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三連休初日ここ十石堀親水公園からスタートしますよ!ここにはNE-46道標があります本日は駐車場の関係からNE-46からNE-48を目指しNE-48からNE-46にピストンで戻りそこから石尊山NE-37へ向かいここ十石堀親水公園へ戻りますおよそ17kmくらいかな?では〜整備された歩道を歩きここ日棚分水工へここから龍ノ沢水門ですここまでは整備されてますここにNE-47道標ここからはちょっとだけ足場悪くなりますが新し目の橋を渡ったりしてNE-48まで来ました
今回は未踏のお山・群馬県安中市・石尊山ですコースは御殿山~石尊山~戸谷山との周回さあ~~出発駐車場は新幹線の安中榛名駅の第一駐車場に置かせて頂きました何と…何と・・料金は無料です駅員に声をかけて改札の中のトイレで済ませました最初は県道を20分位歩き御殿山登山口に駅は高台にありますので妙義山が目のまえにヤマサクラ満開此処から入ります赤穂義士に何か関係があるのかな大きな岸壁をくり抜いた中に石仏群馬県安中市にある赤穂義士の石像で
本年初登山です。今回は東武竹沢駅を起点に金勝山へ、その後は官ノ倉山~石尊山を縦走後、小川町駅までに至るコースです。東武竹沢駅スタートです。トンネルをくぐり、寄居方面に向かって歩きます。東登山口と表記された看板を左折し、しばらく歩くと登山口が見えてきます。ここから本格的な山道となり、標高を上げてきます。5分程度歩くと避難小屋が見えてきました。(30人以上収容できる規模、ここまで大きな避難小屋は中々見られません)避難小屋を横切り、登りが続きますが、10分
沼田市の下発知町から登ると「石尊山」沼田市の戸神町から登ると「戸神山」愛称は「三角山」です今日は下発知町の観音寺から行きます2日に降った雪が残っています雪が積もると足跡が残り獣たちの存在を知ることができるので楽しみが増えますここは鹿と人間の5差路の交差点頂上に着いたら久しぶりに会う山友が居ました元気で以前と何も変わってない姿が見れて嬉しい!!今日は思いつきで登って来て良かった!暫くおしゃべりして私は高王山へ途中のヒノキ高王山到着高王林道で帰りますこのシ
3月27日(木)晴れアクセス上信越自動車小諸ICから国道18号経由で約20分軽井沢町追分宿駐車場(無料/トイレあり)コースタイム追分宿駐車場⇔登山口(1020m)⇔石尊山(1668m)Total:5時間25分13.3㎞その他情報軽井沢町追分区石尊山・座禅窟⇒石尊山の情報あり追分宿駐車場:トイレありお散歩日記石尊山登山口は駐車禁止なので追分宿駐車場に車を停めてスタート3月末でもまだ軽井沢の朝は寒いこの後寄りたい場所があるので早朝到着トイレ
北茨城方面への小旅行に行って来た。使用する交通機関は「自家用車」。車で行く場合、渋滞の中で運転するのが大嫌いなので、どうしても北の方角となってしまう。今回の目的地と決めたのは、「笠間市の石切山脈」、「日立市市営かみね動物園」、「福島県小名浜の魚市場」、「日立市の石尊山」の4カ所。これらを一泊二日で巡る。まず最初に立ち寄ったのは、「笠間市の石切山脈」。ここは、現在も石が産出され続けている石切場で、事前にツアーの申し込みを行い、場中を車に揺られて見て回った。石材が切り出された跡は
12月18日(木)、官ノ倉山へ行ってきたの官ノ倉山は、埼玉県小川町にあって、短時間で登ることが出来る里山だ今回のメンバーは、ベテラン男性2人と、mahinaBBAの3人『足尾山塊の静かなお山@後袈裟丸山4/20』4月20日(日)、足尾山塊の端っこにある静かなお山に登って来た「袈裟丸山は、足尾山塊の南端、群馬県みどり市及び沼田市と栃木県日光市の境に位置し、南から北へ…ameblo.jp今年の4月にご一緒したメンバー(Oちゃんいないけど)
この秋は熊が異常に目撃されましたそのためトレランが少な目で熊のせいで1〜2kg増量しました笑沼田市の熊出没情報も落ち着いてきたので始めましょう〜観音寺から上州武尊山観音寺からの石尊山(戸神山)登山道夏はヤマビルがいっぱいだった道は少し雪ポケットに入っているのは飲み物じゃなくて熊スプレーです頂上からの赤城山子持山武尊山、迦葉山方面こうして見ると熊の領域ですよね髙王山への尾根上にあるヒノキ高王山の登り口まで来ました林道は思ったより雪は無さそうここからは舗装された高王
みなさん、おはようございますっ♪石尊山レポファイナルです。ヨロシクお付き合い下さい!!登山道は本丸を反時計回りに周り込むように切られてます。おっ、ここが山頂?紛らわしいけど違います。山頂直下の急登をヒイコラ登る。振り返れば浅間山がど~ん♪浅間ブルー万歳~後ろからソロの山ガールさんが追い上げてくるのが目に入る。逃げろ~先にゴールするぜよ。見事な浅間山ですがじっくり眺めてる場合ではありません。山ガールより
みなさん、おはようございますっ♪石尊山レポです。ヨロシクお付き合い下さい!!高崎在住の山友AK津さんと信濃追分駅で待ち合わせて、追分宿にある浅間神社前Pに車を停めました。石尊山登山口には駐車場が無いのでここに停めるのがベストです。9:14では行ってみましょうかね!AK津さん、ヨロシクです。実は追分宿を歩くのは初めて。沿道には飲食店などもあるし、昔の宿場町の名残ある良い所です。堀辰雄さん?文学には疎
前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202511常陸国ロングトレイル熊目撃情報あり月居山☆』先月に行った戸隠山から数週間週末の度に天気に恵まれず登れず…(;^ω^)そんな中、ヤマップから茨城の山旅キャンペーンのメール数か月前に購入した靴の試し…ameblo.jp常陸国ロングトレイルで月居山から降りて気になったので山友にline結局、一緒に登ることに(^ω^)・・・にほんブログ村に参加しています♪ポチッとして頂けると嬉しいです:*
近藤富枝「信濃追分文学譜」(中公文庫)のつづき。いくら各章を読むごとに書きたいことがあると言っても、そう何回も論ずる本ではないから今回でおしまいにする。第4章「夢のあとの章」、第5章「菜穂子の章」、そして最終章の第6章「黄菊散るの章」。第4章「夢のあとの章」の章題も、立原道造の詩「夢のあと」からとったものである。この章では立原の追分での生活と、当時彼の勤めていた建築事務所の同僚であり恋人でもある水戸部アサイ(室生犀星の文章では「浅居」)との交流が書かれる。著者はどちら
地区の体育行事で石尊山登山が計画されていました。石尊山は浅間山の南に位置する山です。熊の目撃情報も多いし、1人で登るのは避けたいと思っていたところ、団体登山なら行けるかなと思っていたのですが、中止との連絡がありました。理由は、熊だそうです。確かに、今年の目撃情報とその場所を考えると、熊の出没エリアが南下している感じです。裏のお寺の墓地にも来ていたと聞いたのが8月、今月は我が家の横を通り抜けたのではないかという痕跡がありました。熊が人間を避けてくれたら良いのですが、世代交代も進み、人里に
本日は草津やすらぎの森こと道の駅草津運動茶屋公園裏手になります石尊山をご案内させて頂きました(^_^)大昔に本白根から流れてきた溶岩流の山石尊山の冒険です(^_^)森の中の登山道。眺望もない石尊山ですが楽しいお山です♪あちこちに見られる溶岩流。岩の隙間は大小さまざま。中には人が全然入れるほど深い隙間も。その中に生息するヒカリゴケを探して石尊山を探検する1日でした(^_^)ヘッドライト片手に岩の隙間を探してみます。ここにはいるかな?この穴
4月12日栃木のヤシオ山に行ったその日に登る予定だったお隣にある石尊山トイレに行きたくて、やめたよ笑(石尊山の入り口に昔ながらのトイレがあったわ)そして、早速に5日後に石尊山リベンジ(GACKTさんのライブに行きがてら)前回は普通の登山道の予定だったけどバリエーションルートを登って行ったよ(岩場に慣れた人向きで初心者は)アカヤシオの木がポツポツあったわ撮りに行くのも一苦労久しぶりの岩場〜鎖なしただから緊張しながら登っていたのだけどアカヤシオが癒してくれたわそして、山頂到
3月30日(日)春ですね~あちこちで様々な花が咲き乱れてます埼玉県の小川町に桃源郷なる場所があることを数年前に知りました3月末日頃が見頃ってことだったので、行ってみることにしましたそれだけだと、物足りないので近くの低山《官ノ倉山》を登ることにしました《官ノ倉山》を越えた先にあります《東武竹沢駅》からstartですしばらくは舗装路歩きます道々にはいろいろな花が咲いています真っ白は“ユキヤナギ”この桜は、ピンクが濃くてかわいい
積雪期に登りたかったふるさと120山東信地区に残った未踏の三座の一つへ山スキーには適さずツボ足山行7:42軽井沢町営追分宿駐車場に停めさせてもらう(無料)ネット情報では浅間神社駐車場とあったが間違い、但し目の前が浅間神社だった7:59駐車場から17分で登山口、石尊山は浅間山火口から4km以内だが登頂可と記載少し残る雪の上には明確な靴跡が、道標
3/2は石仏の宝庫倉渕村で石仏めぐり散歩をして、秋間の石尊山と梅林へ行きました。詳細はこちら。降っても晴れてもスーさんのブログです。最近の記事は「南房総④最終回、経塚山の回廊へ(画像あり)」です。ameblo.jpまた寒波が来るということで日程を前倒しにして出かけました。まだ春は見え隠れ。倉渕村といえば双体道祖神。沢山の素敵な双体道祖神に出会えました。ロケーションの良さが感動を高めます。馬頭観音もとても多く、このあたりのは可愛い少女のようなタイプがほとんど。宝馬が
2025年1月25日前編・・・【長野県軽井沢町の石尊山★前編・血の滝】_____続きです。追分宿駐車場から歩き出し、何度か林道を横切って血の滝に到着。水量が多く、迫力ある流れです。しばし、撮影タイム。血の滝赤い土が印象的です。滝上に木製の橋これを渡るようです。板の橋を渡り、対岸へ。橋の上から滝上の流れを撮りました。やがて、分岐座禅窟を分けます。座禅窟には行きません。ここにも登山の注意看板。ここで、火口より4km圏内
2025年1月25日石尊山と言う山名はたくさんあります。今回登った「石尊山」は浅間山の南西に位置し、浅間山火口まで4kmという距離です。噴火レベルに注意が必要です。追分宿無料駐車場石尊山登山口の駐車場はここだけです。道路の向かいにトイレ公衆トイレこのあと、トイレはありません。ここで済ませます。身支度を整え、出発です。駐車場を出て、左側方向へ進みます。追分宿マップしばらく、舗装道路歩き。追分宿周辺には見どころが多いです。追分公園
2025年1月28日(火)足利市駅9:39~車~叶花集会所10:30→石尊山登山口10:38→奥宮南西稜→石尊山14:40→石尊奥宮15:10→石尊山登山口15:30天気晴れ標高差行動時間5時間-----------------叶花集会所10:3010:3910:45神社ハイキング道ではなく、外れていきます。でも、赤テープがしっかりついています。
なう!軽井沢の石尊山。浅間山の大展望浅間山詳細は後日です。詳細ブログ・・・【長野県軽井沢町の石尊山★前編・血の滝】ランキングに参加しています。ぽちっと押して応援おねがいします!人気ブログランキング
先週末は家事の都合等で山に行っていませんでしたので、白鳥を見た後にゆったりと山行を計画。最初は秩父方面の山を考えていたのですが、時間的に少々厳しそうでしたので、手前の小川町で妥協。低山ですが石尊山、官ノ倉山、臼入山と縦走することとしました。道の駅ひがしちちぶを10時25分にスタート。しばらくは一般道を歩き、登山口に向かいます。登山口のチョイ手前にある児童公園。ここにはトイレもあり、登山前の身支度にちょうど良いです。10時50分に登山口到着。ガシガシと登っていきます。今回こちら側を登り口に
トップページ都道府県別索引へ栃木県の索引へ足利市には二つの石尊山があり、そのどちらも城郭と何らかの関わりがあるとのことで紛らわしいが、足利の市街地のすぐ北、名草地区の西に伸びる尾根上に石尊山があり、ここは城郭と認知されている。ネット上に情報がほとんど無く、歴史にかんする情報も見つからなかった。足利百名山の第29座に数えられているが、登山道も拓かれていないので地形図・GPSとにらめっこしながらのアタックになる。地形図上での位置は、こんなところ。破線の道が縦横に尾根上などを結んでいる
トップページ都道府県別索引へ栃木県の索引へさて、叶花山城(仮)の探索は成功裡に終えたのだが、石尊山の東側にはさらに3本の堀切らしいものが刻まれているのだとか。まだ時間があったので、石尊山へ登ってみる。道は雑木の尾根てっぺんをかなりの急傾斜で登っている。露岩も多い。標高350メートルあたりで尾根が平坦になったところ。こんな岩だらけの中を登る尾根、どっかで見たな…伊豆、大仁の金山城とか…ここなんか、どっから登りゃいいんだ?💦この岩の山を登ると、尾根の東〜南を望める「釈迦
トップページ都道府県別索引へ栃木県の索引へ足利市の西の方、小俣城から川を挟んで東側に、石尊山という山がある。足利百名山の第6座、栃木百名山の第98座に選ばれている。じつは同じ石尊山という名の山が市街地北の名草地区にもあって紛らわしい。そちらは足利百名山の第29座で、石尊山城という城郭あるいは写し霊場の遺構がある。さて小俣城東の石尊山は、三角点のある山頂の標高が486メートル、東西に長い平坦な尾根を持つが周囲の斜面が非常に険しく、岩むき出しの荒々しい山容を見せている。石尊というのは
【出店のお知らせ】6月30日日曜日10時〜16時沼田市石尊山観音寺@kannon2020『笑いの祭典』幸せをよぶ地蔵絵の寺院|石尊山観音寺|御朱印|群馬県沼田市群馬県沼田市の戸神山(石尊山)の麓に佇む寺院、曹洞宗の山寺。利根沼田横堂三十三観音霊場十三番札所。石尊山観音寺は四季折々の風景が心にしみる五百年の古寺。www.kan-nonji.comおなかから大声で笑うことはとっても身体に良いそうです❣️ぜひ、一緒に笑いましょ〜🌸ハナカゴはブレンドハーブティーテイク
通常ラパン7月3日㈬おやすみ7月10日㈬第5集会室7月17日㈬おやすみ7月24日㈬第4集会室7月31日㈬第4集会室赤羽会館にて10時~12時の開催。参加費¥1000(プリント代含む)/一回7月もクイズなど色んな事を織りまぜて楽しくとりとめもない会話をフランス語でしましょう最近では食べ物や動植物の話が多いです。入門の方も是非☆話せないけどフランス語をとりあえず聞きたい、浴びたいという方、聞き専大歓迎です🎶超入門サロン・ド・シャトンヌ
花粉症と寒暖差疲労で、酷い怠さと眠気が続いています。でも、先週は歩いて無いし山へ入らないとストレス発散が出来ないので、少しだけ歩いて来ました。凄く風が強かったから、雲が飛ばされて空は真っ青歩き始めはフラフラしてたけど、途中からしっかり歩けるようになって、楽しい登山が出来ました。山の中の林道にあった地図なのに、登山道が書かれて無い🤣現在位置から上の方に、官ノ倉山と書いてあります。低山で小さい山だけど、急な登りもあります。
2月11日、石尊山~茶臼山を歩きました。手持ちの5万分の1地形図「甲府」を見ると、中央道勝沼インター付近に、小さな活字で石尊山と記載されている、標高の記載は無いが532mある。その南ある茶臼山958mは以前御坂から降りて来たことがありますが、今回は北から繋げることにしました。中央道「釈迦堂PA」に車を置き歩き始めます。直ぐ上に見えている、釈迦堂遺跡博物館に行ける通路がある。階段を登って出た所が中央道に沿った側道で勝沼インター方面に向かう。石尊山はこの中に見え