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1日目夜~船形山(蛇ヶ岳)から無事下山後、大和町から美里町へ車移動し、着きました、「でんえん土田畑村」。こちらが入口ここが中庭うちらのコテージはこちら今夜は「おとめ座」ですさっそくシェフがディナー作りにかかります。皆さんもお手伝いしますメインディッシュ、ぷりぷりの白もつ鍋。おつまみも豊富に〆は煮込みラーメン。2日目今日は予報が悪いので太平洋寄りの低山に登ろうとなり、女川町の「石投山」を選定。女川は晴れてているだろうと高を括
2020年10月4日波板海岸へ歩いた距離22kmくらいコインランドリーで洗濯するので、朝早く出発します。洗わないと、テント内が臭いでやばいです。きれいな街並みです。さすがに誰もいません。山道に備え、水を3Lリュックに入れます。重いです。街並みを抜け、いよいよ林道区間に入っていきます。直前に、散歩をされていた地元のお年寄りに声をかけられました。八戸まで歩いていく道があることを説明。驚いていました。トレイルのことは、まだまだ知られていませんでした。林道を少
みちのく潮風トレイル(石巻エリア)スルーハイク4日目(最終日)女川駅隣のホテルエルファロで日の出の時間を調べているとシーパルピア女川のレンガ道の正面に太陽が昇るとわかり早起きして撮影に向かいました三脚などは持参できなかったので手持ち撮影です日の出前のレンガ道日の出正月元旦は真正面に昇るとのこと挑戦してみてはカメラマンも多いでしょうが今回も数名のアマチアカメラマンがいましたエリファロを出発して石投山を目指します
4/23は翁倉山硯上山石投山に登りました。この日が一番のお天気で、素晴らしい景色を楽しめました。翁倉山山頂のヤマナシの花。詳細はこちら『三陸海岸の山、また山』宮城遠征の第三日目は、石巻市東部の三陸沿岸の山々です。普段はなかなか目を向けることのないエリアですが、いろんな山それぞれに登ってこその面白さがある。硯上山か…ameblo.jp沢沿いの林道を進みます。コンロンソウミヤマスミレかな。チゴユリ眩しい若葉の中を進みますアカマツの大木が沢
シャローム。寒い日が続きます、石巻。今年も残すところ僅かになりました。皆さん、いかがお過ごしですか?しばらく経ちましたが、今年最後の野外活動は、石投山登山でした。前回登った山が全くの無名の山だったことを認めざる得ない日となりました。お天気は快晴。いいぞいいぞ♬前回は、すでに鹿の頭蓋骨出て来ている珍道中だったからね。今回こそ、女川最高峰の石投山だ〜♬と、キャッキャうふふで登り始めて数分。私も、めっちゃしんどいんだけど。前回の山よりハードなんだけど💦スタスタと前を行く先輩。
しゃろーむ。お久しぶりです。11月に入りました、皆さんいかがお過ごしですか?10月最後のアクティビティは登山でした⛰以前から行ってみたいと思っていた近くの山。目的地は女川町、最高峰の石投山です。女川出身の友人とともに。初っ端、まずあるはずの駐車場を探すが見つからず登ったことのある知人からの情報で、『あまり整備されていない』と聞いていた私。逆に、友達は『整備されていて迷うことはない』との情報を持っていた。スタートからすでに、情報が交錯していた。
ご訪問いいねどうもありがとうございますm(__)m2020年5月31日の話のつづきです山躑躅(ヤマツツジ)花を見ると元気になれます急坂の下りがものすごーーーーーく苦手です(´;ω;`)ヒェ~休みながら振り返ってパチリ赤松(アカマツ)の大木まで下ってきましたなんでこうなったんでしょうー???スゴイナ足元に咲いていた樹木の花カワイイみちのく潮風トレイルの道標道標がほんと多いんです見上げてパチリ朴の木(ホオノキ)橅(ブナ)かな?苔も気になりますが苔名
ご訪問いいねどうもありがとうございますm(__)m2020年5月31日の話のつづきです樹木が交差して伸びていましたタコの足のように枝分かれした赤松(アカマツ)の大木振り返ってパチリ写真ではわかりにくいですが山躑躅(ヤマツツジ)の花に癒されまする斜面の急登で休みながらパチリもう少しだーと相棒サンの声が聞こえてきました山頂に到着っ\(^o^)/東側には太平洋の海が広がります^^半島や島、金華山が一望できます石投山山頂一応タッチの儀式もしまして海を眺めながら休み
ご訪問いいねどうもありがとうございますm(__)m2020年5月31日の話です「みちのく潮風トレイル女川町」のルートの一部になっている『石投山』(宮城県)へ行きました『石投山』漁師が海に出た際の山アテ(目標)にしていたといわれるそうです(写真は撮り忘れて後日撮ったものです)登山口へ林道を進むと「山神の石碑」があります反対側の小沢を渡って石投山登山口作業道を進みます倒木を跨いだりリボンのしるしが細かくあります木陰で暑くないのがいいですここは鋭角
2018.12.15山仲間のmaronnさんと、女川町の石投山に行ってきました。石投山は、去年、SONEさんにお誘いいただき、三陸海岸の石投山から波板海岸までの縦走に参加させてもらったので、2回目。今回は、周回コースをとってみることに。去年と同じ女川・日蕨地区の奥にある登山口からスタート。みちのく潮風トレイルの案内がついてます。この登山口にたどり着けるかどうかがこの日の一番の問題だと思ってました。笑去年の記憶をたどり、近づいて行ってみると、もろに工事現場となってて…
ご訪問.ペタ.いいねどうもありがとうございますm(__)mブログお休みしていました。6月24日の話です三陸自動車道→女川町の石投山に登る予定でしたが駐車場や登山口がわからず迷って迷って…変更して黒森山に登ってみようかとなりましたが山に登るのはあきらめました戻る途中アナグマが車道脇に出てきました(・ω・ノ)ノはじめて見ましたですベージュ色してるのがアナグマなのですがこれじゃわかりませんね…ザンネン板倉商店で生ウニを買って帰ることにします嵩上げされた土地の
久しぶりに大人数での山歩き!SONEさんにお誘いいただき、三陸海岸の石投山から波板海岸までの縦走に参加させてもらいました。この日は私を含め総勢9人。ゴール地点の波板海岸に車をデポして、女川・日蕨地区の奥にある登山口からスタートです山頂までは「みちのく潮風トレイル」の一部になってるらしく、案内板が時々出てきます。矢印もなんもないので、いまいち分かりにくいけど…松ぼっくりってこういう風についてるんだね〜直登なルートなので、ふくらはぎがパンパンになったよ💦立派なタコ松!運動神経が良け
先日女川町の石投山へ登ってきた〜\(^ω^)/と言っても、すんなり登れた訳ではなく…まず、登山道の入り口が分からず探しながら進んでたら、思いっ切り勘違いしていた事に気付きスタート地点まで戻った時には40分経っていたでは、気を取り直して!!(^O^)↑↑山の神の石碑これが目印で登山道に入るんだけど、分かりづらかっただって、ピンクテープが無いんだもんねその代わり、至る所に↑↑この杭?が刺さってたりする見落とさない様にしないと迷う可能性あり!な山石がコロコロ落ちてたり、松