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今年に入って早々に、世界に大きな動きが出てしまいました。今年は丙午の年で、実に大きなエネルギーが渦巻く年と云われています。勿論、世界的にもです。この大きな気に乗れるか乗れないかで状況が激しく変化すると云われています。10の力が100にも膨らんだり、100の資産がが10にも減少したり等などとです。皆さんもご存知の様に、1月3日、米国トランプ大統領によるベネズエラ軍事作戦が発生しました。案の定、日本のオールドメディアやエセ識者、トンチンカンなコメンテーターの報道しか
よく閲覧しているインターネットサイト『現代ビジネス』から、気になった話題をご紹介しますトランプに依るベネズエラ大統領“誘拐・拉致”事件この朝香豊さんの論評がとても分かり易く多角的な視点から解説してくれています第一話トランプ暴走、この先に待つ「キューバ・イラン崩壊」トランプ政権は、ベネズエラへの軍事作戦を実施し、中国やロシアの影響を排除しようとしている。2024年の予測によると、アメリカでの麻薬死はコカインよ
それにしても、世界に冠たる大侵略国家がよくもまあシャアーシャアーとこんなこと言えるかと思えます。まあ、見事に答え合わせ完了です。つまり、今まで甘い汁を吸いまくっていたことがバレバレだという事でしょうか。自慢の防空システムがザルだという事も証明されるわ本当に奴等にとっては、踏んだり蹴ったりでメシウマな気分ですね。
それは、2026年1月3日の早朝のことだった。アメリカの大統領、ドナルド・トランプが、そのSNSに、米軍がベネズエラの首都カラカスで身柄を拘束したニコラス・マドゥロ大統領の写真を投稿した。トランプは、ベネズエラに大規模な攻撃を仕掛け、マドゥロ大統領夫妻を拘束し、ニューヨークの拘置所に移送したのである。そして5日には、マドゥロ大統領夫妻はニューヨークの連邦地裁に出廷させられた。1月4日のニューヨーク・タイムズによれば、トランプはこの軍事作戦を、ベネズエラ産の麻薬がアメリカへ密輸され
トランプ大統領、ベネズエラに大規模攻撃‼︎トランプの真の狙いとは⁉︎トランプ大統領、ベネズエラに大規模攻撃マドゥロ大統領夫妻を拘束|TBSNEWSDIGアメリカのトランプ大統領は、南米・ベネズエラに大規模な攻撃を行い、マドゥロ大統領夫妻を拘束したと発表しました。ワシントン支局から中継です。ベネズエラへの攻撃は国際法に違反するという指摘が上がっていま…newsdig.tbs.co.jpトランプ氏“3時間で拘束”CIA潜入で大統領の位置把握…ベネズエラ政権に情報源か日本時間の4日
今日はかなり寒く出るのも嫌になるぐらいでした。1月3日アメリカがベネズエラへ軍事作戦を行いマドゥロ氏を拘束しました。昨年から海上を囲みいつやるかの段階でした。不正選挙、麻薬密売、市民への弾圧、3000万人の人口のうち800万人が国外逃亡それと反米国家で中国・ロシアイランとも繋がりアメリカの裏庭に左翼政権はいらないと言う意思表示。後は石油利権大半は中国に輸出していたのが完全に止まるでしょう。笑えるのは訪中団がいっており中国に防衛力がないのを露呈しました。国際法違反
米トランプ政権がベネズエラを攻撃して5日がたった。7回にも及ぶ爆破による死者は、軍関係者や民間人など、すでに40人を越えているとされ、ノーベル平和賞を欲しがっているトランプ氏が、すわ、何を血迷ったか?と思うところだ。確かに今のベネズエラのマドゥロ大統領はグダグダだ。国家的な麻薬カルテルを先導し、アメリカの若者たちに多大な悪影響を与えているとされる。そのためトランプ氏は以前から麻薬運搬船を破壊したりして、100人以上もの乗組員を殺害してきた。しかし、それは単なる大義名分で、ホロスコ
エネルギー安保の激化現在(2026年1月初旬)アメリカがベネズエラを攻撃したことにより世界のエネルギー安全保障は急速に緊迫化しており、日本の政治・経済にも大きな影響が出ていますアメリカ、イスラエル中国、イラン、ロシアのエネルギー問題がベネズエラ拿捕により始まったと思われますつまりは代理戦争です🪖その証拠にイスラエルのロシア大使館に避難指示が出たようですアメリカ対ロシア米、ロシア船籍タンカーを大西洋で拿捕ベネズエラ原油「封鎖」の一環米国は7日、大西洋上でロシア船籍の石油タンカーを拿
2026年1月その2米帝復活か?✦トランプのベネズエラへの悪行は臭うが如くまたさかりなりコロンビア、メキシコ、キューバ、グリーンランド•••✦米国は長の空白隔てどもまた戦きぬ武器を掲げて基準地震動の不正操作✦原発のデータに染み入る膿の数✦一時、米国は世界中で、各国の経済的利権などの掌握のため、硬軟取り混ぜて介入し、米国の影響力を行使しようとしてきた。ベトナム、イラン、チリ、イラク、アフガニスタン・・・ある時は軍事行動、ある時はCIAなど謀略機関を使って
トランプ氏、ベネズエラが最大5000万バレルの石油を引き渡すと表明市場価格で売却され、その資金はベネズエラと米国民のために活用ベネズエラ石油生産の約30-50日分に相当、28億ドル以上の可能性JenniferADlouhy更新日時:2026年1月7日at9:51JST抜粋トランプ米大統領は6日、ベネズエラが米国に最大5000万バレルの石油を引き渡すと表明した。売却代金は両国の利益になるとも宣言した。「ベネズエラの暫定当局が3000万-5000万バ
破廉恥この上ないトランプ大統領によるベネズエラ攻撃の目的は、石油利権であることが、世界中がわかっていることですが、それをやめさせることができるのは、世界中からの非難の声がもっともっと大きくなることだろうと思います。様々な意見をきなこさんが掲載してくださっています。大変参考になりますので、是非、ご訪問ください。
結局、白人の頭ん中言ってることは「確かに」とは思いますが、正当性がないなあと思うのは、自分たちは良くて他国あるいは他人種がやると糾弾する一貫性のなさ、自分たちの価値判断を他人に押し付ける偽善と横柄さです。力による現状変更だとあれほどロシアを糾弾してきたEU🇪🇺は、もちろん、今回のアメリカを激しく糾弾するわよね⁉️SWIFTからも外さなくてはね〜厳しい現実byイーロンHardtruthhttps://t.co/DFvFeNlyTl—ElonMusk(@elonmusk)
一見、トランプの威嚇に屈したように見えるが、これは茶番で、マドゥロを売り渡したのは、あのおばちゃんだったのでしょうね。内部協力でなければ、到底不可能だった大統領拉致だが、なるほど合点がいった。笑顔の裏切り者?ベネズエラ暫定大統領、一転「米と協力」トランプ氏が再攻撃を警告ベネズエラ攻撃(2026年1月5日18:22更新)抜粋米国の軍事攻撃を受けたベネズエラのロドリゲス暫定大統領は4日夜、SNSに「米国と協力する」と投稿した。3日には「マドゥロ大
https://news.yahoo.co.jp/articles/875d1d6f29f5f8bb52e048650d6e62ffb1661981ベネズエラのマドゥロ大統領中国特使と会談した数時間後に拘束米メディアが報道TBS記事抜粋ワシントン・ポストは1月4日、ベネズエラのマドゥロ大統領が、中国の特使であるラテンアメリカ事務特別代表・邱小琪氏が率いる代表団と会談した数時間後にアメリカ軍の襲撃を受け、拘束されたと報じた。会談のわずか数時間後にアメリカ軍の攻撃が始まったこと
米軍が3日に行った南米ベネズエラに対する地上攻撃について、法的根拠を問う声が米国内で相次いでいる。政権はベネズエラの反米左派ニコラス・マドゥロ大統領の刑事訴追のために必要な措置だったとしているが、野党・民主党は議会への事前承認がなかったことを問題視している。上院民主党トップのチャック・シューマー院内総務は3日の声明で「議会の承認なしに、その後の展開に関する信頼できる計画もないまま軍事行動を起こすのは無謀だ」と非難した。トランプ政権は軍事作戦の法律的な裏付けを明確には示し
2026年、年明け早々米軍がベネズエラで軍事作戦同国大統領を拘束・逮捕した注!この記事は一見、左よりに見えるかもしれません。しかし自分は保守強硬・極右主義者です!ただのギャンブラーですがスロットはスランプ。けど頭の中はトランプ。スランプについて書こうと、下書きまで書いてた。しかし、とんでもないものを目にした。・仕事中のテレビのニュース・行きつけの喫茶店に置いてる読売新聞米軍がベネズエラの大統領を拘束??は?ちょっと腹がたったので、書くことにした。なぜベネズ
つまり、そういう事なんですね。他人事ではありませんね。😱🥶🙅♀️https://x.com/i/status/2007469043612299544https://x.com/i/status/2008036716289135020https://x.com/i/status/2007963682026959042https://x.com/i/status/2007699822854451414↑また、この次の92を増やすつもり🤬!!!😡🤯イラク戦争が終わって何年も経って
米南部フロリダ州ドラルで、ベネズエラのマドゥロ大統領の拘束発表後に喜ぶ人たち=1月3日(AP=共同)昨年末の3日間、中国は台湾包囲の軍事演習を実施した。年明け早々、米国はベネズエラを急襲し、マドゥロ大統領を拘束、米国に移送した。国際情勢は乱気流の真っただ中だ。ロシアのウクライナ侵略も、ロシアを支える中国の行動も、トランプ米大統領のベネズエラ攻撃も、国際法違反として非難されるべき事柄だ。そのことを承知した上で、しかし、現在の国際社会にかつてのように国際法を当てはめることは地政学的に不可能だという
なるほどと頷けます。このようなことは、今までもアメリカは、やっています。国益を得るために内政干渉は、大国がジャイアン的にやる事なのです。やられないためには、自ら大国になるように強くなるか、別の大国を味方につけるか、小国同士でもまとまるしかないのです。日本は、主に二番目の道でやっていますし、EUは、二番目の道と三番目の道の複合でしょうか。世界の厳しい現実を大いに見せてくれる年始となりましたね。
2026.1.5読売「トランプ氏米がベネズエラ運営石油利権取り戻すマドゥロ氏NYで収容」「ベネズエラ副大統領抵抗の姿勢ロドリゲス氏、暫定大統領に」「法的根拠問う声米民主議会承認なし中露の行動助長を懸念」「中露マドゥロ政権支持」「高市氏支持も非難もせず」「米、具体策見えずベネズエラ運営かじ取りロドリゲス氏に期待」「原油数十億ドル投資埋蔵量世界一生産は低迷
高市早苗首相は米軍がベネゼイラのマドゥロ大統領を拘束したことについて論評を避けています。世界に訴えてきた『法の支配』と、唯一の同盟国である米国への配慮の板挟みになっていると言われています。米国と共同歩調を取ることが多かったカナダは毅然として『51番目の州』になることを拒否しました。高市首相は是々非々で従来の主張を貫くのか、従来の主張を翻して『51番目の州』に近づくつもりなのか、いずれにしても逃げ回らずにしっかり論評すべきと考えます。
あけましておめでとうございます。2026年もよろしくお願いいたします。ブログに転載するのを忘れてしまう日々なのですが、新年早々米軍が動きましたね。ベネズエラに軍事作戦を行いあっさり狙いの大統領を確保してしまいました…。狙いを定めて通信やインフラ、空港、港、軍事施設を攻撃。民間被害をできるだけ抑えて大統領を捕まえたようです。その時の内容について調べて喋ったライブ配信がこちらです。このライブ配信終了後に米軍がマドゥロ大統領に対して起訴状を更新しました。2020年にはすで
MAGA=って、西部劇の時代に戻るってこと?無法者の世界ベネズエラ