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*いとしろトラウトフェスティバル20265月30(土)~31日(日)岐阜は石徹白川河畔のキャンプ場、ロックフィールドいとしろにて開催されます。キャンプして両日を目一杯楽しむのもよし、日帰りで気軽に楽しむのもよし。数年ぶりの参加です。ZANMAIでもスクールなどやりたいなーと思案中。新作のフラットシャッド50やアパレルなど準備し出展します。フィールドスタッフ岩崎直之さんとともに、皆さんをお待ちしています。
年度が替わり、仕事が一段落した時間が余ってる・・・事務所の若いM君とおしゃべりをして、明日休んで釣り行くか?と言うと行きましょうと言う元気な返事(笑)どこに行く?って話をして、郡上?馬瀬?十津川?日高川?天川?色々案が出てきて、最終的に日帰りの限界を超えている石徹白川に(笑)行った事が無かったので一度行ってみたかったのです朝早く・・・と言うか夜中1時に出発(笑)2人で眠たい眠たい言いながら高速を乗り継いで石徹白川に着いたのは朝の5時半初めての川なので車であちこち走り回り様子見するが、あ
ジェット編です2005年前期ver.LEVEL11近道2坂崎愛(STU48)3終端LEVEL24国分佐智子(タレント)5津液6贋作LEVEL37剃髪8石徹白川(岐阜福井一級河川)9人口膾炙FINAL10霎
この石徹白は以前アユ釣りで3回いっていますが、その内1回はこの石徹白川の県境近くまできた記憶があります。ただその先の小谷堂にはいっていない。小谷堂は消えた集落石徹白の小谷堂の中で、福井県大野郡石徹白村から和泉村にむかう県道沿いの山の斜面に広がっていたと記載されていた。この小谷堂にある集落の中心地に守護本尊堂跡があり。訪れた元住人のAさんがここに高さ2mの頑丈な地蔵堂を建て、石徹白在住のBさんが高さ0,5m、横1mの絵地図の絵馬を奉納されたと地元紙にが報じていました。Aさんが約60年以上の
この小谷堂は元々石徹白であったが、昭和33年(1958)10月岐阜県の白鳥町と越境合併をした。その際小谷堂と隣接する三面の二集落だけが、住民の意志で福井県のとどまった。しかし小谷堂は昭和41年(1966)にダム建設計画によって集団移転させられた。県内もダム建設によって徳山村全村他、多くの集団移転させられている。この他に時代と共に生活基盤が無くなる等の自発的に離村した人々も多いようだ。今回は以前に地元紙に(消えた集落白鳥・石徹白の小谷堂出身男性)という見出しで掲載されていた。本文の最初の
*今年のゴールデンウイーク中に長男と石徹白川へ渓流釣りに行きましたが残雪と雪代が多く釣りが出来ませんでした*5月中旬になり気温も上昇し残雪が少なくなったようで今回も長男と石徹白川へ再チャレンジしました*東海環状道美濃加茂インター~東海北陸自動車道白鳥インターで降り「めだか釣具店」へ*「めだか釣具」店内*日釣り券を購入し石徹白川へ行きます*左折して石徹白へ*桧峠のヘヤピンカーブ*桧峠を越えると、、、高い山にはまだ多くの残雪*白山中居神社(はくさんちゅ
*長男から渓流釣りに行きたいと連絡があり私は今シーズン初渓流釣りです*釣行はゴールデンウイークの初日早朝4時に家に迎えに来てくれ昨年もゴールデンウイーク中に釣りに行った石徹白川へ、、、情報では今年は残雪が多く釣りが困難な様子ですが自分の眼で確かめたく石徹白川へ行きます*東海環状(美濃加茂インター)から東海北陸自動車に入り北上します*高速道路から長良川本流を覗く*白鳥インターで降り「めだか釣具店」で餌と鑑札を購入し*国道158号から前谷を左折し
2024.8.14さてさて八反滝のあとは河ウレ大滝に向かいます河ウレ大滝↓↓↓ログ石徹白登山口に駐車林道を歩きますこの看板辺りからガレた場所を使い降りてさらにトラバース気味に行き最後は北さんにロープを仕掛けてもらいました地図にない堰堤前に降りましたphotoby北さんケルン発見!!!ここから林道にあがれるのかなぁ?滝前の深い所少しきわどいですが右岸左岸どちらでも濡れずに越えれますでーんと河ウレ大滝登場両側の岩
国道156号線の白鳥町歩岐島で、県道314号線(石徹白前谷線)の急勾配な道を上がって中居神社にいきます。白鳥町前谷の集落を過ぎると、急な山道でヘアピンカーブの多くなりますが、約20分位で桧峠になります。ここから石徹白になり、上がってきたほどではないがヘアピンカーブの多い道です。しばらくいくと集落で上前川橋を渡り右折して2㎞ほどで白山中居神社になります。中居神社の社伝によると景行天皇御代の創建、そこ後泰澄が社殿を修め社域を拡張したとされています。境内には杉の巨木が林立し、その間とおって石段をお
2023年8月26日越美線は美濃太田駅から越前花堂駅を結ぶ国鉄時代の計画線でしたが、北濃、九頭竜湖間は工事が打ち切られ未成線となりました。今回は、この九頭竜湖駅から北濃駅までの約30kmの旅ですが、直通のバスが有りません。九頭竜湖から、大野市市営バスで家族旅行村バス停まで約8km。その先は8kmほど歩いて、岐阜県境を越え石徹白(いとしろ)の下在所(しもざいしょ)バス停を目指します。下在所からは白鳥交通バスで北濃駅まで約14km程の予定です。越前花堂駅12:54発、越美北線で終点
昨日は夕方、雷鳴&豪雨もうそんな季節になったんだなぁってここ数年は夏になると夕方は毎日そんな天気になるけれど、寒いのがキライなあたしはコレも地球温暖化の恩恵って思うコトにしていますそして今日は未明のスーパーへいつも買ってる600mlのカフェラテが半額になってたから買い物カゴの底に入るだけ山盛りの爆買いしたら、レジまで持ってくのに疲れたわww10本入れるだけでも6kgになる計算、出来てませんでした越美北線の駅めぐり編、続き~場面は、九頭竜湖駅から鷲ダムに向かい…九頭竜川沿いの国道1
前に郡上市石徹白にある白山中居神社にきました。今回はここから石徹白林道で、いとしろ大杉までいきました。県道127号線を中居神社にきた道は鳥居の近くにある(いちしろ大杉6km)の道しるべを見て左折し、下っていく道が石徹白林道になります。宮川に架かる橋を渡っていくと道は二又になり、まっすぐに山側の道を進んでいきます。ほぼ石徹白川沿いの狭い道を上がっていきます。車同士がすれ違いが出来ないので前方に注意して慎重に上がっています。程なく道は二又になり左折していきます。道は石徹白川沿いの深い谷底を見て、又す
前回に引き続いて白山中居神社(ちゅうきょじんじゃ)を紹介します。白山中居神社の大鳥居をくぐっていくと正面に巨大なスギが林立しています。この間をとおって石段を下り、、宮川に架かる橋を渡って石段をを上がっています。左に両殿、右に大宮殿があり、前方下には磐境(いわさか)があります。そのすぐ上に石段を上がっていくと本社(本殿)があります。この磐境は三つの大きな岩で神の依代と知られ、縄文時代よりこの前で祭祀が行われています。毎年ここで7月例祭が行われて、本格的な山開きとなります。大宮殿前から杉林の中にひと
今週土曜日に郡上鮎解禁で、渓流釣りもいよいよ最終釣行となりました。3時出発、4時15分到着、暑くも寒くも無く、朝の渓流は気持ちが良いですウグイスが鳴きあってますが、音が外れてるような訛りがあるような鳴き声で何だか笑ってしまいました。今年初めてのポイントですが、淵が沢山あり期待出来そうな感じです。オモリを重くして深いところを流すと目印が止まりモゾモゾしたら強烈な合わせを入れます。瀬に比べて淵はギラギラするのが良く見えますから楽しませてくれます。空気を吸わせると、あれだけ暴
4月27日の長良川の様子です。水曜日の大雨で長良川は増水、良い感じでリセットされましたねこれでサツキも天然遡上鮎も上がってくるでしょう楽しみです!そんな訳で、今週も石徹白川へ釣行してきました。予報では昼頃から☔️雨が強く降るようなので午前中、頑張って来ました。先週より減水してポイントも増えていました。ポツポツ釣れますが、石徹白川にしては少し小ぶりかな?それと、頻繁に餌を突くのはヤマメの稚魚でこれに関わってると時間を費やしてしまいますから雨が降り出す前に好ポイントを攻
4月22日銀曜日季節の移ろいは早いですね〜あっと言う間に4月も終盤になりました。例年、5月に入ってから石徹白川へ釣行するのですが、ちょっと早めに行ってみました。まだ山肌に雪がありますね朝は肌寒いです。雪白は出なくなったようですが、水量は多く水温が低いです。当然アマゴも瀬に出てきておらず、石裏のタルミや淵狙いとなりました。初アマゴは23cmで、石徹白川はいつも期待に答えてくれますね淵は重いオモリで、分流は軽いオモリで攻めます入れば反応が早く食ってきます。餌は昨
大野市石徹白川の水位が上がっています。県8月13日午後7時50分に、氾濫注意水位を超えました。今後の雨量、水位にご注意ください。福井県河川・砂防総合情報ame.pref.fukui.jp(大野市防災情報・2021お盆)自主避難所を開設!明るいうちに移動をhttps://ameblo.jp/hysyrkz/entry-12691993408.html
石徹白川との合流部に掛かってる橋の脇から入渓出来そうなので降りて釣り開始まだまだ積雪残ってますねほんの50mくらい進んだら両側断崖絶壁の谷www高巻も出来ないので、車まで戻り少し上流へ移動して再度入渓アマゴらしき魚影は見えるのですが餌をガン無視ルアーにすれば良かったかもと少し後悔けっこう渓相が良いのでルアー向きな感じwかと言って車に戻る時間も惜しいので粘りネチネチ探ると、良型イワナさんが来てくれました。移動する前に良型のアマゴかヤマメをバラしてるんで嬉しいですね🤗なかなか当たり
先週から1週間たち石徹白川へ釣行して来ました。3時に家を出て4時到着、途中で鹿と衝突しそうになり肝を冷やしました・・・汗💦先週は高水でしたが、もう渇水になってます。渇水時は大好きなので先ずは淵から釣り始め、結果大当たりで入れ食いを楽しみましたよ。大アマゴは釣りきられてるかな?と思いましたが結構残ってますね、朝からテンション上がります。凄い色のウグイですね、産卵期のようですが熱帯魚のよう😊そして暫く釣上がった時でした。左岸へ振り込んだ瞬間、目に飛び込んで来た黒い物体はまさしく
石徹白川初日久々の連休で石徹白川へ行ってきました。前々日の雨でどのくらい高水なのか不安でしたが何とか出来そうなポイントがあるので探ってみた。渡れそうな瀬を探してポイントを釣り上がり多少キツい流れでも石徹白らしい良型アマゴがヒットします。流れが比較的早いのでオモリは常に2B〜3Bを使用しました。高水なので危険を感じながらの釣りになりましたがヘチを歩き、時々立ち込ます。ハリス03は安心で22cm前後のアマゴを強引に引き抜くことが出来ますね。ポイント2箇所目、段々瀬が良さそ
今回は初日に前回と同じ渓流へ入り、ふた手に別れてる川の何時もと違う右の流れに釣り上がる予定左の流れと違って上流の林道へ合流するには時間が掛かりそうなので、余裕もって早目の入渓する事にします。前回は林道の入口の積雪で車で渓流まで行けませんでしたが綺麗に溶けてたので渓流横の広場まで行けましたwそれでも日陰にはまだ雪が残ってますねぇwチェイスはあるけど、なかなかヒットしない(^_^;)そして、この渓流へ来る途中の滝壺まで釣友が歩いて行ってるので(湖の対岸から丸見えな場所なんで、場所バレすると
7時に家を出て8時前に釣友のマサカズ先輩の家に着き福井県へ今日の釣り場は石徹白川の支流行ったことの無い川なので地図で調べて何本か目星を付けてきた。時間もあるので高速使わず下道で移動白鳥のメダカ釣具店で土日の遊漁券を購入して奥越漁協管内の石徹白川へ最初に目を付けてた所に先行者の車が駐車してたので諦め石徹白ダム上流へしばらく走ってると小さな沢ですが堰堤が目の前に見えたので試し釣りして釣れたら攻めることに取り敢えず下流へ出来る限り下り釣り返し少し釣り上がるとあまり大きくないけどキープ
2020/6/26(金)曇り/雨石徹白で渓流釣りやって参りました。4時半出発、まだ雨は降ってません、156を爆走して白鳥のファミマで石徹白川の日釣り券1000円也を買います、ついでに朝食、昼食、3時のおやつのパンを買います、LINEPayで払おうとしたら釣り券だけは現金払いだと言う、もしものために千円札持ってきて良かったよ。桧峠を越える頃に雨が降りだした、釣りには絶好の天気だ。毎年7月石徹白のイベント(?)で銚子ヶ峰へ登るのだがこの川沿いを通る度に今度は釣りに来るぞと思っていた川で
岡本様、石徹白川本流で良型アマゴゲット、おめでとう!ちなみにこのアマゴ、近寄ってみると凄い体高!もっと見る岡本様、石徹白川本流で良型アマゴゲット、おめでとう!2020/06/10-道具屋日記岡本様、石徹白川本流で良型アマゴゲット、おめでとう!2020/06/10http://lasthope.jp/blog/index.php/2020/06/13/flyfishing-amago-itoshiro-okamotosama/
来週から鮎釣りに移行する為、石徹白川で渓流最終釣行してきました。3週連続で石徹白川へ来ていますがその間に雨らしい雨も無く、渇水が進んでいます。活性の良い早朝が狙い目で、暑さと風が強い日中は食いが悪いパターンが続いてるようです。石徹白川は三種混合(アマゴ、ヤマメ、岩魚)ですがこの日はウグイ、アブラハヤ、カワムツなんかも食ってきました。川岸はドロドロで滑らないように注意が必要ですウグイのライズが多く騙されないように・・ウグイはボコッ!アマゴはバシャ!って感じかな?アマゴはシャ
5月29日(銀曜日)今日は病院へ行く日で11時半の予約11時には戻れば良いので石徹白川へ行った釣り時間は5時〜9時半朝マズメの淵狙いは反応が良くアマゴは密になっていて次々とヒラタにアタックしてきました。食いの良い時はバレも少なく、この時間帯ばかりは気難しい石徹白アマゴでは無く比較的簡単な釣りになりました。石徹白川のアマゴは型も引きも良いですね9時頃まで釣って車へ戻り、着替えてから約1時間かけて病院へ直行です。診察までの時間が長かったので爆睡中😪疲れがとれてちょうど良
5月22日(銀曜日)毎年親父が楽しみにしている石徹白川今年はコロナの影響で遅くなってしまいましたが釣行して来ました。5時出発!毎回道中は同じ話しをしてきますが初めて聞くフリをしていますよ・・(笑)6時到着、餌は本流ヒラタ、2人分なので前々日からしっかり取って置きました。親父も今年の2月で88歳、昨年から急に足が弱くなって川でも木の枝を杖がわりに移動、50m範囲内を座り込んで釣ってます。ちなみに昨年は100m範囲だったかな?・・(笑私は上流へ向かってプチ遠征します。いか
さぁて、暖かい日が続いとりますはよ行かんと蕗の薹咲いちゃって時期逃すかな・・・ってな、3月22日(日)曇り後雨石徹白川、九頭竜川(奥越漁協)所々、雪は残っているものの、いつものような残りかたはなく、4月くらいの感じ、蕗の薹は咲きまくり食べ頃のはわずかです先週、中日スポーツに載ってたキャンプ場からスタート目印車に忘れたんで、一旦車に戻るとキャンプ場のお兄ちゃんにまだここはいかんよと怒られた新聞に載っとったがやとはいったものの揉めたくは無いのでそのまま退散=3こ
10月20日(日)石徹白大杉と八反滝トレッキングイベントの下見に行ってきました。台風19号の後でしたが大きな被害もなかったのですがそれ以前の山崩れの影響なのか白山古道の林道は数か所で工事をしていました。下見を兼ねてもちろんきのこウォッチングもしてきました。白山登山口から420段の石段を登ると石段脇にはノボリリュウタケが顔を出していました。ゆっくり登れば大したことはありませんノボリリュウタケがチュウをしてます^^ブナの木に「カバノアナタケ」は出ませんよね?^^;樹齢1800年のいと
橋本様、石徹白川本流で尺イワナゲット、おめでとう!いいサイズですね。これで気分良くシーズン終了です。ちなみにヒットフライは、もっと見る