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この度、天野月(子)ちゃんの25周年を記念するベストアルバムが発売されるそうです。しかもクラウドファンディング&ファン投票による選曲。これぞまさにファンによるファンのための究極のベスト盤といえますが。。いろいろ大人の事情もありまして、今回数曲録り直す事になりました(歌も大半は録り直すそうです!)。詳しくはクラウドファンディングサイトにて天野月活動25周年記念リテイクベストアルバム『25』制作支援プロジェクト|MOTIONGALLERYシンガーソングライター天野月の活動25周年
2ndアルバム"DreamsOfDust"の予告編のようなタイミングでリリースされた5曲入りミニアルバム。5曲でミニアルバムというのは、当時としても少ない気がするのですがシングルが8cm企画で2~3曲という時代ですからギリギリOKなのでしょう。内容としてはアルバムに収録される新曲"Loner"と"LightAndStone"のバージョン違いに1995年1月25日中野サンプラザ公演から"CryOfWar""SilentThunder""KingdomCome"を収録。
SHARAさんのギターとお喋りをすごく近い距離で体験できる機会が、また今年もやってきました。何回観戦しても、毎回あの優しい笑顔とほっこり楽しいトークに癒される感じと、心底楽しそうにガンガンに弾きまくる姿と音に圧倒されます今回、今まで以上に音がとっても立体的に聞こえました!休憩のタイミングで会場から出て一服したりお喋りする人も、皆んなすごく笑顔で楽しそうこの距離感で生の演奏見ていられるって、ありがたや〜OAも盛り上がってたし、常連さん沢山いたし、アットホームだけど今回も特別なヘルギ
EARTHSHAKERの4thミニアルバム「EXCITINGMINI2」(1985年)収録。作詞・作曲は甲斐貴之。珍しくベースギターのカイがリードボーカルを務め、隠れた名曲と言える明るくハートウォームなロック・ナンバー。オープニングは心地よくリズミカルなギターリフを中心に曲は始まり、ボーカルがマーシーではなく優しいハイトーンのカイであることにまず驚かされる。だが少しソフト路線の曲調にこのカイのボーカルがとてもフィットしていて、真摯で温厚そうな人柄が滲み出ている歌声
今夜もshowroomへお付き合い頂きありがとうございました😊今朝は雷で早く起きた人も多いのではと思ってたけどフォロワーさんはいろんな地方で聴いてくれてるのでそうでもなかったようでした😅昨夜は沢山歩いて疲れていたのでブログ書いてすぐ寝落ちてたからこの写真載せてなかったのでSharaさんのブログに書いていたようにシールちょうだいと言ったら貰えました😄ラスト2枚だったのでギリギリこういうの嬉しい☺️SNSにはアップしました物販このオベーションはアウトプットが2個あって
EARTHSHAKERの4thアルバム「PASSION」(1985年)収録。ハードロックの域に留まらず幅広い音楽性にチャレンジしてポップな要素を上手く組み入れた綺麗でロマンチックなメロディのアップテンポのロック・ナンバー。イントロはシャラのギターのクリアなアルペジオに耳を奪われる。HRバンドとは似つかない美麗さだが、バックでベースとドラムが刻むリズムは堅固で速い。そこにマーシーの情感豊かなゆったりとしたボーカルが加わる。リズム隊との対比が実験的だ。Aメロ→Bメロに移行
SHARAさんをまた旭川で観戦できたの嬉しかったです。何度聞いても、心地よい。今回は某先生がPA持ち込みだったので、今までとは全然音が違って、輪郭くっきりのとってもクリアで綺麗な音でSHARAさんの音を聴けました。なので、PUNISHで聴いた時とはまた違う、アグレッシブな感じがあって楽しかったです。
ROCK'NHOTEL2024-OSAKAGIGS-ライブレポこんにちは~(*ˊᵕˋ*)次はディナーショーのライブレポですっ☆と書きながら、更新遅くなり申し訳ありませんでしたorz土下座💦既に6月のVOWWOWライブも終わり💦しかし行ってないライブのレポは書けないので、今更感満載ですが😭ご容赦くださいませm(__)m⬇ホテルの入口🏨大阪の難波にあります🐙日付とメンバーは⬇ここを見て下さい┏○ペコッ手抜きですみません🙇♀️🙇♀️私が見たのは
こんにちは😃今日の一曲はスライSLYのLONERです1995年発売のセカンドアルバム収録先日某ブロガーさんとこのバンドの話になり偉そうに全て持ってるとか書いたけれど1枚ミニアルバム買ってないのは気がついていた全部廃盤だろうけれどそこまで高くはないとの目論見通り千円以下でディスクユニオンで発見初めて店舗取り寄せってやってみました中古集めが好きな某ブロガーさんがやってるの見て
アースシェイカーの2ndアルバム「FUGITIVE」(1984年)収録。アルバムのオープニングを飾るミディアムファースト・テンポのヘヴィロック・ナンバー。メロディアス・ハードロックを体現していた彼らの初期2作のサウンドは硬質な鋭利さがあってカッコいい。イントロのシャラのギターはシンプルだけどスリリングに始まる。歌メロのバックでは控えめなリフを弾き、マーシーのボーカルを盛り立てているが、中盤のギターソロではエモーショナルな旋律と速弾きで真骨頂を見せる。マーシーの歌の上
「Fusitive」EARTHSHAKERアースシェイカーの名曲ですキャッチーな歌メロエンディングの泣きのギターが秀逸で曲のハイライトになってますお見事ですそして元ネタ?と言うよりアースシェイカーのフュージティブはこの曲へのリスペクトがふんだんに感じられます以前私はこの曲のギターソロを「慟哭」という日本語を知ってはいるが使ったことはないだが初めて使うこのギターソロは「慟哭」だと表現しました「IBelieveInYou」Y&Tガッツ溢れるタフなボーカルと慟哭
シャラさんのエフェクターセットが変わるそうです♪土曜日の茂原のライブが楽しみ~♪(⌒0⌒)/~~♪
10/23より(大晦日までの予定)ヤマダデンキ3店舗(池袋、仙台、高崎)の大型スクリーンでEARTHSHAKER40周年記念アルバム『40』のPVが放映されます!▼時間割表をご参考ください▼
去年の5月以来、3度目のPUNISH松本公演に行って来ました~去年は松本ALEXでしたが、今回は4年前と同じ松本MOLEHALLでしたすっごく盛り上がったライブでしたSHARAさんは、キレッキレでノリッノリで、美しいSHARA3を楽しそうに弾いてましたMOLEHALLはステージと客席の間のスペースが無いので、すっごく近いんですよ久しぶりのSHARAさんが、あまりに近すぎて緊張しちゃった今後は、もう少し離れたところから観ることにします陽子さんは今回もミニスカートで網タイツが似
2009年、アースシェイカーがキングレコードのネクサスレーベルへの復帰を記念して制作されたリ・レコーディングアルバム。ネクサス時代のベストセレクションと呼べる選曲ですが、同様のアルバムはかつて"earthshaker.jp/type.A"というタイトルで発売されました。さすがに代名詞的楽曲である"MORE"や"RADIOMAGIC"、『記憶の中』といった代表曲は上記のアルバムにも収録されていますが、本作収録の大半の楽曲は初のリレコーディング。アレンジは当時のままに、現代のレコーデ
一説にはバンドそのもの有名な代表曲"MORE"や『記憶の中』、"FUGITIVE"を収録した2ndアルバム。哀愁溢れる日本人的なメロディをハードロックに乗せたシェイカー節が堪能できます。そんなシェイカー節な曲ばかりでもなく、アメリカンなハードロック”YOUNGGIRL”や"DRIVEMECRAZY"もあり(やはりハードロック)、いわゆるジャパメタ黎明期の佳作と呼ぶにふさわしい一枚です。何より現在再版されている【NEXUSROCKLEGENDARCHIVECOL
夕刊フジオフィシャルチケットぴあにて6/18まで先行発売中↓(一般発売は7/3010時~)https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2320627夕刊フジさんの記事(zakzak)でも紹介されております。MARCYのインタビューも載っているので見てくださいね↓【YFM夕刊フジmusic】EARTHSHAKERのデビュー40周年記念ライブ、9月23日に開催決定!5年ぶりニューアルバムもリリース予定(1/2ページ)デビュー40周
EARTHSHAKERの4thアルバム「PASSION」(1985年)収録。アップテンポで疾走感のあるキャッチーなメロディのロック・ナンバー。作曲はベースのカイという貴重な曲。イントロとサビのバックはギターがメインの重めのサウンドだが、Aメロのバックは軽快なサウンドで心地良い。伸びやかなマーシーのボーカルもリラックス気味で楽しそうだ。全体的にはカラッとしながらも歌詞に合わせて少し妖しい歌い方も採り入れている。中盤、1番のサビが終わった後のバンド演奏も聞きど
1986年発売。アースシェイカー初の武道館公演を収録したライヴアルバムです。1曲目の"MORE"をはじめとするネクサスレーベル時代の代表曲が収録されており、サポートメンバーとして元ノヴェラのTOSHIこと永川敏郎が参加しており、当時のライヴの雰囲気が詰まった11曲(後に発売された完全版は14曲)が入っています。キャッチーなメロディの日本語詞によるハードロックは、まさにアースシェイカーならでは。しかし、全盛期のシェイカーに武道館公演ができるだけの動員力があったとは思いませんでし
めちゃくちゃ、楽しみ!ストレスもあれもこれも、ふきとばすぞー!
こんばんは〜今日は予定のマジメーズが延期になったので急遽Sharaさん見てきました!ライヴハウスでソロてすごく贅沢シンプルなステージたっぷりSharaさんのサウンドを浴びてかなり浄化させてもらいあの部分のことも聴き当てれて😄嬉しかった〜٩(ᐛ)و帰りのモノレール🚝激しい曲も沢山聴いたけど優しさに包まれてます新幹線基地🚅通過中写真撮りたいけど勇気ない😂行きの赤川鉄橋は撮りました😊帰りは門真市経由車だと近いのに遠回り💦では後ほどタイミングが合えばshowroo
5年前の昨日と今日はTheDeadDaisiesinShibuya。今やグレンヒューズが加入したデッドデイジーズ、マルコメンドーサやジョンコラビ、この時見れて良かった。4年前の今日は寺沢功一生誕55周年デビュー35周年記念ライブGo!Go!Rock'nRollParty@渋谷TSUTAYAO-West。私より2つ年下のてらちんこと寺沢功一さん。83年ブリザードでデビュー、ワーナー時代から応援していた。この数か月前、目黒での本城未沙子のライブ後、メンバーと談笑しているところに一
夕刊フジ・ロック「NOVELA&EARTHSHAKERFES2022OSAKA」へご来場のお客様へイベントの前日4月2日は、両方のバンドで活躍されるTOSHIのお誕生日です♪皆様がアンコールでメンバーを呼び出してくださいましたらステージ上でサプライズのお祝いをする予定です。その際に、是非とも演出のご協力をお願いしたい点があります。お願い①アンコールの手拍子、足拍子をいつもより一層、力強く刻みながら、スマホのライトを付けてください(写真動画撮影や録音は禁止です)
アースシェイカーの5thアルバム「OVERRUN」(1986年)収録。ハードロック・バンドにしてはロマンチックで心に沁みる秀逸なラヴ・バラード。こういう曲が似合ってしまうのはシェイカーらしい。オープニングは哀切なキーボード伴奏で始まる。シャラのアルペジオギターが加わってマーシーのボーカルが始まるが、あまりにも清らかかつ綺麗なメロディで、HRバンドの演奏とは気づけない。サビになってようやく分厚いギターサウンドが重なり、ヘヴィロックらしくなる。ギターソロは中盤とエ
前作"Key"がマックス・ノーマンをプロデューサーに迎えても商業的な成功を得られなかったためか、イーストウェスト・ジャパンに移籍してリリースされたスライ最後のアルバムです。音楽性はよりオーソドックスなHR/HMスタイルへの回帰はみられ、ひぐっつぁんのドラムは素晴らしいし、楽曲もこのスーパーバンドにふさわしいものが揃っています。本作の製作費を回収することができず、スライはメジャーレーベルの契約が無くなり活動休止になってしまいました。本作が発売された1998年はシングル14作、アル
アースシェイカーの3rdアルバム「MidnightFlight」(1984年)収録。メロディアス・ハードの頂点を極めた当アルバムのオープニングを飾るミディアムファースト・テンポのナンバー。このアルバムは擦り切れるまで聞いた大好きな思い出の一枚。オープニングはハッとするような美しく寂寥なシャラのギター旋律で始まり、すぐにヘヴィにうねるギターリフに変わって曲が進む。ドラムも硬質で湿り気を帯びたリズムを刻み、タイトル通り大都会の孤独を感じさせる一面と、キャッチーなメ
12月24日は故・樋口宗孝のの誕生日。(存命なら今年で62歳)12月25日は人間椅子のギタリスト和嶋慎治の誕生日。(今年で55歳)というわけで、ひぐっつぁんが20年ほど前まで在籍していたバンドSLYの3rdアルバムです。かのマックス・ノーマンをプロデューサーに迎えて制作され、2ndアルバムまでのハード&ヘヴィな音像はそのままにプログレ要素が入ってきた音楽性に変貌しています。ニイちゃんの歌唱もヘヴィさよりもメロディを重視したものに落ち着き、いい感じのアルバムになっています。
SLYの「CryOfWar」を弾きました。https://youtu.be/IvcSlqejnLYSLYは当時、元LOUDNESSの二井原実氏(V)、樋口宗孝氏(D)、元EARTHSHAKERの石原慎一郎氏(G)、元BLIZARDの寺沢功一氏(B)で1994年に結成されたバンド。活動期間は4年しかありませんが、このメンツにシビレました。曲もカッコよく、こりゃスゲ~!となりました。でもこの時代にはこのようなヘビーミュージックは低迷下してたので、残念な思いと悔しさが残りまし
直前までドキドキでしたが開催していただけて良かった✨メンバー、スタッフ、ライブハウスの皆様本当にありがとうございました‼️最高にカッコ良くて最高に熱くて…最高としか言いようがない素晴らしい夜💖2曲目に新曲をドンと発表する漢気はシャラさんが発案だそう何と言ったらいいのか…語彙力ほしい…メロウでむっちゃカッコいい曲でした曲も演奏も良すぎて途中で泣きそうになるという😅これも陽子さん曰くの妙な一体感、高揚感のせいかなやっぱりPUNISHのライブは上がるわあ