ブログ記事447件
大河ドラマ豊臣兄弟!第41回「家康の野望」のあらすじ10月25日放送大胆な計画を胸に秘め、秀長と面会した家康は…😇《第41回予告映像》⚫️第41回「家康の野望」10月25日(日)[総合]夜8:00ほかあらすじは🔗https://t.co/zwtowCgluJ#豊臣兄弟#大河ドラマ#仲野太賀pic.twitter.com/XXHFD9OC3N—大河ドラマ「豊臣兄弟!」日曜夜8時(@nhk_toyotomi)October18,2026あさひ(倉
今晩は🌕歴史人タケ海舟です😊昨日の「豊臣兄弟!」…本当に悲しいお話でしたが…旭役の倉沢杏奈さんの笑顔いっぱいの演技に…少なからず救われた気持ちがしました🥲「何もできない私だけれど、私しかできないことを一生懸命やりたい‼️」天下一統を目指す兄たちの最強の敵である徳川家康との和睦を実現させるための…最も有効な手段は…関白のただ一人の妹である自分が家康の妻として嫁ぐことである❗️妻の秘めた強い意志を見抜いていた夫の副田甚兵衛の…哀しいまでの決断…「豊臣の家のために役に立ちたいと
おはです。哀しい回でした。大河ドラマ『豊臣兄弟!』第40回「あさひの輿入れ」今週のポイントは2点。先週最後に徳川を出奔した石川数正の出奔理由と秀吉の妹・あさひの徳川への輿入れ。石川数正の出奔。これはやはり徳川の為が背景にありましたね。三方ヶ原のあのセリフが出奔につながるとは思っていましたが、こうきたかと。ひねくれ大魔王の今回の家康。「儂はすぐに忘れるから、お前はよく覚えておき儂を諫めよ」こんな言葉だったと記憶しています。つまり、頑固に豊臣に歩みよらずこのままだと戦に向
今日は少し早めに起きて、スーパーヒーロータイム前にいろいろ済ませられたよ。これが毎日できると、楽なんだけどなぁ。マイスは、ついに華武利さまとの対決か。まぁ、そこまでいくのに、不可思議や十二支同盟とあれやこれやあったんだけど。ジャオさまおいたわしや、お助けしたい。愛するケンさまを傷つけられて、ムトンねーさまは逆上。ティグルとかケイとか、好奇心旺盛に楽しんでる感じで。いやぁ、十二支同盟おもしろいなぁ。もちろん、音澄と優菜ちゃんと麻尾先生のやり取りもおもしろいよ。この群像劇、戦い
こんばんは!NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」を見ましたか-!戦国時代を「豊臣秀吉」と「豊臣秀長」が兄弟で手を取り合って立身出世して、天下統一事業を成し遂げていくというのが基本的なお話ですね。今日は、所要があり20時からのNHKの放映を見ましたので少し投稿が遅くなりました。前回のお話では、「寧々」との弓矢の勝負で「茶々」が勝ち、以外にも、平和を望む「秀吉」の姿に心が動かされた「茶々」は、「秀吉」の側室になることを決断しました。また最後のシーンで「石川数正」が「秀長」を訪ねてきて
石川数正から、徳川家康に手紙が来ました、豊臣に出奔したと。読んでいる家康でした。そして、家来の一人や二人と、笑い出した家康でした。石川数正です。豊臣秀吉の城に来ました。家康には、愛想がついた、と。秀吉は、戦をしない手立てを考えましょうと言い出しました。石川が何を言っても動じない家康でした。天正13年11月29日、近畿地方に突然、巨大地震が起こりました。皆んな、豊臣家は、命だけは助かりました。又、秀吉の母は、炊き出しをして庶民たちを助けました。あさひを守ったあさひの夫でした。秀吉の妹
大河ドラマ「豊臣兄弟!」40話「あさひの輿入れ」を見ました。豊臣に関する本を自分はほとんど持ってないため、あさひがどうして輿入れしたのか知りませんでした。この後、大政所・なかも人質として送りますね。どうしてでしょう?今回の話は泣きそうになりましたね^^さて石川数正出奔も謎とされています。於義伊(後の結城秀康)の廃嫡が関係あるのかな?謎ですね。数か月前は仮説を持ってたが、忘れてしまったから、大した説では無かったかも。。。
皆さぁ〜ん、大河ドラマ「豊臣兄弟」見てますかぁ〜秀長さん、大和郡山城下を上手く治めたよね〜ってことで第39話の感想ぉ!秀吉は関白となり、あらたな氏、豊臣と名乗り、次は…徳川家康を従わせる!家康の側近である石川数正を大阪に呼び、あれやこれやと家康の上洛を促します。家康さんとは和睦はしたけど、秀吉さんの臣下ではないんだよね秀長も数正に家康に会いに行くと…ここまで言われて数正自身は臣下になる方向に向いていますが…家康の他の家臣が敵対しており…数正は孤立…家康さん、はっきりしないねただ
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第39回「茶々の本心」の感想です。面白い回でしたね。(続きです。)秀長:「おやめくだされ!おやめくだされ!」と、逃げ惑う。追いかけてきたのは茶々。弓を構え、秀長を狙う。茶々:「からかうのもいい加減にせえ!」秀長は「殿下の妻におなりなされ。」と頼む。茶々:「お断りじゃ。」茶々:「関白になろうと豊臣を名乗ろうと、あやつが母を討ったことに変わりはない。」秀長:「もし
豊臣兄弟40回の予告でサブタイトルは「あさひの輿入れ」と告知され、豊臣・徳川の和睦のために、身内を妻として差し出すよう要求してくる。あさひ夫妻が離縁させられる悲劇・・・豊臣秀吉(池松壮亮)が挙兵を決めた矢先、大地震が発生!大坂・浜松ともに大きな被害を受け、両者は和睦の道を探ることになる。😇石川数正(迫田孝也さん)が豊臣方へ出奔し、徳川家中は騒然。豊臣との戦は不可能と思われたが、家康(松下洸平さん)が諦める様子はない。秀長(仲野太賀さん)ももはや手立てがなく、秀吉(池松壮
「今年の石川数正は、なぜ出奔したのか?」という話ですが。あくまでドラマ考察の話として述べます、史実がどうかの話はしません(てゆうか、知りません)。「豊臣兄弟!」は、「数正・潜入モニター(スパイ)説」で行くのではないか、と私は予想しています。今年の石川数正は、前半戦では家康唯一の家臣でした(他に沢山いるはずの家来は誰もドラマに姿を現しませんでした)。さらに先月、人質時代からの強い絆が一回まるごと使って描かれました。どう考えても、この数正が単純な欲得で寝返ることはあり得ません、視聴者が怒り
いつもお付き合いくださり、ありがとうございます。どろどろの悲しくて哀れな豊臣家のはじまりはじまり~~今回の茶々と秀吉の物語はいつもとは全然違う描き方ですね。ねね様と小一郎が、秀吉と茶々を説得するなんて、そんなあ!!!なんと、最初に小一郎が茶々との結婚を勧めているではありませんか。最後にはねね様の前で茶々が「殿下の妻になりとうございます」、と宣言する。あの時代に恋愛結婚で結ばれたねね様にはどうしようもない悲劇です。そんなことより、それまで側室が全くいなかったような
岡崎城は愛知県岡崎市にある平山城で、その起源は15世紀中頃に、明大寺の地に西郷頼嗣によって築城されたのがその始まりです。その後、1531年に徳川家康の祖父・松平清康が現在の位置に移して以来、ここが岡崎城といわれるようになりました。家康は1542年にここ岡崎城内で誕生し、6歳で織田信長の父・信秀の、8歳で今川義元の人質となりましたが、1560年の桶狭間の合戦で今川義元が戦死したことを契機に、岡崎城で自立しました。1570年、家康は本拠を遠江・浜松城に移し、
※今回辛口なので、ドラマ毎回楽しく見てるよ〜という方は、ここでご覧になることをやめるのをお勧めします〜〜m(__)mでも、寧々と茶々が美しかったので、イラストは描いたなんかね。私もそんなに歴史詳しくないんですよ。だから、色々言われてるこのドラマも楽しく見てましたよ。何より主役の太賀くんが好きで、周りの役者さんも熱演で、おおっ(〃゚3゚〃)と思うシーンもたくさんあって、それを残したくて絵を描いて、感想も書いて…とやってきたのですが、今回は…。……。これ、秀吉、はっきりと言っ
おはです。良い人すぎません?って感じです。大河ドラマ『豊臣兄弟!』第39話「茶々の本心」タイトルの通り、茶々が秀吉に嫁ぐことを決心するまでのお話。&徳川の石川数正の出奔までのお話。茶々の件。ドラマによって色々な描写がありますが今回の話は嫌いじゃありません。正妻として子をなせず、でも正妻として家を盛り立てないといけないおね様。両親の敵であり、歳の離れた男に嫁ぐべきか迷う茶々。最終的に母・お市様と父・浅井長政の想いを汲み取り嫁ぐ事を決断します。その先に待っている悲劇を知らず
大河ドラマ豊臣兄弟次回予告!あの、前に投稿した。石川数正が出奔してきた。秀長が何でみたいな。事を言ってたが。あんたら豊臣兄弟がこっち来いって誘ってタンじゃあ無いのって次回は、妹のアサヒが夫と無理矢理別れさせられて。家康にとつがせる強制花嫁。そのあの娘を尋ねる母親、ナカさんの押し付け人質。強制花嫁。押し付け人質。たぶん、豊臣兄弟の秀吉の家族は仲が良いからな。秀吉は優しいしナカさんあたり。私が押し付け人質になるわなんて、いうのじゃあないの。秀長はちょっと戦国期の人間の間隔が
寧々・浜辺美波さんと茶々・井上和ちゃんの美の競演❗茶々が秀吉の側室となるストーリーを新たな解釈で描いた「豊臣兄弟❗茶々の決心」秀吉から望んだのではなく周りから固めていったというのが、どうでしょう?でしたし、正室寧々が弓対決を望むというのはドラマの一つの見せ場としてはアリかな?だったけど、、僕は前半のあぶない茶々の方が好きだったな😅井上和ちゃんは高校で弓道部だったから弓引くのも様になってんだけどね…。今回久々にクローズアップされたのは石田三成と仲の悪い福島正則と加藤清正の三人
今夜の豊臣兄弟です。信長の息子である秀勝は病気で寝込んでいます。寧々が看病していました。秀吉は、家康の家臣の石川数正を大坂城に呼びました。家康と真田氏の和睦を命じていました。金を渡すから止めよと。石川数正です。秀吉と秀長の甥に当たる秀次です。しかし、関白になれる器ではないと、秀長は言いました。徳川家康は、秀吉の命令を拒否して、対豊臣との戦う支度を始めました。秀吉や秀長を早く死んでくれないかな、とさえ言い出しました。石田三成です。秀吉には、後一人妻が必要で、後継ぎを産まないと駄目だ
出来事は史実ですが、中身は今回もフィクションです。特に今回のドラマは秀吉をあまりにも美化しすぎています。1585年(天正13年)から1587年(天正15年)になります。徳川家康(松下洸平さん)は、「小牧長久手の戦い」が終結した後も、秀吉への立場を明確にしていません。秀吉(池松壮亮さん)は石川数正(迫田孝也さん)を大坂城に呼び、徳川と真田の和睦を命じます。(史実では石川数正は、天正13年(1585年)11月、すでに家康の下から秀吉の下へ出奔しています。これにより、家康は真田との上田合戦か
さようなら👋石川数正シュッポンはしないって言っていたのに、、嘘だったのね、、美バント行くんでしょ、?びばんとじゃないの?VIVANT観てないけどVIVANT行くんでしょ?スパイなの?ムカつくしかないなああまりにも出番が無いから忙しいほうがいいんでしょ?VIVANT忙しい?石川数正居なくても待つわ待つわいつまでも待つわ頑張って待って勝つから愛がそこに愛はあるんかい?だから茶々で豊臣滅びるから
ウインク、右と左どっちが得意?▼本日限定!ブログスタンプ先にやろうと思ったのは左どっちもできるけど左かな?どっちがどっちとかなんかあるの?秀吉の時代かね徳川殿のなんたら言ってるそんなに松下洸平の演技良かったんだろうか?噂で聞くけどなんじゃこの兄弟🤣̖́-新しき氏を賜った秀和?誰?あっ薬塗らないと😵塗り終わりました🙂聚楽邸?聚楽第かな?金…まだまだいくらでも手に入るって真田と仲良く?徳川殿に頭下げるっていくらでも下げるって石川殿いい人っぽい石川数正だって
フォローします徳川家康は、小牧長久手の戦い🪖で勝ち🥇🏆ましたがそれから2年間くらい、、秀吉ぶーがめっちゃめっちゃグイグイと徳川家康の邪魔ばかりします、、もう!嫌🤢だよ!秀吉、、あなた、ぶーだよ🐷、、およそ、2年間でしょうか、、邪魔ばかりされます、、苦しすぎる石川数正は、豊臣兄弟👬!では1番はじめから2人オンリーでの出演でしたので、絶対に引き離す作戦が、そこにある気がしていました、、石川数正と徳川家康2人オンリーで絆が強い2人、、これを
大河ドラマ豊臣兄弟にでてる。家康わるい家康だね!秀吉、家康抗争が信雄が秀吉と和睦して停戦その証として。秀吉のところへ家康の次男於義丸(後の結城秀康)をおくるんだか於義丸に感心がというか愛情がない。多分、於義丸も俺って愛されてないなって感じて生きてる子だな。史実でもそうだったみたい。家康にとって、全然愛情かける対象じゃないの!秀吉はぎゃくに於義丸を凄く優しく接するんだわ。これで、大河の展開予想すると!このさき、家康の最接近だった石川数正が出奔して秀吉につくんだけど秀吉にこっち来
ココ数日涼しくなりました一桁気温の日もあります仕事で動くと暑いのでまだ、半袖Tシャツにパーカーで出勤です朝は寒かったのに、お昼ごろからあっつ職場は冷房つけてて13:30…休憩で外に出たらびっくりあっつ!夏日だった〜車の温度計が28℃もあったよ〜🅿️18:00大きなトラブルなく、無事にお仕事終わりました今日のお弁当は甘い玉子焼き🥚🥚で酢飯おにぎりですよしっ朝の清掃後に、早弁お昼は、豚汁うどんごぼうの香りが好き〜もう一個も食べた梨の季節になりました🍐初物〜
皆さぁ〜ん、大河ドラマ「豊臣兄弟」見てますかぁ〜勝家さんを倒して、天下統一を目指す秀吉さん、目の前には強敵が…ってことで第34話の感想ぉ!今回の主役は…徳川家康いきなり息子の長丸くんと戯れているシーンから始まったね。ちなみに長丸くんは後の秀忠さんだよ家康は三河、駿河、遠江を領していましたが、秀吉にとっては仲良くしておきたい相手。なんか…秀吉さんも小一郎さんも…変わったなぁ秀吉が家康を懐柔するために家康の家臣、石川数正に大阪城を案内しました。家康に秀吉への対抗として誘うのが北条氏政
先週の日曜日、6日放送の大河ドラマ『豊臣兄弟❗️』良かったぁ〜✨皆さん(最近フォローしてくだった方はご存知ないかもしれないけど)、歴史好きで、徳川家康が大好きなんだ✨『最強のライバル』この回は、ほぼ徳川家康の物語。今まで、徳川家康の登場回は少なかった。しばらく家康登場回がなかったけど、久しぶりに登場。小牧・長久手の戦い直前の話。豊臣兄弟❗️の徳川家康役は、松下洸平氏。まず、松下氏の演技力にびっくり(・・;)俺は、徳川家康好きだから家康贔屓だろうと思われるけど、うん、確かに家康贔
やはりわしは、茶は好きになれそうにはありませぬそれは、、、、残念やなぁ
いつもお付き合いくださり、ありがとうございます。大河ドラマの重厚さがますます見られなくなってきました。豊臣兄弟、あと二カ月ちょっと。どこに力点を置いていくのでしょうか。とにかく、秀吉は嫌いなので、嫌な人間になることは目に見えてます。が、秀長がどんな感じで兄貴を支えていくのか期待したいんだけど‥歴史的に、「秀長さえ生きていれば徳川幕府はできていない」とまで言わしめた人物をとりあげたこのドラマ、迷走中であります。これからますます暴走する秀吉を支えながら、秀長の苦悩だけが物語
先週、やっと小一郎が覚醒して、これからはやっと、彼の見せ場がたくさんになるのかなぁ♪♪なんてドキワクしていた私。相変わらずの秀吉の陽キャっぷりに、官兵衛と一緒にどっしりと構えていたものの、今回は小一郎の回ではなく、『The家康』の物語でした。今川での人質生活。そこで、若君・氏真と取り巻きからの、殴る蹴るのいじめ。信頼するお館様・義元が、『心を慰めるように』とくれた小鳥。幼い家康(まだ、竹千代なのですが、紛らわしいので家康で通します)は大事に育て可愛がりますが、元服が済んだ際、義元からそ
どうする?秀吉って言わなかった?ナイス👍家康NICE👍NICE家康どうする家康みたいな?家康大大大好き❤好き❤️好き❤️愛してる😘な石川数正だった件ナイス👍和正その調子でずーっといて!❣️鳴かぬなら鳴かせてみせよう石川数正(むかつく💢秀吉💢)に、ならぬようにね!揺れないようにね!絶対ね!その調子その調子だった件全然違う悪豊臣兄弟👬!最低最低最低堂本兄弟👬!の方がいい