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皆様おはようございます。群馬県館林市の石臼挽き自家製粉・本格手打そばのお店、玄蕎麦「ことぶき」へ2025年1月がお初でした。分福茶釜で有名な茂林寺に参拝したことが記してありました。2回目は今年1月。久米宏さんがお亡くなりになったと知って...3回目は同じく1月。消費税という法律は国民にとって悪法輸出大企業優遇政策のことも記してありました。消費税最初は3%だったのですよね。消費税の歴史と創設の背景|ZEIKENPRESS1989年(平成元年)4月1日、日本ではじめて
妻が読み終えて自宅に置いてあった『水車小屋のネネ』という小説を読んだ。ひねくれ者の私としては、少し手を出しにくいベストセラー本である。若くして家出し、田舎で2人暮らしを始めた姉妹と、彼女たちを取り巻く人々の40年間の出来事を描いた物語だ。とんでもない大事件が起こるわけではないが、それぞれに問題や悩みを抱える人たちの温かい交流がとてもよかった。この物語には、2つの重要なモチーフがある。一つ目が「ヨウム」という種類の、よくしゃべる鳥だ。本の中に出てくる図鑑の説明によると、〈とてもかしこく、
ランチは蕎麦を頂きました♪讃岐庵ほかりさん。お店は南蒲原郡田上町田上丁、国道403号線沿いにあります。うどんを中心に蕎麦も頂けます。前回は「笹切りうどん」を頂きました♪【2026.06.13讃岐庵ほかり】『讃岐庵ほかり〜笹切りうどん〜(2026.06.13)』夏限定のうどんを頂くためにこちらへ♪讃岐庵ほかりさん。お店は南蒲原郡田上町田上丁、国道403号線沿いにあります。うどんを中心に蕎麦も頂けます。前回は「笹切り…ameblo.jp店内はテーブル席と小上がり席がありま
日曜日の朝早くに島に向かう朝焼けがめちゃくちゃきれいだった夜店ですくった金魚『金魚すくいは得意なんです』9月ももうすぐ終わる今年は26日27日地元で中秋の名月のお祭りそしてお祭りの日は大概雨☔地元のお祭り大好きな娘は毎年アドレナリンがドバドバでて興奮気味になるの…ameblo.jpこの1週間でかなり弱っていた子たちはお亡くなりになって残ったのは4匹になってたこの子たちを島へ連れて行くにあたって5時間の車の中水中の酸素が足りないかも水がこぼれないか揺られて車酔いじゃ無い
宇治神社のあと歩いてる途中福寿園を発見お土産にお茶でも買おうかなと思いつつ入ると抹茶体験しませんか?今なら空いてますよと言われ参加することに(私一人だけですが)まず手を洗って消毒してマスクしてスマホもアルコール消毒なんかかなり徹底していますまず石臼にてん茶を入れますスマホではてん茶の漢字がでませんでしたなのでスマホで調べたものを載せます石臼でゆっくり10分ほど回しますで、静電気が起きてるからこします2グラムほどの抹茶これかなりお高い抹
円爾の頭部ほぼ完成。宗より禅と共に茶を日本にもたらせたのは栄西だが、どちらかというと身体に良い薬として考えられていたようである。栄西2度目の入宗から帰り、その50年後の1241年に故郷の静岡に茶を持ち帰ったのが円爾で、さらに石臼、或いは水車による製粉技術をもたらせた。それまでは薬研でゴリゴリやっていたようだから茶や蕎麦、うどんなど日本の食文化に対する貢献度は計り知れない。茨城出身で蕎麦食いの父は、うどんなんて病人の食うもんだ。といっていたので、食べる機会は出前に限られていたが、これがベロベロと
平屋と民泊の裏口の間のデッドスペース木材を枕木にしてひっくり返した立派な石臼が置いてあるたぶん前住人さんが餅つきとかに使っていたんじゃないかな?中庭の角なのでよくゴミがたまり吐き出しにくいしよくよく見ると枕木がシロアリに食べられている様な…この3年ほったらかしにしていたがどうせ餅つきなんてしないしこの石臼をインテリア的に使えたらな〜うつ伏せになってるのをちゃんと上向きにしたらメダカとか飼えるんじゃ?ということで動かそうとしたけどびくともしない持ち上げるなんて
163才リコさん&エッサくんちっぽけな庭岡山県浅口市Asakuchi26/08/2126→34℃晴リコさん庭きょうの花エッサくん団地は季節らしい花月見草ただ風があってfocusできませんでしたこれはちょうど1年前の写真です無かったことに|花のしもべ日誌花&食しりとりシリーズこんがり焼きからつづく黄粉キナコエッサくん黄粉大好き人間いつも欠かせませんこれが典型的朝食でしたがいまやズルしてこんなスタ
伊那市にある通称「あじさい寺」こと深妙寺。あじさいの季節が終わりはや1ヶ月経った7月の終わり蓮の探索に行ってきた。ほほう、咲いてる咲いてる。蓮は7月後半に来るといい。うんうん、メモメモ…っと(・ω・)φ…あじさいとは1ヶ月ずれるんだな。去年もそう思った気がするのにもしかしたらもう咲いてるかもと、つい見に来てしまう。メモしても来年またフライングで来ちゃうんだろうな蓮は、泥から出て茎をのばしきれいな花を咲かせることから『煩悩
ついに買った石臼を活用して、小麦を挽いて、挽きたての小麦をこねて、自家栽培小麦全粒粉クッキーの完成!次は、自家栽培蕎麦で挽きたての手打ちそばにチャレンジします!
ツアー3日目に訪れたアグリシステム(株)さんの見学レポこういう空を〝十勝ブルー〟って言うのかしら。3日間爽やかな北海道らしい気候でしたアグリシステムは、オーガニック農法を営む生産者さんと、パン屋さんをはじめとする店舗、そして我々消費者をつなぐ会社です会社の経営理念とか事業についての説明を聞いて、我々が3日間小麦畑を巡り感じたことなどを、いくつかのグループに分かれて話し合ったり、未来のために思い切り妄想を膨らまして、夢を語りあい発表をしたり。工場見学の後はそんな時間もありました。まあ、わた
ジャスオンの石臼挽きそば粉の風味豊かなそば10%増量期間限定で10%増量だったのでいつもよりたっぷりな盛付けに感動してダブルで買ってしまいました(^_^)
台湾在住20年目、パンと腸活の教室ホメパンの筒井恵美子です。いつも読んでいただきありがとうございます!ただいま#日本一時帰国中です。※今現在、熊本地震で被害が続いています。多くの方の安全を祈ります今日は京都府木津川市にある#福寿園cha遊学パークにて、子供と一緒に#石臼体験をしてきました。石臼で茶葉を挽き、そこで出てきた抹茶粉を使って抹茶をたて、お菓子と一緒に頂きます。その後、館内の展示を見学するというプログラムです。ここで手作りされた石臼は、#抹茶を挽く為に特別に作られた
そばを二回収穫した。一年目は一合種をまき、二年目の昨年は二合種をまいた。そばの種はマルマン商店(井原町)で買った。種の値段ははっきりとは覚えていないが、とにかく安いという印象であった。収穫はまあまあであったのではないかと思う。一年目はそば茶にして飲み、二年目は粉にしてそばがきと干しぶどうを入れたホットケーキにして食べた。唐箕、箕、ふるい、石臼など家にあった道具を総動員して二年目にやっと製粉できた。粉の中に少し砂が混じっていたのは、鎌がよく切れないので、収穫のとき根が抜けてしまい脱穀のさい土が
おはようございます。亜咲です。お茶屋さんに行ったら可愛いディスプレイがしてありました。ミニ石臼、壺、棗、ぴったりですよね。今までの某有名なお茶屋さんは抹茶🍵の入荷未定。正直、この2年ぐらい味が落ちた気もしていました。価格も値上がり、味は微妙。屋号には敵わないかと思いつつ購入の電話をしたら最低でも3ヶ月は販売出来ないとの事。入荷しても在庫があるとは限らないなんて言われ、キャンセルが出たのならと勧められたのは5倍の価格の商品。流石に要らないなと。そろそろ見切りをつける時期なのかもしれ
伊那市にある「あじさい寺」こと深妙寺(じんみょうじ)7/1(水)~7/7(火)まであじさい祭り開催中時は6月半ば。ちょっと早いかなぁとは思ったんだけれど。やっぱり少し早かった。あじさい祭りに行けば、境内案内図とかもらえるんだろうか?と思うけれど、その時期には行ったことがないから、よく分からない。まずは石臼に引かれて深妙寺まいり。この石臼。全部で約2000個。石臼庭園というらしい。その昔、使い終わった石臼はお寺に奉納していて、さらに、その納められた石臼には人間の
おっかあちのヒペリカム住人のいない庭で咲いてます昔、熊本の親戚が送ってくれた多肉にお花が咲いてます桔梗が咲き出してましたポンポン割りたい🤣祖父母の家の裏白沢山伐採した後から脇芽😆小さいうちは良いけどあっという間に大きくなる今日もツマミ食いしたスグリ熟すとあまくなりますが酸っぱいほうが好き蕎麦を栽培してた祖父母蕎麦の実を石臼挽きにして打ってくれた十割そばの味もう食べる事は出来ません蕎麦殻で作ってくれた枕栽培した大豆から寄せ豆腐や搾りたての油昔々、菜の花等他の人
曇りがちのお天気気温も高くなく過ごしやすい信州伊那市のあじさい寺深妙寺へ境内に2,500株のあじさいそろそろ見頃になってきました石臼が並べられてます33体の観音様も水琴窟耳をすませば心地い音色
ご訪問ありがとうございます。自閉症スペクトラム&境界知能と告知された小学校普通級3年生の娘との日常を綴っています。【娘について】社会科の校外学習があり、江戸時代後期から大正時代にかけての暮らしを展示している博物館へバスで行ってきました。娘には興味が無さそうな内容だなと思いつつ、帰ってきた娘にどんな物があったのか聞いてみました。私:博物館で見たものを教えて。娘:豆を潰してきな粉を作る道具があったよ。私:『石臼』かな?娘:そう!イシウス!娘:あと、薬の粉を作る道具もあったよ。私
先日ご来店頂いたお客様に「このパン食べたら頑固な便秘が一気に治ってビックリしました!」と嬉しいコメントを頂きました!地元産「玄麦」を毎朝手挽きした挽きたて「全粒粉」のお陰かもこの「フルーツブロート」にはいすれもオーガニック素材の「オレンジピール」「山ブドウ」「クルミ」のドライフルーツ類が生地量以上に”たっぷり”入っています個人差はあるかと思いますがやはり全粒粉は効きます!美味しく食べて健康に!昼間は浜松のバイク屋「2T
中野栄の丸竈(まるがま)さんへ初訪問入り口は店舗右奥暖簾をくぐり入店13時過ぎ到着待ち無し各席に備えてあるメニューから口頭注文店内は2人掛けテーブル✖︎6卓とカウンター席卓上調味料は白と黒の胡椒2種類のみ先客4名が配膳待ちオーダーから約20分で着丼鶏白湯らーめん塩背脂あり鶏の旨味を濃縮した激ウマ濃厚鶏白湯濃厚だけどアッサリカエシが優しく繊細なので純粋に鶏の旨みを感じられる一杯背脂ありにしてコク増し大小チャーシューが特徴的丸い鶏チャーシューはハムの様な感じ大ぶり
前回のブログでは5月16日に20人以上のグループで五色の滝と石臼の里の見学会に行ったことを書きましたが、4日後の5月20日も一人で石臼の里(米原市曲谷)に行ってきました。それは石臼の里には数多くの製作途中や破損品の石臼が残されていて、それらを有効利用している現状を見たかったからです。まず、皆さんご存じの石臼について紹介します。↓今はもう使われなくなった石臼(米原市曲谷産)(米原市伊吹山文化資料館所蔵)。↓石臼はこのように大きな桶に入れて使います。(米原市伊吹山文化資料館所蔵)。石臼の四
米原市の北端の東草野地域は厳しい冬季に備えた建築や暮らしの工夫があり、その独特の景観が国の重要文化的景観に選定されています。その東草野にある「曲谷地区」はかつて石造り物、特に石臼の生産地として栄えました。石臼の原材料が採掘された「石切り場」そして「五色の滝」をかつての石工たちが歩いた道をたどりながら、見学してきました。(5月16日)ちょっと長いのですが、最後まで見てもらえれば幸いです。まず、旧東草野中学校・小学校内に設置された東草野山村博物館を見学しました。4月から都合で一時閉館していますが
今度滋賀県米原市の北部にある石臼の里や五色の滝を見学に行く予定ですが、今日は天気が良かったので、少し下見をしてきました。この地域では古くから良質の花こう岩が採取できることから、石造り物の製作、特に石臼の生産地として栄えました。私の実家にも丸い石臼の半分が転がっていました。当日は渓流沿いに歩いて石臼の原材料が採掘された「石切り場の跡地」や花こう岩の大きな岩の上を渓流が流れる「五色の滝」を見ることになっていますが、それ以外の場所を見てきました。↓石臼のモニュメント↓モニュメントを側面から見たと
お好み焼きは好き?▼本日限定!ブログスタンプコナモンの日・粉の日(5月7日記念日)「コナモンの日」は、コナモンを愛するメンバーで構成される民間団体「日本コナモン協会」が2003年(平成15年)に制定。日付は「こ(5)な(7)」と読む語呂合せから。たこ焼き・お好み焼き・うどん・そば・パンなど、「粉」を使った食品「コナモン」(粉もん)の魅力をPRすることが目的。また、この日は小麦粉を使用した食品など「粉」の有用な利用方法をアピールする日として「粉の日」にもなっている。日本コナ
サンマルクカフェで祇園辻利との期間限定コラボ商品が登場しました①濃密抹茶パフェ《¥850》363kcal贅沢あずき&渋みのある抹茶ゼリー+華やか繊細な抹茶リーフクッキーが2枚ON中にはスポンジやマスカルポーネが潜んだ辻利祇園が奏でる至福のパフェを楽しめます②プレミアム濃密抹茶チョコクロ《¥390》290kcal抹茶のほろ苦さと甘さのバランスに加え石臼焼き小麦粉を使用した香ばしい生地に生地、チョコレート、クリーム、トッピング全てに祇
神楽坂にある“紀の善”抹茶ババロアが有名です芸術的な美しさ😍抹茶ババロアもあんこも美味し過ぎます😋前回訪れた直後に閉店してしまったと聞いて残念😢に思っていたのですが昨年の夏に復活していましたお店も広くなり素敵な空間です💓今、“抹茶”が外国人に大人氣で品薄らしいです確かに宇治の平等院🐦🔥に行ったとき参道のお茶屋さん🍵も外国の方で溢れていました抹茶は「ヘルシーフード」と捉えられてるのですかね?確かに茶葉すべてを石臼で粉末にしているから食物繊維、カテキン、ビタ
初めて訪問する昭和チックなお蕎麦屋さんに行きました。そしてそんなお店でシンプルに『もり蕎麦』を頂きます。この全く飾りっ気の無いビジュアルが素敵です!お味はシンプルでフツー以上に美味しかったのですが、いかんせん蕎麦が長過ぎでかなり食べにくかったです。あとは蕎麦湯が出てこなかったのは残念でした…なーんて思うのは私だけかと思い、後でそのお店の口コミを見てみると…同じ感想を持った人が複数いて、チョッと安心した私です…⁈(笑)
当ブログは趣味の釣りや自然観察郷土の歴史、庭仕事、家庭菜園など田舎暮らしの様子を岡山県からお届けしている日記ブログです。みな様おはようございます。本日も訪問ございます。今日は3月24日(火曜日)(ハクモクレン)我家の裏のお家でハクモクレンが満開です。花の命は短いですが季節を感じさせる白い花です。👀📸(庭の置物など)今日は庭の置物などを紹介します。昔からある大きなすり鉢。ひび割れしているのを補修
夫がカレーを作るときに必ず使う「石臼(いしうす)」。非常に珍しい調理器具ですし、そんな頻繁に使うモノでもないですが、取り出しやすいコンロの下にしまってあります。なぜならば、カレーをたくさん作ってほしいからです。これが石臼です。ここに、鷹の爪やニンニク・生姜・スパイスを入れてつぶします。包丁で切るのとは、また違った味わいでして、特に香りが格段に良くなります。使う頻度だけに着目すると、正直なところ、奥にしまう調理器具になってしまいます。しかし、こんな重たいモノ、奥にしまったら、いくら上手