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下山スタート!!!きつかった上りを経験すると下りが楽に感じます。あっという間に御本宮(重要文化財)、三穂津姫社、厳島神社まで下りてきました。上りは疲労困憊でした。下りでじっくり見直しします。展望台からの景色が大きく見えます。真正面に白い雲が広がります。見える範囲は頂上よりやや狭いです。旭社のきめ細やかな社殿も見納め。しっかりと目に焼き付けて石段を下ります。下りは本当に早い!!!上りの倍の速さで表参道に向かいます。続く
ついについに厳魂神社(奥社)に着きました。1368段。間に平地も挟んだのでかなり足にきています。よくここまで頑張りました。自分を褒めてあげたいです。厳魂神社(奥社)海抜は421m、表参道からの石段の数は全1368段です。奥社は通称で、正式な名称は厳魂神社です。金刀比羅本教の教祖である厳魂彦命が祀られています。厳魂彦命は戦国時代に生駒家の家臣の子として生まれ早くから和漢神仏の学を修め宥盛と称して高野山で修行して象頭山金毘羅大権現別当金光院主となり戦国の兵火により荒廃した金毘羅大権現の再興に尽
今日はねカブさん走らせマンホールカードを集めに出掛けました🛵追々書いていきますね九頭竜神社へほぼフォト日記で入場してから整備された道を進みます木陰だけど湿度が高く暑かった九頭竜神社本宮近くには休憩できる東屋がありましたお手洗いもあったようですが鍵がかかっており利用不可の様でした手水鉢湖畔のほとりには弁財天社湖畔に向かい石
こんにちは加藤です!この間の琵琶湖博物館の帰り道に安土城跡にも行ってきました。15:50までに入場しないといけなかったのでギリギリでしたが行けました!16:50までに降りてきてくださいとのことで行けるっしょと思ってたらとんでもない。石段が果てしない。汗びっしょりになりながら往復。やけにヒグラシが鳴いてました。天主は現存しておらず三重塔が見れました。息も絶え絶え行って帰ってきた割に僕は元気です。まだまだ若いということにしときます。
石段を登っては平地、登っては平地を繰り返し厳魂神社(奥社)を目指します。頂上が遠い!!!菅原神社御本宮から奥社へ向かう参道の932段目(または974段目)に位置する境内社です。学問の神様として知られる菅原道真命を祀っており春先には紅白の梅の花が参拝者の目を楽しませてくれます。金比羅山のかなり上に学問の神様。参拝したので御利益ありそうです。目がくらむような急な石段。頂上まで近づいていますがあと一押しが重い。途
次の目的地は秩父三十四観音札所の第三十一番札所・観音院です。三十番の法雲寺のつぎですから、距離が近いと思われがちですが、とんでもない。秩父の市街地にある札所群とは違って、札所との距離が離れすぎていて、クルマでの移動でも相当に時間がかかります。徒歩だったらどれくらいかかるか、ちょっと想像がつきません。それもそのはず。ずっと横瀬町や秩父市内の札所をお参りして、第二十九番や三十番などは秩父市でも旧荒川村で、三十一番の観音院や三十二番の法性寺は小鹿野町にあります。三十一番の観音院は
こんにちは😃香川の金比羅山に行ってきました〜先ずは、昨日の夜食ー香川に来ているのに高知のカツオ藁焼き美味しかったです。朝から琴電に乗って移動ローカル感が良き良き石段、結構ハードでしたー降りてきてから参道のこんぴらうどんかえりは、JRの琴平駅からこの駅もローカルで良い感じでしたー帰りの岡山駅にカッコ良い新幹線がいましたーこの新幹線、まだ現役とは知らなかった。
御本宮(重要文化財)で一区切り。厳魂神社(奥社)に向かう参拝者は少なく参拝者は登山装備の人が多くなります。常磐神社御本宮からさらに奥社へ向かう道の途中でひっそりと佇むお社です。武雷尊と誉田和気尊の二柱の神様をお祀りしています。周囲が木々に囲まれて静かです。ここからが本当にきつい。急な石段が休みを挟みながら続きます。残暑の9月汗が大量に出ます。御本宮からさらに奥社へ向かう道の途中に鎮座する神社です。鮮やかな朱塗りの社殿が美しく保元の乱で敗れ讃岐国に配流された崇徳天皇が祀られています。かなり
浄土寺から坂を下っていくと、すぐに自由寺に着きました。石段を上ると本堂に出て、本尊は薬師如来で、海に向いて海上守護観世音像がありました。https://maps.app.goo.gl/LZJoGJNMzBZ5ugaD6GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.gl
飯山市「戸狩温泉スキー場」のすぐそばにあり、600年を超える歴史を持つという、曹洞宗の古刹「高源院」。「あじさい寺」と呼ばれる程の多数の紫陽花が咲き誇る、そんな同院を参拝してきました。******************************6月29日は、幻の「ボクチ蕎麦」を食べ「戸狩温泉」に浸かり、至福のひとときを過ごした我々でしたが…せっかく時間をかけてやってきた北信濃の旅を、このまま簡単に終わらせるはずがありません!実は今回の旅のもうひとつの目的
旭社御祭神は天御中主神・高皇産霊神・神皇産霊神・伊邪那岐神・伊邪那美神・天照大御神・天津神・国津神・八百万神です。社殿は40年の歳月をかけて弘化2年(1845)に完成しました。上層の屋根裏には巻雲、柱間・扉には人物・鳥獣・草花が彫刻されています。どれも稀に見る華麗な装飾です。旭社は天保時代の芸術の精華を集めた建物です。楼上に掲揚された降神觀の額は清国の翰林院侍讀探花及第王文治の筆で同国の劉雲臺の献納です。旭社の扁額は正二位綾小路有長の筆です。体は疲労困憊ですが緑屋根のきめ細やかで立派な社殿を見
早速、、お仲間、待野句会のお二人と当句会の主宰者、、待野師匠より、短いけど、三者三様、それぞれの個性がよく感じられる、そして暖かいメッセージと、返句がおはようございます、西山さん。今朝の散歩道ブログ、読ませていただきました。今朝は「野球」「散歩」「八幡宮」「武田邦彦先生」が一本の朝として自然につながっていますね。早々にわたしの手元にも、待野句会のお二人から。先ずは、私からの返句を。西山さん、今日は、貴方の性格
社務所門社務所門は書院の入口です。社務所が書院に付属していた頃の名残で社務所門と呼ばれます。書院では円山応挙の襖絵などを見る事ができます。門付近にある虎の襖絵が凄い迫力です。疲れで足がガクガクしていましたが惹きつけられました。木馬舎慶安3年(1650)讃岐国高松藩主松平頼重から献納されました。木馬は京師田中環中斎弘教宗圓の作です。先程本物の馬を見た後に今度は木馬です。本物の馬のようなリアルな造りです。そしてまた急な石段。金比羅山参拝は社殿を見た後に石段が繰り返されます。今回は厳魂神社(
おはようございます😃セミ時雨が聞こえる!!今朝はコンナセミの抜け殻を沢山見つけました宝ヶ池公園に入る石段の真ん中少し離れると分かりつらいでしょうが一番下の段の真ん中他にも多数空はコレマタ美しい!!此方のキノコは調べましたが良く分かりませんでした、、、1つ確かな事は木から生えたキノコと
亀ヶ岡石器時代遺跡と田小屋野貝塚を見学した後、広域農道のメロンロードを進むと髙山稲荷神社に14時半に着いて、何処で知ったのか外国人観光客が来ています。参道を進んで石段を上ると拝殿に出て、裏の高台にも三王神社と熊五郎稲荷神社、よんこ稲荷神社が並んでいます。反対側の石段を下りると、谷の中島に龍神宮があります。谷間には千本鳥居が続いていて緩やかに上っていくと高台にある神明社に出て、千本鳥居が見渡せます。裏は小神祠公園になっていて、帰りは龍神宮に戻って巻き道を通ると石段の上らずに駐車場に戻れまし
んー(˶‾᷄Θ‾᷅˵)はい!出た!!パシャッ!Σp[【◎】]ω・´)✧んー(˶‾᷄Θ‾᷅˵)興味ないかなぁ〜?(˶̵̇̇˶)…ナイダロナー…でも。つい、こういう場所で、足が止まるのよねぇ…ꕤ︎︎·͜·︎︎「あ、コレは!?」(ー̀֊ー́)✧…もう条件反射みたいʬʬʬ膝小僧の凹みを“コツン”ってやると、スネが“ピクン!”なるヤツくらいの反応ねʬʬʬꉂꉂァ,、'`,、'`,、('∀`)'`,、こういう景色を見つけると、つい、アプ
みなさま♡お久しぶりですわたくしめは、物凄い忙しさって…事でもありませんが、新たに、モネの絵画刺繍を始めましたそして、合間に夏に久しぶりに友人と会うときに着てゆくときにどんなDRESSを着るか?考えて自分で作る事にした😊早速洋裁を始めてそのDesignを考えてるこんなやつね↓そしてコリもせずドラマ企画を考えてプロデューサーさまに送ったら、詳しい話(ダメだし)を受ける打ち合わせという流れでバタついてます。暇な日々もあったのですが、、早朝にウォーキングして帰ってきて
太郎坊宮その4ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー急降下を続けるとここに出ました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーここには十三方の仏様がいらっしゃるそうです。手に何かお持ちのこんな方やーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこんな方もいらっしゃいます。この方はお不動様でしようか。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー十三仏を過ぎると、今度は延
愛宕のお山には出世の石段で有名な愛宕神社があります昔お詣りさせていただく機会がありましたがどの駅からも遠くしかもいつも正面からではなかったのでこの石段もちゃんと上ったのか記憶が曖昧…その昔将軍がここの梅を求め馬で取ってくるように命じたとかひどい皆が躊躇するこの石段を丸亀藩の曲垣平九郎が馬で上り下りし名を挙げた――で出世の石段それを聞いた時えーほんとぉ?と思いましたが近年にも何人か成功した方がいるそうですいいですよ人は馬
いつも拙いブログへお越し下さりありがとうございます。参道の中央は「正中(せいちゅう)」と呼ばれ、神さまの通り道として敬う考え方があ#神主はる一般の参拝では、少し左右に寄って歩くと丁寧です。ただし、境内の構造や混雑、安全上の動線は神社ごとに異なります。中央を一歩横切っただけで失礼になる、と不安を煽る必要はありません。形の奥にある敬意を忘れず、安全にお参りしましょう。「正中」は祭典や神社建築の次位の文脈の重んじられる考え方です。一般参拝者が参道の
鷲子(とりのこ)山上神社の境内にフクロウが多いのは、祭神が鳥であることに由来する。大神様の御使いの役割を担っているらしい。拝殿までのこの石段は96段。往復すると2×96でフクロウ(不苦労)になる。石段の中央は県境で右が茨城、左が栃木になる。社殿。これもフクロウに見えるのだが。駐車場を出て、鷲子山頂神社の石段が見える左手に、フクロウ神社がある。長い石段を昇り、遊歩道を下ってきたので、再び石段を昇る気にはならなかった。ここからの参拝となる。上に見えるのは日本最大のフ
1段目の石段から長い長い上りが続きます。まず大門を目指します。大門までは365段です。上り始めて100段手前ぐらいから両サイドにお土産物屋さん、飲食店が軒を連ねます。シャッターが閉まっているお店もありますが商店街を散策しているみたいで楽しいです。一之坂鳥居100段を過ぎてここから石段が急になります。最初の山場です。下から上が見えません。足がガクガクします。大門が見えてきました。大門に到着しました。まだわずか365段にすぎません。金比羅山参拝はこれからが本番です。続く
—静かな山あいに佇む、門と石段が印象的な“高梁の小さな稲荷さま”—---🏞️①基本情報(場所・アクセス)•所在地:岡山県高梁市落合町阿部•アクセス:•JR備中広瀬駅から徒歩約20〜25分•山中鹿介の墓からも徒歩圏•周辺:田畑と山に囲まれた静かな集落観光客が多い場所ではなく、“地元の暮らしの中にある神社”という雰囲気が強いよ。---⛩️②神社の特徴•参道の入口に門が立つ•そこから続く石段が、山の緑に映えて美しい•社殿は小さめだが、清潔で手入
26番円融寺の奥の院に行かなくちゃ秩父霊場は語れないえ、音楽寺の上、十三権者で、すでに語ったのでは・・・?ほらこんなに危険・・・クマよけに錫杖を振って進みましょうねえ~~目的地はあのお堂だといいなぁ現在地から岩井堂までの地図その先の大仏座像とか修験堂とか見なかったことにしますい、石段があるだけねあぁ、好みの風景このまま到着すればいいなぁううん、いい感じですあ、階段が出てきましたこんな感じなら楽勝か
前回の投稿に引き続き…昨年12月1日の神在祭中のツアーの投稿ですこちらは神魂神社さまかなり石段が大きくて大変ですがこちらもいつもご挨拶に伺う神社さまです添乗員さん曰くお写真石段の途中からは撮っちゃダメになったそうで…ご本殿の正面からは撮らせていただくことができませんでした…なんか神主さんの意向だそうで…とはいえそれはそれこれはこれ…と各摂社へのご挨拶虫さんお賽銭箱のところでの待機虫さんにもご挨拶です今年…こちらへもご挨拶行けたらいいな…なんか昨年同様ド
豊かな自然。神社へと続いていく緩やかな石段。目の前を通り過ぎていく鳳蝶。『歓迎』その言葉を伝えに現れる。鳳蝶は神の遣い。時に道案内をする。身体に纏わりつく汗。それでも進む一歩。神社という神聖な場所は視界の原点。日常の穢れを落とす場所。お願い事は不要。綺麗ごとなくこの場所に来れたことを喜ぶこと。パンパン。ありがとうございます。肉体に感謝。霊界のメッセンジャー。頂く言葉は『よ
2026春の沖縄25中城城址23/18(水)⑦門は一~三の郭まであるから、そのたびにくぐることになる海側の城壁上に立つと、まさに絶景!城は実用として、もちろん防御の要には違いないが、時に見るものを威圧する作用をも果たすのだろう。海上からこれがどんな風に見えるのかは想像の域を出ないが、その効用も狙わなかったはずはない。防御を目的としたもののはずだが、造形の美しさに目を奪われる三の郭を望む三の郭まで、地形に従って徐々に低くなるさまが窺えるが、三の郭脇を降りていく北の郭
ニィ〜ニィニイニイゼミが鳴き出しました♪もうお盆が来る〜そう思った数日前皆様の地域でもニイニイゼミ鳴いていますか?✫控え目に鳴くニイニイゼミの動画聞こえる人には聞こえます🤭↓父と兄が眠る場所金沢・東山寺院群の一角にある父と兄が眠る菩提寺周辺は私の地元ですかつてこの寺は町内の新年会や映画会が開かれる賑やかな集会所でした境内にはブランコがあり門前の石段ではよくみんなでカンケリをしたものです境内の裏手に墓所があります昔実家のお墓の後ろにはクヌギやグ
こんばんは〜今日もまたあっっっかったあんりく地方🥵朝散歩してたら、歩道から車道にダイちゃんとえんぞうくんが降りててどうしたのか、と近づいたら「鳩が飛べずにいる」って。ダイちゃんもあんりくも興味津々しばらくは動かずにいたんだけど、あまりにみんなで近づくもんだから、歩き出した『どこ行くの』小さくてまだ赤ちゃんの鳩さん頭の毛なんてなんかポワポワがあって、絶対赤ちゃんじゃんここじゃ、車道に出ちゃったり、カラスに襲われたりしそうだから、石段の上にもうさんにんが邪魔するから、鳩さん怖がっ
秩父三十四観音札所第十番の大慈寺もまた桜がきれいでした。また、ちょっとした高台にあるので、石段の上から見る横瀬町の風景が美しく、最高の季節だと思えました。にほんブログ村