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仕事終了。お疲れ様。写真貼って帰ります。今日は奥さんが一人で留守番。帰ったら埋め合わせに鰻でも食べに行きます。また来週。良い週末を!9月28日(日)。この日は全国的に天気は曇りまたは雨。東海地方の予報は午後から雨。出掛けようかどうか迷ったけど合羽を持って出発。11:49@宇賀渓キャンプ場駐車場駐車場は疎ら。ラスボスは頂上は雲に隠れている。鈴鹿の山なので山ビル除けをたっぷり振りかけて出発…の前にトイレ。トイレに何やら見慣れぬ物体。おお、初めて見た!
御訪問頂きまして有り難うございます滋賀解放同盟お弁当の猫きのこのkairuです🐾暑い中、行って来た岐阜県の200種類もあって550円でハイクオリティのモーニングセットを食べられると言うカフェ待夢でランチを食べて来た後、石榑峠を越えてコストコへ向かいます。峠越えをするとちょっと遠回りなんだけどドライブするには絶対こっちの方が楽しいし涼しい。本当に頭が茹だるほど暑いのよ~コストコが見えて来ました。まずはガソスタで給油。
6月19日鈴鹿/石榑峠から竜ケ岳快晴標高690m、江勢国境の石榑峠まで車道が通じている。峠から北へひと登りすると南に展望が開けた。前回訪ねた三池岳が東西に大きく尾根を延ばしている(写真上)。前半の急斜面を過ぎると、竜ケ岳山頂までたおやかな草原が続く。途中、もう山頂から引き返してくる軽装の男性とすれ違った(写真下)。峠から往復4km。地元のハイカーにとっては贅沢な朝の散歩コースになる。
■定例の北海道分補給とか管理人がお手軽ツアラーとして運用中のスズキジクサー150「ままかりー」年中「できることなら北海道に走りに行きたい・・・」などと考えている管理人なのだが、実際にはそうそう気軽に北海道まで走りに行く訳にもいかず、現実の厳しさを日々噛みしめているところである。そんな管理人の気持ちを知ってか知らずか、バイクの神は管理人の比較的ご近所に北海道の代用になりそうな色々を用意してくれていたりするので、今シーズンも代用北海道を有効に活用して「北海道分」の補給を行っておくの
明日はサーキット走行会。だが予報は雨。たぶんというか、絶対無理っぽい。珍しく自信満々本降りの予報。じゃあ明日の分まで今日乗ろう。革パンツ履いて、一応それなりの走りをしても大丈夫なように。YZF-R1で向かうは、鈴鹿山脈の峠を3つ。サーキット走行の代わりと思って走るので、ただ惰性で乗るのではなく、今日はいつも以上に意識を高めていこう。普段のツーリングからでも練習できることはたくさんある。街なかの一般道、広い道、狭い道、交差点、ゆるいカーブのワインディング、そして私の大好きな峠道。
滋賀県と三重県の間に鎮座する鈴鹿山脈これを貫く国道421号石榑(いしぐれ)トンネル長さ4km自転車OKだけどかなり危険との噂で避けてきた抜けられれば琵琶湖へのルートバリエーションが増える場所はここ↓リスクをかなり下げられる方法を思いつき実行してみた交通量かなり多い滋賀県側からアプローチなぜかと言うと...約3%の下りとなるから↑左側は高い所に狭い歩道フェンスは低く、身体は
ちょっと時間が出来たので永源寺方面へ🏍️いつもなら少しは紅葉している筈だけど?河川公園桜が少し赤い位?もみじの紅葉まだまだかなぁ?🍁もう少し山の方へ永源寺ダム全然紅葉してない💧ダムの水位も低い?もう少し山の方へ旧道の石榑峠へ今のトンネルが出来るまでは、幅2m以下の車しか通れなかったそう💧向こうに海がみえる👀県境って面白い結局、紅葉見れず💧帰りに道の駅「永源寺へ」https://okueigenji-keiryunosato.com/道の駅奥永源寺渓流の里~
ちわ~。10月も終わり,明日から11月。京都も朝夕はジャケットが必要でようやく涼しくなってきたって感じです。10月の3連休は,いろいろと出かけらた方が多いと思います。私も浜省のコンサート以外に最終の月曜は,登山をしてきました。行ったのは,静岡ではなく鈴鹿の竜ヶ岳です。竜ヶ岳から藤原岳に往復ピストンで行ってきました。スタートは石榑峠。ここは,駐車場が10台未満と少なく,6時前には到着したのですが満車で止められず,路肩に止めました。スタートして竜ヶ
石榑峠から友人と竜ヶ岳へ登って来ました。急勾配の難所ばかりで...滝のような汗をかきながら稜線を歩いて来ました。コロナ禍で登山を始めてから足の変形が悪化してしまい...足のケアを終えて2年ぶりの登山となりました。3キロ痩せました。が...筋肉痛です。
夜のドライブ。テクニカルな鞍掛峠と、ハイスピードの石榑峠。どちらも好きだ。世の中交通安全週間だと言うじゃないか。確かに日中は白黒パンダがあちこちでサイン会をやっている。それに応じたくはない。この時間なら自分のペースで走れる。23時の永源寺。平地ではまだつぼみにもなっていない彼岸花が、山では咲いている。今年の彼岸花は、私の知るこれまでで一番遅い。暑すぎ長すぎの夏が原因なのは間違いない。気持ちの良い季節。心の中もやっと少し上向いてきた。
昨日豊橋より帰ってきました。かれこれと4週間近く滞在したことになります。何かしら進展があったかと言うと振出しに戻った感じです。認知のひどくなった親父殿を何とか医者に診せようとチャレンジしたのですが諦めて帰ってきたというのが正直なところです。そんな訳で、石榑峠経由で帰ってきました。国道23号経由で豊明ICから伊勢湾岸道に乗り、飛島ICで降りて23号に戻ると木曽川近くに前から気になっていた和食のレストランがあったので覗いてみました。和風レストラン木曽岬木曽川の東にあるので
6月1日から4つの鈴鹿越えを楽しんできましたR477鈴鹿スカイラインR421石榑越えR1東海道R306鞍掛越えそれぞれに味があり4000m級のトンネルとクネクネ道も気持ちよく走ることができましたそのわき道について2つその1石榑越えではR421の石榑トンネルの手前から旧道に入ることができます。車1台分の幅員の道路をどんどん駆け上がっていきます10分ほど上がると県境で終点となりましたコンクリートブロックに鎖を渡してあり先へは進めません手
2023.11.26R-421石榑峠~R-477鈴鹿スカイラインお昼から急遽の思い付きでいつものコースの紅葉状況を偵察して来ました。急に寒くなった今日この頃ですがこれまで暖かい日が続いていたので完全な紅葉にはあと少しかな?走行距離90Km
ご訪問くださりありがとうございます。石榑峠トンネルを抜けると滋賀県です。ドライブがてら今日は道の駅東近江市あいとうマーガレットステーションへ途中紅葉🍁が綺麗でした。車から降りる事なく車内から紅葉を楽しみました。買ってしまいました。どれもこれも新鮮です。
シニア仲間のライドです。今回は初参加のメンバーが居られて、合計6名とちょっとした団体さんになりました。輪行写真は輪行解除後の近江鉄道の八日市駅。後ろの壁画は、なんどか〇田さんに案内してもらった橋に像がある大海人皇子(おおあまのおうじ)像と額田王(ぬかたのおうきみ)の壁画でしょうね。今回も輪行しました。この日は平日だったのですが、地元の駅から京都方向の朝の電車は混雑するのですが、逆方向の米原方向は大丈夫だろう~と思っていたのですが、乗車したのは、7時27分の電車です
前回藤原岳で教えていただいた鈴鹿セブンマウンテン今日2座目に登頂して来たどの順番で登ろうか考えたあるサイトで初心者向けとあった竜ヶ岳へ上りは遠足尾根ルートで出発して1キロほど整備された道を歩き登山道へ杉林の中を1時間くらい歩いて尾根へと抜けるここからは尾根伝いに頂上を目指す標高が高くなるにつれどんどん景色が良くなってきた目指す頂上も見えている傾斜も緩やかで歩きやすいそして頂上に到着遠くには琵琶湖も見えてますおにぎり🍙みそ汁、コーヒー☕️を補給今日は寒かったので温か
記事はこちらです。【ロングライドの記録第36弾】京都-石榑峠-桑名ロングライド今年はなぜか京都な夏です。別に前回のロングライドが良かったんで、「また京都へ!」ってわけではないんです。前回と同じなのは、また別件で用事があったってことです。奇遇です。そういうわけでまた京都発でサイクリングを楽しんできました。しかし前回と似tokutoku-bike.com
滋賀県と三重県の県境に横たわる鈴鹿山脈には、南から順に国道1号・国道477号(通称鈴鹿スカイライン)・国道421号・国道306号という4本の国道が通っており、頂上部はそれぞれ鈴鹿峠・武平峠・石榑峠・鞍掛峠と名付けられている(実際には全てトンネルで通過する)。つまり本日のタイトルはその内の北側の2本を一度に走ってやろうという決意表明なのである。最速なら高速利用だがそれでは味気ないのでまずは国道367号(通称鯖街道)を北上し、途中トンネルを出たとこ
石榑峠から竜ヶ岳のルートは、割と急斜面で、しかも足元が不安定で登りにくい面はありましたが、そんなに距離も長くはなく、登り切ると、一転してとてもたおやかな草原の様な景色が広がっていました。コンパクトなのに、ハードな登りと、ゆったり高原散歩の両方が楽しめる、面白い山行となりました。そんな我々の山行と並行して、三男坊は、三股から前常念、常念乗越から大天井岳、そして、常念小屋まで戻って来てテント泊、次の日、昨年、我々がもう少しのところで頂上に到達出来なかった、常念岳の頂上へと夜明け前に登っていま
急斜面の登山道を登り切ると、分岐と言うか、合流ポイントに到着です。そして、なんだか北海道か、富士山、阿蘇山周辺みたいな広々とした素敵な景観が広がっています。😊あの向こうが頂上でしょうか?そう思いましたが、いやいや結論から言えば、武奈ヶ岳みたいな欺しピークが幾重にも待ち構えていました。😆景色が、見えるような・・・見えないような・・・そして、竜が昇っているように見えますね~竜ヶ岳ですからね〜🎵😄石榑峠の辺りが望めますが、その向こ
久し振りの登山にやって来ました。9月2日土曜日です。名神高速道路を八日市インターで降りて国道421号線を走ると、ワイナリーや、いわなのお店、永源寺そばや、きのこのお店に温泉など誘惑の魔の手が次々と技を繰り出して来ます。😄それらをなんとか躱(かわ)して、道の駅奥永源寺渓流の里を過ぎ、石榑トンネルの入口が見えたところで旧道に入り、くねくね登ると石榑峠に到着です。登山の前に、石榑(いしぐれ)峠の話しです。ご存知の通り、石榑峠は滋賀県と、三重県の境に位置し、石榑峠を通るこちらの道は、元々
8月1日今日は月一病院検査日。8時半受付スタートだけど、身体がガイド時間に成ってるジジイガイドは4時前には目覚めてしまう。ダラダラしながら夜明けの日射しを待って、昨日使ったバッカン等々を一晩水浸けしてたのを塩抜き洗って玄関の海釣り道具棚に干してからの朝散歩。今日は久しぶりにカヤ池側のコースを選択。カヤ池でルアー投げてる若い子の姿見ながら「ほんまに今の子はビッグベイト・・・・・・。・・・記事全文をお読みになるには、ブラッシュ有料会員エリア(月額5
どうやらSNSなど見ると・・・チャンスがないうちにシロヤシオはピークを過ぎてしまっています。今年は当たり年らしいのに残念・・・。そんな5月22日、一縷の望み有や否や・・・と思いつつ鈴鹿は宇賀渓の駐車場に車を向けます。釈迦山頂や人気の竜の羊は諦めて、今日は竜ヶ岳と釈迦ヶ岳の間の県境主稜線未踏区間をつないでこよう。もしかしたら行ってみたらシロヤシオの姿もあるかも(少し未練がましい)しれないし。今日歩くのはこのへん。細かく言うと、石榑峠と三池岳の間がまだ一度も歩いていない区間。
今季の竜ヶ岳の「牧場の羊さん」には、他の山への予定が詰まって会には行けそうもなかったので、3時間程で下山出来る石榑峠(いしぐれとうげ)から半日で竜ヶ岳へお花の様子見にだけに出掛けてきました。石榑峠は、現在はその下に石榑トンネルが出来て滋賀の東近江市と三重のいなべ市とが随分近く成りましたが、以前の旧道は車の擦れ違いも困難な程狭く、曲りくねった山道で大型車も通行止の道で、現在の石榑峠の三重県側には、その名残の車幅規制用に置かれた大きなコンクリート塊が道の両側に有ります(コンクリート塊間の幅以上の横
目前に迫ったGW今回の林道巡りは、鈴鹿山脈周辺をターゲットにしようと計画中先ずは、湖東のミノガ峠石榑峠越えは三重県側が通行止めなんでパスして、安楽峠まで南下亀山、関、加太と林道徘徊して柚之木峠を越えて錫杖湖。更に県道42号で長野トンネル西側まで。あとは国道163、307、422のお馴染みルートで帰着。全行程約280kmぐらい。日程はお天気次第でまだ未定まぁGW過ぎても無問題なんやけどな
名古屋を過ぎて新名神の信楽付近の工事渋滞15キロ80分以上を見て新名神からの帰路に挫折し、東海環状自動車道の大安インターへ向かい、近くのイオンへ軽く食事をしてから石榑峠を八日市市(名神八日市インター)に抜けようかと思います
鈴鹿スカイラインが冬季通行止めなので、滋賀県東近江市の方から石榑峠通って三重県側に抜けて来ました。娘カメラマン撮影👇大型トラックも通るんですが、まだまだスライド出来ない狭い場所も残ってます。石榑トンネルブログ訪問ありがとうございました🙇
今日はソロで赤い羊をもとめ竜さんへあそこへ向かって怖いね〜下見れやん笑トリカブト途中の展望所から朝日の差込みがいいね竜さんはやっぱりここからやねいぃ眺め天空への道青が綺麗1099m御池岳山頂から赤い羊日差しが眩しい今年は今一つかな石榑峠周りで下山⤵︎重ね岩からいぃお天気です石榑峠トイレの建設も着々と長尾滝無事に下山Pも近代化に
2022年11月6日(日)今回も引き続き鈴鹿の山へ登ってきました。旧国道421号からバリルートで太尾へ向かい、太尾登頂後、白谷越で竜ヶ岳へ登りました。旧国道421号県境まで1.7Km地点の広くなった所に駐車県境まで1.9Kmの表示のところから小高くなった山の方へ登っていきます。登った所から見た景色樹林に入ると、すぐにトラロープが谷に向かって張られていました。こんなところにトラロープ付けてくれた親切な人がいるんだ、安全に下降できました。古語録谷、堰堤の前に降り