ブログ記事14件
山の日トレラン⛰️自分的には長い、20km!後半の休憩は矢田丘陵遊歩道ゲートのトコで座ってザック整理。最初の休憩は走り始めてすぐの松尾山山頂での撮影やYAMAPの使い方分からず止まってスマホイジってたタイミング。⛰️松尾山山頂⛰️⛰️矢田山山頂⛰️前回「ロード出ちゃうから」と折り返した場所。ココを真っ直ぐ(道路に出て右)進むと、↓すぐにトレイルへの入り口。騒がしい、車の音が聞こえるなと思ったら、一旦ロード・道路横断。(西・写真左にちょっと進むと横断歩道)渡った先に、トレイル
(前回「矢田丘陵遊歩道:榁木峠から矢田峠へ」より続く)近鉄萩の台駅に下る道と分かれ、私は、松尾(山)に向かいました。南僧坊谷池の間を通ると、間もなくで、矢田寺からの道と合流。道標の文字は、「右やたさん」、「左いこま」です。国見山展望台からは、奈良盆地の眺望。近畿自然歩道に入り、松尾寺に向かって歩いていくと「左松尾山」という傾いた道標。少しの上りで、松尾山山頂に到着しまし
それでは、矢田山を下山していきます。矢田山には、三角点がありませんので。永遠の森タ〜ッチ!何のためのタッチやねん、くそポンコツドアホっね、念のためです。しばらく、走りましてから。今回は、萩の台駅に下る道へと、分岐をとることにいたします。住宅街が、見えてきました。こうして、トレイルランニングは終了しました。ということで、ゴミ拾いも終しまいです。今回の、ゴミの穫れ高は、こんだけ。まぁ、平均的な量です。その後は、萩の台駅まで続いています、緑道を走ります。ほぼ、3時間のトレイル
榁木峠では、矢田丘陵遊歩道が途切れたかのように見えますが。一旦、西側へと下りますと。入り直すことができます。ただ、トイレが必要な場合は、東側に、かなり下ることにはなりますが。子どもの森まで行けば、休憩所にございます。ちなみに、子どもの森からも、遊歩道がありまして。ここで、合流することになります。ただ、子どもの森に向かいますと、東側への下りが長くて、「エ〜、まだですか〜?」てなことに。今回通らんトイレのことまで、グダグダ書くな、くそポンコツドアホっ合流してから、また上り基調となり
神武峯山頂、三角点の案内に従います。少し、頑張りますと。こちらが、薮に近い状況の、神武峯の山頂。そして、三角点なのでありますが。四等三角点の点名は、神武峯ではなくて、山ノ奥なのです。もったいなくないですか?或いは、既に、他で、名称が使われていたのかもしれませんね。にしても、山ノ奥って。早よ走れや、くそポンコツドアホっ榁木峠まで、あと1km。そこからは、後半となります。でも、その前に、それなりの上りがありました。で、見えてきました。こちらが、榁木峠です。八十八ヶ所巡りも
帝塚山学院大学東生駒キャンパスの横、階段を上がっていきます。上がりきりますと、走りやすくなりますから。オリャ〜っと、頑張ります。頑張る気があるなら、つまらん写真を撮るな、くそポンコツドアホっこの付近って。落ち葉で、地面が見えないほどです。【最大3,000円OFFクーポンあり!】お得な直輸入絨毯!トルコ製ラグじゅうたん133×190cmアクセントラグヨーロピアン絨毯じゅうたんカーペットグリーンレッド赤ウィルトン織りヨーロピアンラグマット楽天市場${
えっと、これって。何が、どう、どこからの1.0kmなんでしょうか?こういうこと、わからないのは、高齢者の特徴かもしれません。単なる高齢者やなくて、くそポンコツドアホの特徴やなっこの辺り、スピードの出しどころですから。一髪、ロケットエンジンに点火してみましょう。オリャっ!ドェイっ!シュタっ!ええ歳こいて、何がしたいねん、くそポンコツドアホっええと、ええと、したい一番は、やっぱり昼呑みでしょうか?毎日のようにしてるやろ、そもそも、そういう意味とちゃうねや、くそポンコツアル中変質
東生駒駅スタートで、矢田丘陵遊歩道へと入っていきます。丘陵とは言いましても、里山並みの標高はありますから。階段、上りが続いていきます。そして、どこに出るのかなと、ワクワクするわけです。ワクワク、ワクワク、涌井秀章投手の奥さんは、押切もえさんです。それがどないした、くそポンコツドアホっあっ!ここで、行き止まりなんてことは。ありませんよね。なるほど、ここに出るのでしたか。一瞬で、バッチリ、現在地がわかりました。あ、そうですよね。本コースは、チョッと間、舗装路になるのですけれど
矢田丘陵トレイルランニング、矢田山から下ってきました。萩ノ台の街並みが見えます。隣駅の東山へ下るのと、似たような感じです。同じディベロッパーによる、ニュータウン開発だったのかもしれません。おおっ!何と、駅までが矢田丘陵遊歩道ではありませんか!素晴らしい!案内に沿っていきますと。緑道に入ることができました。お陰様で、萩ノ台駅まで、テンションが落ちずに走ることができたわけです。テンションより、スピードが無さすぎるやろが、くそポンコツドアホっ駅前まで緑道が続いているとは、何とも素
どうやら、矢田山頂が近いようです。山頂手前から、萩ノ台駅への道に入れそうでしたけれど。せっかく、ここまで来たのですから。やっぱり。山頂の展望台には、上がっておきましょう。さっきから、何回も生駒山見てるやんけ、くそポンコツドアホっでも、今回の展望台は、また違う景色が見られるかもしれないじゃないですかっ!何でも、確認しておくべきなんです。ハイっ!生駒山が見えました〜!結局そうやろが、くそポンコツドアホっで、でも。ほら、樹冠を上から眺められました。これは、そうそうないことです
今回のトレイルランニングは、丘陵という名前ではありますが。それなりの標高でして。遊歩道から、少しハズレた場所に、三角点があったりします。となりますと、多少の寄り道はしてしまいますよね。誰しもが大好きな。三等三角点へ。そして、すかさず。三等三角点タ〜ッチ!ウワハ、ウワハ、ウワハハハ〜。皆んな大好き、三角点タッチです。皆んなが好きなわけないやろ、くそポンコツアル中変質者っその後、再び、一般道を渡りまして。ガシガシと登りましたらば。再び、チャンスが巡ってきます。今度は、神武
久しぶりに矢田丘陵を訪れました。秋の野草を撮ってきました。矢田丘陵遊歩道の入り口日陰にホトトギスが咲いています【ホトトギス】ユリ科ホトトギス属の多年草。日本固有種。花期は8~10月。葉腋に2~3個の花を上向きにつける。白色地に紫色の斑点が多くあり、下部に黄色の斑点がある。紫色の花がぶら下がるように咲くツリガネニンジン【ツリガネニンジン】キキョウ科ツリガネニンジン属の多年草。花期は8~10月頃、分枝した茎の頂部に円錐状の花序を出し、淡紫色の鐘形の花を下向きに咲かす。
矢田丘陵遊歩道地元矢田丘陵ハイキング阪奈道路方面へ歩きます生駒山が綺麗ムノ峯上池アザミがいっぱい咲いていました王龍寺コジイ林開運道神秘的新緑がすっごく綺麗な道本堂王龍寺磨崖仏大きい花崗岩お蕎麦ランチ奈な屋天ざる高山製菓地元で美味しいおかきの工場大好きなころもち袋をあけたらもう最後やめられない止まらない絶対ヤバい青コキア秋
矢田丘陵遊歩道を散策していると、ルリタテハやアカシジミのほかたくさんのチョウに出会えました!花の上に止まって吸蜜しているベニシジミ【ベニシジミ】シジミチョウ科。前翅長13~19㎜。年数回、3月下旬~11月に出現。春型は明るい色、夏型は黒色の鱗粉が発達し黒ずんだ色。幼虫の食草はタデ科のスイバ、ギシギシなど木の花にぶら下がりながら吸蜜するモンシロチョウ【モンシロチョウ】シロチョウ科。年6~7回、3~11月に出現。前翅長20~30㎜。雌は前翅のつけ根が雄より黒っぽい。幼虫の食草
矢田丘陵遊歩道を歩いていると、林縁のヤブツバキの葉に“ゼフィルス”の仲間のアカシジミが止まりました!高い樹上にいるので、なかなか見つけにくいシジミチョウです。ゆっくり近づいて撮ってきました…『ゼフィルス』ラテン語で西風という意味。ミドリシジミ亜科のシジミチョウの一群で、煌めく華麗な翅をもつ。ブナ科が多い雑木林で樹上性。日本産は25種生息しているヤブツバキの葉に止まるアカシジミ【アカシジミ】シジミチョウ科ミドリシジミ亜科。前翅長16~22㎜。年1回、5月下旬~7月に発生。
矢田丘陵遊歩道を散策してきました。清らかな山の水が流れる遊歩道の側溝に、ルリタテハを見つけて撮ってきました。『カメラ』OLYMPUSOM-DE-M10に、望遠レンズM.ZUIKODIGITALED75-300㎜を装着矢田丘陵遊歩道の側溝にいたルリタテハ【ルリタテハ】タテハチョウ科。前翅長25~44㎜。多化性、夏型は6~8月、秋型は9~11月に出現。成虫で越冬。黒地にルリ色の帯、前翅表面には白い紋が入る。翅裏は木肌模様。幼虫の食草はユリ科のサルトリイバラ、ホトトギスなど
矢田丘陵遊歩道で見かけたチョウたちを撮ってきました。サザンカの花で吸蜜するムラサキシジミの雄【ムラサキシジミ】シジミチョウ科。前翅長14~22㎜。6~10月に出現。成虫は1年中見られる。雌は前翅表の黒い部分が広い。幼虫の食草はブナ科のアラカシやコナラなど笹の葉に止まるムラサキシジミの雌サザンカの花に止まるテングチョウ【テングチョウ】タテハチョウ科テングチョウ亜科。前翅長19~29㎜。6~7月に羽化し真夏は休眠、秋にまた姿を見せ成虫で越冬。雌は翅表の橙色紋が大きく地色も
近くの矢田丘陵遊歩道を散策してきました。矢田丘陵遊歩道の入り口赤く染まったハゼノキ【ハゼノキ】ウルシ科の落葉高木。葉は奇数羽状複葉。5~6月、黄緑色の小花を円錐花序につけるアラカシのドングリ【アラカシ】ブナ科の常緑高木。葉は互生し長楕円形で上半部に大きな鋸歯がある。4~5月、雄花序は長さ5~10㎝、雌花は上部の葉腋につく。堅果は長さ15~20㎜の楕円形で年内に熟すソヨゴの赤い実【ソヨゴ】モチノキ科の常緑高木。雌雄異株。葉は互生し全縁、皮質で光沢がある。6月頃、葉腋
矢田丘陵の遊歩道を歩いてきました。暖かな日差しの中、虫たちが顔を見せてくれました。矢田丘陵リンドウがひっそりと咲いていますリンドウ科の多年草。根は健胃などの生薬に使われますシダの葉の上で日向ぼっこするムラサキシジミの雄シジミチョウ科。前翅長14~22㎜。雄は翅表の青色部が広く、雌は狭い。成虫で越冬。幼虫の食草はアラカシ、クヌギなどのブナ科植物ですヤマトシジミも日向ぼっこしていますシジミチョウ科。前翅長9~16㎜。食草はカタバミですアキノタムラソウ(
お昼は親子丼とあおさのお味噌汁。食べてからお野菜買いに高山町へ。帰ってウオーキングしてきました。家から〜東生駒へ矢田丘陵遊歩道の入り口この奥〜いきなりの230段の石段がしんどかった💦家に着いて12000歩〜意外に少なかった💦2時間のウオーキングお天気良くて気持ち良かったです😊
矢田丘陵遊歩道を散策しました。アキノタムラソウで吸蜜しているブルービーを見つけました。“幸せを呼ぶ青い蜂”ブルービーに出会えたのは2年ぶりで、嬉しかったです。矢田丘陵の里山アキノタムラソウで吸蜜で吸蜜するルリモンハナバチ(ブルービー)ミツバチ科。体長10~14㎜ズボンに止まったシオカラトンボの雄仲良しになった気分です!草の葉先で休むヤマトシジミシジミチョウ科。前翅長9~16㎜。日本には本州以南に分布。幼虫の食草はカタバミですクズの近くにいるホシハラビ
春の明るい日差しの中、矢田丘陵遊歩道を歩いてきました。野の花に、蝶たちがやって来ています。モチツツジツツジ科の半常緑低木。花柄や萼片に毛が多い新緑の矢田丘陵遊歩道から生駒山がよく見えます里山の大きな桜の木。花吹雪で今年の桜も見納めですオオアマナキジカクシ科の多年草。ヨーロッパ原産ジュウニヒトエシソ科の多年草。キランソウの仲間ですハルジオンに止まるベニシジミ春型は明るい色ですが、夏型は黒ずんだ色合いになりますこちらにもベニシジミ
こんばんワン・ッーi(o‐з‐o)vこころもからだも楽ちんにっ出会った人もしあわせになるっっみどです今日はFacebookのおやつの時間の体操を繰り上げてランチの後のデザートの時間の体操ってことで早めにお伝えしましたなかなか充実した内容だと自画自賛その後昨日見つけた矢田丘陵遊歩道を探索したくてウォーキングというよりハイキングこんな池も発見してビックリ鳥の鳴き声よろしければどうぞですこのコース前から気になっ