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渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1987年5月号の表紙は石橋保さんでした。撮影は山岸伸さんです。この号には石橋保さんが4月8日にスタートした「アリエスの乙女たち」で南野陽子さん、佐倉しおりさん、松村雄基さんと共演されている事がグラビア記事で紹介されています。園まりさんは5月1日から15日まで赤坂クリスタルルームに出演され22日に浅草ビューホテルに出演されました。NEWSコーナーには小柳ルミ子さん、石川ひとみさん、アン・ルイスさんの記事と共に園まりさん
ノスタルジック・シングル・レコードにご訪問ありがとうございますこのコーナーでは、我が家に残っている懐かしい45回転シングル盤レコードの洋楽、邦楽をジャケットとともにご紹介しておりますリアルタイムで聴いていた曲もあれば、後になって知った曲もあります。古い人間のわたしにとっては、どれも思い出の詰まった懐かしいシングル盤です😄懐かしく感じてくださる方には、あの頃を思い出しながら初めて聴く方には、「こんな曲があったんだ」と新しい発見を「ルージュの伝言」荒井由美作詞・作曲荒井
Rabbitsにて【たらすな&いのまっくす令和8年熊本地震復興支援チャリティオープンマイク】みんめい、ウクレレ弾き語りで4曲参加させて頂きました。①キャッツアイ(杏里)②Butterfly(木村カエラ)③みずいろの手紙(あべしずえ)④まちぶせ(石川ひとみ)ありがとうございました!
ピカチュウのポテトチップス。日付見ると2024年だこれ......多分使ってないかなと。お盆休みに名鉄ポケモンスタンプラリーへ。名鉄名古屋駅の壁一面これ!JRでもやってたけど土地勘ないのでスルー。先ずは岩倉駅へ。岩倉のアピタ子どもの頃行ったなぁ。当時はユニーだったか。懐かしい。スタンプと落書きスポットが。江南でスタンプ1つ。次の電車で犬山へ向かいます。結構忙しい。犬山は駅と案内所で2スタンプ。駅構内
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1987年2月号に掲載された1月7日に東京プリンスホテルで開催された渡辺プログループ新年会を紹介するグラビア記事です。新年の挨拶をされる渡辺晋社長の写真の下に渡辺美樹さん、渡辺万由美さん、園まりさん、中尾ミエさん、石川ひとみさんによる鏡割りの写真、小柳ルミ子さんの写真が載せられています。
石川ひとみさんのライブに先日参加しておりました。今年は「まちぶせ45周年」で活動されているようです。メロディが素敵だなと思います。
今回は、荒井(松任谷)由美が、1976年にリリース、もしくは作曲した曲です。まず、翳りゆく部屋とベルベット・イースター。イントロのパイプオルガンは、ユーミンが、教会音楽にあこがれていたので、アレンジに採用されたそうです。これは、アルバム・リリースの間のシングルだったので、これを収録するためもあって、ベスト・アルバム「コバルト・アワー」が、リリースされました。ユーミンとしては、7枚目のシングルでした。で、「まちぶせ」です。一番知られているのは、1981年の、石川ひとみ
昨日は、ビルボード横浜で、ひとみちゃんの昼夜のコンサート。会場に入ると、取り敢えず、この日のコンサートの為に用意されたオリジナルカクテル「サンリットガーデン」のノンアルを注文し、実は個人的には珍しく贅沢な食事まで注文してというコンサートと相成りました。「まちぶせ」発売45周年記念ということもあり、「まちぶせ」のイントロに乗って?(書いてて自信が無くなった、間違っててもスルーして下さい)、ひとみちゃんが赤いグローブを嵌めての登場です。そのままオープニングの「何も言わないで」から「まちぶ
「待つわ」といういじらしさから、あの子から彼氏を奪おうとして、思いが叶わなかったら「くたばっちまえ!」ですものね。私待つわいつまでも待つわ他の誰かにあなたが振られる日までもうすぐ私きっとあなたを振り向かせるくたばっちまえ!アーメン
「まちぶせ45周年記念ライブwithStrings」というタイトルで2026年7月26日にビルボードライブ大阪で開催された。タイトルどおり石川ひとみさんの代表曲「まちぶせ」は今から45年前の1981年にリリースされた、荒井由美が作詞・作曲した曲だ。入り口には「ひっちゃんに笑顔の花を贈る会」さんの花が飾られていた。ひっちゃんとは石川ひとみさんの愛称。カジュアル席で生ビールで乾いた喉を潤しながら開演を待つひととき。1回目のまちぶせは、81年当時の声と今の声は交互に歌ったが、キーは当時と
7/26地元新聞社女性クラブ観てきました素敵なベテラン歌手のお姉様あべ静江さん林寛子さん仲良しさんで前日入りFacebookよりカラオケサロンラブリー寛寛(かんかん)を経営し火〜金曜の毎日お店に出ているそうです楽しそうなお店元気な弟君たち純烈純烈『高松。』こんにちわ。今日の純烈は香川県は高松での仕事。四国新聞さんによるお仕事で2000人は入ろうかという大きなホールに満員のお客様。そして大変珍しいことに女性率10…ameblo.jp彼らも歌もトークもお上手客席に
めだかとすずめのカフェ・タイム・オープンマイクinシーズン・ルームスイーツは、マンゴープリン祇園祭りの月に熱烈に歌いたくなる曲をウクレレ弾き語りで披露小柳ルミ子の1974年12枚目のシングル「ひとり囃子」(ひとりばやし)祇園祭りを歌った切ない素敵な曲そして、ルミ子マニアとしましては、最も好きな「花のようにひそやかに」もありがとうございました!セットリスト①ひとり囃子(小柳ルミ子)②花のようにひそやかに(小柳ルミ
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第188回ランキングで「ハイスクールララバイ」が初の首位獲得。郷ひろみが初登場。【第1
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第187回ランキングで「白いパラソル」が4週目の1位。イモ欽トリオが初登場。【第187
『山でヒグマにバッタリ出くわしたら刺激せず慌てず走らずユックリと後ずさりしましょう』と某大学のセンサーが仰るオマエナンカイデクワシタ?ホントニソノトオリヤッテンダロナ?!天気予報は月中よりズッと曇り時に雨さっきの1週間の予報も曇り☁️続き今日も曇りだったけと晴れ間が出たまたまた草刈り作業に1時間半午後からなので更に暑かったホントに雑草の成長は早くうっかりするとボーボー状態(手入れを忘れてはいけないよ…痒みが出ても)wとにかく腰が痛かろうが辛かろうがグラス
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第186回ランキングで「白いパラソル」が3週連続1位。山本譲二が返り咲き。【第186回
昭和を代表する音楽番組『ザ・ベストテン』のランキングを振り返ります。『ザ・ベストテン』とは1978(昭和53)年~1989(平成元)年までTBS系で放送されていた音楽番組レコード売上・有線放送リクエスト・ラジオリクエスト・はがきの4要素を独自の方式で数値を出し、その得点の上位10曲をランキング(満点は9999点)司会は黒柳徹子(男性司会は順に久米宏・小西博之・松下賢次・渡辺正行)第183回ランキングで「長い夜」が返り咲きで4回目の1位。石川ひとみ・松任谷由実が初登場。
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1986年8月号に掲載された石川ひとみさんのコーナー「石川ひとみのハートフルレター気楽に行こうよ!」の第14回です。直筆レターでは、御両親が久しぶりに遊びに来られた話を書かれています。本文では先日、日本映画の「子猫物語」を観られた話から始まり、最近ビデオを借りて「男はつらいよ」をよく観ておられる話をされています。そしてファッションに関するお便りを紹介されてNHKの「レッツゴーヤング」の衣装などについて話されています。
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1986年7月号に掲載された石川ひとみさんのコーナー「石川ひとみのハートフルレター気楽に行こうよ!」の第13回です。今回は昨年、放送された「土曜ワイド劇場」の2作目「瀬戸内海婚約旅行・鳴門に血渦巻く」の話がメインになっています。スケジュールの関係で相手役が林隆三さんから小野寺昭さんになった事も話されています。そして近況として今度、ゴルフを始めようと思っていると話されています。直筆のレターでは、やっとミシンを手に入れたので
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1986年6月号に掲載された石川ひとみさんのコーナー「石川ひとみのハートフルレター気楽に行こうよ!」の第12回です。今回は土曜ワイド劇場「瀬戸内海婚約旅行殺人事件」の撮影でロケが多い石川ひとみさんの旅先から届いた直筆レターと特写グラフで構成されています。直筆レターでは最近の愛読書はNHK「きょうの料理」のテキストと書かれています。
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1986年5月号に掲載された石川ひとみさんのコーナー「石川ひとみのハートフルレター気楽に行こうよ!」の第11回です。直筆のレターでは4月に新曲「秘密の森」を発売して大阪と名古屋でキャンペーンをして名古屋には一週間滞在して家族で過ごす時間を作った事などを書かれています。本文では長い間アシスタント司会をしていたフジテレビの「クイズドレミファドン!」の500回記念番組にゲストとして出演する事を告知されています。
Amazonミュージックで時々音楽を聴いている。ジャズを聴いたり、クラシックを聴くにも便利なツールである。気軽にリラックスタイムを過ごすため、かつてのヒット曲を聴くこともある。ただ、ヒット曲となると年代のせいか1970年代ごろに照準が合う。そして、同年代のミュージシャンを選曲する。その一人、ユーミンを選択することも多い。「ユーミンの曲」としてオーダーした時に流れてきたのは、『まちぶせ』。この曲は石川ひとみが歌って1981年にヒットしたものだが、作詞作曲はユーミン。そこで流れて
嘘か真実か、真実か嘘か!――。昭和54(1979)年7月23日(月曜)、夏休みとともに放送スタートした月~金曜の帯番組うそつきクイズ(日本テレビ)の番宣広告。司会は元スリーファンキーズの長沢純(当時38歳)。そして番組の目玉というか、最大の特徴となるのは3×3のマス目状の座席に配置された“うそつき軍団”の存在だ。その顔ぶれが藤岡琢也(俳優)を中心に鳥居恵子(女優)、水野晴郎(映画解説者)、ヒデとロザンナ(歌手)、穂積隆信(俳優)、笑福亭仁鶴(落語家)、石川ひとみ(歌手)、黒鉄ヒロ
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1986年4月号に掲載された石川ひとみさんのファン・インタビューです。新曲「秘密の森」の話から始まり、放送が終了した「レッツゴーヤング」が人間関係でプラスになった話、オードリー・ヘップバーンに憧れている話などをされています。
ライクブーツさん、世界一の道徳感を持つ日本人ですら数十年かかるのに!令和八年丙午文月拾ニ日丁亥合掌『夕焼けなしの夕空』西空うまく撮れず以下はどれも南方向いずれにしても夕日は厚い白雲に隠れて夕焼けもなし18:3018:41~44ameblo.jp『70年代デビュー(17)石野真子・狼なんか怖くない+/石川ひとみ・右向け右+/桂木文・短編小説』1978年3月、石野真子『狼なんか怖くない』1978年5月、石川ひとみ『右向け右』1978年7月、桂木
1978年3月、石野真子『狼なんか怖くない』1978年5月、石川ひとみ『右向け右』1978年7月、桂木文『短編小説』記憶違いでないと思うけど、石野真子はテレビの『スター誕生』出身だったと思う。実家に帰った時、テレビを観ていて可愛い子だなあと思った記憶があるよ。『まちぶせ』は、オリジナルが石川ひとみだとずっと思っていた。オリジナルは2年前の三木聖子なんだよね。桂木文の『短編小説』は、まったく知らない(;^ω^)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1986年3月号に掲載された石川ひとみさんのコーナー「石川ひとみのハートフルレター」の第10回です。自筆のメッセージには新曲「秘密の森」と「KA・KU・RE・N・BO」が出来て「秘密の森」は3月中「レッツゴーヤング」で歌い発売が4月5日の予定である事、「秘密の森」はビデオを撮る事などを書かれています。本文には3年以上司会を担当させてもらった「レッツゴーヤング」が3月いっぱいで終了する事、4月21日から20回放送でNHKのFM放送の
ライクブーツさん、論より証拠!去年は暑い、今年は涼しい、今はね(千葉の場合)今日は何とか、朝から暑くなって来ましたね。令和八年丙午文月八日癸未合掌『移民促進は少子化加速だけでなくAI発達により日本人の働き先をなくす!』移民促進に使える金があるんだよね、その金は、減税と社会保険料減額にまわして、国民の可処分所得を増やせ!しかも、今のままでは、将来のAIの発達により働ける産業は…ameblo.jp『70年代デビュー(13)ピンクレディ・ペッパー警部/手塚理美・パジャマSong/三
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1986年2月号に掲載された石川ひとみさんのコーナー「石川ひとみのハートフルレター気楽に行こうよ!」の第9回です。直筆のレターには久しぶりに名古屋の従姉妹に逢われた話や新しい曲のレコーディングの事などを書かれています。本文では4月頃に発売になる新曲についての話と初恋の頃の話をされています。最後にレギュラーのラジオ番組を紹介されています。
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1986年2月号に掲載された1月7日に東京プリンスホテル鳳凰の間で開催された渡辺プロダクショングループ新年会を紹介するグラビア記事です。撮影は本田昌之さんです。ショータイムは晴れ着姿も初々しい河合その子さんの「落葉のクレッシェンド」でスタート、吉川晃司さんはパワフルに「キャンドルの瞳」を歌唱、湯江健幸さんは張り切ってデビュー曲「HURRYUP」を歌唱、アグネス・チャンさんは結婚の喜びを語り、ショータイムのトリは小柳ルミ子さんの