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さて、後半は日本の良さ再発見とまいります。日本の童謡唱歌は必ず入れたい、とは実行委員たちの希望でした。写真ではなく、絵ではなく、言葉と音楽で日本の風景や抒情を感じることができるこんな素晴らしい遺産は他にないと思います。同じく、ジブリの曲を入れたい、というのも実行委員たちの意見でした。小さいお客様たちにも馴染の曲をということで2曲聞いていただきました。お話をこじつけるのは得意とするところですが、こじつけるまでもなく、「日本の風景が描かれているジブリ映画から2曲」と
以前、一度アップしていたのですが弾き直しましたちょっと遅いですホールの練習利用を申し込んでいたので今回は、その時に撮っています。原曲とは、調やコード付けが違うのですが響きのキレイさが伝わりますでしょうか特に3:30前後、盛りあげた後の静寂。ホールで弾くととても気持ち良いです「鉄道員」(ピアノソロ上級)作曲:坂本龍一ピアノアレンジ:石川芳使用楽譜:*ぷりんと楽譜(ヤマハ)https://www.print-gakufu.com/score/detail/126445/※
いつぶりだろうか、久しぶり石川芳先生のポピュラーセミナーに参加した。朝から池袋の芸術劇場へ。おぉ!久しぶり。お菓子付き。(笑)コロナになってから、外のセミナーに行くことが激減していたから、新鮮な気持ち。石川先生とは久しぶりにお会いできて嬉しかったし、新刊の情報もゲットできて、ワクワクした。このセミナーでしか会えない友人にも久しぶりに会えたり、戻ってきたなぁ…。発表会の企画に役立つ情報がセミナーから得られたりするので、あちこち出かけられるようになるといいな。石川先生のアレ
今年の発表会が最後だった高校3年生はベートーヴェン「ワルトシュタイン」(第一楽章)を弾きました。10月から受験のため休んではいましたが、第一志望の国立大学に見事合格がわかった2月初めからまた練習に励み、弾けるようにはなっていましたが、本番、緊張半端なかったようです。本人にはモヤモヤが残ったかもですが、初めての発表会(年中さん)を思うと、まさかこんなに成長するなんて!なのです。(ある事件があって、その時の彼の姿が目に焼きついている)卒業しても、発表会出演は全然OKだし、いつで
姉妹連弾です姉妹連弾なんと幸せな言葉の響きでしょうかこのルノワールの絵画のイメージそれまで別々の時間でしたが今年度は一緒に通って来るようになった姉妹にこの曲を提案しました編曲が良い❣️初級中級だからゆっくりなら初見でもでも原曲のエッセンスそのままで編曲者は石川芳先生石川先生は以前ピティナステップのアドバイザーにお越し下さいましたお話しの数々も興味深く余談ですが…兄弟姉妹って男女問わず親は2人の違いに注目してしまいますが外から見るとなんと2人は似て
名言第2位!喉を締め付けることと、声帯のストレッチは別物です。喉はリラックスしている状態のままで、ぽっかり開いた喉の中に声帯がポツンと浮かんでいる状態、そこで声帯がのびのびストレッチしている、イメージを持つことが大切です(1週間で3オクターブの声が出せるようになる本石川芳)蛍が選ぶボイトレ名言ベスト20のランキング2位に輝いたのは、石川芳先生の名著から選ばれましたこの著書のタイトルの中で、「3オクターブが出せる」はまだいいとしても、1週間でそれが達成できるというのは無理な話だ、って
芳先生から、とても素敵なプレゼントが届きました心温まるひとときに感謝DingDongMerrilyonHigh-ディンドン空高く-aChristmascarolplayedbya33notepaperstripmusicboxTheyear2020seemstobecoveredwithgloomynewsallovertheworld....ButIhopetospendeverydaywithache
■完成された喉では弓矢を引く感覚を覚える■つくづくそう思いますそれを書いてあるボイトレ本が一冊だけありますKI著の3オクターブ本ですその本の107ページにはこう書いてあります喉はリラックスした状態のままで、ぽっかり開いた喉の中に声帯がポツンと浮かんでいる状態、そこで声帯がのびのびとストレッチをしている・・・とイメージしてくださいこれなんですよ最初読んだ頃には理解できなかったけど今ならしっかりイメージできますボイストレーニングブログランキングへカラオケ
アレンジャーの石川芳先生から、久しぶりにメールいただいた。芳先生といえば、素晴らしいピアノアレンジもたくさんあるけど、オルゴールアレンジャーとしても素晴らしい。私も一時期、穴開けてオルゴール鳴らしたりしてた。発表会でもステージでオルゴールやったことあったなぁ。なつかしい。石川芳アレンジの曲はめちゃステキなので、発表会でもよく使わせていただいている。ディズニーが多い。ディズニーといえば石川芳って感じ。最後まで盛り上がる「小さな世界」は超楽しいアレンジ!「星に願いを」美しいアレンジ
冬は空気が澄んで星が綺麗に見える季節ですよねマンションが立ち並ぶこの辺りでは明るくて、あまり数は見えませんが、、しかし来週末、双子座流星群が多く見られるということで、楽しみにしていますピークは、14日22時頃〜15日4時くらいだそうです満月直後の時期で明るいため、なるべく月が視野に入らない暗い方の空を見るのがポイントだそうです晴れるといいな昨日辺りから少しずつ流れているらしいので、晴れた夜は、少し空を眺めてみてはいかがでしょうか?ということで、『見上げてごらん夜の星を』よかった
やっとなんとか弾けるようになったので。もたついたり、突っ込んだり、和音もまだまだ、ペダルの使い方も微妙ですが、気持ちだけは込めました(^^)いいのかこんなんでって感じですが、なんかもう疲れちゃったので、勘弁してください(^^;)まあ、とりあえず聴いていただけると嬉しいです。スルーしていただいても全然OKです。123RFさんの画像をお借りしました。楽譜は、リットーミュージックPIANOSTYLEプレミアムセレクションVol.3に掲載されていたものです。石川芳さんのピアノアレンジ
カブを作業所に送ってからそのまま歩いて、スーパーのイオンへ行きました。暑い中、ちょっと道に迷って40分かかりました。サクサク歩いた分、セブンティーンアイスの自販機見つけて、チョコのアイス食べて、カロリー補給した。お中元頼んでから24時間テレビのチャリティーTシャツの売り場へ。そうしたらもう、白と紺は完売してました。まだ6月ですよ。また入荷するのかな?それでピンクを選びました。もちろんカブ用。エリザベスの他に50代くらいの男の人も見てたけど、その人も白か紺が欲しかったみた
今日は池袋での石川芳先生のピアノアレンジ講座へ。なかなか行けないのだけど、2ヶ月に1回開いてくれている。年に2回くらいは参加できてるだろうか。芳先生のアレンジは半端ない。1音1音に対するこだわりとより良いものへの追求心は尊敬に値する。ある意味、私も似てる気がする。音楽に対して妥協しない、というか妥協できない真っ直ぐな気持ち。だから、石川芳アレンジの曲はどれをとっても素晴らしい。そして難しい。初級アレンジでも、ただ簡単にするのではないのが、他の人と違うところだと思う。久しぶりにこ
あけましておめでとうございますぴ・あれ今年もご参加よろしくお願いします。2017年が動き出して、もう4日も経ってしまい1月ぴ・あれまであと2週間となりました。お申し込みお待ちしております。1月19日木曜日11:00-13:00開場10:30会場池袋東京芸術劇場6階ミーティングルーム⑤https://www.geigeki.jp/rent/定員28名会費3000円東京芸術劇場11:00-13:00(開場10:3