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2025年7月27日と28日は三重県鈴鹿市神戸の石取祭に行ってきました。
にわかに小寒くなっちゃって。ついにトイレの便座ウォーマーをオンにしました。夏の間、トイレがサウナ状態で、冷房の効いた部屋から出るのがあんなに億劫だったのに。とか言ってるうちに、今度はトイレが冷凍庫みたいになって億劫になるんだろうな。トイレだけは全館空調が羨ましい。トイレに入るだけで大汗をかくような8月、三重県桑名市の「石取祭(いしどりまつり)」を見に行きました。町ごとで引かれる山車は、木彫、漆塗り、彫金で飾られ、提灯を高々と掲げる。そして、後部に据え付けられた太鼓と鉦を打ち鳴ら
こんにちは家事の苦手な専業主婦まるすです先週末、パパとキャンペーン目当てでエコリングを2店舗回りました。『エコリング連日通って物を減らす!』こんにちは家事の苦手な専業主婦まるすです8月になって早速行ったエコリング『エコリング神キャンペーンで2店舗はしご』こんにちは家事の苦手な専業主婦まるすですエ…ameblo.jp家からはちょっと遠いのでエコリングに行くだけではもったいない!そこで久しぶりにPayPayの20%返ってくるキャンペーンをしているところに寄り道しました。普段財
8月2日土曜日三重県桑名市の石取り祭に行きました石取祭(いしどりまつり)桑名南部を流れる町屋川の清らかな石を採って祭地を浄(きよ)めるため春日神社に石を奉納する祭りで、毎年8月第1日曜日とその前日の土曜日に執り行われています。国指定重要無形民俗文化財2016年にはユネスコ無形文化遺産「山・鉾・屋台行事」の一つとして記載されている石取祭は、「日本一やかましい祭り」と称される。その理由は、太鼓に加え、鉦(かね)が打ち鳴らされる音。こちらの音や雰囲気、
昨日、亀山市のJR関駅南側にあるというひまわり畑を見に行ってきました。沢山のひまわり!スゴーイ全部の花に黒くて大きい蜂=クマバチがとまってるんじゃないかってぐらいクマバチがいてこの花も↓わかりにくいけれどクマバチがお食事中ただ、昨日はとっても暑くて立ってるだけで汗だく!!もう暑くて暑くて・・・早々に退散!!ひまわりをゆっくりじっくり見て回るだけの気持ち(と体力?)の余裕がなかった事のが残念です。だけどとても良かったです。そして夜は毎年恒例の桑名の石取祭へ!こちらも暑かっ
今年も行ってきました!石取祭‼︎南魚町から春日神社へ⛩️ちびっこたちが可愛すぎた春日神社の正面✨三崎通りの交差点🚥八間通りを眺めながら帰ってきました!昼間はめちゃ暑かったけど夜は少し風があってそしてやっぱり楽しかった
今日は片付けことがあったので朝から桑名入りしました。いつものように特急南紀を撮影しました。今日も相変わらずの暑さに秋を見つけることはできませんでした。ところが市内の何処からか聞こえてきたのは鐘の音と太鼓の響き。桑名の街は8月2日の深夜から石取祭りが始まっていました。今日は午後から山車が動き始めていました。クライマックスを迎える今夜に備えて人々が集まってきました。鐘を打ち鳴らすお祭りは日本一やかましいお祭りとも言われています。そんな祭り囃子を聞いているとなぜか目頭が熱くなってきました。長く桑名
桑名人は大きく分けて2つに分類できる方法がある。真夏の夜に金や太鼓を打ち鳴らす特権を与えられた『石取祭』という奇祭の是非について。ユネスコの登録がされたと浮足立って数年、今年も元気に開催され、金曜日の夜12時からの叩き出しで、日曜の深夜まで独特な鐘と太鼓の音が響きました。はい。この書き方で分かるように、私は嫌い派です。夜中に鐘と太鼓を鳴らしながら、山車を練り歩く必要。ありますかね。。。自宅2階からの動画。音量お気を付けて。。。なぁんも、屋台や山車の勢揃いの写真もございません。二重
桑名deサンバ/ムーン・ロードおかげさまで本日リリースとなりました!桑名deサンバのPVができました是非ご覧くださいね(^-^)https://youtu.be/lFyn2LLtfE8?si=Rbwh6l1ORs46kOeJ-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
5月25日(日)に行った名古屋市西区則武新町にある『津嶋神社例大祭』の続き。津嶋神社例大祭名古屋では珍しい石取祭系の祭礼です。三台の石取祭車が曳かれます。ここでは石取山車と呼ばれています。午後2時半になり、山車が動きます。二番車今年は二番車についていくことに。太鼓と鉦を叩きながら進みます。山形を前に倒しながら進みます。前破魔はキャスター付きの台に載せます。舵取り装置になります。太鼓と鉦は交代しながら進
5月25日(日)は名古屋市西区則武新町にある『津嶋神社例大祭』に行ってきました。津嶋神社例大祭名古屋では珍しい石取祭系の祭礼です。三台の石取祭車が曳かれます。ここでは石取山車と呼ばれています。石取山車神社の前に三台の石取山車が並んでいます。どれもほぼ同形です。三番車則武新町一丁目の津嶋神社より西側のエリアの石取山車二番車則武新町一丁目の津嶋神社より東側のエリアの石取山車一番車津嶋神社の北側名西一丁目のあた
伊勢参宮道(旧東海道)歩きは、桑名宿を進みます。桑名城三之丸堀です。堀のある風景はいいですね。正面堀川東岸(三之丸地内)の城壁は、旧桑名城の城壁の一部です。河口樋門から南大手にいたる延長約500mが現存しています。積み石の状態は、野面はぎ、打込はぎの方法によっており、刻印を刻んだ石も多くみられるとか。片町に面したところには、出隅、入隅がありました。この城壁には老松が並木を造り、枝は堀に垂れ、水は満々と美しく、行き交う荷船で賑わったとい
資料館の2階には壁面一杯、たくさんの絵馬が掛けられています。三重県桑名市本町にある、桑名宗社(くわなそうしゃ)。通称:春日神社(かすがじんじゃ)です。桑名神社と中臣神社の両社を合わせて桑名宗社といい、地域からは「春日さん」と呼ばれ親しまれています。古くから桑名の総鎮守として崇敬され、8月にはユネスコ無形文化遺産に指定される「石取祭」が行われます。絵馬は、昭和49年(1974)8月に行われた石取祭絵馬です。裏面には町内が所有する山車の順番表が書かれています。春日神
今日の一言「二神同体」8月初に桑名市の石取祭へ出かけた続き(8/4)祭車の一斉曳き出しを途中まで見物した後、せっかくなので春日神社へ春日神社への途中、第一番祭車がやってきました賑やかな動画です渡祭が行われる春日神社へ楼門拝殿側から見た楼門桑名神社と中臣神社の両社を合わせた桑名宗社(春日神社)は二つの神様が鎮座する稀な神社です今回の石取祭見物は、残念ながらここまでで、近鉄桑名駅へおまけに途中でみつけたマンホールです
今日の一言「折りたたみ」8月初に桑名市の石取祭へ出かけた続き(8/4)整列した祭車は、一斉に曳き出され18時30分から春日神社への渡祭と続いていきます祭車の一斉曳き出しが16時30分から始まり、第一番祭車が出発提灯を折りたたんで進みます鉦と太鼓を打ち鳴らしながら旧東海道鍛冶町の桝形を曲がっていきます第二番祭車動画です第三番祭車動画です第四番祭車第五番祭車その5へ続く
今日の一言「コンチキチン」8月初に桑名市の石取祭へ出かけた続き(8/4)約40台の祭車が整列した様子を見物です3賑やかな鉦と太鼓の音!コンチキチンコンチキチン動画ですその4へ続く
今日の一言「祭車三様」8月初に桑名市の石取祭へ出かけた続き(8/4)約40台の祭車が整列した様子を見物です2祭車をじっくり天幕彫刻動画ですその3へ続く
今日の一言「石取撮り」昨晩は地元刈谷市の花火大会を見物してきましたが、その模様は後ほどその前に8月初に桑名市の石取祭へ出かけた話題から(8/4)春日神社の祭礼で日本一やかましい祭りとして知られユネスコ無形文化遺産に認定されています華麗な装飾を施した約40台の祭車が鉦や太鼓を打ち鳴らし巡行する勇壮な祭りです近鉄益生駅から歩いて、祭車が整列した様子を見物です1祭車が道路に並んでいます太鼓の上部に設置された天幕施された彫刻や装飾金具
猛暑続きますがお元気でお過ごしでしょうか⁉8/4は桑名の石取祭へ。ユネスコ無形文化遺産の魅力をたっぷり体感させて頂きました✨旧城下町の40以上の趣向を凝らした豪華な祭車を見て聴いて胸踊る初体験でした🥰老若男女みんなが一緒になり愛する町の祭車を鉦や太鼓で盛り上げている様子に感動しました歌行灯の本店で美味しい夕食を頂いたのですがお店に面する小道を通る祭車の奏が聞こえてきてなんとも言えないとても心地よい心持ちになりました春日神社の素晴らしいお席でも見させて頂き
8月3日土曜日三重県桑名市の石取り祭に行きました石取祭(いしどりまつり)桑名南部を流れる町屋川の清らかな石を採って祭地を浄(きよ)めるため春日神社に石を奉納する祭りで、毎年8月第1日曜日とその前日の土曜日に執り行われています。国指定重要無形民俗文化財2016年にはユネスコ無形文化遺産「山・鉾・屋台行事」の一つとして記載されている石取祭は、「日本一やかましい祭り」と称される。その理由は、太鼓に加え、鉦(かね)が打ち鳴らされる音。こちらの音や雰囲気、
桑名の石取祭「日本一やかましい祭り」40台の祭車が鉦や太鼓を打ち鳴らす桑名石取祭…三重・桑名桑名石取祭(いしどりまつり)が3日、三重県桑名市の中心部で始まった。「日本一やかましい祭り」と言われ、40台の祭車が鉦(かね)や太鼓を打ち鳴らし、4日夜まで各地区を練り歩く。3日午前0時、桑名宗社(春日神社)の神楽太鼓の合図で各地区の祭車の叩(たた)き出しが始まり、町中にけたたましい鉦鼓(しょうこ)の音が響き渡った。4日の本楽は午後から、南市場に整列した祭…www.yomiuri.co.jp別名
石取祭私にとって地元で唯一風情を感じることができる祭りだ。小中学生の時は、もはや同級生に会うことが目的と行っても過言ではなかった。お祭りで会った時のワクワク感はなんとも上手く言葉で言い表すことができないが何か特別感を感じた。年々歳を重ねるに連れて楽しみ方も変わってゆくものだ。知り合いに会うことや屋台でのたこ焼きを食べることが楽しみなのではなく、只々単純に風情を感じながらお祭りを楽しんでいる。地元愛に満ちた人々が各々の町を背負って、汗を流しながらただひたすらに前を向いて曳き出される祭車には命
こちら桑名では8月3日、4日に「石取祭」が開催されました。ユネスコ無形文化遺産にも登録されており、世界的にも認められたお祭りです(もっとも参加した子どもたちはユネスコがどうとか気にもとめていないことですが)。40台の祭車が鐘や太鼓を打ち鳴らし、旧市街を練り歩きます。町ごとに叩くリズムが違うので聴き比べるのも楽しいですが、間近で聴くとやはりやかましい。この日ばかりは夜更かしを許された子どもたちは、夜が更けても元気いっぱいに叩いていました。メインとなる春日神社前で叩けるのは選ばれし大人のみ
昨夜は石取祭だったので遅番で21時まで仕事してから春日神社まで行ってきました⛩️何年ぶりかの石取だったけどやっぱりいいなぁずーっと見てられる(笑)先週の花火大会と石取祭🎆🏮両方楽しめてよかったこれで桑名の夏もおしまいです
続き。春日神社での8分間を終えた祭車は、神社を出て、22時頃から始まる祭車4台ずつの曳き別れというのを行って、そこからそれぞれの場所に帰るみたい。その間も太鼓と鉦を鳴らしていて、町中のあちこちから音が聞こえます。春日神社から家へ戻る途中も、次から次へと祭車が神社に向かっていくのとすれ違いました。段々と暗くなって来て、提灯の灯りも綺麗に見えるようになって来た〜夜は夜で、テンション上がる〜この1番上の灯りが切れてしまって、蝋燭を取り替えるところを見たんだけど、人が高いとこ
続き。石取祭は、元々春日神社に石を奉納するお祭りらしくて、最終的には春日神社に祭車が順番に到着していきます。クジで1番をひいた組みの祭車が最初にやって来ました一旦ここで待機して、神社の神主さんたちと儀式的なのをします。(大きな紅白餅とか渡してた)それから提灯に火を灯して、神社のすぐ近くまで進みます。で、目の前まで来たら、そこでお披露目。1つの組みの持ち時間は8分らしくて、移動して演奏(っていうの?)して去っていくまで8分です。太鼓と鉦を独特のリズムで鳴らして、掛け
本日は、ずーっと気になっていた祭、三重県桑名市の奇祭、日本一やかましい祭の石取り祭に行ってきました。ユネスコの無形文化財に指定されているそう。娘息子と、電車を乗り継ぎ行ったら、かなり早かったようで、まだ準備中。お陰で、太鼓と鐘がついた山車を、ゆっくり観察出来た。なんとこの山車が、43台もあるそうで、そりゃあ鐘と太鼓打ち鳴らしたら、やかましくもなるよねー。町ごとの山車の木彫りなどの細工も個性たっぷりで、本当は全部でも見たかったけど、この時点で、息子バテバテ、、
こんばんは今日は21時過ぎに帰宅しました遅くなってしまったわ。さぁ、石取祭のレポですいやぁ、暑かったけど楽しかったなぁユネスコ無形文化遺産に登録されたからか、外国の方もちらほら見に来ていました。祭車は、お昼間に家の前を通って待機場所へと向かって、夕方、待機場所から出発して神社へと向かう流れです。夕方、祭車がまた家の前に来たのでちびちょ。と一緒に外に出たんだけど…段々と音が近づいて来たら木の陰に逃げたこの後、旦那さんが抱っこしてくれたけどこの通り音の大きさが怖くて『家
こんにちは。今日は日本1うるさいと言われる《石取祭》の日です(昨日の夜中から始まってるみたい)私のお母さんの実家が石取祭の地域なので今日は故おばあちゃん家に来てお祭りを楽しんでいますお父さんお母さんも一緒。大きな音が苦手なちびちょ。なので、心配していたけど、家の中から観察する分には物凄く楽しいみたいで良かった家の前を祭車が次から次へと通るので、お部屋の中から見れますちびちょ。が窓に張り付いて見ていて、この光景を故おばあちゃんが見たら喜ぶだろうなと想像しただけでなんか
鈴鹿市神戸(カンベ)の石取祭です。神戸の本来の読みはカンベでゴウドとも読みます。由来は古くに神田があった地区とされております。神戸の石取祭は発祥の桑名から山車を譲り受け、それまでの夏祭と合わせて明治時代に始まりました。