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この日は台湾最南端の地墾丁国家公園へ向かいます台湾一周の旅も半分まで来ました途中道端で検問台湾ではライセンスを取得した全ての観光バスに位置情報の発信機が取り付けられていて今どこにいるかそしてその日にどのくらい運行していたか監視されているそうですそしてその日の運行の許可をとっているか途中乗客がちゃんとシートベルトを着用しているかのチェックが突然入ります運行時間に関しては安全上ドライバーの1日の就業時間が決まっているのでそれを監視するためだそうです今回ついてくれたガイド
夏休み旅の続き、今回は高雄駅で食べたすぐに食べれて美味しい素食食堂と南廻線の話です台湾2日目の朝青空が気持ちいい今回宿泊したロイヤルホテルは馬公の比較的街中なので建物多いです9:45のフライトで高雄へ飛びますすっかり乗り慣れたこのプロペラ飛行機馬公空港もしばらく来ないうちにすっかり綺麗になっててコンビニ以外にも朝ごはん的なものを買えるお店もありました!観光アンケートの方が来て日本人だからと言うと去って……行きかけUターン國語分かるなら答えてとお願いされ環境保全の
知本駅に到着してタクシー乗り場をうろうろとしてたらおじさんに話かけられて、偶然同じホテルおじさんは、ジェームスさんという方だまされてる??って思うほどにすごく親切で英語OKな方ホテルまでタクシーをシェアすることにして結果的にジェームスが多めに支払いしてたジェームスが翌日の温泉から空港までのタクシーアレンジしてくれてホテルのチェックインもアシストしてくれました大浴場でもジェームスがいて色々とアドバイス本当に感謝台湾ってこういう出会いが多い気がします
AyawanHotSpringResortに決めたのは部屋に露天があるからだけどもちろん大浴場がちゃんとあるところ日本の大浴場とはちょっと違うけどお風呂の全体感は広すぎてとれないけど・・・お風呂エリアこちらは滝行エリアてきな上からめっちゃすごい水圧の水が落ちてきて温度は35度くらいでぬるめこれは水風呂でしたこちらは、蒸し釜全部均一じゃなくってめっちゃ熱いのもあれば、ぬるいのもあるので自分の適温の釜を探してクルクル回っちゃった自炊エリア
台東の少し南下したところにある知本温泉今回の宿は『AyawanHotSpringResortㄚㄧㄚ旺溫泉渡假村』ホテルの下には川が流れてますフロント前には水着とかが沢山販売こちらは、朝食券なぜか2枚で1回分今回の部屋お風呂付の部屋がよくて、4人部屋で、尚且つ広い露天風呂がある部屋水回り一応中にもシャワーありますサンダルそしてこちらが露天風呂!広い!温泉!さいこーーーーー外にもシャワーがあります外気浴スペース4人は
こんにちは♪五月天ライブの合間に観光もして来ました♪最近仕事でストレス溜まりまくりなんで旅行が1番の癒し〜という事で、成田発ジェットスターGK1122:50に搭乗深夜1:00に桃園空港へ到着しました!もちろん仕事を18:30までやってですそのまま空港向かったのでお風呂入ってなーい桃園空港到着後、イミグレの途中に無料シャワーがあるんです男女ともお手洗いの入り口を入るとありますブースがA〜Cの3つありましたタオル、石鹸、シャンプー等は持参化粧台とイスにドライヤーがあり
台東は暖かくて、昼間はトレーナーで過ごせます。台東人気の「南北餃子館」2日連続でお昼を食べに行きました。小さな店だけど繁盛しています。2日間で食べたメニュー蒸し餃子100元(500円弱)水餃子1個7元(8個〜)茄子の炒め物80元凍牛肉(中)300元卵炒飯60元なぜか私の悠遊カード(台湾のICカード)がバスに乗る時だけロックされて使えず。小銭を用意するのがめんどくさ〜歯磨きを買ったり石鹸買ったりして小銭を作ります💧(アメニティがないホテルが多いです)ザ
秋の台湾旅、後半3日間は一人旅でした🙌久しぶりのお一人様ワクワクと同時に不安も…旅自体は問題ないんですが、食事の量多くて食べきれない台湾あるある2人ならシェアできますもんね😓さぁ松山車站から台東→知本へと出発です🫡8:02の自强號乗車🚆朝早起きだったから眠いですが鉄子は車窓から目が離せません😆曇ってますが亀山島が見えまーす🏝️いつか行ってみたい!宜蘭あたりは田んぼに水が張ってあり空が映ってました。台東が近づくと稲の緑が美しい✨晴れてたら最高だったね…ということで何
こんにちは!電車の乗り換え案内見てたのに乗り遅れたさちぽんです(もう。。わたしのばか。。)今日は先日行ってきた『台湾一周し損ねる一人旅知本→台東行き編』を書きたいと思います!もともと知本温泉には行くつもりではなく高雄→台東の予定でしたがあのフレーズに心奪われ知本温泉へ引き寄せられた『2023年7月台湾一人旅知本東台温泉飯店白玉瀑布』こんにちは!断捨離に今日こそ決着をつけたいさちぽんです(荷物のつまったクローゼットがあと一箇所残ってい
こんにちは!部屋の中に小バエが飛んでいて目で追ってしまうさちぽんです(この子はどこからやってきたのだろうか。。)今日は先日行ってきた『台湾一周し損ねる一人旅知本知本国家森林遊楽区編』を書きたいと思います!ガイドブックを見ていて気になったのが【楽天ブックス限定特典】D10地球の歩き方台湾2023~2024(「地球の歩き方」未公開イラストスマホ壁紙「ROME」)(地球の歩き方Dアジア)[地球の歩き方編集室]楽天市場ホテルから徒歩
こんにちは!過去の写真をぶりぶりに破いたさちぽんです(12年前の写真だった。。)今日は先日行ってきた『台湾一周し損ねる一人旅知本龍鳳小吃編』を書きたいと思います!SPAからホテルに戻り前回のブログ『2023年7月台湾一人旅知本東台SPA温泉養生館』こんにちは!片付け中の『ちょっと休憩しよう』っががっつり休憩になるさちぽんです(一度止まったら動けなくなるタイプ。。)今日は先日行ってきた『台湾一周し損…ameblo.jpいい感じにお腹が
こんにちは!片付け中の『ちょっと休憩しよう』っががっつり休憩になるさちぽんです(一度止まったら動けなくなるタイプ。。)今日は先日行ってきた『台湾一周し損ねる一人旅知本東台SPA温泉養生館編』を書きたいと思います!東台温泉飯店に宿泊を決めた理由はここでも書きましたが『2023年7月台湾一人旅知本編東台温泉飯店白玉瀑布』こんにちは!断捨離に今日こそ決着をつけたいさちぽんです(荷物のつまったクローゼットがあと一箇所残っている。。)今日は先日行ってき
こんにちは!断捨離に今日こそ決着をつけたいさちぽんです(荷物のつまったクローゼットがあと一箇所残っている。。)今日は先日行ってきた『台湾一周し損ねる一人旅知本東台温泉飯店白玉瀑布編』を書きたいと思います!ついに到着知本温泉台湾に温泉郷が多いと知りそれなら行くしかないっしょ!って事で今回知本温泉をチョイスっというのも心奪われたのがこのフレーズ周りを森に囲まれたワイルドな温泉郷相当お世話になった一冊【楽天ブックス限定特典】D
こんにちは!断捨離で、靴下が捨てられないさちぽんです(いつか使えるという暗示。。)今日は先日行ってきた『台湾一周し損ねる一人旅高雄→知本行き』を書きたいと思います!高雄から知本へ行くためどうやっていけばいいのかわからずとりあえずこちらでお世話になり【楽天ブックス限定特典】D10地球の歩き方台湾2023~2024(「地球の歩き方」未公開イラストスマホ壁紙「ROME」)(地球の歩き方Dアジア)[地球の歩き方編集室]楽天市場
でゎ、7日目後半は、海沿いを走って行きます…ってコレ、砂浜だし!海沿い過ぎるだろビシッ!!(ひとりツッコミ)まぁ、いきなりこうなったワケでゎないんですけどね台湾も今まで走って来た西側に対し、東側は(少なくとも今のところ)ホンット~~~に寂れていて(良い意味です!)、道も空いているので、おクルマ達もかっ飛ばしまくりなんですよねなので、「海沿いを走ってたら絶景が!」なんて思っても、おいそれと停車してられない肉眼のレンズで捉えて、心のフィルムに焼き付けるの
企画構成/高田雅子文/高田雅子写真/陳正国・視野創異行銷・各ホテル南廻線台湾鉄道南迴線は、屏東県枋寮駅から台東県台東駅までを結ぶ路線。沿線は海に面した区間が多く、南国らしい風景が旅の気分を盛り上げる。2020年末に全線電化開業を迎え、高雄―台東間の所要時間が30分ほど短縮された。台湾鉄道www.railway.gov.tw/tw知本駅台東随一の温泉郷の旅台東県の台湾鉄道南廻線・知本駅は、日本時代に北投、礁溪、關子嶺と並んで「台湾四大名湯」に数えられた「知本温泉」の最寄り駅。温泉
こんにちは今日も…家から出ません暑くて出れませんということで…今日もたぶん3回投稿しちゃうと思う暇だと投稿したくなる😅まず2回目は…振り返り台湾旅行で泊まったホテルです知本温泉で泊まったのは知本センチュリーホテル羊が可愛いロビーにいた子コイツもいたゴージャスこれは蘭嶼獨木舟(LanyuCanoe)ですフロントにもありました(お部屋にもあったよ)お部屋は最上階でしたが和室でとにかく狭い布団3枚敷いたらもうくつろぐスペース無しバスルームは広いのに…露天風呂
こんにちは振り返り台湾旅行…この日は観光が多かった💦やっと2日目が終わりますけっこう疲れてきたけど…観光はまだ続きます😅水往上流お水が上に向かって流れてる…ように見える花びらがどんどん上っていきますまさに…奇觀だわここで…なにやら不思議な果物をいただく10年に1度しか食べれないそう…台湾人の3人が『食べたことない』って言うんだから…かなり貴重なのかも最後に…小野柳石が…すごかった右上の石がアワビに見える波も荒かったので…ここから眺めます地層のような石です
日本語:温泉中国語:溫泉(wēnquán/ㄨㄣㄑㄩㄢˊ)徐々に涼しくなり、温泉に浸かるのにぴったりの時期になってきました!台湾は天然の温泉がとても沢山あり、その中の一つが知本です。台東にある知本では大小さまざまな温泉旅館が軒を連ね、旅行客は天然温泉を楽しむことができます。ここの温泉は、お湯が透明で匂いもなくお肌をつるつるにしてくれるので「美人湯」と呼ばれます。原住民である卑南族の部落がある場所なので、知本では原住民の伝統的な食事と文化も楽しめます。全く異なった台湾の
前回知本ロイヤルホテルに泊まったのは何年前だろうかとブログを遡って見たら、約9年前でした。その時は台東空港からホテルの送迎バスを利用。そしてホテルでレンタカーを手配してもらい、車で台東観光してました。池上駅で池上弁当食べた記憶だけはあったけど、電車で行ったんかねぇ?と2人ともどう行ったか覚えてなく、ブログ見返して車で行ったことが判明。原住民彫刻の木の柱やタイルのデザインが素敵✨照明のデザインや船など原住民の文化を感じるものがたくさん。部屋の内装もセンス良くて素敵。部屋のお風呂(木の
2日目は北に向かってツーリング。ガイドマップに「金城武樹」とあり、あの金城武?の木?何だかよく分からないけど、通り道にあるので寄ってみました。広い田んぼ一帯が観光名所になっててバイクは入れず、こんな乗り物で田んぼをサイクリング。意外と楽しかったけど、稲が実ってる時期ならもっと良かったんだろうなぁ。しかもこの日は自転車が傾きそうなほどの強風で寒かった〜🍃人だかりになってる木が金城武樹。どうやらエバー航空のCMの撮影地だそうです。みんな楽しそうに記念撮影♪次は、大ちゃんが1番行き
乗る出発わあお知本站戻ってきました再びタクシーでホテルへ部屋の鍵を貰うなにこれ入ったとこすぐに置いてたつまめるお菓子・コーヒー類・アイス置いてましたご自由にスタイルですはい暖房はないのかていうか温泉は外でいいのか??そして入れない\お察しください/朝ご飯はビュッフェ?ブッフェ?スタイルチェックアウトのときにタクシーを読んでもらえるか聞いて、お願いショーンさん(アジアン白髪じいじ)がペラペラ英語で対応してくれました他のスタッフの方は片言英語私も片言ショーンさん
おはようございます。本日の1枚は、知本に滑り込むキョ光号です。http://haruya-railmodel.com/?pid=98376438先頭のディーゼル機関車に45PBK32800形電源荷物車と続き、その後ろに35FPK10500形客車が8両連結されています。知本駅が開業してから20年後、電化された上、この駅発着の優等列車が設定されることを、南廻線の開業当初に何名の方々が予想されたでしょう。http://haruya-railmodel.com/?pid=9
知本温泉で迎えた朝。高粱酒を水割りでグビグビ。朝酒が趣味ってわけじゃない。部屋で飲もうと、昨夜コンビニで買ったお酒の飲み残し。飲めば荷物が軽くなる。朝食はバイキング。周辺に飲食店が少ないから、宿で食えるのはありがたい。夜も宿で食ってたら、日本酒も楽しめたのだろう。九州のお酒ばかりなのは、台湾に近いからかも知れない。別料金だし、台湾に来てまで日本酒を飲むことはないか。中華、西洋、台湾と、様々な料理が揃っている。日本の温泉ホテルに比べても、遜色ない内容。しっかりいただいたから、昼食抜きでも
知本温泉の宿に到着するも、ゆっくりする暇はない。晩飯を確保せねば。徒歩圏内にあるコンビニでも調達できそうだけど、事前に調べておいた飲食店が営業中であることを願いつつ、川沿いの道を歩く。コンビニも開いていたけど飲食店も開いていた。その名も『大頭目野食館』。なかなかにゴツい屋号。「原住民料理」のお店だ。店頭には水槽が並んでいる。台湾鯛(ティラピアの一種)、石斑魚(クエの一種)、毛蟹などが入っているようだ。「もう営業終了です」なんて断られることを覚悟していたけど、スムーズにテーブル席へ案内して
企画構成・文/鍾昀彤写真/視野創異行銷・各温泉ホテル冬の台湾の楽しみの一つが温泉だ。台湾では全島各地に温泉が湧き、湯の町は100か所以上数えるという。台湾の温泉文化は日本時代に発祥した。そのため、歴史ある温泉郷にはどこか日本の風情が残っている。台湾政府交通部観光局は毎年「温泉美食カーニバル」を開催し、代表的な十大温泉郷を投票で選出している。今号はその中から台北北投、宜蘭礁渓、台中谷関、台南関子嶺、台東知本の五つの名湯を周辺の宿や名所とともにご案内しよう。北投温泉
平成30年11月7日車城→知本温泉112km10日目は車城から四重渓温泉付近を通って(環1-9)臺峠を登り、東海岸へ抜ける(環1)ルート。一緒の宿に泊まっていた香港からきたサイクリストアロンさん。朝7時に一緒に出発。数キロ先でスピードが合わず別々に進むことに。彼とは200km先の玉里の宿で再び会うことになる。環島する人は道中や宿で再会することが多い。四重渓温泉の脇を通って臺峠に向かう。四重渓温泉が近くにあるともっと早く気が付いていたら、前日に行っていたのに…寝ていたのを後悔…
知本センチュリーホテルには、3つのレストランがあるようなのですが、日式しゃぶしゃぶの店しか営業していませんでした。しかも2人前1600元(約6000円)のコースのみ。でも、外に行くのは面倒だったので、しゃぶしゃぶを食べることにしました。まずはビール。突き出しに出てきたのは、ごぼうと山くらげ。たぶんカジキの刺身。これは悪くなかったけど、たった2切れ。しゃぶしゃぶセット。海鮮と牛肉が一緒にでてくるのが、面白い。まずは海鮮からしゃぶしゃぶ。素材とダシは悪くない
知本温泉2日目は、日帰り温泉に行くことにしました。知本センチュリーホテルの前のバス停から森林遊楽区行きのバスに乗ります。ここでも悠遊カードが使えます。東台飯店で下車。目の前に東台SPA温泉養生館があります。入場料は300元(約1150円)。館内は水着と帽子着用がマスト。水着は用意して行ったのですが、帽子は無かったので、50元で購入。ロッカーはコインロッカー式でなく、受付で鍵を借ります。料金は20元でデポジットが100元。地元の人はロッカーを使っておらず、誰でも使
知本温泉は知本渓谷に沿って、細長く広がっています。知本センチュリーホテル近辺が中心部なのですが、温泉街といった街並は無く、コンビニ2軒と、飲食店が数軒ある程度。観光客が気軽に入れそうなレストランは、大頭目野食館しかありません。ここは原住民(少数民族)料理のお店、店内や従業員も原住民ファッション。メニューは写真はなく漢字だけ。雰囲気で頼むしかありません。強力推薦という三杯猪肉を注文したら、「没有」。しかたないので、三杯土鶏を注文。干鍋のような料理で、めっちゃ私好み