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《前編》より【真名井御前と空海】嵯峨天皇以外に、空海と大変縁の深かった人物に、空海と恋仲であったのではと想像されている真名井御前という尼僧がいます。私は当初、もしかすると、この真名井御前がかぐや姫のモデルではないか?と考えたこともありました。真名井御前は、年は空海よりも30歳近く若く、生まれは元伊勢の一宮・籠神社の神官海部氏の娘で、幼名は厳子(いつこ)と言います。厳子は10歳の時に京へ出て頂法寺六角堂に入り、本尊の如意輪観音に帰依して修業に励んでいる時に空海に出会って
囲炉裏がわくわくする鴨せいろ野菜天ざるおまけの天ぷらがついてきた〜でっかいかき揚げと甘いさつまいもこれついてくるときとついてこないときがある野菜天とあんまり変わらないから一か八か注文今日はついてくる日だったみたいうれしいいいお天気神様が見守っている景色冬の木の葉が無いときにしか見渡せないねぇ乙宝寺もお参りして乙まんじゅうおみやげ車で片道1時間ちょうどよいドライブお参りしてスッとした気持ちです
国道6号を水戸に向かって走るたびに左手に見えていた鳥居。今回ライブ会場に向かう道中で時間に余裕があったので参拝してみた。晴天下の神社参拝はすごく久しぶりだわ。額束には「石船神社」とある。石船と書いて「いわふね」と読むらしい。手すり付きの階段の向こうに拝殿が見える。階段上ると左手に手水舎。右手拝殿前には由来の碑。ピカピカの石面で自分の姿がまるまる写ってしまう(笑)。拝殿。シンプル&質実剛健な感じが良い。本殿。隙間から覗こうとしたが無理だった。
続いて石船神社に到着なんかキツネのようなでかい尻尾の狛犬が迎えてくれます。こちらは顔が随分扁平です。玄関フードがついた本殿雪国だねえ末社摂社が沢山あります。岩船まつりで出動する「おしゃぎり」という屋台の格納庫ちょっと離れたとこにある社務所で御朱印をいただきました。
もう秋だけど...涼しい秋を待てず辿り着けなかった神社をリベンジこの日暑さが復活し軽く30℃超え道路から下の方に鳥居が見えたのでもしかしてアレか!?と思い行ってみる木の下に石祠がひとつあるだけでその先に道らしきものは無かった続いて横に道があったので近くに車を停め歩いて行ったしばらく進むと畑があって行き止まり戻ってきた耳元でプーンという音と顔周りに何匹ものメマトイが容赦なくまとわりつく...もう鳥肌なのでこの先の写真は無しさらに場所を変えウロウロ歩くもしかして
石船神社2024.8.4参拝本当はこの神社ではなくこの近くにあるらしい同じ名称の石船神社に行きたかった旧参道なのか...そんな道を見つけたこの時はやっと見つけたと思っていた雰囲気がいい鳥居と私ここまで来て探していた神社では無いことに気づく狛犬がおー!!カッコよく撮ってみた赤い屋根の拝殿おまいり本殿の中は見えず...境内社...振り返るうぇ~い!!このあと少し周辺を歩いてみたけど目的の神社は見つからなかった少し暑さが和らいだ頃に探してみたいと思う
こんにちわ8/7(金)はお休みなので朝からGixxerでお出かけ道志みちを走って、道坂峠を越えて都留市へ裏道志への道沿いにある石船神社は建武の新政で活躍した護良親王ゆかりの神社でした裏道志から上野原に入ってとらえむさんがblogで書いていた上野原の戦艦大和を見に行きました上野原高校の前を通って中央道をまたぐ道に行くといました戦艦といわれてみるとそれっぽい森と鉄塔ですアップするとだいぶ戦艦らしくなりました少し急坂を降りると違った角度で見られて良か
昨日の続きです。『飯田ダム』を後にして、次はどこ?常陸大宮市までは遠いから、あっ。城里町は?行ったことある?途中で見かけて、大銀杏。めちゃくちゃデカいΣ(゚д゚;)さあ、城里町に入ったよ。(多分…)これから石船神社(岩船とも言うらしい)に向かいます。この苔むした感じが堪らん🤤そしてめちゃくちゃ気になるキリンさん🦒のすぐ横を進むと。鬱蒼とした中にあるらしい💦趣き深いじゃない?何やら扉が開いて
朝食はこんなでした。車で少し走ったところに気になる神社があったので行ってみた。石船神社https://tsuru-kankou.com/ishibune-shrine/南北朝の英雄、護良親王の首級をご神体とする神社。まあ、行ったからとて祭りの日以外は実物を拝めるわけではないのだけどね。ちょっとお詣り。下道で河口湖へと向かい、図書館へ。マンホールカードもらいました。
この旅は、新潟県の海岸に4カ所(糸魚川市、柏崎市、新潟市、村上市)に、水晶2つを埋め、隕石2つを投下して来るのが目的の旅でした。1日目の16日は、山梨を出て新潟の糸魚川市まで北上し、ヒスイ海岸に水晶を埋め、柏崎の海岸に隕石を投入しとところで、終わりました。2日目は、朝7時に新潟市内にあるチサンインというホテルを出ました。新潟市中心部から、片側3車線の高速道路仕様の一般道を北西に向かって走りました。驚いたのは車の流量がすごかったこと。これだけで新潟経済の大きさが十分よく分かりました。都内の京
新潟県村上市(越後國岩船郡)にある石船(いわふね)神社。御祭神はニギハヤヒとセオリツヒメ系列の神々様。《参照》『ニギハヤヒ・シ♭』山水治夫(ナチュラルスピリット)《参照》『セオリツ姫・シ♭』山水治夫(ナチュラルスピリット)リスみたいに大きな尻尾のある狛犬さん。豪雪地帯なので、拝殿のひさし部分が長く、部屋のようになっています。拝殿の上に彫られていた龍神さん。この神社の由来については、下記リンクに記述されています。《参照》『禁断の日本超古
こんばんわぁこの日のひま人は城里町へ向かったビーフラインという狭くはないけど寂しげなほんのり山道っぽい道を走る青空でいいドライブ日和だったでも運転は嫌いトイレに行きたくなったがコンビニが無い道の駅っぽい「物産センター山桜」に寄りトイレをお借りした着いたそしてなかなか遠かった朝起きてからチンタラしていたのでもっと早く出発すれば良かったと反省石船神社◆いしふねじんじゃ◆2023.2.20参拝社号標と社務所なぜかキリンのオブジェがあった🦒私よりデカイので2m以上
夕方、頭の上を、白鳥が編隊を組んで飛んで行った。方向からすると大塚池の方に行ったのだろうか。水戸にいると自然がとても身近にある。先日、通院の際にマイナンバーカードの保険証を使ってみた。カードを置く歳「スリーブは外した方がいい」といわれたが、そもそもこのスリーブ必要なのだろうか?裏のマイナンバー表記部分はともかくとして、表面の性別と臓器提供欄を隠してなにか意味があるのだろうか?性別はこのごろ文句をつける勢力がいるから?裏にあるマイナンバー表記もなくしてしまっていいと
令和4年8月26日参拝〝寄り道〟の〆がこちらでした。石船神社⇐なんと読むでしょう?🤔わたしは記紀の読み過ぎだからいわふねと読みましたがコチラではいしふねです。てっきり物部氏の神社かと‥w御祭神は石舩明神(表筒男命・中筒男命・底筒男命)です。創建は後醍醐天皇の御代にして延元2年(1337)7月、当初は高根山頂に祀られていたのが参拝の便宜を図り文禄3年(1594)に現在地へ遷座となりました。なぜここが寄り道の〆かというと雛鶴神社(1)と(2)の関連でした。鎌倉から護良
こんにちは喜びを育てるヨガと心理のコーチ、柳沢ゆかりです6月の初旬ですが...新潟県村上市【石船神社】さんへ行ってきました実は、こちらに伺う予定はなくあることも知らなかったので私ですね、密かに《大江戸温泉物語》のファンで大江戸温泉物語...知ってますか?全国の滅びてしまった「大きな旅館」を買い取って家族連れに大人気の旅館に大変身させている、あの大江戸温泉物語さまです〜新潟県にあるの〜新潟県村上市:瀬波温泉《大江戸温泉物語:夕
【科学調査の結果では護良親王の御首級という示唆はありません】都留市朝日馬場石船神社の境内山梨県都留市朝日馬場の石船神社には市指定有形文化財の復顔首級と宝物の刀があります。御首級は護良親王のものと伝わり、石船神社の御神体として古くから地域の信仰を集めています。既に再三にわたって調査がされており、その結果現在の都留市の指定文化財のページでも「頭蓋骨の顔面部分に日本最古の復顔技術が施された首級」という記載になっていました。「日本最古の優れた復顔術なる称賛とともに調査は幕を閉じら
石船神社と極楽寺天野岩船に乗り古代に神様がこの地に降りられたと言うそれはそれは有り難い所です石船と書いていわふねと読むのが正しい建築年代は不明ですがかなり古そうです京都府京田辺市高船里にあり高い山の里に降りてこられたので間違いなさそうです。にぎはやひ饒速日命が十種の神宝を持つて天の岩船にのつて降臨された土地を散策近くににはお寺もあり同じ敷地のようです。船はこの木の下にあるのでしょう・・・か極楽寺とは近い
石船神社(京田辺市)山城国綴喜郡京都府京田辺市高船里111(P無し、駐車は下部写真参照)■祭神饒速日命[配祀]大国主命事代主命京田辺市「高船里(たかふねさと)」、奈良県生駒市高山町との県境に鎮座する社。社殿は丘陵斜面を切り開いて鎮座します。◎饒速日命が「河内の哮ヶ峰(たけるがみね)」に降臨する前に、当地に降臨したという伝承有り。これは「神社明細帳」に「古老の口伝によると饒速日命が天磐船に乗りこの地の櫂峯(かじがみね)に降臨し、それから河内の哮峰に至り、大和の鳥見白庭山に遷っ
2020年9月12日新潟県村上市岩船三日市9-29に鎮座する「石船神社」の御朱印です。
この投稿をInstagramで見る都留市石舩神社日本史に登場する人物の中で、私が敬愛する双璧のひとり・大塔宮護良親王とされる首級が御神体の神社でございます感無量(涙)#山梨県都留市#石船神社#石舩神社#山梨県の狛犬#大塔宮護良親王#大塔宮さま#護良親王#山梨県の狛犬#狛犬めぐり#昭和の狛犬YUKAOHNO(@yuka_tamayura)がシェアした投稿-2020年Jun月19日am4時52分PDT
『はんぺいたまる』です。村上市の「石船神社」へ行きました。磐舟郡総鎮守で、「岩船」という地名の由来となっています。「磐舟柵趾」の碑があります。創祀は大化4(648)年、磐舟柵設置以前と伝わり、御祭神は饒速日命(にぎはやひのみこと)です。境内です。社殿です。石船神社の例祭「岩船大祭」が有名です。同じく村上市の「西奈彌羽黒神社」も行きました。略して羽黒神社と呼ばれています。遷宮祭は「村上大祭」です。本殿へ向かう石段です。本殿です。御祭神は奈津比売命
こんにちは。望貴ーミタカーの佐藤です。友達と、遅くなったお互いのバースデー❣️と、称して神社に。😊そのコが、未だ行ったことがなさそうで、山イメージな神社。ということで西奈彌羽黒神社へ。「ここ、登るの?」と、言われ。「ここ、登るの。」と、答える。😁先日の村上大祭は、臥牛山の中腹にあった西奈彌羽黒神社を、「城が見下ろす。」として、現在の位置にうつしたことのお祝いです。本殿裏手から、彌彦神社の遥拝所の道があり、連れがいる。ので、行く氣満々だったのですが、梅雨の時期でもあり、山
到着したよぉ案内板なるほど季節には美しいでしょうね来年は藤を見にこようっと延喜式内石舟神社延喜式内常陸二十八社のひとつですここかと思っちゃった違いますこちらおぉ~ちょっと雰囲気あるわぁ奥まっていますねわかります?真竹よ!真竹!季節ですねおいしいのよね孟宗竹と違ってえぐくないから
石船神社新潟県村上市岩船三日市9-29石の丈夫な舟は繁栄をもたらすというおめでたい意味御祭神饒速日命(にぎはやひのみこと)水波女命(みずはのめのみこと)高龗神(たかおかみのかみ)暗龗神(くらおかみのかみ)創建大化四年(648)磐舟柵がおかれたとき石の小祠があったと伝えられる「神様が天(あま)の石船(いわふね)に乗りお出になられた」との伝説をもつ磐舟郡総鎮守まだ上にも明神
皆さんこんにちは(*^-^*)今度の日曜日に小美玉市の石船神社で子育てママによるイベント【ヒカリin小美玉】が行われるそう4月21日(日)キラリン☆イベント【ひかり】10時から14時♪一日中太陽の光で照らされる石船神社でおじいちゃんやおばあちゃんとワイワイおしゃべりしたり子育てママが自分の特技を生かしたハンドメイドのロゼットリフレクソロジーフラダンスショーや三味線演奏和太鼓までΣ(・ω・ノ)ノ!スゴイネ老若男女☆多世代の交流の場地域を盛り上
我が家にある石舩大神と書かれた掛軸です。落款の関防印には慶雲。白文印は皇都源泉亭。朱文印は名取松巌外史。
石船神社ノ西北數町ノ山間ニ姥乃懐ト云フ所アリ此地幽遷ニシテ古松老杉森鬱タリ岩上ニ瀑布懸リ梢王地アリ此地ヲ御殿ト稱ス里人云ヒ傳フ之レ親王ノ従者ガ御首級ヲ供奉シテ隠住セシ地ナリト
現況概畧①石舩神社ハ朝日馬塲村社ニシテ宮殿ハ木造(正面明キ六尺・側面壹丈壹尺)檜皮葺南面ニ(高一丈ニ尺・明キ九尺)ノ鳥居アリ東側ニ(表間口七間・側面四間)木造萱葺屋根ノ神樂殿アリ