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気まぐれ天使2003年9月26日DVD発売チラシ1976年10月6日から1977年10月19日まで日本テレビ系で放送された石立鉄男主演のドタバタ・ホームコメディ・ドラマ。あらすじ主人公・加茂忍は、しがないサラリーマン、女性下着メーカー・プリンセス社の宣伝部員である。忍のフィアンセ・妙子と忍の高校時代の後輩・榎本一光も、同じ宣伝部に勤めている。かつては童話作家を志した忍だが、いっこうに売れる気配もなく、食わんがためには仕方がないから、榎本財閥の御曹子・一光に就職を依頼、一光の父親が社長のプ
昭和時代の後半、どこの映画館も入館者に上映映画の手作り風プログラム(無料)を配布していました。1971年(昭和46年)6月の新宿「コマ東宝劇場」プログラム、いまも大事に保存しています。<「コマ東宝劇場」1971年(昭和46年)6月のプログラム>「コマ東宝劇場」は、かつて新宿歌舞伎町の“新宿コマ劇場”地下1階に存在した東宝映画(邦画)封切り映画館。東宝映画の封切り映画鑑賞は、地元(当時)の映画館「コマ東宝劇場」に足を運びました。“オールナイト興行”の文字も懐かしい「コマ東宝劇場」のプロ
仁左衛門に呼ばれた木鼠の吉五郎(石立鉄男)家の裏に周り足元の板を持ち上げると入り口が!それを下った先の部屋には雲霧仁左衛門。隠し部屋か。しかし、地下室で窓みたいのもないからジメジメして臭くなりそうと考えている私なのでした。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
どうもです今回、ご紹介する動画は昭和のドラマ「気まぐれ天使」の第29話「お母さん、あしからズ」の前編、後編動画ですよろしかったら見てください
YouTubeを見てたら「25年の結婚生活で会ったのは2回だけ」というタイトルが興味をを引いた石立鉄男の奥さんの話だった吉村実子さんNHKドラマあうんで見たことがあった「憎くはないただ辛かった」という電話しても出ない会いに行っても会えない今の時代だったら送ったメールは全て既読スルー否既読にさえならなかったのかもしれないパスポートの必要な距離ではない樹木希林さんといいくじ引き男運の悪さと思うさっさと離婚して次へ行けということとは別の話だと思うー
春です。うわさのスターたち――。昭和50(1975)年3月、針すなお先生のイラストで紹介される日本テレビ、春の主な新番組の番宣広告。左上からたんぽぽ(月曜夜9時)、剣と風と子守唄(火曜夜9時)、火曜劇場微笑(火曜夜10時)、俺たちの勲章(水曜夜8時)、野わけ(木曜夜9時)、亜紀子(木曜夜10時)、カックラキン大放送‼(金曜夜7時30分)、金曜劇場ちんどんどん(金曜夜9時)、おふくろさん(日曜夜8時)、グランド劇場ほおずきの唄(土曜夜9時)、長崎犯科帳(日曜夜9時)、愛のサスペ
テレビをつけると必ず目にするコマーシャル。これまで私が印象に残ったものを紹介していきます。今回は・・・エースコックわかめラーメンのCMです。1983年に発売され、現在でも販売しているロングセラー商品となりましたよね。わたくしが小学校1年生の時に発売となりました。その頃の小学校は毎週土曜日は午前中授業があり、給食はないので帰宅して昼食を食べますが、土曜日のお昼はわかめラーメンをよく食べていましたね。やはりこのコマーシャルは石立鉄男のイメージがめちゃめちゃ強いです
どうもです今回、ご紹介する動画は「おひかえあそばせ」「パパと呼ばないで」「雑居時代」「水もれ甲介」「気になる嫁さん」「気まぐれ天使」「気まぐれ本格派」と石立鉄男さん主演ドラマ7作品のオープニング動画ですよろしかったら聴いて見てください
3月7日土曜日から体調が良くなくて、日曜日から食べ物を受け付けなくなり、おかゆを一口、2口を1日1回〜2回みたいな日が水曜日まで続き4日で3キロ痩せました仰向けで寝ると、胃が重くて寝られず、右を下に寝ると胃がデローンと流れてくるみたいで寝られず…ずっと左を下にして寝ていたら左の骨盤が痛くなるというあとは、寒さです。足先、手先が凄く冷たくて寒くて起きている時はファンヒーターの近くにいました。ドライヤーをかけていると疲れちゃって乾く前に一旦横になって寝ながらドライヤーをかける日もありました。
タイトルの言葉を見て、「ああ!」と思い出せる人は結構な年齢を重ねた方でしょう。「少女に何が起こったか」というドラマで、小泉今日子扮する雪の元に毎夜現れる鬼刑事の石立鉄男の名台詞。「おい!薄汚ねぇシンデレラ!」最終的に石立鉄男は良い人で、物語はハッピーエンドなのだが、ドラマの最後に必ず現れるこの不穏なシーンが若干トラウマになりそうだったのを記憶している。当時私もお年頃だったしさ。というか私、小泉今日子と同い年で、誕生日も近いので(笑)なんで突然このドラマの
『Grock』で『鮮明』な『画像』にしてみました。正直な事を云いますと,実は自分は、この『作品』を『完璧』に『フル』で『視聴』した事はなかったのです。と、云うのも『大津先生』を演じる『辰巳琢郎氏』と『特待生の雪の取り巻き』をみると『共感性羞恥』が『炸裂』して、ついつい、『飛ばして』見てしまっていたのです。今放送においては、なんと
『過去は探るな』さて、『野川雪』が本当に『東雪彦』の娘なのか?第弐話にして、核心的な問題に関する『重要書類』が提示されます。件の『悪徳チリチリパーマ』が『野川雪』と『文子』、『東雪彦』に関する根幹的な部分に関わる物的証拠を突きつけてまいります。それは、『戸籍抄本』です。それに表記されている『東雪彦』が死亡した年月日は『昭和40年02月02日』
イーコールの守護により、BS-TBSで始まった「少女に何が起こったか」を紹介する。「赤いシリーズ」から続いた大映ドラマ・オールスターキャストが勢揃いした最後の作品。以前、このブログでも少しだけ紹介したゼ。『ファントム65石立鉄男「エンターテイナーの鑑」』イーコールの守護により、名優にして、エンターテイナーでもある、石立鉄男氏の功績を紹介する。二枚目半のコメディ俳優として有名。カップ麺のCM姿を記憶してい…ameblo.jp柳沢慎吾も出演しているから、石立鉄男の物まねの切
さすがに録画はやめましたが、「少女に何が起ったか」は、色々な意味で凄いドラマです。私は、なぜかどこからか現れる宇津井健扮する謎の男にまいりました。何せ東京だろうが、稚内だろうが、キョンキョン扮するヒロインの苦境に、必ず登場いたします。ちなみに、このドラマのトメは、石立鉄男なのですが、スタッフのクレジットが一通り流れたあと、監督の前に、「特別出演、宇津井健」と出るのです。今まで、色々なドラマを見ましたが、ここまで別枠の特別出演は、記憶にありません。さすが大映テレビでは、宇津井健は別格なのです
今日は3月3日。五節句の一つである「上巳の節句」の日であります。一般的にはひな祭りの日でしょうかね3月となるともう小春日和となるのですが・・・今日の福島県は寒い1日。夕方からは珍しくもいわき市四倉町でも積雪まぁ実質的にはミゾレであって郡山で体験したような積もる雪ではないのですが。明日の朝はどうなってますでしょうか東北地方でも最も温暖ないわき地方ではスタッドレス履かない方々多し。道路が凍結しないことを懇願致します(-人-)~~~~~~~~今朝からBS-TB
「冬の運動会」を毎回録画しておきましたので、その流れで、後番組の「少女に何が起ったか」も録画になっておりました。まだ、半分しか見ておりませんが、まさにジェットコースタードラマです。始まってわずか10分で、母親が亡くなり、それまで見たこともない宇津井健が、突然家のなかから現れ、危篤の場に立ち会い、いきなり東京に行けと言われるのです。ヒロインは小泉今日子なのですが、これがまあヘタでヘタで、典型的なアイドルドラマですが、まあ役者が出てくる出てくる、無駄に豪華です。松村達雄、石立鉄男、風間杜夫、
久しぶりにCDを買いましたダ・カーポですよ(^^)夕凪のふたりこれが聞きたくてこの曲は、他のアルバムに入って居ない昔発売されたシングルコレクションに入っていますドラマ石立鉄男の気まぐれ本格派これリアルタイムでは、見ていなかったドラマなのです毎日が超忙しい頃wwwドラマの挿入歌だからでしょうね誰かの承認が取れない為だと思います面倒ですよねこの曲は、Spotifyでも聞けなくて(これも版権の加減ですかねCD
まさに風変わりとしか言いようのない小泉今日子さん主演の大映ドラマの珍品是非とも再放送してほしい!『少女に何が起こったか』1985年1月8日から同年3月26日にかけて毎週火曜日20:00-20:54に放送されていたTBS系列大映テレビ制作のテレビドラマで、小泉今日子さんの初主演連続ドラマである。摩天楼ブルース/東京JAPいいねこの曲ではご覧あれwww.youtube.com【小ネタ】主題歌は『ヤス赤坂』が所属していた事でも有名な東京JAPの『
いま、BS-TBSは、朝の七時から、向田邦子の「冬の運動会」を再放送しておりますが、来週の月曜が最終回です。では、次は何だろうと思っておりましたら、先程判明いたしました。小泉今日子の「少女に何が起こったか」です。いやー、朝っぱらから攻めますなあ。これ、コッテコテの大映テレビ制作です。以前、誰かが、大映テレビのドラマの特徴を、ヒロインの出生の秘密と、とんでもない不幸、そしてあり得ないような試練と書いておりましたが、まさにてんこ盛りです。宇津井健を筆頭に、石立鉄男、長門裕之、岸田今日子、松村
成人式あたりでだいたい美容院に行きます。なぜ覚えているかというと、だいたいこのあたりで大雪警報があるか、成人式の話題を美容院でしているからです。パーマを5ヶ月ぶりにかけなおしました。パーマをしてると便利なのよー、というのはババアのお決まり文句です。パーマは、もう30年ぶりくらいにかけたんですが、昔に比べてパーマのかかりが早いですね。あと、昔は、パーマとカラーは同じ日にやらないでね傷むからと言われていましたが、今はそんなことないですので、時間がかなり短縮しました。あと、おばちゃんパ
今は、子供からうつされるのか(酷く長引くホント先生たちは、強いと思う爺が歳を取ったから?まぁそれも有るけど(まだまだ認めたくは、無い輝いていたい!(どこがよ~~気になる音楽の話夕凪の二人)って曲最近頭の中で流れています(なぜ?気まぐれ本格派を毎日見て居ますご存じ石立鉄男三ツ矢歌子、山口いずみおね~~さんですが綺麗な方ですよね秋野太作(あのキャラ好きダ・カーポですがYoutubeくらいしか聞けないLPに収録
渡瀬恒彦が主演のTVドラマ西村京太郎サスペンス十津川警部シリーズ33作目(2006)これに出ていると探り出しました(笑遺作にあたるとのことでも夢を壊すようなことにならないか心配ではあります(←見試聴そもそもサスペンスTVドラマなんて無縁も無縁興味がなかったから仕方ないですけどゲスト出演しているとの情報で調べてみました結果1月10日(土曜日)26:00(11日2:00~TBSチャンネル1(CS)238ch東北新幹線「
タイトル極道の妻たちリベンジ概要2000年の日本映画上映時間は111分あらすじ大阪のヤクザ組織・きょうしん会の会長は娘婿で傘下・内藤組組長の政治を跡目にするつもりだと娘の敦子に伝える。政治の頼りなさを感じていた敦子は傘下の河合組若頭の吉村に政治のサポートを依頼する。すると、次第に内藤組のシマで立て続けにトラブルが発生し…。スタッフ監督は関本郁夫音楽は大島ミチル撮影は水巻祐介キャスト高島礼子(吉村沙知子)火野正
ホームドラマの話になりますが気になる嫁さんは石立鉄夫さん主演ドラマのタイトルドラマの内容とは関係ないですけど人の嫁さん気になりませんか?ww比べるわけではないですがよそで旦那さまがツマを語っているのを読んでしまうといろいろと思う訳ですよwwここで不満を言ったことは殆どなかったかとおもいますがおかゆのツマは割と自由奔放な毎日を送っているようですそれは良いのですが嘘をつかない程度に話をぼやかしてくれるのが気に入らないw昨夜帰ると秋吉(当地では定番
1971年の「おひかえあそばせ」を第1作目とした、石立鉄男さん主演・出演のユニオン映画製作によるコメディホームドラマ8作品の、主題歌と挿入歌を集めた14曲入りセレクションです(99年8月発売)。曲目です。1.「おひかえあそばせ」メインテーマ(『おひかえあそばせ』)2.「気になる嫁さん」メインテーマ(『気になる嫁さん』)3.虹/貝がら(『パパと呼ばないで』)4.夜明け/貝がら(同上)5.そよ風のように/山口いづみ(『雑居時代』)6.水もれ甲介/シンガーズ・スリ
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comこれは地上波の再放送をビデオデッキにない頃見て、感心した作品なのだが、いかんせん覚えてない忍と言う男の主人公とそれを取り巻く女たち、その中にいた酒井和歌子さんだ和歌子さんと言えば、夫が浮気とか子供がどうしようも無いとか、そんな端役しか知らなかったのだがここの和歌子さんは十分マシであ
「そろばんずく」(1986)とんねるず主演のサラリーマン喜劇の怪作を少し前に国立映画アーカイブ長瀬記念ホールOZUで観ました。監督・脚本は森田芳光。TVCMはコチラ。高層マンションに住む女から声を掛けられた春日野八千男(石橋貴明)と、路上で並走しているミニスカOLから声を掛けられた時津風わたる(木梨憲武)は、業界2位の広告代理店『ト社』の若手営業マン。キテレツな施設で日々研修中。彼らの前には学歴・血統至上主義で業界1位の『ラ社』社員の天敵雄(渡辺徹)がいつも立ちはだかってい
東京JAPの5thシングル(1984年)。都会的で洒脱なサウンドながら少し気怠い雰囲気と哀愁に満ちた叙情的なメロディと歌詞を持つシティポップ・ナンバー。TVドラマ「少女に何が起こったか」のエンディング・テーマ。イントロは洒脱なピアノなどジャジーでカッコいい始まり方。そこに切ないハーモニカ旋律が入り、歌メロになるとブルース風な曲調になる。Bメロからサビにかけては男声コーラスが効果的に入り、哀愁感と虚しさが深まりつつ一緒に口ずさみたくなる親しみやすいメロディが印象的。作
今回は、再放送の形で夕方にオンエアされていた学園ドラマ、コメディーを振り返りましょう。いずれも最初はゴールデンで放映されたドラマの再放送が、夕方の4時ころの枠でオンエアされていたものですが、どういう訳か日本テレビばかり青春物がほとんどですまずは森田健作主演の「おれは男だ!」(敬称は略させていただきます。)森田健作が高校の剣道部のキャプテンを演じていて、生徒会長(だったか?)の女子生徒に「吉川君!君はだなぁ~」と言うのが決まり文句他には「飛び出せ青春」と