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メタセコイア並木道と平行に流れる知内川。そこにも並木道があるのをGoogleMapで知ったので来てみました。人っ子一人居ない穴場の様ですね。知内川の河川敷側にも誰も居ません。どんよりな空が悔やまれますね…遠くに見えるはメタセコイアの並木道。雪景色の並木道も見てみたいですね。
知内川で釣ってきた小鮎は少ないながらも甘露煮の風煮付けと天ぷらになりました柔らかいので頭と骨ごと食べれます天ぷらは天汁と塩でいただきました旨し‼️あっという間に無くなったまた来期の楽しみだなぁ
孫1号の要望もあって1年ぶりに高島市の知内川へ小鮎を狙って行って来ました11日には結構まとまった雨が降って知内川の水位も一気に上がりヤナが撤去されたこともありかなりの小鮎が遡上したようで雨後の数日は相当小鮎が釣れたようですがその後は雨なし猛暑が続きかなり厳しい状況になっていますしかし、小鮎釣りは9月から禁漁期間になるので一度は行っておきたいところです😃それで釣り人が少ないであろう平日に行くことにしましたがさすがは人気の知内川現地に4時過ぎに到着すると要所要所に
今年は安曇川オンリーかな~と思っていたのですが8/9に知内川のヤナが撤去され、その翌日から数日続いた雨で大増水、これで上ってなかったらホントに今年の琵琶湖の鮎終わりでしょ!これは確かめに行くしか!というわけで8/14に知内川へ釣行してきました。結果、午前5時~10時で79尾、1471g!ちゃんと上ってました、琵琶湖にちゃんと鮎いましたヾ(≧▽≦)ノ。平均18.6gですから型も良いです。最大で16.5cm、15㎝前後の良型が1/4、それ以外もほとんど12㎝アップの型揃いです。真っ黒に錆び
8/25、今年最後の鮎釣りに知内川へ行ってきました。知内川・午前5時~8時の3時間で35尾、石田川・午前9時半~11時の1時間半で6尾、計656gで平均16gですから型はまずまずですが、朝イチでも2~3投に1回ぐらいで午前7時半にはアタリがピタリと止まる状況、激渋です。型は最大16.5㎝、15㎝クラスが結構いますがスリムで背中が真っ黒の居着き鮎です。今年は8/19にヤナが撤去されており、前日にはそこそこの雨量の雨が降っているのですが全然上っていないようです。当日、ヤナ下で釣っていた
6/29、雨あがりの知内川へ釣行してきました。2か所のポイントで午前5時~午後1時まで頑張って187尾2668gの釣果、1尾平均14.3gと平均して型は良かったです。10㎝未満のビリ鮎も結構混じりますが最大で17㎝、14㎝以上が30尾程度ありました。夜明け頃、まずは下流部の湖西線高架付近に行ってみました。だ~れもいません。昨日の雨で増水して水量はかなり多く、水深も普段の倍ぐらいありそうです。流してみると凄く流れの押しが強く、5号のオモリをかけても止まりません。ウキと
滋賀県高島市マキノ町に流れる「知内川」で小鮎釣り🐟梅雨の晴れ間と言うことで、単独釣行することに朝まで降った雨の影響で少し増水していたが、さほど濁りはない模様午前9時半頃に到着釣人は以外と少なく、声を掛けてみると、早朝は先ず先ず釣れたが、日が昇るとポツポツと言ったところとのこと先日、下流の梁も開いて少しは鮎も上って来ているとのこと少し上流で竿を出してみることに大きいケタバスが小鮎を蹴散らしていて、バシャバシャと水面に跳ねる竿でケタバスを追い払い、早速釣り開始手前の流れの緩い深い所
今日は久々に平日休み。長雨の後、釣れるか分からないけど初心者の友達を連れて知内川へ。平日でまだまだ水嵩が高いけど、やっぱり人気の知内川だけあって人が多い。けど釣れてない様子。朝から来てる人に聞いても10尾とか5尾とか。対岸で小鮎が跳ねるのを見つけ場所移動。昼頃から始め、最初はみんなと同じ釣れない時間が過ぎて…2時間ほどたった頃からポツポツ…さらに入れ食い掛かって来るのは鮎ばかりでウグイはいない。周りは釣れないのか、釣れてるのか分からないけど1人またひとりと帰っていく。最終16:
滋賀県高島市マキノ町に流れる「知内川」へ「まっさん」と今年初の小鮎釣り🐟先ずは今津町に流れる「石田川」から偵察することに午前5時前、朝日が昇るとほぼ同時に釣り開始平日のため釣人の車は3台程度と空いているが、全く釣れないのかもと思いながら、とりあえず釣ってみることにスーパーボールオモリの上に螺旋を付けてシラス団子の撒き餌が効くと12cmの小鮎がポツポツと釣れ始めたが、7時を回ってからは当たりもなく、諦めることにここでは、2時間で12匹🈳車で15分ほど走り、マキノ町に流れる知内川へ移動
久しぶりの投稿🎣約一年ぶりの小鮎釣りも2024初釣り🎣浜か?川か?え〜い❗️やるなら知内川へ夜明けに到着するも良いポイントには車🚙車🚗😱草ぼうぼう😅獣道^^笑何ヶ所か目ぼしい場所でやりましたが、数が😓駄目もとで石田川へ🎣かなりの人が竿出されてましたが。話聞く人口揃えて駄目🙅ですわ〜😂釣れませわ〜って😱😱バイパスより下流で一人帰られるみたなんで、そこで少しやってみたら15匹位入れたら釣れる感じでしたが😀30分位で見切り上流へ良いポイント何ヶ所かで竿出し11時ぐらいで13cm
先週まとまった雨が降って一気に鮎の遡上が始まったようなので、6/2に出撃してきました。朝5時半~9時過ぎの知内川では40尾870gの釣果、平均21.8gでデカいです。最大で17㎝弱、小鮎じゃなくて完全に鮎。前日に仲間が釣行して入れ食いだったそうですが、この日は渋くて時速は10尾程度でポイントも非常に限られる状況。雨の後は釣り人も殺到するし夜網打って乱獲する輩も多いですから、上った分も早々に減ってしまっているのでしょう。少しコマいのも欲しかったので、海津大崎の浜で13時過ぎま
冬眠から覚めましたw滋賀県の調査では今年の鮎資源量は平年比2割ほど、昨年も良くはなかったけどそれでも3月の調査では平年程度の魚群が観測されていたので、今年は「最悪」レベルです。とはいえ、2016~2017年と同等レベルでこの時も釣りに関しては普通に釣れていたので、まぁ心配ないとは思うのですが。というわけで、川見兼ねて山菜採りに出掛けてきました。知内川、上開田橋のひとつカミの堰堤(通称名無し堰堤)です。土砂の流入が進んで魚道のある段が7割がた埋まって右のほうにキレイな絞り込みが出来てま
8/28、お休みを頂いてまたまた知内川へ今年最後の小鮎釣りへ行ってきました。午前5時半~11時で268尾、3742gの釣果。1尾平均14gで型もいいから凄い量(^^;。捌くのに3時間掛かりました…釣るは良い良い捌くの怖い♪大きめのメスのハスも釣れたのでお持ち帰り、塩焼きにしたら美味しいです。そして最大はジャスト20㎝、前回には及びませんでしたが二匹目のドジョウならぬデカ鮎をゲット(^^)。15㎝クラスも20尾ほどありました。今年は10㎝未満の「ビリ鮎」がとても少なくて、小さいと言っ
前回は犬上川で惨敗もう今年の小鮎釣りは最後かなと思ってたけど禁漁前にもう一度小鮎を釣りに行きたくなったそれで今朝3:00に自宅出発し今回は知内川へ行ってみた5:20に到着堤防道路へ駐車して川岸へ降りて行く初めての場所なのでどこがいいのか分からない流れが緩む場所を見つけたのでそこを正面にして川の中へ椅子代わりの三脚を置き釣り始める浅瀬でハスがバシャバシャしてときおり近くまで泳いでくる少し離れたところには遡上する小鮎を狙って白サギが数羽川の中で立ってる鳥が
8/20、またまた知内川に釣行しました。ついに知内川で釣り上げました~ッ、21㎝、70gのデカ鮎!2位でも17.5㎝46g、15㎝アップが12尾で大満足です(^^)。総釣果は午前5時~11時で198尾、2442g。前回の平均重量が9.5gで今回12.3gだから、型が良くなっています。ビリ鮎が多いものの、12㎝~14cmクラスも30尾ほどありました。午前4時に現場着、まだ真っ暗で満点の星空…ということはド快晴で暑いちゅう意味で…wしつこい猛暑ですが、夜明けは随分遅くなりまし
8/17、台風明けの知内川へ釣行してきました。午前5時~正午で218尾2070g、前回は1尾平均20g近かったのでガクッと型が落ちました。特筆するほど大きいものはナシ、10㎝前後の「小鮎」サイズばかり。夜明け前に現地着、前回とほぼ同じポイントに入りました。前回に比べて水位が30㎝以上高く、結構な急流です。…明日のほうが良かったかなぁと嫌な予感。支度をして開始しますがアタリがありません。10分ぐらいしてようやくウキをキュキュッと引き込むアタリ、川底に張り付くような強い引き。浮
8/11の山の日、知内川へ釣行してきました。午前5時~11時で45尾、859gだから数は上がらなかったけど大きいです、半分は15cm前後。なお、私は色々ひねくれた事してたので数上がらないだけで、フツーの場所でフツーに釣ってりゃ数も上がると思いますw。トップ3はこんなもん、18㎝40g前後で肥えてて体高もある、いい色の鮎。塩焼きで頂きましたが美味でした。今年は8/3にヤナが撤去されているので、今は河口まで全域釣り可能になっています。大川橋周辺に入りました。しかし水全
今日は孫3号が大阪でボーイズリーグの全国大会があるため長男一家は揃って応援孫1号だけこちらへ残ったので面倒を見ることになっただから小鮎釣りに行って川遊びでもさせることにしていつも行く知内川の情報収集今年はヤナがまだ設置されたままで大雨が降った日以降小鮎の遡上がないようであまり良くないみたいそれで湖東の芹川を目指して走ることにした芹川の左岸と右岸を走る平日なんで釣り人が居ないどこがいいのか分からずとりあえず堤防道路を走るけど駐車できそうな場所がなく琵琶湖の河
今年初川は知内川何時も行き慣れている開田橋上流夜明けから約2時間息子と孫でワイワイはしゃぎながら何とか私70匹?息子30匹?型は唐揚げさいすから塩焼きサイズ^^まあ〜こんなもんですかね、一雨降れば釣果あがりそうー少し山越してマキノ道の駅に寄ってスイカさや茄子🍆ミョウガなど買って帰宅今年はこれでおしまいかも〜
7月27日元職場の先輩とコアユ釣りに行くため偵察を兼ねて、知内川と石田川に行ってきました。先ずは知内川です、午前5時30分スタートです。おなじみの並木が見えるポイントですいつもより、ひとつ下流のポイントですが、流れが穏やかすぎ・・・やはり雨が降らないとダメかな?コアユはたくさん見えますが、針に食いつきません日が出て暑くなってきたので、移動します。橋の下は釣りにくいけど涼しいです水量水深とも好きな感じです。元気のいいコアユが釣れます。
7/16、1ヶ月半ぶりに知内川に行ってみました。正直あまり良い話を聞かなかったので、人の入らなさそうな竿抜け場で型の良いのが少々釣れればいいや…と夕マヅメ短時間釣行、午後4時~6時の2時間で61尾。時速30尾ですから入れ食いではないけど退屈しない程度には釣れました。ただ型狙いは大ハズレ。総重量535gでアベレージ10㎝前後、最大でも13㎝最小7㎝ってところで「これは鮎です!」と胸張って言えるようなサイズは皆無。何しろ鮎の絶対数も多い代わりに釣り人の多い川ですから、一番上りの大きめの
実は昨日知内川行ってました11時から15時くらいの4時間釣行ですですがいつもいっぱい車が停まっているグラウンド前にはほんの数台しか車が無いおっと、これはあかん日か。。。と思いつつもせっかく行ったので始めてみたのはいいんですがやはり渋い電車で来られたというお父さんに話を聞いても今日はアカンわと一言。。てな訳で渋い結果がこれです。。少なかったんですがあられをまぶした天ぷらで美味しくいただけましたそして今日はリベンジ釣行もしかしたら今日は釣れるんじゃないかと
6月6日びわ湖に流れ込む、知内川へコアユ釣りに行ってきました。今回は偵察というより、気合を入れてのコアユ釣りです!フル装備で午前4時に現地到着。こんな場所で釣りしました6月2日に大雨が降り、かなり増水したようでしたがそろそろ落ち着いたかな?見てみると前回よりは水量も多く流れも速いです。コアユは流された?釣られてしまった?かなり渋い状況です。ポツポツと拾うような感じですね前回より小ぶりなコアユが混じります先客が帰られたので移動してき
6/5、休日出勤の代休だったので大雨明けの知内川へ行ってきました。実は2日の大雨で土砂がヤナを押し流し、半分ほど消失して3日ばかりヤナが無い状態でしたので、川真っ黒になるほど上っているのでは…と思いましたが結論から言うと「そうでもない」です。なお、壊れたヤナはちょっ速で修理されてこの通り再稼働しています。百瀬漁協のBCPすげーwまぁ漁師さんに言わせりゃ自然災害などの突発的事象に常に備えるなんて当たり前で、街場で背広着た連中がドヤ顔で横文字使って「びーしーぴー」なんつってんの鼻で笑うような
6月1日びわ湖に流れ込む河川へコアユの偵察に行ってきました。偵察なので、ゆっくりと朝5時に家を出ました荷物も必要最小限です。先ず向かったのは、石田川です。早朝はひんやり気持ちいいです水は冷たいですね。まったく人影がありません・・・しばらく流してみましたが、まったく気がありませんせっかく来たので、周辺の偵察をしていると、地元のお父さんが来ました。「釣れへんやろ!今年はアユ少ないわ」との事です。いろいろ話を聞かせてもらいました
釣り仲間の辰さん、満月さんから「知内川、そこそこ釣れてるよ。しかもデカいのばっか」との入電、これは行かないワケにはいきますまい!出張から帰って少し仮眠して夜中の3時に出掛ける強行軍で行ってきました。お二人は下流のほうで束超え釣果とのことですが、私は上開田周辺が好みなので上流へ走りました。結果、上開田堰堤のシモでは午前5時半~9時で20尾357g。移動先の名無し橋(上開田橋のひとつカミ)下流のポイントでは9時半~正午にかけて23尾401gで計43尾758g、1尾平均17.6gと数はイ
5/21、湖北・海津大崎の浜へ釣行してきました。午前5時半~11時半の6時間粘って今季初の束超え、125尾684gの釣果。1尾平均5.5gですから型はとても小さいです。最大で14cm強、最小は身体がまだ半分透き通った6㎝。8~9㎝前後の甘露煮サイズが多く、10cmアップは1/4ぐらいです。滋賀県水産試験場が行っている5月度の鮎魚群調査が出ました、平年比30%とまだまだ少ないものの、湖北を中心に魚群数が増えてきています。特に海津大崎から塩津湾にかけて多く観測されていますが、こ
GWも散発的に仕事や用事が入ってどこへも行けずにおりましたが、週末雨っぽいしな~というわけで5/5、近江塩津の大川へ行ってみました。今年の鮎魚群調査はホントに壊滅的でこんな状況。塩津湾が一応一番なので、大川には上ってるかも…という見立てです…が、撃沈でしたw家内が介護のため留守なので洗濯などしてからのゆっくり出発で、午前8時過ぎ頃現地着、所々に釣り人の姿があります。少しは釣れてるのかな?こんな平瀬に入ってみました。支度をして投入しますが全く音沙汰なし。水中を凝視してみますが
昨年8月末以来のご無沙汰です。私事ですが昨年の秋に家内の母親が倒れまして、一時は年を越せないかもという状況で週末は家内が泊まり込みで介護にあたっていたため、昨年の秋以降釣りに行けてませんでした。幸い義母の容体も安定したし、やっと春になったし…で、再起動です(^^)。3/26、雨でしたが山菜採りに湖西方面へ出掛けたので、ついでに知内川を覗いてきました。ヤナの準備状況はどうかなーと見に行くとこんな看板が。GW明けまで川の浚渫工事だそうです。あっちゃ~、これじゃヤナが無くても鮎が上って来ない
8/27、今年最後の小鮎釣りに知内川へ出撃してきました。夕方狙いの15時~18時で10㎝未満・錆び錆び・ガリガリ君はリリースして持ち帰り137尾、936gでした。リリース含めると2束は釣れてると思います。型のほうは平均6.8gですからビリ鮎中心で12㎝前後が数尾釣れた程度、前回の良型はやはり増水引き水によるミラクルだったか~w午前中の用事を済ませてからの重役出勤で15時前に現地着、ヤナ場ではたくさんの家族連れが水遊びをしていました。前回と同じポイントに入ります。前回より30㎝ほどの