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こちらのつづきです↓『秘湯を巡る旅北の大地へ道の駅なないろななえ』今回のブログは日程表に沿わず独断と偏見による構成となっております日程表はこちらから↓『秘湯を巡る旅北の大地へ函館③トラピスチヌ修道院とトラピスト大修道院』…ameblo.jp道の駅なないろななえを出て北斗市のラッピへ急ぎますと、、道の駅から5分も走らない所に「ここにもラッキーピエロがあるよ」と相方さんが気づきます国道からすぐの駐車場に止めて様子を見るとその駐車場には一台も車は止まっておらず…お店
今回のブログは日程表に沿わず独断と偏見による構成となっております日程表はこちらから↓『秘湯を巡る旅北の大地へ函館③トラピスチヌ修道院とトラピスト大修道院』こちらの続きです『秘湯を巡る旅北の大地へ函館②出発編』出発当日3時半に起きてにゃんずのお世話今日から2泊3日は近くの長男が1日1回猫シッターに来てくれます…ameblo.jp函館〜八雲町銀婚湯泊〜2日目濁川温泉立ち寄り湯〜知内温泉へ濁川温泉立ち寄り湯からにこりの湯はこちらから↓『秘湯を巡る旅北の大地へ⑤元湯神泉
函館から秘湯を巡る旅2日目に泊まった知内温泉こちらのつづきです↓『秘湯を巡る旅北の大地へ⑦知内温泉北海道最古の源泉風呂』『秘湯を巡る旅北の大地へ⑥北海道最古の温泉知内温泉旅館』函館から秘湯を巡る旅2日目に泊まった宿です知内(しりうち)はニラと牡蠣が特産ですわたしは牡蠣が大好…ameblo.jp楽しみにしていた夕食の時間です夕食、朝食ともにダイニングでいただきます部屋番号の置かれたテーブルにあらかじめセッティングされていましたジャスの流れる落ち着いた感じのダイニング
『秘湯を巡る旅北の大地へ⑥北海道最古の温泉知内温泉旅館』函館から秘湯を巡る旅2日目に泊まった宿です知内(しりうち)はニラと牡蠣が特産ですわたしは牡蠣が大好きなので夕食が楽しみ日本秘湯を守会の会員宿(スタンプがもらえ…ameblo.jpこちらのつづきです↑知内温泉旅館大浴場へ向かいます下の湯の源泉の貸し切り露天風呂を堪能した後一旦浴衣を着て下の湯大浴場へ向かいました男女別の大浴場です入り口に毎日通っているという地元のおじさん(お爺さん)がいて、「女湯は上の湯の方がいいよ」
函館から秘湯を巡る旅2日目に泊まった宿です知内(しりうち)はニラと牡蠣が特産ですわたしは牡蠣が大好きなので夕食が楽しみ日本秘湯を守会の会員宿(スタンプがもらえます)北海道最古の温泉ユートピア和楽園知内温泉旅館こちらの温泉は800年の歴史があり北海道最古の温泉♨️ですお部屋は新館の2階でした浴衣、アメニティ、お茶などは廊下の一角に置いてあり自由に持っていくシステム面白いのはシャンプーや歯磨き粉まで小さなプラカップに入れて持っていけるという新しい試み露天の貸
昨夏から秘湯を守る会のスタンプを集めて秘湯巡り開始天草〜乳頭温泉〜赤城長いお留守番の後今日のにゃんこ今回は北へ飛びました函館は北海道でも行きやすく飛行機だと1時間ちょっと函館に2つの秘湯宿を発見3月に宿と飛行機を予約しました交通手段は飛行機と新幹線の二択埼玉の我が家からは断然新幹線の方が楽チンですただ、飛行機の早割に比べ割引率が低いのと時間も倍以上かかります函館市内の観光や函館駅近くの湯の川温泉などへ行くなら新幹線がベスト今回はレンタカーで郊外の秘
おはようございます。現実に戻っているじょんままです☺️わたしは旅に出る前事前にめっちゃ調べて行くタイプです。もう二度と行けないかもしれないのに帰ってきてからあそこに行けばよかったあれ食べとけばよかったとか後悔するのが絶対嫌なので😓で旅の予習はいつもYouTube。ガイドブックなどは買いません。で、今回せっかく知内町まで行くのなら近くに何かないかなぁ?とYouTubeで探していたら見つけました‼️岩部クルーズ「青の洞窟」トップページ青の洞窟を見に行こう!道
「知内温泉ユートピア和楽園」の朝食朝食会場は前日の夕食と同じオサレなレストラン。昨日と同じ105の札があるテーブルに案内いただきましたすでにたくさんの料理がセッティングされています!むふ~ん。これは美味しそうだね~このモーニングセットの下にごはんとみそ汁を取ってくればバッチリですわカウンターバーみたいのがあって本当にオサレでしょ!部屋とギャップが激しいわあ(笑)そのカウンターにはごはんと味噌汁、温泉たまごやワタシには縁がない納豆もあります温泉たまごは必須だね^
「知内温泉ユートピア和楽園」^^ここには5種類の源泉がありまさに温泉のユートピア!日帰り入浴も可能な「上の湯」「下の湯」と宿泊客のみ入浴可能な「完全貸切露天風呂」もあるのです!貸切風呂はフロントの向かいの壁にある予約表に先客順で書き込むシステム2度はダメですかと聞くと「空いているので良いですよ~!!」って。やったーっ!!(((o(*゚▽゚*)o)))ワタシが宿泊している旧館の部屋の廊下の先に露天風呂の入り口の看板があり18時ジャストに突撃~!!スリッパに履き替え
3泊4日道南の旅。知内温泉ユートピア和楽園で1泊夕食はちょっと大人チックなレストランで。1泊2食付きの10260円のプランは【お仕事の人の為のプラン・ビジネスの方向け】で、「プラン専用のお料理」18時30分にレストランに行くと105号室のテーブルに案内されます^^うおっと!ナンと「生牡蠣」があるとは!?牡蠣は知内の名物と言いながらまさかビジネスプランに「生牡蠣」が出るとは思わなかったわドリンクメニューでございワインは日本秘湯の会ならではのお馴染みの秘湯ワインですな
800年の歴史を誇る北海道最古の温泉「知内温泉」日本秘湯を守る会でもある「知内温泉ユートピア和楽園」では上の湯と下の湯の2種類の別源泉の湯が楽しめますさらに貸し切りの露天風呂も!ワタシのお部屋は露天風呂の向かいでしたまずは部屋に近い下の湯から。のれんの下にスリッパがあるので誰か入っていますな上の湯とも日帰り入浴も可能です。出直してスリッパがなくなっているのを確認していざ下の湯へ!こじんまりとした更衣室はロッカーもありますな広くはありませんが源泉かけ
800年の歴史がある知内温泉「ユートピア和楽園」に到着^^フロントでチェックインすると宿のお兄さんが部屋まで案内してくれます旧館は風呂なしトイレ別。別館に行く途中に洗面台がありました男女別のトイレはシャワートイレ付で安心こちら105号室がワタシのお部屋大っとこの鍵は何だああ~?!外はもちろん、中からもこの鍵を使って施錠するワタシが子供時代でもあまり見なかった超昭和チックな鍵だ!?タイル式の土間があってその奥がお部屋!かプ~ンとタバコを吸った後の匂いが鼻の中を
3泊4日道南の旅最終日の宿泊地は「知内温泉ユートピア和楽園」日本秘湯を守る会のお宿でございますなんと800年の歴史を誇る北海道最古の温泉でずぞーっ!学校の校舎ような長屋造りの建造物も歴史を感じますなあ~ここはもう使われていないのかな?(これフリです)秘湯の会の宿は秘湯と言いながらフロントやロビーなどオシャレなとこが多いですな小さいながらもくつろげるロビーTシャツは買いませんでしたが知内温泉麻婆豆腐は買っちゃいました自販機のドリンク類は定価ビールの自販機もあり
2026年のゴールデンウィークは、7泊8日、道南の温泉巡りでした2泊目、4/30は知内温泉「ユートピア和楽園知内温泉旅館」です日帰り入浴は来たことあるけど、お泊りは初でした。浴室は3箇所。上の湯、下の湯、そして完全貸切露天風呂上の湯ドバドバ系です。お肌に優しい泉質。夜は20:30までしか入浴できません。こちらは下の湯一晩中入れるよこの床は、お湯が織りなす芸術作品完全貸切の露天風呂宿泊客は無料。滞在中1回だけ、フロント前の予約シートに希望の時間を書いて入ります。
♨️ようこそ♨️いらっしゃいませ〜♨️温泉オタクが乳がんになり、左胸を全摘し片乳になりました。でも湯巡りは楽しく続けているよ、ていうブログです。♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️札幌で所用があり、せっかくなら、と以前から行きたいと思っていた、函館から西側のエリアを旅することにしました。初めて丘珠空港からの小さな道内飛行機✈️に搭乗。函館空港でレンタカーを借り、帰りは新函館北斗駅で返却するので、函館観光するなら今日、と思い、伝統建築が残る街“末広町・元町”へ。歴史
木古内を出た気動車がこの駅に着くあたり、周囲はだいぶ山がちに、そして夜のベールはその色をより濃く深めていた。景色はもうほとんど見えないが、集落がまとまっている様子はなんとなくわかる。どこかに温泉が湧いているのだろう。歓迎とかようこそ、といった文字が構内に掲げられている。こういうローカル線の途中駅にふらりと降りて無造作に一泊することを投宿というのだろうか…いずれそんな時間に追われない旅をしてみたいものだ。このあたりから気動車独特の唸るようなエンジン音を響かせながら暗がりの奥へと進
こちらのおてつたびのフォトコンに知内温泉旅館での【おてつたび】写真を応募したら…なんと!!優秀賞をいただきました♡ありがとうございました♡それから...実は…知内温泉旅館の【おてつたび】中には…雑誌/女性自身の取材も受けてました🫡こちらが受賞をいただいたX投稿↓↓地元を愛する知内温泉旅館の皆さまと気の合う仲間に出逢えたおかげです☆ありがとう…とても良い想い出になりました
37℃の暑い愛知を飛び出して北海道へ行って参りましたー✈️今回は函館から始まる道南メインの旅行。ひとまずダイジェストにてご紹介。道南の名湯、銀婚湯さんへ〜🚗新緑が美しい。ワイルドなお風呂が楽しかったー2日目は江差へ。塩豚骨らーめん、うま!過去イチ、ゴージャスな旅館へ宿泊。「旅庭・群来」さんもち温泉もお部屋付き。生きてるウニを食べましたー3日目は知内町を堪能。民宿ムラカミヤさんのウ
お疲れ様です😀前回からのつづき北海道の湯浴み旅に関してはこれが最後になります宜しかったらお付き合い下さい。思う存分温泉♨️を満喫したあとの楽しみはやはりお食事の時間😀💕ですよね~⤴️チェックイン時に18時30分の予約をしたので会場に向かいます🎵これはまた珍しいラインナップ🎵知内産海鮮鍋がとても美味でご紹介したかったのですが「鍋の湯気」に負け😙ヤラレタ使い物になる画像が残せませんでした(失敗)先ずはハイボールで🍻気道確保‼️生うに‼️(また逢えた)キラキラ輝いてい
おはようございます😙前回からのつづきになります宜しかったらお付き合い下さい。かき小屋で知内産牡蠣を食べまくったあとはいよいよ温泉♨️へ北海道最古始まりの湯知内温泉さんへ日本秘湯を守る会のお宿です。建屋は旧く感じましたが、部屋はとても綺麗ウォシュレット付きのトイレ部屋からは山々と敷地内の桜が🌸(満開)一休みしたらいざ!入湯♨️です😀↑画像お借りしました先ずは上の湯から知内温泉さんは5本の源泉と2種の泉質を持つ温泉でこちらは少し塩味のあるお肌に良いお湯とのこと
今年もやってきたクリスマス🎅クリスマス前に行ってきた知内温泉ユートピア♨️久しぶりの海ーからのー松前郡⇽函館の近くここの露天風呂が大好きなのです夕食と朝食は食べる部屋が違うので雰囲気が違うところもよい🙆♀️夜の雰囲気朝はオシャレなカフェのようなお部屋で😊😊😊キョンちゃん劇場(´艸`)おとーたんを探すけども常に違う人のところに駆け寄るキョンちゃん(*´艸`)💕可愛い♥️
知内町にある「知内温泉旅館ユートピア和楽園」さん。朝食も食堂でいただきました。ご飯やみそ汁、温泉たまごなどはセルフです。シンプルながら、朝食も地元のものを中心に手作りの料理が並びます。朝食も夕食と同様にボリュームもあり、美味しい料理を堪能しました。温泉はもちろん、料理も期待以上で、大満足の宿でした。
知内町にある「知内温泉旅館ユートピア和楽園」さん。食事は、夕食・朝食とも、食堂でいただきました。夕食は、知内町特産の幸を満喫する「梅コース」です。地元の食材を使った手作りの料理が並びます。特産の牡蠣やニラをはじめ、いろいろな料理を楽しむことができました。どれも美味しく、ボリュームもあり、大満足の夕食でした。
知内町にある「知内温泉旅館ユートピア和楽園」さん。お風呂は3か所にあります。源泉が異なる「上の湯」と「下の湯」、そして「露天風呂」です。離れているので、巡るにはそれぞれ服を着て移動する必要があります。「下の湯」は、フロントを背に右手奥にあります。こちらも男女別の浴室になっています。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉、pH値は6.6です。加水・加温・循環ろ過・塩素消毒すべてなし、源泉100%かけ流しです。鉄分が多く含まれる
知内町にある「知内温泉旅館ユートピア和楽園」さん。お風呂は3か所にあります。源泉が異なる「上の湯」と「下の湯」、そして「露天風呂」です。離れているので、巡るにはそれぞれ服を着て移動する必要があります。「上の湯」は、フロントを背に左手奥にあります。男女別の浴室になっています。泉質は、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉、pH値は7.0です。加水・加温・循環ろ過・塩素消毒すべてなし、源泉100%かけ流しです。浴室は手前右側に洗い場、
知内町にある「知内温泉旅館ユートピア和楽園」さん。8月9日、こちらの宿に泊まりました。開湯800年という、北海道最古の温泉です。入って左手にあるフロント。ロビーにはちょっとしたお土産コーナーがあります。お風呂の場所などの説明を受けます。今回は、2階の215号室に案内されました。広縁・トイレ付き8畳の和室です。暑かったのでエアコンが付いていて良かったです。部屋からの眺めはたいして…でした。(山
今回の温泉旅はここだよ。北海道で1番古い温泉らしいよ。部屋は2階の和室だよ。トイレ、洗面所あるよ。800年前からある温泉らしくここは美肌の湯。着いた日は暑い日だったから温泉の温度も高めだったけど、朝風呂の時はぬるめだったよ。ここは疲労とか肩凝りに良い湯。ここは熱かった‼️水入れながらじゃないと入れなかったよ。同じ成分の露天風呂。予約制で夜8時半に入ったんだけど虫風呂だったよ(笑)暗くなる前に入れば良かった😓画像はじゃらんからお借りした見てこの床。凄いことに
夜中はかなりの雨☂️が降ってました。が、しか〜し‼️明け方にはやんで、道路も乾いてます美味しい朝ごはんをいただき昨日、入らなかった内湯♨️につかり今日の天気予報は、これからすぐに晴れ☀️‼️意気揚々と出発です。んが、晴れるどころか、どんどんと真っ黒な雲☁️が進行方向に押し寄せてきました雨中走行はなるべく避けたいので、木古内の道の駅で雲が去るのを待ちます。一時間ほど時間を潰し、黒雲が少しマシになったので出発です。寒い😨…大沼まで来ました。なんとか雨は降ってません大沼から森の