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元・山奥ニートの石井あらたさんとのトークイベントinTOUTENBOOKSTORE、アーカイブ動画が販売開始されました✨️見逃した方、こちらからどうぞー。↓↓↓https://www.touten-bookstore.net/product/event-250628/11735?cp=true&sa=false&sbp=false&q=false&category_id=Y2JW34RIPOF2KIMDM3JIIP7Bイベントチケット【アーカイブ配信中!】大原扁理×石井あらた
トークイベントのおしらせです!↓↓↓https://www.touten-bookstore.net/product/event-250628/11735イベントチケット【25.6.28】大原扁理×石井あらたトークイベント「隠居と山奥ニート、これからどうする?」|TOUTENBOOKSTORE大原扁理×石井あらたトークイベント@TOUTENBOOKSTORE「隠居と山奥ニート、これからどうする?」『シン・ファイヤー』(稲垣えみ子さんとの共著)、『マンガ「山奥ニート」やって
さて…前回はレンタルさんで少しなごんでいたのですが、、、今回はふたたび日本の少し暗い側面のお話ですカテゴリがキュンとする事になっているのは、表現間違っていますが、関心が高いと広義で解釈していただければ助かります🙇🏻♀️とはいえ、その間に「山奥ニート」の著作も読んだのですが、これもまた面白かったため、両著作を読んで見えた世界や妄想交えた感想になりますねちょっと思いついた事をパラパラ書くので、支離滅裂な部分が(いつも以上に)多いかもしれませんそこはADHDなのでご容赦ください「貧困を
たしか少し前(ググってみると2021年でした)のNHKの番組でこの「限界集落のシェアハウス~」を見た記憶がありました。この本は、たまたま図書館の棚で見つけました。番組を見た時は、「変なことをやっている若者がいるなぁ~」と思ったのですが、それ以上の記憶は有りませんでした。「ニート」や「引きこもり」の人(家族も含んで)に、こういう場所(山奥、限界集落、ニートの共同生活)が有りますよ、と番組を作った人は伝えたいのだろうけど、普通の社会生活に順応できないと、こんな生活しか出来ませんよ、と言ってい
ファイナンシャルプランナーM'sライフデザインの前川です。昨日は漫画家・棚園正一さんの新作漫画「山奥ニート」やってます。の発売記念でトークショーがありまして行ってきました。サインもしていただきましたヨ。原作者の石井あらたさんとともに山奥での味のある共同生活の話。面白いトークショーでした。さっそく漫画も読みましたが、この山奥でニートしながらも得るものがあり成長もあり。一度この山奥・共生舎に遊びに行きたくなるような暖かさでした。漫画家・棚園正一先生はご自身の不登校の経験を漫画
新作『マンガ「山奥ニート」やってます。』(光文社)とうとうAmazonにて予約が開始されました✨マンガ「山奥ニート」やってます。Amazon(アマゾン)原作は石井あらたさん、漫画を棚園が担当しました。単行本の帯には山奥生活でおなじみの役者、東出昌大さんから推薦文も頂きました。「生きてりゃいい。けど、ニートだろうが『楽しく生きてる』なら最高じゃん!!!!」原作は2020年に発売された元山奥ニートの石井あらたさんのエッ
山奥ニート最終章です😊自然のようにその人のありのままを受け止め続ける山奥ニートこういう人生の駆け込み寺みたいなとこがあるって素敵だな〰️😁と思います👍️ここに来て心を整えて就職した人もいるそうですもし駄目ならまた戻ってくればいいか〰️と思って就職したと書いてありました時折その方は肉を持って遊びに来るのだとか🍖山奥が合わずにすぐに下山する人もいるみたいですが(笑)ニートの意味は「じゃない人」らしいです。学生じゃない、就職も就職活動もしてない人でも長い長い
私も「ちょっと不便」が好きなので凄く共感しました便利なこと=幸せではないそう、不便な事の中に幸せがつまってるんだなと思いますいや、便利だからこうしてネットで配信できたり繋がることが出来てるしADHDの私にとっては今は持ち物が少なくて済むのは本当に有難いです最悪スマホと鍵さえあればいいと思っています☺️昔は忘れ物が多かったけど今は最小限しか持ち歩かなくていいので有難いですねそれも文明の進化のお陰ですよねでもデジタルのお陰でなんかホッと出来る時が少ないのかな〰️
①昨日投稿したのに、投稿完了してませんでした(涙)私の中でこんな暮らし方もあるね〰️と思わせてくれた作品です生きてるのに辛くなったら働いて、働いて心削って自ら命をたつ位なら月18000円で暮らせる山奥でニートするのも悪くないな💕と思います2万円位なら稼げるし‼️それで村の人たちの役にたてたり元気に繋がるなら皆ハッピー💕だなと✨大きな社会貢献ですよねそして、こんな暮らし方いいな〰️なんて思います皆が自由にやりたいことやって話したい時は話して一人がいい時は
よく見たら、、、①投稿されてませんでした😅が、何度投稿しても投稿出来ませんで戻ってきてしまいます😭原因不明です(涙)↓写真を取り直したら投稿出来ました☺️みんなニートなら戦争はなくなる(笑)何となく納得。というか、私は皆で炬燵に入れば争い事は無くなるという持論があってなんか、同じような感じかな〰️と。炬燵に入ればほっこりなって動きたく無くなるし眠くなる堕落する(笑)そしたらなんか嫌なことにとかどーでも良くなる
●【読んだ本】「山奥ニート」やってます。石井あらた読みました。自分が読んだ本を忘れてしまう僕の記録として、ブログに残しておきます。自分が読んだ本、覚えてられないんですよね、僕。気になった本は、読んでみるタイプです。タイトルで選ぶことが多いですね、僕の場合。「山奥ニート」やってます。[石井あらた]楽天市場1,650円楽天さんのページの商品説明のところの、目次より。↓第1章山奥ニートとは(山奥ニートの一日/信
先日、ニート祭りでご一緒した石井あらたさん、こと日本一有名な山奥ニートa.k.a.葉梨はじめさんの初単行本。全編通して貫かれる、気持ちいいくらいの思想のなさ、ただ生きてるだけです感、こういうの好きだな〜。で、こんなによくわからんニートの群れを、すっと受け入れる地元のおじいちゃんおばあちゃんも素敵だしな〜。山奥ニートも自然の一部と思ってんのかな。山奥ニート日記なんか気が利いててぜんぶ面白い。ここは好きなエピソードありすぎてふせんだらけに…。ニートマジ切れするところなんか笑っちゃう。他人と暮らす
石井あらたさんの「山奥ニートやってます」を読みました。和歌山県の限界集落で、廃校になった所を住居にして15人で住んでいる日常を綴ってます。生活費18000円。両親が学校の先生で、本人も先生目指して教育実習に行ったけど、そこでメンタルやられて、引きこもり。先生対生徒としての愛情と、親子の愛情って違ってまた別で、幼少の頃の話からして「ありのまま愛される」土台ができなかったのも原因の1つな気がします。最近はHSPとか、繊細で人との関わりが疲れてしまう人、社会や集団に馴染めないとか多いし、その
人里離れた山奥で暮らしている人々の日常ニートって言っているが親に扶養されているわけではない。仕事してるし納税もしている。集落の人ともコミュニケーションしている。無理しない生活。若いからできるのかな。古民家暮らしとか山奥暮らしに憧れるけど、虫が怖いから無理だな(笑)。面白くて一気に読みました。「山奥ニート」やってます。[石井あらた]楽天市場1,650円
以前ラジオ番組で著者のインタビューを聴いて、読んでみたいと思っていた本をようやく入手。多くはインタビュー通りだったが、改めていろいろと考えさせられる本だった。著者は、、、教師である両親に育てられ、一応大学に入り、教職を目指すものの、怒ってばかりの指導者に辟易、引きこもりになり、バイトも続かず、ニートになった。和歌山の熊野のそばにニートを引き受けるNPOがあり、そこに何気に行ってみて、最初は2人、気が付けば5年、15人の共同生活になった。(ちなみに山の住人は5人とか)という人。
デシート神崎和幸タイトルの意味は何でしょう?検索してみたらゲームの名前のようだったけど。EPITAPH東京恩田陸今4分の1読んだところ。「山奥ニート」やってます。石井あらた今日、図書館から連絡があって借りてきた。今日は七草粥の日だというのにハンバーグが食べたくて作ってしまいました。美味しかった〜!
[書籍のゆうメール同梱は2冊まで]/「山奥ニート」やってます。[本/雑誌]/石井あらた/著楽天市場1,650円「ニート」と聞くとなんとなくパラサイト的な親に依存した引きこもりをイメージしてしまいますが、そうではないです。著者も都会ではそうでしたが、限界集落とも言える山奥では、誰かに頼っている場合ではありません。かと言って「北の国から」のように電気も水も全て自然から、という訳でもなく、電気はしっり使って水もポンプで汲み上げて、さらにネット環境も整えて、と
和歌山の山奥で、廃校となった小学校に暮らす、ニートたち。そのユニークな共同生活の全貌が描かれている。最初に一番気になったのは、食事の支度をどうするの?ということ。ニートで引きこもりといったら、料理は作らなそうなイメージだ。でも、山奥ニートたちは自炊している。働かずに食べるには自炊しかない。でも働かないから、仕事で疲れない。だから、料理をするヒマがいっぱいある。当番制じゃない。疲れているときは誰かが作ってくれたものを食べるし、誰も作りたくないときは各自で作る。でも、自分が料理したものを誰かが食
ミニマリスト、Bライフ、ギークハウス、しょぼい企業…これらの言葉を聞いて、あーあの手の話ね〜と思っていた私はこの本の存在を知っても手にはしなかった。お掃除本に近くて中身が詰まってるかスカスカかかなり差の大きい分野だから。それに今だに「ニート」とか古い言葉を使うなぁと思って。ただこの手にたいして関心のないある人が面白かったと話していて、手にすることにした。この本ではなんども繰り返し「企画じゃない、イベントじゃない、イデオロギーじゃない、ビジネスじゃない」と話します。「日常の生活」なんだ
関心がないジャンルの本は誰が紹介するかによって読んでみよう!という気になる。是非泊まってみたい伊豆の宿のご主人が紹介していたので存在を知った本「山奥ニート」やってます。本屋さんで見ても手に取らなかっただろう、この本がとても面白かった。読み進めるうちに、これはユートピアの話じゃない?なんて思えてきた。気負いがなく、流れるような文章から山奥の空気がただよってきて、まるでそこにいるかのよう。後半に、山奥で一緒に暮らすニート仲間達のインタビューがあっ
「山奥ニート」やってます。著者石井あらた最近!書店で出会いまして読みたくなって買ってしまいまして一気に読んでしまいましたいやー面白かったですーP88から抜粋どうせいつかはみんな死ぬ。がんで死ぬか、交通事故で死ぬか。みなさんは何で死にたいですか?そ~なのよ~いつか必ず死んじゃうのよね~そこマジで重要私も両親が死んでいなくなってからは死について大真面目に考えるようになりました。あーほんといつか自分もいなくなるんだーって。私も過去鬱