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本日ゴングは横浜BUNTAIへダブル世界戦観戦に【WBA世界ライトフライ級王座決定戦】吉良大弥(志成)VSカルロス・カニサレス(ベネズエラ)自分はカニサレスがキャリア不足の吉良をKOするとの予想だったが、見事に外れ、結果吉良の完勝だった。開始から両者のスピード(パンチ、身体の動き)が段違い。スロースターターの気が有るカニサレスに対し吉良はトップスピードでスタート。吉良はスピードに加え、バランス、アジィレィテイも良く、カニサレス相手に見事なゲームメイク。3Rは(相
横浜BUNTAIで今日行われた、ボクシングのW世界タイトルマッチは共に日本人選手がKOでタイトルを奪取した。セミファイナルのWBAミニマム級王座決定戦で、2位の石井武志が3位ウィルフレド・メンデスに1Rからプレッシャーをかけ左ボディから右をヒットするとメンデスがダウンしカウントアウト。40年前にタイトルを奪取した浜田剛史が立ち上がりからプレッシャーをかけ1RKOした試合を彷彿するような展開だったが、それでも僅か65秒での決着には驚いた。メインのWBA
つleminoさまYouTubeハイライト速報メッチャクチャ早くて助かるなぁ~♥本当にありがとうございますっ‼★過去投稿【戦前予想】‼︎『【戦前予想】W世界戦‼︎本日計量‼︎吉良大弥と石井武志が意気込み示すっ‼︎』吉良大弥と石井武志、意気込み示す2日ダブル世界戦時事通信吉良大弥と石井武志、意気込み示す2日ダブル世界戦―ボクシング(時事通信)-Yahoo!ニュ…ameblo.jpWBA世界ライトフライ級王座決定戦吉良大弥✕カ
WBA世界ミニマム級王座決定戦相手は元WBO王者というキャリアを持つメンデス石井選手は福岡出身で大橋ジム所属以前はキックをしていたそうです1Rメンデス選手の方が上背があり、サウスポーでもあるので、やりづらそうしかし、石井選手が最初からつっかけるメンデス選手がボディえええ!石井選手のショートパンチが当たって、そのままカウントアウトそこまで強く当たったようにはみえなかったけどもしかもスローでみたら、当たっているのはおでこだしこれは次の試合
ダブル世界戦、吉良大弥、石井武志ともに前日計量クリア…9・2横浜BUNTAIスポーツ報知>◆プロボクシング▽WBA世界ライトフライ級(48・9キロ以下)王座決定戦12回戦同級1位・吉良大弥―同級2位カルロス・カニサレス▽WBA世界ミニマム級(47・6キロ以下)王座決定戦12回戦石井武志―ウィルフレド・メンデス(9月2日、横浜BUNTAI)ダブル世界戦(横浜BUNTAI)の公式計量が1日、横浜市内のホテルで行われた。メインイベントのWBA世界ライトフライ級王座決
本日ゴングの横浜BUNTAIダブル世界戦前日計量【WBA世界ライトフライ級王座決定戦】吉良大弥(志成)VSカルロス・カニサレス(ベネズエラ)吉良:48.9kgカニサレス:48.3kg今回でライトフライ最後?の吉良だが「水抜き」で4.5kg落としたと馬鹿正直に披露。闘いはすでに始まっているのにね・・・。二人ともライトフライとは思えないフォルムだ。良いリカバリーが勝利に近づく。【WBA世界ミニマム級王座決定戦】石井武志(大橋)VSウィルフレド・メンデ
今日はそこまで暑くなかったですし過ごしやすかったですね!明日は30℃超えてくるみたいなのでまた頑張ります(笑)明日横浜BUNTAIでW世界戦興行ですが横浜で前日計量が行われましたねW世界戦に出場する吉良大弥選手と石井武志選手もしっかりとクリアしました両者ともに仕上がってますね!吉良選手計量動画です↓↓↓石井選手計量動画です↓↓↓吉良選手の相手カルロス・カニサレスも石井選手の相手ウィルフレド・メンデスも無事にパスしましたね吉良選手は水抜き4.5kgも落として絞り切って全裸
9月に予定されている、国内外の世界戦&主な注目戦のスケジュール。日程/会場/対戦カード/タイトル有無/契約ウェイト/ラウンド数などの変更や試合中止/延期の場合がある他、ランキングの変動等についてもご了承された上で参考まで。(特に、海外の地域タイトル戦はおおもとの情報源からして曖昧なケースが多いので、殊更にご留意を)2日横浜BUNTAI:神奈川・横浜◇WBA世界ライトフライ級王座決定戦◇1位吉良大弥(23=志成:4戦全勝3KO)vs2
吉良大弥と石井武志、意気込み示す2日ダブル世界戦時事通信吉良大弥と石井武志、意気込み示す2日ダブル世界戦―ボクシング(時事通信)-Yahoo!ニュースプロボクシングのダブル世界戦(9月2日、横浜BUNTAI)を控える4選手が31日、横浜市内で記者会見した。プロ5戦目の吉良大弥(志成)は、カルロス・カニサレス(ベネズエラ)との世界ボクシnews.yahoo.co.jp>プロボクシングのダブル世界戦(9月2日、横浜BUNTAI)を控える4選手が31日、横浜市内で記者会
横浜BUNTAI二大世界戦試合予想【WBA世界ミニマム級王座決定戦】石井武志(大橋)VSウィルフレド・メンデス(プエルトリコ)折角の世界戦に水を差すようなコメントとなる旨ご容赦。現在WBA同級には返上間近だがスーパー王者オスカル・コヤソ(プエルトリコ)が君臨している。5月末まで正規王者として松本流星がその座に付いていたが「返上」し、WBO王座へ挑む事となった(クセ戦は中止)。現時点では1位は松本だが、2位石井、3位メンデスとの間で王座決定戦が行われることとなった。
気付けば決戦まで後4日。松本流星が返上したタイトルをOPBF王者石井武志と元WBO王者ウィルフレド・メンデスが争う。本来のWBA王者オスカー・コラーゾのタイトル返上が確実な為、勝者は正真正銘のWBAミニマム級王者になれる。第二王者で終わった松本が不憫………。さて肩書は立派な両者による決定戦だが、気の毒な程に注目されていない。石井は大興行のアンダーに出る事がなく、残念ながら知名度が低い。OPBF王者ではあっても対戦相手のレベルは高いとは言い難い。もしかしたらライトなボクシングファ
今日も熱波の様な暑さでだいぶ心身共にやられました(;´∀`)明日から3日間もかなり暑いみたいなので倒れない様に気を付けます!7/28記者会見で9/2WBA世界ミニマム級王座決定戦で世界初挑戦する事が発表された石井武志選手↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/7af6927c56901ea2656793ca7ef18ae68f938912【ボクシング】石井武志が世界初挑戦9・2WBAミニマム級王座決定戦で元WBO王者メンデスと対戦(スポーツ報知)
一昨日、9月2日開催のダブル世界戦が発表された。WBAミニマム級とWBAライトフライ級のダブル王座決定戦。石井武志は元WBO王者ウィルフレド・メンデスと、吉良大弥はWBC休養王者カルロス・カニサレスと空位のWBAタイトルを争う。メインは好カード。吉良は元々予定されていたWBA.WBO王者レネ・サンティアゴとの対戦が王者の負傷で流れ、ライトフライ級最強の評価もあるカニサレスとの対戦に変更された。ただ、セミは………。本来のWBAミニマム級王者はオスカー・コラーゾ。ライトフライ級転向
9月2日横浜BUNTAI【WBA世界ライトフライ級王座決定戦】吉良大弥(志成)VSカルロス・カニサレス(ベネズエラ)吉良はプロ入り5戦目でレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)へ挑む予定だったが、サンティアゴが負傷し「休養王者」扱いとなり、2位カニサレス(休養王者)との王座決定戦がセットされた。吉良にとっては前門の虎後門の狼。スラッガーカニサレスと5戦目での対峙は試練だ。ただセミの石井と違い価値のある王座決定戦だ。準備期間はカニサレスより多くとっているはず。不利
28日、大橋ボクシングジムが横浜ベイシェラトンホテル&タワーズで会見を開き、9月2日:横浜BUNTAIでダブル世界戦興行の開催を発表。メインイベントはWBA世界ライトフライ級王座決定戦、1位吉良大弥(23=志成:4戦全勝3KO)vs2位/元WBA&WBC同級王者カルロス・カニサレス(33=ベネズエラ:28勝20KO3敗1分)。この試合の決定に先立ち、WBAは5月2日(日本時間3日)にWBO王座も併せ持つ同級2団体統一王者レネ・サンティアゴ(プエルトリコ)と吉良選手の
最速タイ5戦目での世界奪取に挑む吉良大弥、「ミスをしなければおもしろくもないぐらい圧倒できる」と、難敵カニサレスを前に強烈な自信を見せる中日スポーツ最速タイ5戦目での世界奪取に挑む吉良大弥、「ミスをしなければおもしろくもないぐらい圧倒できる」と、難敵カニサレスを前に強烈な自信を見せる【ボクシング】(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングの大橋プロモーションが28日、横浜市内で会見し、9月2日に横浜BUNTAIでダブル世界戦を開催すると発表した。メインイベントのWBAライトフラ
今日も割と気温的には穏やかで身体的には楽でしたね(^_^)ずっとこの位だとありがたいんですけどね(笑)今日はダブル世界戦の記者会見がありましたね9/2横浜BUNTAIWBA世界Lフライ級王座決定戦吉良大弥vsカルロス・カニサレスWBA世界ミニマム級王座決定戦石井武志vsウィルフレド・メンデスアンダーには藤木勇我選手を始め大橋ジムの選手の試合がが続きます記者会見動画です↓↓↓カード的には楽しみですが今回のW世界戦はボクシングファンは知っていても一般的知名度はない吉
来週の土曜日にリーグ戦優勝を決める日本大学戦を控える吉井康介と7月23日に新人王準決勝の木地本竣太、9月17日に東日本新人王準決勝の栁田優希を連れて大橋ボクシングジムへ出稽古に行ってきました。リングマットが世紀の一戦のリングマットになっていました!!康介はOPBF東洋太平洋ミニマム級チャンピオンで世界ランカーの石井武志(大橋)選手にスパーリングの相手をしてもらいました。優希も園田地球(大橋)選手と4R、竣太は中村愛翔(大橋)選手と4Rのスパーリング相手をしてもらいました。高森(大橋)選手
WBAバンタム級が悪い意味で盛り上がっているが、WBAミニマム級でも日本ボクシング界に影響を与えそうな事件が起きた。後、3時間程で行われるWBA.WBOミニマム級タイトルマッチ………まさかのチャンピオン、挑戦者、双方が計量失格。元々、試合成立が危ぶまれており、転級を口にしていた統一王者オスカー・コラーゾには言い分があるかもしれない。それでも相手がウェイトオーバーすると分かっていても計量はクリアしてほしかった。何故ならミニマム級だから。ミニマム級は存在価値が問われる最軽量クラス。小柄なボ
ニューヨーク市場続落で約6カ月ぶりの安値で取引を終え日本に日が昇るまあそんなことおかまいなしに3月12日が動き出しAM10:00始業と同時に確定申告の打ち合わせ無事終了後、ランチタイムに今日もまた嫁さん弁当でパワーチャージ完了そんなランチタイムに昨夜FODで生配信されたはずの『PHOENIXBATTLE130』の試合結果の確認メインを張ったOPBFミニマム級王者石井武志が挑戦者の伊佐春輔に5R右でテンカウントを聞かせ初防衛に成功セミでは
9月9日:東京・後楽園ホールで開催された「フェニックスバトル142」興行。メインイベントはOPBFミニマム級タイトルマッチ、王者石井武志(25=大橋:10勝8KO1敗)vs挑戦者8位ジェイク・アンパロ(27=比:16勝4KO7敗1分)。石井選手は今年3月、伊佐春輔(川崎新田)選手に5ラウンドKO勝ちして以来となるタイトル2度目の防衛戦、昨年3月に当時のIBF同級王者重岡銀次朗(ワタナベ)選手に挑んで2ラウンドKO負けした経歴を持つアンパロは、今年3月に北野武郎(大
石井武志世界挑戦経験者アンパロに大差判定勝ちV214日防衛戦の武居にエール「ド派手に倒すと思う」スポニチ石井武志世界挑戦経験者アンパロに大差判定勝ちV214日防衛戦の武居にエール「ド派手に倒すと思う」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース◇プロボクシング東洋太平洋ミニマム級タイトルマッチ10回戦王者・石井武志《判定》ジェイク・アンパロ(2025年9月9日東京・後楽園ホール)東洋太平洋ミニマム級王者・石井武志(25=大橋)news.yahoo.co.jp>◇プロボク
昨日のFOD興行メインイベント。今週末に行われる高田勇仁VS松本流星のWBAミニマム級決定戦の勝者に挑みたいOPBF王者石井武志。内心、面白くないと思うがここで勝ってアピールしたい所。対するジェイク・アンパロは神戸でWBOアジアタイトルを強奪した試合は見事だった。その後はパッとしないが、対戦相手のレベルは高い。重岡弟最後の勝ち星がこのアンパロ相手だったりする。初回、石井はガードを固めて前進。アンパロは左右フックで迎え撃つ。2ラウンド、アンパロはやや低い位置からの左から大きな右をボデ
一昨日のフェニックスバトルメインイベント。ミニマム級(ストロー級)はOPBFから始まった。即ちOPBFミニマム級タイトルこそ、世界最古の105ポンド級である‼️権威があるかどうかは分からないが。それはさておき王者石井武志が初防衛戦。相手は高田勇仁に冷や汗をかかせた伊佐春輔。初回、開始ゴングと同時に伊佐は猛連打。石井はロープを背にしながら左アッパーを突き上げる。2ラウンド、石井の左フック、ボディが強烈。伊佐は手数で対抗。3ラウンド、伊佐は足を使い出す。伊佐の右が綺麗にヒットするが、
3月11日、東京・後楽園ホールで開催された『フェニックスバトル130』興行。[FODの有料配信ということで自分は未観戦につき、報道をもとに結果のみ]メインイベントはOPBFミニマム級タイトルマッチ、王者石井武志(25=大橋:9勝8KO1敗)vs挑戦者3位伊佐春輔(26=川崎新田:13勝2KO5敗2分)。石井選手は昨年9月、ジョン・ケビン・ヒメネス(比)との決定戦に判定勝ちして王座を獲得、それ以来となる初防衛戦。伊佐選手は昨年7月、仲島辰郎(平仲BS)
東洋太平洋王者の石井武志、5回KO初防衛で還暦の大橋秀行会長に祝福星「それも一つの仕事だと」相手立ち上がるも10カウントデイリースポーツ東洋太平洋王者の石井武志、5回KO初防衛で還暦の大橋秀行会長に祝福星「それも一つの仕事だと」相手立ち上がるも10カウント(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュース「ボクシング・東洋太平洋ミニマム級タイトルマッチ」(11日、後楽園ホール)王者の石井武志(25)=大橋=は、同級3位の伊佐春輔(26)=川崎新田=に5回1分42秒KO勝ちした。初防衛に成功
9月26日木曜日酒も飲まず品行方正な生活を送りさっさと家に帰ってるとボクシング配信が飛ぶ今朝も起きて気が付いたリカルド・ロペスさんを招待したミニマム級祭りメインで行われた日本ミニマム級王座決定戦は音速で進む時代だからあえてこう言おうか”新旧交代”帝拳ジムのプロ4戦目の松本流星選手が主催ジムの森且貴選手から7Rダウンを奪い試合再開後、一気の追撃でレフェリーストップを呼び込みジェームス・キャラハン氏、友伸ナプニ氏、平仲明信氏、辰吉丈一郎氏、井上
昨日は12月10日に日本ライトフライ級タイトルマッチが決まっている大橋波月と新人戦を控える吉井康介が大橋ボクシングジムへスパーリング出稽古でお世話になりました大橋波月は先日、OPBF東洋太平洋ミニマム級チャンピオンに輝いたばかりの石井武志選手と5R。吉井康介は石井選手と同じ日に日本ユースミニマム級チャンピオンに輝いた北野武郎選手と3R。波月、康介共に良い経験が詰めています。石井武志選手、北野武郎選手、ありがとうございました間も無く大橋波月のチケット販売受付開始致します湘南龍拳は11月
9月25日:東京・後楽園ホールで開催された、全7試合ミニマム級による『LeminoBOXINGPHOENIXBATTLE122』興行。メインイベントは日本ミニマム級王座決定戦、1位森且貴(24=大橋:12勝3KO3敗)vs2位松本流星(26=帝拳:3戦全勝1KO)。結果は松本選手が7ラウンド0:59TKO勝ち。[以下3試合、Leminoの生ライブ配信で観戦]先手を取って出る森選手にサウスポーの松本選手が冷静に対処、3ラウンドあたりからくっ
今月24日:東京ドームシティ「blue-Ing!DISCOVERY」で催されるトークショー「リカルド・ロペス&大橋秀行再会~ReUNION」の特別MCを、WOWOWエキサイトマッチの解説などでお馴染みの国際マッチメーカー・ジョー小泉氏が務める、と各社が昨日19日に報道。[大橋秀行=大橋ジム会長とロペス氏(メキシコ)は、1990年10月25日:東京・後楽園ホールで行われたWBC世界ストロー級(ミニマム級)タイトルマッチで対戦、挑戦者ロペス氏が5ラウンドTKO勝ちで大橋会長から王座を