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【鉱物言葉集】ジェローム・K・ジェローム『怠惰について』より石に関する言葉わたしは3週間も貯めこんだ精力で石と向き合い、老人が1日かけてやっていた以上の量を、ものの20分でやり遂げたが、それで老人が気を悪くするようなこともなかった。ジェローム・K・ジェローム『怠惰について』(5分文庫)『怠惰について』は、「怠け者」を自称する著者が、怠惰について語る随筆である。彼は言う。「真の怠け者」はめったにいない、と。彼によれば、怠惰とは単なるサボりではなく、むしろ多忙である者だ
石材用のドリルの刃が切れ味悪くなってしまい研ぐにしても両頭のグラインダーをどこに置いた?えい糞と思い力任せに叩いていたらハンマー折れた。久しぶりの晴れ、二本目のハンマーを使って叩く。やっと動かせるくらいに割ることができた。疲れたよ。私の手持ちの家なき娘。1983年の第2版と2000年の第3版。でも両方とも1941年の初版と同じだから旧字旧かな。今の人には読みづらい本だと思う。で、調べたら2002年に偕成社文庫で完訳本が出てた。これの存在は知らなかったよ。もう手
前に60cm水草水槽を立ち上げる時に購入した青龍石?だったか龍王石?だったかのセット。ちょっと青っぽい石です。いくつか使用しましたが、形状がいまいちで大きさも微妙な細長い石が一つ含まれてました。長いこと寝かせてきましたが、今回思い切って自分で割ってみることに。youtubeなどで石を割ってみた動画がいくつかありますが中々皆さん苦戦している様子。私も最初はタガネだけ買って家の金槌でやってみましたが割れる気配すらなく、表面が少し削れていくだけ。。。。なので思い切ってセットウと
昨夜の記事で本名を半日近く晒すという…今朝フォロワーさんからのメッセージで知りました教えて下さり本当にありがとうございましたさて、この石⬇︎『おりゃ〜』使うか手放すか悩み中にぷ…ぷりぃ…おちりをふきふきしてとあぁさっぱりしたもう…わざわざなんであそこでしちゃうかなテラリウムに使うか水槽に入れるか…う~んどうし…ameblo.jp割ることにしましたモイミツくん同化中じゃ〜んどうですタガネでコツンでいけましたいい感じのサイズになったモイミツくん、お次は豆苗の上で同じポーズ
https://profile.ameba.jp/me🎵〜好きだから望むなら捧げますこの命〜🎵(秋山涼子)で3日のお花は立浪草(タツナミソウ)です😀曲は花言葉の"私の命を捧げます"から「命捧げます」です。春〜初夏(5〜6月)の花で、花色は白、ピンク、青紫、淡赤紫などです。一方方向に揃って咲く愛らしい山野草の学名「Scutellariaindica」は、ラテン語の「Scutella(皿)」と「ineica(インドの)」という意味です。和名の「立浪草」は一定方向に花を咲かすその様子が、
今日は雨がやんだんで鳥小屋製作!!デカい石が邪魔なんでセリ矢で石を割る作業!振動ドリルで穴を開けて、さあ割るぞ〜とセリ矢は?あれ見つからない····ウロウロ2時間。嫌気がさして終了〜〜一本千円もするのにどこいった〜明日見つかるかな〜
何でも自分でやる方が楽しい・・・節約にもなるし?見せてもらおうハンマードリルの実力を!・・高かった(笑)本体はハイコーキだけどビットはマキタ・・高い(笑)さすがにこの大きさだと私にも動かせない💦こちらも中々デカい💦サクサク掘れてパリンと割れる!楽しくて止まらなくなりました(笑)ハンマードリルスゲー(゜∀゜)つい勢い余って小さくし過ぎました。これで整地作業に入れます(*´ω`*)因みに割った石は畑の土留めに使います。
さてさて、陽気も春めいて来た今日この頃ですが、お元気ですか?ボクは元気です。ビニールハウスは長い事放置さてた田んぼだったところに立てたので、雑草も伸び放題だっので根切りを兼ねて鋤でひっくり返し作業をしたんだけど、岩がね、例の如く邪魔なのよ。で、へっぽこ石工、石を割ってみた。コレがまた運搬車に積んでみると山盛り一台になる始末で、、、。ソコソコいい運動になったのかも?まだまだ、やる事が山積みだなァ、おい〜
猫の額のように狭い実家の庭ですが、貧乏かずらの地下茎が縦横に張り巡らされてしまい非常に困っています。もう少し暖かくなると、フェンス全面にも貧乏かずらが立ち上がってきます。毎年、次から次にすさまじい勢いです。なので庭の土を掘り返して地下茎を排除していたのですが庭石みたいなのが何個も土の中に埋め込まれていました。上の画像はやっとの事で3分の1を割り終わったところ。それでもまだ、全く持ち上げることもできません。ここまで割るのにどれだけ時間がかかったか・・・・・。石の目などは読め
このところやはり、コンスタントにお墓の撤去という仕事を依頼されます。いつも申し上げているように、お墓を無くしてしまうというのは、墓石屋としては寂しいものです。墓じまいというのは、ご時世と言いますか、ひとつの時代の流れのようになってしまっている感がありますねえ。まあそれはそれとしては、われわれは頂戴した仕事を着実にこなすのが大事なわけですが、一定の頻度でお墓の撤去仕事をしていると、どうしても溜まっていくものがあります。そうです、石です。そりゃ石屋のところに石があるのは当然、というわけ
昨日は久しぶりに鍛冶仕事。石窯を作るためにもらってきた玄武岩の他、とにかく石を加工する機会が増えるので、矢(クサビ)などを作っておきたくて。いちいちトングを作るのがめんどくさいので、鉄片に鉄筋を溶接して持ち手を作って鍛造。こういう斜めになるものって掴みにくいんですよ。あとで鉄筋を切り離してやれば、矢(クサビ)ができるという訳です。昨日は試しにセリ矢も作ってみました。初めて作るものなので、感覚もなにも分からないのもありますが、思った以上にテーパーがついていないように思うのは気のせいでし
連休明けは、初夏のような、それでいてカラッとした気候連休中にたまった見積もりや注文をこなし、配達行って、石割って、袋つめしての1日でした。詳細は、こちらのblog↓http://niwaishi.co.jp/blog/20170509-2/「揖斐石を割る」約3tほどある揖斐石ですが、面のあるところがあるので、そこをうまく残しつつ余分な所を割ってみようということになりました。ただ、川から引き上げた石で、すでにヒビが入っている状態でしたので、こちらの思いのような割れ方をするのは、難しい。