ブログ記事23件
今日もお芝居を観てきました。今日観たのは「天国の待合室」@スペースBANRAIでした。えぇとぉ、、、、何かタイトル見ただけでウルウルしそうな感じじゃないですか?しかもよく知ってる人たくさん出てるんだけど、、、・・・もう既に、「泣きながら顔合せるのはヤダなぁ」とか思ってるんですよねぇ・・・年取ってから一段と涙腺緩くて、、、自分ではそんなに感動してないって思ってても涙流してるってこともあるんだよなぁ。フライヤ見たら更にヤバそう感上昇してるんだけど、、、私は大丈夫か?って心配になり
今日はお芝居を観てきました。まず一本目は「バック・トゥ・ザ・君の笑顔〜妖となれば思い出すこと多くなりぬ〜」@キンケロシアターでした。「君バク」シリーズの番外編、そもそもの一番始まりの物語。狸と狐が妖になる物語。この舞台を観ようと思ったのは、それはもうこのシリーズが大好きですからね。観ないという選択肢は全くありませんでした。今年の分のリンクだけ張っておきますね。「バック・トゥ・ザ・君の笑顔」、「バック・トゥ・ザ・君の笑顔~お江戸でござる~」、「バック・トゥ・ザ・君の笑顔~ロボ
今年入って4作品目#劇団わさん驚異的です。笑今回も#ライブ配信担当させて頂きます🎥初日公演“生配信”4カメラスイッチャー「バック・トゥ・ザ・君の笑顔〜妖となれば思い出すこと多くなりぬ〜」#君の笑顔シリーズ外伝💫#神バク2025年11月26日~30日#中目黒キンケロ・シアター脚本・演出#村上芳出演#山木透#綾切拓也#長月明日香#高岡薫#新井將#藤代海#石田太一#神埼琉奈#新井裕士#秋田知里#夏野香波#青木志穏#上平田結希#石川遥#隈本
和塾十二月公演「元禄忠臣蔵の女たち」■2025年12月20日(土)・21日(日)東京・両国シアターX(墨田区両国2-10-14両国シティコア内)●12月20日(土)昼の部開場:13:00開演:13:30夜の部開場:17:30開演:18:00●12月21日(日)昼の部開場:13:00開場:13:30夜の部開場:16:30開場:17:00五十嵐めぐみ・石田太一が出演いたします皆さまぜひ劇場でご観劇ください【チケット
今日はお芝居を観ました今日観たのは「missing~強がり彼氏と食べちゃう彼女~」(DVD)でした。三部作なんだよね。。。。その第一部がこの作品でした。でも、日程が合わず観られなかったんだよねぇ。。。。第二部の「missing~混血のハッシュタグ~」、第三部の「missing〜ドラゴンズ・バックへの歩調〜」は観たんだけどねぇ。それぞれのお芝居もそれぞれに面白かったんですけど、、、やっぱり第一部から観たいよねぇ!物語は、グールのような食人鬼、イーターがあふれる場所。残さ
Yulirioプロデュース夏公演舞台「バーバンク」2025年7月30日~8月3日劇場MOMO(〒164-0001東京都中野区中野3-22-8)脚本・演出:細川博司■7月30日(水)19:00■7月31日(木)19:00■8月1日(金)14:00/19:00■8月2日(土)13:00/18:00■8月3日(日)12:30/16:00【チケット】全席指定席※お席はお選びいただけません◆S席
配信朗読劇「茜さす刻の彼方〜ながくもがなと思ひけるかな〜」【演出】IKKAN【脚本】香華さくら【共同演出/映像監督】まーみ【あらすじ】2024年。高校1年生の御門茜は、妖怪が見えるちょっと変わった女の子。ある日、茜は傷ついた犬の妖怪、スオウと出会う。彼から託された簪(かんざし)を手にすると、茜の秘められた力が目覚め、悪しき妖怪を浄化する現代の陰陽師として覚醒した。それを機に、茜は妖怪絡みの事件に次々と関わっていくことになる。■5月24日(土)13:30~石田
みなさん鬱陶しさの塊、太一です。お前また出るのかよそう思われましたよね。懲りずに我慢して頂けたら幸いです今回は若手が引っ張る作品俺たち年寄りは綺麗な絵画のガッチリとした額縁を担います。絵は額縁で価値が変わるそう思ってます。バチっとこの絵を囲みますので、若手の勢いと、年配のいぶし銀を堪能して貰えたら最高と思います。この総合エンターテイメントをご自身の身体で是非浴びに来てください!!顔合わせの日に演出の森岡さんから危ない3人と言われたメンバーとお待ちしております!!
あ、きた、あいつだ。そう思われましたよね?そうです。いささか鬱陶しいわたくし石田太一です。初めての方もいらっしゃると思いますが、暑苦しさが売りの役者なのでご承知おきくださいませ。明日より開幕する二作品の主演をつとめる二人の漢気ある女優のエピソードを。今回は今までやった事ないくらいの長文にして、仁さんが目がしょぼしょぼするくらい書いてやろうと思います。若い人は飽きる長さなのでここで閉じてください笑お時間ある方はお付き合いください。16日の月曜日が舞台『母の桜
昨日(10/8)は・・・「境界の彼方~不愉快じゃない同窓会」に参加してきました先行抽選で外れ、ダメもとで臨んだ一般発売。まさかの座席確保いやぁ~~~、一般販売は瞬殺で満席になりましたので、奇跡としか言いようがありません。この代償は何になるんでしょういや、行けてよかったよかった。この作品から種田さん推しの私。遠くからでも生のお姿を拝見し、生のお声をお聞きできただけで今まで踏ん張って生きてきた報いがありましたそれにしても、こんなに笑えた最高の
三回目の登場です。ちょっともう鬱陶しいですよね(笑)ストレイドッグ30周年であり『アオイの花』五回目の再演にして、この公演期間中(6月3日)が『アオイの花』では坂下恵子という名前で町本ちゃんが演じている方の命日でした。ちゃんと聞いてはいないですが、きっとこれは偶然ではなく、アオイちゃんの言葉と恵子さんの言葉を風化させないよう作品を通じてストレイドッグが伝え続けていくという意思だったのではないかと思っています。人は二度死ぬと森岡さんはよく言っています。一度目は生命がなくなった時
よしゃーーーーッ!!小屋入りまで残り二日となりました!!ここまで通し稽古の日々でしたが、今日は通し稽古をせず1シーンずつを丁寧に研磨して仕上げに向けて研ぎ澄ましました。集中したー終わった後もしばらく頭の中がパーっとしてましたが、同時にいよいよお披露目に向けて日が迫ってきたんだと実感もした一日でした。楽しみにしていてください!!2023年の『アオイの花』の色彩をたっぷり味わえるよう抜かり無く準備は進んでいます。同時上演の『絶叫』とダブルコンボで30周年の記念公演という
本日『アオイの花』初通し稽古でした。昨年出演させて頂いたばかりの作品で、当時本番に挑むまでに自分なりに仕上げたつもりだったんです。あれから一年経ち、その分の人生経験を重ねたからだろうか、やればやる程また新しい発見があって新鮮に自分の役と向き合えています。一度読んだ小説を月日が経って読み直すとまた違う捉え方をするのと一緒だなと。『アオイの花』という作品から聞こえる足音を、後世の人達に残していきたい。2023年の今作も全力で皆さんにお届け致します!!石田太一
今日はお芝居を観てて来ました。昨日も書いたように、今日観たのは「野に咲く花なら」@テアトルBONBONでした。元々の予定なら、今日は「ピーター・パン」を観る予定だったのですが。。。。。正直な話、この「野に咲く花なら」を私に観せるために神様が仕組んだんじゃないかと思えるほど、私が観るべき演目だったんじゃないか!って思えました。はっきりとは覚えていないんですが、、20年ぶりぐらいの再演だったそうです。20年前にも観たかったなぁ。。。。とは思いますが、、、たぶん今この時期に観ることに意味
みなさまみなさまお世話になっております。『路地裏の優しい猫』『嫌われ松子の一生』『映像都市〜チネチッタ〜』『幸せになるために』に続き5作品目にノミネートされました顔デカおじさんです。映画に舞台に年間こんなに製作する団体見た事ありません。まさに芝居屋さんだと思ってます。先輩方が毎回圧巻で今回もずっと見入ってしまいます。出演者なのにほぼほぼ稽古場ではお客さんになってるのをお許しください。どんな生き方をしてきたかその
“STRAYDOG”「映像都市(チネチッタ)」■日程2月5日(水)19:00A2月6日(木)19:00B2月7日(金)14:00A/19:00B2月8日(土)14:00B/19:00A2月9日(日)12:00A/16:00BTHEATER:ワーサルシアター作:鄭義信演出:森岡利行胸の中で蝉が鳴く。かきむしるように蝉が鳴く。忘れたはずの遠い故郷で蝉が鳴く――STORY――僕は時々、映画館の夢をみる。それは今はもうない映画館だ。その映画館はスーパーの2階に
今日2本目のお芝居は、先週観た「オトナインデッドリースクール」の男性版「オヤジインデッドリースクール」@シアターKASSAIでした。「オトナ」の方でも書きましたが、やっぱりアリスインプロジェクトの作品は、可愛い子たちが舞台上で輝いている姿を観せる形の方が、正しいあり方のような気がしました。ですが、先週・今週と観て、「これはこれで有りだな!」とも思いましたね。もちろん、アリスインの本来の形ではないとは思いますが、舞台上で輝くのは何も少女たちだけじゃぁない!ってことなのでしょうね。
先輩メンバー達の読み合わせ。じっくり時間をかけました。そして、今日の特別稽古はD.Kメンバーの石田太一❗️目線の使い方、正面への振り方等…どんな作品にも応用できるように!
シアターKASSAIで劇団6番シード『劇作家と小説家とシナリオライター』Bチーム観劇。よく出来てるわぁ……。この一言に尽きる。「私の物語」が出来るまでの物語。あるいは、登場人物に命が与えられるまでの物語、と言ってもいいのかもしれない。「劇作家と小説家とシナリオライター」というタイトルでトリプルキャスト。もしかして劇作家的結末、小説家的結末、シナリオライター的結末みたいに日程ごとで結末が異なる?もしくは結末は同じだ
昨日はメンバーの太一の舞台へlet'sgo❗️「劇作家と小説家とシナリオライター」物語って、こうやって創られてくんだな〜って❗️本が書ける人って凄いな〜って❗️16日まで池袋シアターkassaiで上演‼️終演後は、太一とメンバーのハナと、いつもD.Kを応援してくれるお客さんとパシャリ‼️客席で一緒にって、ちょっと不思議。普段、面と向かってお礼が言えないから良かった〜❗️でわ、また(╹◡╹)
チームBの石田太一です!!なにかと世間を騒がせているボクシング問題……この連日のニュース枠を賑わせているボクシング協会ではありますが、このボクシングの話題があがる前から、この作品の上映はとっくに決まってました!!時代が後からついてきたパターンですね。人が生きていく中でのルール化が昨今、特にスピード感を増してガチガチのルールになっていっているような気もしてなりません。そんな今だからこそ、人間の美しさは、もっともっと発言の、行動の、身の振り方の自由な時こそ、たくさんその隅
あーーぶっ放してーー!!ぶっ放します!!とにかく!ぶっ放します!!どーしよーかなーそうだ!!ぶっ放せばいいんだ!!実際にあった人間劇。というか、活きて生きて生き抜いた人達のバイオレンスな人間らしさ。嘘のない生き様。今を生き、そしてこれからも生きていく為の選択肢。その人間模様を、地球上で言ったら同じ「命」を持つ「猫」と共に、命や想いにジャンルはカンケーねー!!と言わんばかりに、激しく切なくお届け出来たらと思っています。出演者全員、初めましてです。関東人で
D.KHOLLYWOODSTYLISHCOMEDY『HYSTERICFELLOWS~いかれた奴らが、世界を廻す〜お稽古スタートから昨日で6日目。既に全シーン立ち稽古が終わるという凄いスピードでビビってます。みんな台本離してて、私1人台本持ってる始末でして…そんで、1フィートであれだけ台詞覚えられた故に、ベテラン勢にもびびらずに丁寧に身に付けてこうと思います本格的に女優に転職して6作品目となる今回の舞台ですが、当たり前だけど毎回舞台では違うことを求められる。今回も今