ、また楽しい一年になります。せっかくなのでご紹介カレンダーの表紙新
我が家の夏の風物詩石踊達哉画伯の団扇いただきました。今年は蓮の花きれいですね先生は文章家でもありこの見事な解説・・・初めて蓮とモネの水連が違うことを認識しましたせっかくなので、これまで頂いた団扇をご紹介川蝉と青紅葉金魚と水草朝顔日本古来のガクアジサイ蝶々とこの黄色い花は何だろう・・・・何の鳥かな??青紅葉に・・・藤の花日本画はいいですね石踊先生のことはこちらの記事も参照絵の持つ力〜石踊達哉画伯個展に寄せて〜2019-04-14https://ameblo
桜が終わって、青紅葉と花水木の季節が来ました。この絵は、京都の三十三間堂本坊妙法院門跡その寝殿の杉戸に日本画の大家石踊達哉画伯が描かれた青紅葉です(2011年の日本橋三越の展覧会で購入した図録から拝借)秋の特別観覧の時にしか見ることができませんが一度、実物を観てきました見事なものです。秋の紅く染まったもみじもいいですが清廉な緑のもみじもきれいですねせっかくの青紅葉ですが小太郎は関心ないか(笑)まだ少し早いですが花水木がこれから見ごろになりますね赤
池袋東武デパートに石踊達哉画伯画業50年記念個展を見に行きました金閣寺をはじめ多くの名刹に障壁画を奉納されている日本画の大家でその作風は平成琳派と呼ばれています。もう8年ほど前になるでしょうか三十三間堂本坊妙法院門跡障壁画完成記念展覧会https://www.nhk-p.co.jp/event/detail.php?id=157でのことです。東日本大震災への鎮魂の思いを込めて書かれた「記憶都市」という大作の前でたくさんの方が涙にくれなが
こんにちは(^-^)今日は松尾敏男先生と石踊達哉先生と中野蒼穹先生の素敵な日本画三作品が入荷しましたのでご紹介します【松尾敏男-日本画-浜】額サイズ:横40㎝×縦33㎝画サイズ:横22㎝×縦15㎝松尾敏男(まつおとしお):1926年~2016年長崎県出身。堅山南風に師事。院展奨励賞、院展日本美術院賞、芸術選奨新人賞、院展文部大臣賞、日本芸術院賞受賞。1994年日本芸術院会員、1998年勲三等瑞宝章、2000年文化功労者、2012年文化勲章受章。90歳没
【絵画のある暮らし展開催中】会場:ギャラリーあさか乃会期:12月28日(金)~1月27日(日)この度、ギャラリーあさか乃では、新しい年から始める「絵画のある暮らし展」を企画致しました。心新たな新年に稀少な作品やお値打ちのある作品を多数揃えました。是非ご高覧賜りますようお願い申し上げます。こんにちは(^-^)今回は、繊細な線描と華麗な色彩、卓越した構成力で花鳥風月を表現、平成の琳派と称される石踊達哉先生の日本画と、骨太な線描、澄んだ色彩、明快な造形によって、理知
三越劇場で観劇後美術品の売り場がお隣ですので暫し目の保養をさせていただきましたまずは草間彌生さんの作品が何点か壁に掛けられていました展覧会のように結界もありませんから至近距離で見つめてしまいましたお馴染みのカボチャの絵も実際に見てみると想像していた質感とは違ってキラキラと輝いておりとてもモダンで躍動感がありました広々とした美術特選画廊では石踊達哉いしおどりたつや展が催されていて奥の正面に展示されていた鮮やかな群青の屏風絵に思わず足を止