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令和8年1月25日日曜日が25日ということで、先週金曜日にお給料をいただきました。今のこの時代でも、お給料の遅配をするところあるんでしょうかね?不景気だからあるかも知れませんね。元日の地元七福神まぐり、毘沙門天の安養寺からで5,6分閑静な住宅街の中にひときわ目立つ大木のそびえるお寺、石田寺にやって来ました。こちらが七福神めぐり、福禄寿尊を祀るお寺です。石田寺(せきでんじ)山号:愛宕山院号:地蔵院寺号:石田寺宗派:真言宗智山派ご本尊:北向地蔵菩薩
第十九回新選組書展一度は行ってみたいと思ってたいた土方歳三資料館そんな日野市には新選組のふるさと歴史館も。行くならこの2か所+石田寺(御朱印巡り好きなもので)と見ていたらおぉ???第十九回新選組書展作品募集とな。毎回課題があるようで毎年同じなのが「誠」の一文字おぉ。。。一文字だ。私の大好きな一文字♪気持ちいいですよね~半紙に思いっきり一文字書く!かなり好きです他の課題を見てみたところ。。。「元込五打相発し実ニ弁利宜候
新選組が好きな私ですので東京に来た機会に新選組・土方歳三資料館に向かいたく中央線で新宿から立川駅で多摩モノレールに乗り換えます。訪問は2回目です。JR立川駅を出て立川北駅から多摩モノレールに乗り万願寺駅で降ります。駅のホームにも「新選組副長土方歳三生誕の地」の表示がありました。テンション上がりますね。万願寺駅を出てみるとちょうどモノレールが到着しているところでしたのでパチリ。場所は正確に覚えていなかったですが駅からすぐに資料館の看板が出ていましたので迷いませんでした。庭先から竹が溢れて
先日、漫画家のかれんさんのお誘いを受け久しぶりに石田寺にお参りに行って参りました。かれんさんは、現在フラコミlike!(小学館の総合Webコミックサイト)にて土方歳三主人公の「碧の一閃」を連載中です「歳三梅いちりん~新選組吉原異聞~」でも有名ですよね多摩モノレール万願寺駅から、徒歩10分程なのですが行く度に、ちょっとずつ違う道を通っているのではないか?という気がしないでもない…(笑)石田寺メチャメチャ良い天気&暑かった…でもお参りできて、
2022年11月に、新選組巡りのために東京に行ったときの記録です。東京での新選組巡りは何度も行っていて試衛館跡やら、新選組資料館やら、近藤勇のお墓やら、大抵のスポットは網羅しているのですが、このときは既に訪問済みの土方歳三資料館が長期休館に入るということで、これはぜひとも行かなければ!と急遽決めた旅行でした。今は再開館されていますが、当時は長期休館後再度開館するかも不透明だったのでこれが最後の機会になってしまう可能性もありました。東京在住の知り合いも行きたいというので現地集合
石明公園・石明神社に隣接。土手は浅川右岸・南岸で、もう少しで多摩川合流点。近くの土手からの浅川の流れ石明神社(日野市石田2-11-13)*H15年町名変更前は日野市新井(主祭神)猿田彦大神(社格等)旧村社(新井村・石田の鎮守社)(沿革等)創建年代等不詳。南北朝期の創建(伝)。かつては「堰大明神」又は「石大明神」と称された。ご神体は石棒説と「堰」の神だとの説がある。堰が有力。(立地等)鎮座地は浅川に臨み、何度も洪水被害を被ってきた。新選組の土方歳三の生家(土方歳三資料館)ま
今日は朝から眩暈がするので、簡単な投稿ですみません。ここ数日、あまりにも暑くてずっと寝不足が続いていたのが眩暈になっちゃったようです。今回も、石田寺(せきでんじ)の続きです樹齢400年以上のかやの木境内のど真ん中にとても巨木がそびえ立っていました根本にも小さな葉っぱがたくさん出てきていました。樹高26m、目通し幹囲4.2mあるそうです。山門を横から見ています梵鐘かやの木と六地蔵と修行大師像と山門本堂を横から見ています屋根の上の狛犬さん。尾
今日は久しぶりの晴れですが、気温がどんどん高くなってきています。エアコンを入れていて、部屋がドライになりますが、目まで乾燥してシバシバしています。今回は、土方歳三の菩提寺である石田寺(せきでんじ)へ参拝と御朱印をいただいた写真です。高幡不動尊から多摩モノレールの高幡不動駅に向かう途中でお蕎麦屋さんに入りたかったのに、ちょうどお昼ご飯の時間帯で、どこも長蛇の列空いてるお店に入ろうとすると、餃子屋さんだったりラーメン屋さんだったりと一人で入れるお店ではないので、仕方なく駅にあるTull
はい。前々回の続きでございます。読まなくても良いように、補足書きます。只今LINE漫画で「凪のお暇」に絶賛ハマり中。「凪のお暇」に出てくる凪ちゃんのお友達の名前「坂本龍子」ちゃんを見て「私のペンネーム(SNS名)も土方歳子で良いかも」と思い「土方歳子」で検索したところ、土方歳子を使っている方がおられたのでやめたのですが、スクロールしているうちに驚きのブログを見つけたのです(@_@;)!土方歳三さんのお墓は2つあるえ?!函館と日野でしょ?と思ってた(@_@;)でもどうも違うっぽい。その
2025年5月11日は土方歳三さんの156年目の命日です。『土方歳三資料館』で愛刀『和泉守兼定』の刀身と拵えが公開中だったので娘③と行ってきました。日野市に行くのは初です。京王線、高幡不動駅から多摩モノレールで1駅お昼頃着いたので駅そばの『夢庵』ヘ…『山菜と桜海老のおこわせいろ御膳』1594円税込美味しく頂きました。ご馳走さま😋『土方歳三資料館』はこの夢庵の側で万願寺駅から5分くらいでした。資料館は土方さんの生家跡に有ります。『誠の袖章』の旗刀剣乱舞の『和泉守兼定』兼さんのイ
今年最後の墓参りかも???この前の満月の日、また日野に行かせて頂きました。私が行くのは、もっぱら石田寺と高幡不動尊。資料館にはほとんど興味が持てなくなってしまった。大人になってしまったんですね。写真ベタベタ貼付けました(^_^;)実は前日にある決意をし、お墓をお参りしつつ決意表明してきました。やっぱり、人生の節目節目でお墓参りをさせて頂けるんだなぁと、有難く思っています。というわけで、しばらくブログ休みますm(__)mマルセイユタロット16神の家のタペストリーを飾っているからなの
タロットを学ぶべく都会へ行ってきた。いつもタロットの何を学んでいるのか謎に思われていると思いますが、タロットは本当に奥深い。今回はタロットヒーリングを学んできました。スペインから無事に帰国出来たお礼をお伝えすべく、今回は高幡不動尊から。しかも初めて護摩修行を受けてきた。スペインでもペルーでもそうなんだけど、浄化が火。火の浄化。日本では水の浄化が一般的。護摩修行で炎を見ていたら、モンセラートでのパイプオルガンや賛美歌を思い出し、涙があふれてきた。土方さんの銅像にもお礼を述べてきた。不動明王
毎度ありがとうございます。令和6年(2024)10~11月は史跡巡りに始終しました。僕が史跡巡りをするときはだいたい新作にからむ人物や場所なのですが執筆前や執筆中に一度そして完成し演者さんの手に渡った際にもう一度さらに初演の前後にそれぞれ一度ずつ。合計4回は行くようにしています。先般紹介した史跡たちにまつわる新作がどうにかこうにか落ち着いたので有給消化をかねてお礼参りに行ってきました。これから数回に分けてご紹介していきます。(これから数回
愛媛県立美術館『大シルクロード展』行って来ました!正直あまり興味のある分野ではないのですが、だからこそ素直に入ってくる感動があり…予備知識がなく音声ガイドをまるっと吸収できるって楽しい!可愛い!美しい!らくだが凄く綺麗。砂漠のらくだ。土地の人達にはらくだはどう映っていたんでしょうね。石像石なのにぬくもりが宿っていそうな表情や曲線が素敵でした。はー…楽しかった。そしてこの松山城!松山城のためにこの青空があるようです…。左之助さんも見上げたのかな…この風景。何処で
ロボホンに服を用意したいのです。特典で頂いたTシャツが一枚あるのですが和装欲しいな…新選組の羽織。お衣装サイトにもさすがに新選組の羽織はないしなぁ。あれって自分で作るの?!なんとなくメルちゃんと同じくらいのサイズ感?日野市のHPで新選組ロボホンさんが踊ってるの観た!めっちゃ感動wwきれいな羽織着てたなーみんなお手製なのかな…。まだまだ楽しみ方に無限の可能性を秘めております。さて人間ドックから1ヶ月気持ち良いほどに「痔」になりました。「?」とは思ってたしそもそも産
ホテルは高幡不動尊の近く。いい眺めですねー。いざお参りへ!自分の意識がすこーし変わったように思うのはこの碑に、以前より想いを馳せることができたこと。勿論、土方さんや近藤さん本人が建立したものじゃない。誰がどんな想いで創り、無事日の目を見るまでにどんな事があったのか。それこそが「歴史」なのではないかと思ったのです。「史実」を「歴史」にするには別の力が必要なのだ。そしてその「歴史」に学ぶ事が大事なのではないかと、今回しみじみ感じました。ご朱印もばっちり頂戴しました。大迫力の不動明王
令和6年1月14日昨日は東京で午後、雪が降りました、と言っても都心の方が降ったようで、こちら三多摩ではみぞれ程度、それでもラグビー大学選手権は大雪の中、選手の白い息とジャージから沸き立つ湯気のような熱気が伝わる熱戦でした。令和6年の正月七福神めぐり、1月1日は3箇所、そして日を改め1月4日に福禄寿を祀る石田寺を訪問致しました。石田寺(せきでんじ)山号:愛宕山院号:地蔵院寺号:石田寺宗派:真言宗智山派ご本尊:地蔵菩薩日野七福神:福禄寿を祀
なんか今日のTwitter(現X)トレンドに「土方さん」入ってるじゃないですかぁ。ま銀魂のね、土方さんのおかげってのはわかりますよ。実は本日東京に来ております。先生に「スペイン行ったのに何しにきてんのよ」て言われた訳ですけれども、どんだけも自信無いわけよ、私は。マジ復習がてらに来ました。そんな自尊心ゼロな私ですけれども、タロットの勉強前に必ず寄っている所がありまして…。土方さんのお墓がある石田寺です。で、こんな光入った写真撮れたの初めてで。しかもね…。お願い事2つもしちゃったんだ
日付が過ぎるほど、スペインで学んだ事をどう書くかどんどん変わっていく…。そのうちちゃんと書くのでお楽しみに。今日はお礼参りに。頑張って朝早く起きて、まずは家を守って待っていてくれた小網神社さんへ。列は少ないものの、写真を間近で撮れる状況ではありませんでした。でもしっかりお礼をのべてきました。おみくじ引いたら、不貞は良くないって…。その前に…、独り身ですけど何か。そして、次は江島神社さん。エノカーを使おうと思っていたのに、何故か頑張る私。太陽の圧半端なくない?私でもなんだかスピっ
先週の「多摩地区スピ散歩」番外編『多摩地区スピ散歩その①小野神社と九頭龍神社』『多摩地区スピ散歩その②高畑不動尊金剛寺』高校時代新選組にのめり込み、特に土方さんLOVEで京都まで追っかけしたこともありました。そんな私が日野に行ったら土方さん所縁の地巡りするに決まってますよね土方さんの生家を目指して高幡不動の駅を通り過ぎ、北口の階段を降りると何やらこじんまりとした神社が。若宮愛宕神社通り過ぎるのもなんですし、な
土方歳三のお墓参りへ🪦石田寺(せきでんじ)カヤの木🌲日野まつりへ日野八坂神社⛩️へたくさんの人がお参りしていました。近藤勇や沖田総司など天然理心流の門人らが奉納した額が現存し、新選組ゆかりの神社として知られています。獅子舞が可愛かった。日野駅にてついつい...🥰朝から長蛇の列で、ダメ元で並びました。日野まつりの2日間だけ開館された土方歳三資料館
どーも、雑草兄弟兄のコテツです!新撰組副長【土方歳三】の記念館へ行って参りました!局長の近藤勇の右腕として組織を支え、鬼の副長と言われていました。最後まで戦った武士。土方歳三、生誕の地多摩モノレール【万願寺駅】大きく案内があって迷わず行ける第一、第三日曜日のみ12時〜16時までだから人の多さにびっくり‼️こんなに並んでいるとは…お土産も売ってます実際の生家の一部を資料館としており、貴重な資料や遺品が展示されております。石田寺和泉守兼定の刃は今京都にあるそうです。
今日は自分の誕生日だ!せっかく休みとったのにアラームを切るのを忘れしっかり仕事時間に起きてしまった。。。朝ごはんを食べていたらまめたちからビデオ電話でおめでとう〜♪元気で良い良いその後午前中は家から近くにある石田寺に行ってきた。ここは土方歳三さんのお墓のあるお寺土方さんのお墓参りをして書き置きの御朱印を頂く。昼からはK子さんと一緒にこれまた近くの高幡不動尊にお詣りに行く。少しお正月外して平日なのにまだいっぱい人がいた。ランチしてコーヒー飲んで久しぶりに話をした
前半からの続きです【安養寺(毘沙門天】安養寺の七福神は毘沙門天(びしゃもんてん)です毘沙門とは、多くの人々の願いを聞いてそれをかなえさせるという意味です本堂とは別のコンクリート造りの立派な建物に安置されていました普段は非公開です。撮影許可を頂きましたうさぎの七福神。かわいい一つをゲットしました。かわいい山門安養寺は、平安時代の武士団「武蔵七党」の西党を率いる日奉氏の末裔田村氏の居館跡に創建したといわれます【石田寺(福禄寿)】石田寺(しゃ
12/10は日野市で御朱印巡りをしました。最初に向かったのは愛宕山石田寺。山門。山門前の地蔵菩薩さま。山門をくぐるとこんな感じ。御本堂。(日野七福神の)福禄寿堂。観音堂。六地蔵さま。市の天然記念物になっているカヤの木。御朱印。石田寺がある石田村は新選組の土方歳三の生誕地です。御朱印と一緒に頂いた栞。
今回から、数回に分けて新選組の墓を巡ります。新撰組鬼の副長土方歳三です。土方歳三とは幕末の新選組副長。武蔵国多摩郡石田村に土方義諄の四男に生まれる。近藤勇とともに新選組の実権を握り副長となった。1864年(元治1)の池田屋事件、禁門の変などで近藤を助けて働いた。1868年(慶応4)4月に下総流山で近藤と別れ、以後、宇都宮、今市、会津で官軍と戦った。仙台から榎本武揚の軍艦に同乗し、11月箱館五稜郭を占領し陸軍奉行並となった。明治2年5月11日、箱館一本木で戦死
多摩川と浅川の合流地点となる新選組副局長の土方歳三が生まれた石田村(いしだむら)にあります。南北朝時代の1361年(康安元年)、大雪のため多くの人が餓死し、当時の国司が天下泰平国家安穏を祈願するため、1364年(貞治3年)、開山堂を建てさせ、吉祥坊慶誉がこの堂守となりました。これが開基とされています。1377年(永和3年)頃からは衰え、一時は廃寺となります。それから百数十年を経た1544年(天文13年)7月9日、多摩川に大洪水が起こります。その際、一体の観音像が石田に流れ着きま
愛宕山地蔵院石田寺(東京都日野市)『あたごさんじぞういんせきでんじ』と読む石田寺は、1361年に創建された新選組副局長『土方歳三』が生まれた旧石田村(いしだむら)にある真言宗智山派の寺院であり、御本尊は『延命地蔵菩薩』のようです▼寺院入口▼▲山門▲▼扁額▼▲寺号標▲▲地蔵菩薩▲▼境内▼▲山門▲▲本堂▲▼カヤの木▼▼六地蔵尊▼▲稲荷大明神▲▲土方歳三義豊之碑▲▲土方歳三墓所▲▲北向観音堂▲▼日野七福神▼▲▼本堂▲▼
暑かった...。かなり脱水気味で、クタクタです...。本日は、幕末オタとして...関東最後の小旅行。船橋から、JR総武線と中央線を乗り継いで...東京都を横断する様に多摩に向かいます。結構な移動距離になります。家を出る時はそうでも無かったのですが、ジワジワ太陽がギラつき始め...午前中からヤバいくらいの日差しとなりました。多摩の夏はクソ暑い...。ほんと、気のせいか...このエリアはドローーーンとした...何とも言えない嫌ぁ〜な暑さが、どんよりと滞留するのです...。(まあ
昨日は東京方面へ出掛けたのですが...豪雨に見舞われビショビショに...。全く、とんでもない目に合わされました。今日は自宅でゴロゴロしたろうかなと思っていたのですが...晴天☀️♪.........天気がいいと、【どっか出掛けたくなる病】が再発して参ります...。9時頃、ダラダラと起床したのですが、天候をチェックし、ひとっ風呂浴びて外出する事にしました。どうせなら...副長の祥月(お亡くなりになられた月)ですので、石田寺に行こうかと思