ブログ記事13件
/週間大阪日日新聞での連載✨【短歌に込める経営者の想い】\第16回は、京阪神エルマガジン社谷正典社長ですhttps://www.lmagazine.jp/最新号のミーツめくれば街とひと酒場と店主がドキュメンしてる幼い頃、テレビから流れる映像に心を奪われた少年がいた。有馬兵衛向陽閣のCM、ウルトラマンの特撮ドラマ、大阪万博の熱気......続きはこちらから↓https://weekly-osakanichi2.net/archives/27492【短歌に込める経営者の想い
週間大阪日日新聞での連載✨【短歌に込める経営者の想い】\第12回は、一般社団法人テラプロジェクト小林昭雄理事長です🍋てのひらと宙のあいだに1000年のレモンの樹々のそよぐ夜です一般社団法人テラプロジェクトの理事長で、大阪大学名誉教授である小林昭雄先生は、昭和20年、長野県中央アルプスの裾野の町、伊那で生まれた。「戦後間もないころでしたから......続きはこちらから↓https://weekly-osakanichi2.net/archives/24920ご自身の意思を貫き、
【関西の経営トップ100人100首】次のコラム、試行錯誤しながら、だいぶまとまってきたー🙌生活が見えないってよく言われるけれど、平日はだいたい喫茶店でコラム書いてるか、講座の資料をつくっていますこちらの写真は、大阪メトロの河井英明社長をインタビューしてるところです読んでほしいなー⛄️https://ameblo.jp/honoka0730/entry-12853044275.html海風にひらけていたい心があってグリーンの列車で夢洲へ
/週間大阪日日新聞での連載✨【短歌に込める経営者の想い】\第11回は、三山株式会社三山真司社長ですhttps://www.miyama-tex.co.jp/祖父の声を手繰り寄せれば絹糸を束ねたような上町台地三山は昭和22年(1947年)、三山真司社長の祖父である三山賢司氏によって創業。戦争から帰還した賢司氏は、日々を食つなぐために手押し車を引っ張り、軍の横流し品の絹糸を......続きはこちらから↓https://weekly-osakanichi2.net/archiv
【あなたと私のための短歌】第8回は、「aikoさんのテトラポット」です🤝登ろうかテトラポットに、あのひとがわたしを赦すときの手のひら男のひとの手が好きだ。わたしの手が女性のなかでも小さいほうだから特にそう思うのかもしれないが......↓続きはこちらからhttps://www.otsuka.co.jp/eql/tab/column/tanka-08.html短歌に添えられたイラストは、小学生のころから大好きな漫画家、小沢真理先生が手掛けてくださっています🤝https://ddna
/週間大阪日日新聞での連載✨【短歌に込める経営者の想い】\第9回は、Animo株式会社橋本典子社長ですクマさんをおぶってながい坂道を(アニモ、アニモ)とじぶんに唱えAnimo(アニモ)という、一風変わった社名の会社がある。橋本典子社長が、女性が自分らしく輝ける会社を興そうと考えていたとき、かねてから付き合いのある人にこんなことを言われた。「橋本さんには本能で......続きはこちらから↓https://weekly-osakanichi2.net/archives/222
/週間大阪日日新聞での連載✨【短歌に込める経営者の想い】\第8回は、株式会社PRリンク神崎英徳社長です📣メガホンを空に掲げるもう一度「ぱぱ、すごいね」を抱きしめるまでPRリンクは、世界一幸せな企業になるかもしれない。そう思うのは......続きはこちらから↓https://weekly-osakanichi2.net/?p=21847「長女のことを考えると今もうまく笑えないんです」という神崎さんの不器用な笑顔が愛おしいです。わたしも以前、PRリンクのウェブサイトで声を届
/週間大阪日日新聞での連載✨【短歌に込める経営者の想い】\第7回は、創晶應心社長(大阪大学教授)森勇介先生です結晶へ業を落とせば高野山大塔の鐘の白く響けりインタビューのはじめ、森勇介先生は「20歳まで自分に自信がもてなかったんです」と切り出した。幼いころ、お父さんからお前はだめなやつだと罵倒され...続きはこちらから↓https://weekly-osakanichi2.net/?p=20733森先生と対しているといつもあたたかい心地になる。それは、トラウマを乗り越えた
/週間大阪日日新聞での連載✨【短歌に込める経営者の想い】\第6回は、スタジオアリスの牧野俊介社長です📷https://www.studio-alice.co.jp/満面に笑んだ5人がアルバムを満面の笑みでめくる未来を「でも、そこを見誤りたくないんです」。インタビューの途中、牧野俊介社長が力強く伝えてくれた言葉だ。牧野社長は440を超える店舗を自らの足で...続きはこちらから↓https://weekly-osakanichi2.net/?p=20175牧野社長は、ウィット
/週間大阪日日新聞での連載✨【短歌に込める経営者の想い】\第5回は、アドベンチャーワールドを運営する、株式会社アワーズの山本雅史社長です🐬山本雅史社長はアドベンチャーワールドが開園する前年.........続きはこちらから↓https://weekly-osakanichi2.net/?p=17708【短歌に込める経営者の想い⑤】アドベンチャーワールド山本雅史社長(アワーズ)weekly-osakanichi2.netあの夏をスケッチすればきらきらと未来のようにイルカが跳ね
/連載開始✨週間大阪日日新聞にて、【短歌に込める経営者の想い】の連載が始まりました\第2回は、大阪市高速電気軌道(OsakaMetro)河井英明社長です🚃2018年、大阪市高速電気軌道株式会社(OsakaMetro)は民営化という大きな舵をきった。そのとき、新しいトップにと白羽の矢が立ったのが・・・続きはこちらから↓https://weekly-osakanichi2.net/?p=15963海風にひらけていたい心があってグリーンの列車で夢洲へリニューアルする、大阪港駅
今朝(2021年2月16日)の東京新聞の短歌コラム「昭和遠近」で、島田修三氏が昔のかりんの仲間の歌を採り上げていらしゃいます。ママ新宿のうたごゑ喫茶の髭の君いまもロシアの唄をうたうや清見糺『風木悲歌』(1993年)島田氏は、かつて「かりん」誌に『風木悲歌』の軽妙洒脱な歌集評を書かれた方でもあります。今日のコラムでは、歌声喫茶の流行時には若者たちはロシアへの純粋な憧れをもっていただろう
東郷雄二先生のウェブサイト「橄欖追放」に「水のために咲く花」を取り上げていただいていました。拝読して震えています...橄欖追放短歌コラムhttp://petalismos.net/tanka/kanran/kanran279.html崩壊感覚、不全感、心の近くに置かれている、青という色、などが深く読み取っていただいた光の言葉のように思えます💫ありがとうございました。