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帰化議員禁止なら拒否も分かるが、開示さえ拒否するのか高市総理帰化歴バレても石平議員のように国民の信頼を勝ち取ればいいだけやん口からは「暮らしを守る」だの「安心安全を守る」だの、ありきたりのでまかせしか出てこないんだから、出自も判断材料にさせてくれよ—ロクちゃん(@Aggy6666)2026年5月20日
2015-11-23・2015-11-26初出2016-11-19再掲載2026-07-25二章を統合して再掲載20歳の頃、ル・クレジオの『物質的恍惚』に「もう一人の私」を見いだした。後年、石平の『私はなぜ「中国」を捨てたのか』を読み、同じ精神的な近さを感じた。1988年5月、京都・嵐山の小雨と新緑に言葉を失った石平が、日本を魂の故郷として発見するまでを紹介する。この世界には、「もう一人の私」と思える人がいる。20歳の頃、私はル・クレジオに出会った。ほどなく、彼の哲学の書とでも
【三枝玄太郎】トンデモない事態になりました…大至急見てください...石平
平等を掲げた共産主義革命が実際に生み出したのは、90%の人々が貧しく、9%が特権を握り、残る1%が権力を濫用する極端な不平等社会だった。毛沢東の個人的な怨念、知識人への弾圧、周恩来との関係、そして現代の指導者を『三国志』の人物になぞらえる石平氏と竹内久美子氏の対話から、中国共産党支配の本質を明らかにする。2020-06-25共産主義革命は平等を目指していますが、結果的に生まれたのは不平等社会でした。90%の人々が貧しく、9%の人間が特権を握り、残りの1%が権力を濫用する。以下は前章の続
農民から土地と収穫物を奪い、配給によって政府への依存と服従を植え付け、建国記念日には豚肉の配給と犯罪人の公開処刑を同時に行った毛沢東時代の中国。人民公社が伝統的共同体を破壊し、人々の怒りを地主、知識人、共産党幹部へと向かわせた実態から、共産主義が必然的に非人間的な支配体制へと変貌する本質を明らかにする。2020-06-25共産主義の考える理想の社会を実現するためには、どうしても非人間的にならざるを得なくなり、歪んだ感情を引き起こしてしまうのではありませんか。以下は前章の続きである。非人
中国共産党政権は、武漢ウイルスによって欧米諸国が疲弊する中、マスクや医療物資を外交上の取引材料に使い、5G導入を迫る一方、南シナ海や尖閣諸島周辺で覇権主義的行動を強めた。石平氏と竹内久美子氏が、中国の「火事場泥棒」的行動、戦狼外交、国内外に向けた責任転嫁と宣伝工作、そして人間心理を利用した中国共産党の支配手法を論じる。2020-06-25武漢ウイルス禍を世界制覇の足掛かりにする中国共産党――「火事場泥棒」と戦狼外交、その宣伝戦の本質以下は前章の続きである。見出し以外の文中強調は私。*
武漢封鎖によって病院へ行くことさえ困難になり、十分な治療を受けられないまま自宅や臨時施設で命を落とした市民たち。中国共産党政権は臨時病院を一斉に閉鎖し、新規感染者数をゼロと発表することで、習近平の武漢訪問に合わせて感染が終息したかのように演出した。石平氏と竹内久美子氏が、その情報隠蔽と宣伝工作の実態を語る。2020-06-25見捨てられた武漢市民――習近平の武漢訪問に合わせて作られた「感染終息」という情報戦見捨てられた武漢市民竹内流行の震源地である武漢政府は、さすがに何か独自の対策
武漢ウイルスが世界的なパンデミックへと拡大した最大の原因は、中国共産党政権が感染情報を隠蔽し、初期対応を怠ったことにある。石平氏と竹内久美子氏が、李文亮医師への処罰、誤った宣伝、春節による感染拡大、そしてあらゆる判断を習近平一人に集中させた個人独裁体制の弊害を明らかにする。2020-06-25武漢ウイルスがパンデミック化した最大の原因――中国共産党の情報隠蔽と習近平個人独裁体制の弊害以下は前章の続きである。見出し以外の文中強調と*~*は私。習近平個人独裁体制の弊害石平心してかから
新型コロナウイルスの感染拡大に際し、中国共産党が人民の生命を守ることよりも宣伝工作を優先した実態を、石平氏と竹内久美子氏が論じる。武漢発のウイルスを日本や米国の責任に転嫁しようとする中国の情報戦と、執拗な宣伝によって虚偽を「歴史的事実」として定着させる中国共産党の恐ろしさを明らかにする。2020-06-24コロナ宣伝戦を見れば「南京大虐殺」の嘘がわかる――嘘をつき続ければ、いつしか真実になる中国共産党の恐ろしさ以下は、「コロナ宣伝戦をみれば南京大虐殺のウソがわかる」と題して、月刊誌WiL
㊗️400万再生!!あの国のとんでもない発表に維新石平議員が茂木大臣を圧倒する程ブチギレ!!#自民党#高市早苗#小泉進次郎#片山さつき#shorts▼引用元:2026年5月28日外交防衛委員会【楽曲提供:株式会社ウナシ】VOICEVOX:青山流星ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーご視聴ありがとうございます皆さんのコメントでいつも学ばせていただいてます是非あなたのご意見お待ちしています動画を視聴してコメント欄を是非皆さんの意...www.youtube.
6月中旬、日本の国会議員による学習会「台湾海峡の平和と安定を考える国会議員の会」が正式に発足した⇒中共が近年強めてきた外交的圧迫及び軍事的圧力への明確な対応。「台湾海峡の平和と安定を考える国会議員の会」の発起人の一人である日本維新の会の石平氏は「私は中国生まれだが、日本の国会議員として台湾問題に特別な関心を持っている。台湾海峡の平和と安定は日本にとって極めて重要だ」と語った。また専門家は、この会の発足が「台湾の平和は国際社会の公共利益の重要な一部である」との認識を広める契機になると述べた。
宮崎正弘氏と石平氏の対談をもとに、武漢ウイルスの発生源をめぐる武漢病毒研究所漏洩説、女性研究員・黄燕玲氏をめぐる疑惑、中国科学院の病毒管理強化通達、武漢市中心医院での初期院内感染の可能性などを取り上げる。日本のメディアが報じようとしない中国共産党体制下の隠蔽体質を論じる。2020-06-03武漢病毒研究所で働いていた黄燕玲さんという女性研究員が第一号の感染者ではないか。この女性の何らかの手違いにより武漢病毒研究所から漏れたという説が出てきた。以下は世界有数の中国通であり、今を生きる梅棹忠
関西人と土佐人が中共を打破し日本の危機を救う『高市早苗対習近平激闘』と『特捜取調室『国家の罠』20年目の再対決』を読んで閃きました!中共の「ならず者のロジック」を打破できる日本人は、天敵のノウハウを知り尽くした元大阪地検特捜部出身の関西人と土佐人だけでしょうか?[2026・7・4・土曜日]先日のブログでも少し触れましたが、門田隆将氏&石平氏の『高市早苗対習近平激闘』(ワック)を読みました。米中会談(2026年5月)を、トランプの負けと評していた日本のオールドメ
いらいらしているときにエレベーターとかの乗る順番無視されるとさらにイライラするで、とても心の狭い人間ですあとからなんでわたしは優しくできないんだと自己嫌悪に陥りますが、なんでわたしだけ全て受け入れなきゃないんだよとかとも思うのでやっぱ性格は悪いし、とても狭量ですなので?あまり他人様と関わりたくない【中古】朝鮮半島はなぜいつも地獄が繰り返されるのか中国人ですら韓民族に関わりたくない本当の理由/徳間書店/石平(単行本)楽天市場厄介で関わりたくない精神科患者とどうかかわるか[