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奥入瀬、十和田湖観光五所川原立佞武多を見た後バスで連泊のロックウッドホテルへ22時頃戻った。朝、カーテンを開けると旅行中初の青空が見えた。ツアーの最終日は観光だけで八甲田山を越えて奥入瀬、十和田湖を観光し仙台に夕方到着する工程。夏の奥入瀬渓流奥入瀬石ヶ戸十和田湖のひととき十和田湖乙女の像バスツアーの全工程秋田から康楽館、青森、龍飛岬、五所川原、奥入瀬、十和田湖、盛岡と正味3日間で約700Km、12時間のバス走行になる。特筆すべき
おはようございます菜の花です昨夜、ハーブティー(レモングラス、りんご、オレンジ皮、生姜、カルダモン、コリアンダー、シナモン、マリーゴールドが入ったやつ)を、飲んだからか、寒かったからか、2時間おきに目が覚めおトイレへ寝坊しましたが、キープキレイ活動洗面ボウル、水敵なし。水滴は敵です。青森の奥入瀬渓流を3時間ほど歩きましたが、その日から太腿の筋肉痛があり、4日目の今朝になってやっと痛みが和らいできた。ピーク時は足首から脛にかけても痛かったので日頃の運動不足もありますが、お天気が薄
6月6日(木)~9日(日)青森&岩手旅行に行ってきました6月7日(金)奥入瀬渓流ホテルに宿泊したので、ホテルの”渓流シャトルバス”を利用して奥入瀬渓流でOSAMPO朝食が遅い時間の予約になったので、朝活6:00発のバスで出かけます6:00「ホテル」出発→6:10「三乱の流れ」下車~「石ヶ戸」~「阿修羅の流れ」~7:30「雲井の滝」乗車→7:45「ホテル」到着(1時間毎にバスがあるので便利)”静”「三乱の流れ」上流”変”もう少し時期がはやければヤマツツジが美しいポ
奥入瀬はあまりにも有名な観光地なので、訪れた人はたくさんいると思います。私は訪れたと言っても、車窓観光なので、今回は初めて歩いて巡ることにしました。奥入瀬は全長で14.5kmあるそうです。ヤワな私はこれを踏破する根性はないので、今回は石ヶ戸から雲井の滝までの3キロ弱を1時間ぐらいかけて歩きました。バスの時間を調べておけば、石ヶ戸で車を停めて歩いて、雲井の滝からバスで戻ることができます。だだ、本数はあまりないので、調査は必須てす。奥入瀬の美しさは知ってるつもりでしたが、今回歩いてみて、更に感
朝08時にホテルを出発するバスで「三乱の流れ」へ。ちなみにこれは三乱(さみだれ)と読むそうです。さあ、上流に向かって歩を進めましょう。さすがに奥入瀬を代表するスポットと言われるだけあって、絶景の連続でした。そのままだと流れが表現できないので、ND16フィルターをつけて撮影しています。もちろん三脚とレリーズも。ここは観光ポスターなどでよく使われている場所ですね。初めてなのに見覚えがあります。渓流の中にある岩々は苔むしており、まるで苔玉のよう。かなり大きな木が生えている岩もありまし
みなしゃんお元気ですか、momojiroなんだワン先月の24日の水曜日青森に行ったからには観に行かなくっちゃと、走るよ走る、momojiro号~~~道の駅から綺麗な緑の中を抜けて~~~着いたでごじゃるか・・・・・・・by文汰文汰殿、道の駅でお聞きした所ここの「石ヶ戸休憩所」さんの所に何台かお車が止められるのでこちらから眺めに行くのがいい見たいですのよbyしずかさぁ、文汰殿階段を降りて待望の奥入瀬渓流を眺めに行きますのよ~~~byしずかけっこう流れが速
5月17日光と影を楽しみながら大好きなスポットへ『平成の流れ』ロープ規制で近くに入れません平成11年崖崩れ後、流れが狭められて出来た新名所は大迫力石ヶ戸・・・子ノ口から9㎞ほど下流この流れの後ろにあるのが、桂の木に支えられた大きな一枚岩小さい頃は、ティッシュペーパー(その頃はチリ紙と呼んでた)を濡らして岩に投げつけ占いをしてました・・・そういう時代もあったのでしたその石の上に木が育つんですから、自然は逞しい・・・観光客の多くはその先へ歩いて行きますが私は反
石ヶ戸を11:52に出発して、11:59には「阿修羅の流れ」に到着しました。
石ヶ戸(青森県十和田市奥瀬)に着きました(11:41)。子ノ口・十和田湖方面です。電動自転車を借りました。尚、奥入瀬渓流は携帯電話の電波が届かないです。
クラブツーリズム、2泊3日東北旅行、最終3日目!今日は奥入瀬渓流を散策します。4月21日(金)8:00「青森りんごキッチン」にてバイキングの朝食。そのあと朝風呂に行く。さわやかで気持ちいい。10:00奥入瀬渓流ホテルを出発。5分ほどで到着。石ケ戸の瀬にてバスを下車し、60分の散策時間をいただいた。「石ケ戸」とは「石の小屋」のことで、女盗賊おまつが住んでたそうです。おまつは美貌の持ち主で、困ったふりをして、助けてくれようとした旅人を殺し金品を搾取していたそうです(その後お
奥入瀬渓流館でレンタサイクルをして再び奥入瀬渓流へ渓流の流れ昨日行ってない場所、石ヶ戸まで。渓流のせせらぎをどうぞ。癒やされる風景です。帰る途中に紫明渓を見て戻ります。ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。下の3つのうちいずれかに読んだよのクリックご協力よろしくおねがいします。クリックすると画面がきりかわり、順位があらわれます。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
奥入瀬渓流に向かう途中、八甲田山が見える。奥入瀬渓谷・石ヶ戸休憩所トイレ休憩。軽食(天ぷら蕎麦)。熊の目撃情報の注意書。奥入瀬渓流の景勝地いくつもの滝や珍しい岩などが見られた。散策路もあるが、冬場は雪のため入れない。
奥入瀬は拙者が行ってみて選ぶBest3風景in日本。
初めての青森へ夏旅してきた備忘録。青森夏旅20222022年8月17日(水)青森旅2日目は、朝霧が見事に晴れた中での奥入瀬渓流トレッキング。ただ、前日に青森駅前のバス案内所で聞いたところによると12日の大雨で青森市から十和田湖へ通じる国道103号の一部で土砂崩れがあり。当日は通らない場所であるけど、奥入瀬渓流の十和田湖畔子ノ口(ねのくち)から数kmが通行止めになっていたり。奥入瀬渓流へはホテル城ヶ倉のすぐ前にあるバス停留所から、1日上下2本ずつの
木曜日の日、11時半くらいから奥入瀬渓流にいってきたでやんす。今日のブログは、ちょっと長いかも。。。。曇り空の八戸を出て、まずは蔦沼にむかったの。道に雪はなく、いつもに比べて少し雪が少ない気がするね。で、蔦温泉に着いたら雪で駐車場がないのお蕎麦も食べたいなーと思ったけど、まあやってないよね除雪車の駐車場に車を停めて歩いて蔦の小道に行くと雪がこんもりと積もったビジターセンター。で、見える
2016年11月1日朝8時30分に撮影旅行で来た私達は泊まっている十和田荘を出て、バスで奥入瀬渓流に向かった。10分ほどで奥入瀬川の子ノ口(ねのくち)制水門に到着し、台湾から来た私達の写真の先生がそこからバスの中で奥入瀬渓流を紹介しながら滝と渓流の基本的な撮影操作のテクニックや、シーン別の構図(こうず)決定のノウハウなどを教えてくれた。先生によると十和田湖からの水量は子ノ口制水門の放流量で調節されていて、奥入瀬川の流水は何時も同じだそうだ。その日、撮影のコースは朝9時から午後4時ま
怖いの苦手な人はスルー願います。これは←左の「テーマ」の中の「恐怖の館」に入ってます。今回は、グーグルマップの画像を入れてみました(^◇^;)昔々のお話になるのだけれど・・・十和田湖畔のホテルで働いていた時の話奥入瀬渓流の「子ノ口(ねのくち)」に向かっている時に体験したもので、同乗者もいた中での恐怖体験です。その場所が・・・石ヶ戸で白いものが見えて、ヤバいと思った直後、恐怖体験が始まったのが↓この橋を渡って(先は左カーブ)からで
石ヶ戸を11:29に出発して、11:36には「阿修羅の流れ」に到着しました。
石ヶ戸(青森県十和田市奥瀬)に着きました(11:20)。子ノ口・十和田湖方面です。電動自転車を借りました。尚、奥入瀬渓流は携帯電話の電波が届かないです。
10月上旬1泊2日青森の旅。自然の中を歩きたいなと思った時に真っ先に思い浮かんだのが北海道の景色ではなく青森の奥入瀬渓流でした。青森へと向かった理由の一つです。新青森駅からレンタカーを借り八甲田を通り奥入瀬渓流へ。『10時のおやつは生姜味噌おでん』1泊2日青森の旅。今回の旅の第一目的は奥入瀬渓流。マイナスイオンの中を歩きたかったのです。奥入瀬散策と十和田湖で時間をたっぷりと使う予定でいた為寄り道する事を…ameblo.jp《焼山》から十和田湖の《子ノ口》までの14㎞に渡
普段はヤマップで登山記録を残していますが、今回はヤマップに奥入瀬渓流の地図がなかったので、ヤマレコで記録しました。石ヶ戸を出発してゴールは子ノ口、9kmくらいの距離です。さほどアップダウンのない道なので、街歩き用に履いてきた軽いColumbiaのトレッキング用シューズでも良いかなと思ったのですが、重くて靴底が頑丈な登山用の方が結局疲れないんですよね( ̄▽ ̄;)そんな訳で、いつもの相棒モンベルのツオロミーブーツで歩きました。写真を撮る以外は休みなしの強行軍でした(・∀・)といっても、既に
十和田八幡平国立公園を代表する景勝地、奥入瀬渓流へ日帰りで行って来ました。「青森駅」7時45分発のJRバス東北「みずうみ号」に乗って「石ヶ戸(いしけど)」で下車。停留所前にログハウス調の石ヶ戸(いしけど)休憩所があり、軽食がある売店や、レンタサイクルの貸出しもあります。「丸青食堂」で朝カレーライスを食べたので元気満タン!!でも、ここの冷やしそばもちょっと気になるところ・・・。十和田湖の子ノ口(ねのくち)から焼山までの約14kmの奥入
「青森駅」7時45分発のJRバス東北「みずうみ号」に乗って奥入瀬渓流へ。JR系のバスって車体の配色がブルーのイメージがあったけど、今回乗車するバスは爽やかなライトグリーン系でパープルのラインが入っていました。JR青森駅前にある「青森市観光交流情報センター」内併設の「青森市営バス青森駅前発売所」にてタッチパネル式券売機で乗車券を購入。行きは「石ヶ戸(いしけど)」で下車し、帰りは「子ノ口駅」で乗車し「青森駅」へ。行き帰り、それぞれ
こんにちは。昨日と比べ少し爽やかな弘前です。さて今日は、鳴海顔回さんの「俳句で行くあおもり6」をご紹介します。顔回さんのことは度々同じご紹介をしているので、おわかりの方は飛ばしてください。鳴海顔回(がんかい)さんは渋柿園俳句会の会友です。元新聞記者で、俳句も詠まれます。顔回さんとはF句会で月に1度お会いしていますが、ユーモラスで場を和ませる
☜ブログ投稿の励みになりますので宜しければ応援のクリックをお願いします。にほんブログ村ご訪問ありがとうございます!我が家の”おにぎり号”十和田湖奥入瀬渓流を満喫します!ワクチン接種は終えてますが「ウイズコロナ(コロナと共に)」での旅として私的に次の項目を実施します!「厳守事項」①マスクの着用。②こまめな手洗いの励行。③日々の体温測定。④アルコール系除菌薬の使用。⑤ソーシャルディスタンスを前提に出来るだけ人との距離を保つ。⑥外食の場合、お店
子ノ口まで奥入瀬渓流オープンバスでやってきました。昨日も少し触れましたが、奥入瀬渓流ホテルを発った時は快晴でしたが、ここに到着した時には少し雲が多かった感じでしたし、少し風も強かった感じでした…。湖も少し波立った感じでした。子ノ口での休憩時間もあっという間に過ぎまして、再び奥入瀬渓流ホテルに向けて渓流の中を進んでいきます。こちらは帰りの銚子大滝の様子です。行きは進行方向右側に見えますが、帰りは左側に見えますのでこんな感じで撮影できました…。行きも帰りもですが、オープンバスは景勝地付近で
とある日に、奥入瀬方面に行ってきました。今回の目的はこの奥入瀬渓流界隈なんですが、朝早く家を出まして早朝の奥入瀬渓流を少しだけ散策してきました。というのも、目的は日中なものでして…。まずは銚子大滝から。ここは何度来ても圧巻の光景を見るコトができますねぇ~。早朝ですので、散策している観光客の姿もなく、この景色を独り占めするコトができました。この日は曇り気味でしたが、より新緑が映える感じになりました。別角度からも…。スマホのカメラで撮影したんですが、こちらの方が水流や新緑がより映えた撮影を
1/3(日):7日目YH-------焼山BS徒歩:10分焼山BS-----子の口徒歩子の口BS16:30---17:20焼山(YH下)自家用車:どこかのホテルの車YH下17:00-----17:05YH徒歩:5分朝:朝食を済ませてカメラなど撮影機材だけを準備してYHを出発。奥入瀬渓流:十和田湖から流出する唯一の川、奥入瀬川は約67キロメートルを流れて太平洋に注ぐ。そのうち焼山から子の