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はいっ!土曜日のマッチョブログとりあえず更新てか昨日の夜ブログは・・・飲んだらやっぱ無理です笑そんな事で昨日の夜は電車で栄(伏見)にちょっと早く着いたからとりあえずプロテイン飲む😘笑時間になって向かった先はココ仕事絡みで知ってて初めて入ったそこで一緒に飲んだのは世界4階級制覇田中恒成&世界2階級制覇矢吹正道それと恒成のトレーナーでもある大ちゃん恒成が引退してから一緒に飯行こうって言う話を正道としててようやく一緒に行けたオーナーも喜んでくれて息子を連れて来
PFPレイティング入りボクサーWBAスーパー&WBO世界ミニマム級王者オスカル・コヤソ(プエルトリコ)卓越した技術を持つ文字通り小さな巨人(157cm)そのコヤソが転級を宣言。すわ日本ライトフライ級勢との対戦かと色めき立ったが、なんと飛び級で狙う王座はフライ級。ターゲットはWBA&WBC世界フライ級王者リカルド・サンドバル(米国)今年6月諸々のトラブルの末、フライ級で二線級選手との対戦をしたコヤソ。これで手応えを掴んだのだろうか、リスキー且つ驚きの挑戦。
《本日のDVD観賞》開催まで約1ヶ月というところで、なんとも残念なニュースが報じられた。8月22日に神戸で再起戦をする予定だった、元WBOアジアパシフィックスーパーバンタム級王者村田昴選手が練習中に肋骨を骨折し試合は中止。元3階級制覇王者の長谷川穂積さんが会長を務めるKOBE長谷川ジムから初のプロ公式戦だったが残念なニュース。帝拳ジムから無敗でWBOアジアパシフィック王座を獲得した村田昴選手だったが、2026年2月の3度目の防衛戦でフィリピンのガブリエル・サンティシマに判定敗けして王座陥落
先日久しぶりに駅前の書店へ行った。ここはこの辺りで唯一ボクシングビートを置いている店。マガジンがあった頃は毎月15日には二誌が並んでいた。サッカーや野球誌に埋もれていた時には普及活動として目立つ前面に並び替えたものだ。Amazonより減り行く書店の応援になれば‥といつもここで購入していたが、昨年ビートを読まなくなってからは足も遠ざかったままだった。久々のスポーツコーナーにビートが並んでいる。と言っても1冊だけだ。私が毎月購入していた時すでにこうだった。店の人に聞くと「売れないの
最軽量級ながら異例の高評価。PFPボクサーであるオスカル・コヤソ(プエルトリコ)20日自身の持つ世界王座防衛戦(WBAスーパー&WBOミニマム)が予定されていたが、諸々のトラブルでWBOインターナショナルフライ級タイトル戦に変更。まず当初の挑戦者ジョーイ・カノイ(比国)が米国入りのビザ取得が間に合わずに入国不可。何と試合2日前に急遽ネイデル・バルデス(メキシコ)なる挑戦者と対戦することが発表されたが、バルデスがウェイトを作ることが出来ないという事が発覚。コヤソも無理な減
本日は東日本ボクシング協会の6月定例理事会で水道橋へ。先月に続き本日も電車を選択。車より色々作業できますしね〜。これもお供に。ボクシングビート7月号表紙は世界チャンピオンの矢吹正道(緑)選手。強いですね。矢吹選手のビッグマッチが楽しみですね^_^
今日も良い天気でしたが明日からは梅雨の雨が多くなるみたいですね、天気が不安定です(^_^;)自分が通勤する時間だけ雨降らないでほしいです(笑)6/6愛知「3150FIGHTvol.10」IBF世界フライ級タイトルマッチ王者矢吹正道vs3位レネ・カリスト(メキシコ)WBC世界Lフライ級王座から陥落した後6連勝でIBF世界Lフライ級王座、IBF世界フライ級王座と返り咲き、世界2階級制覇を成し遂げて全盛期を迎えてる矢吹選手がV2戦試合動画です↓↓↓結果は12R判定で矢吹選
前号で異例の売れ行きを見せたボクシング・ビート最新号(2026年7月号)表紙は矢吹正道VSレネ・カリスト※来月号はガッツ石松氏一択!【元キックボクサーの活躍続く】緑川創&左右田泰臣武居&天心の活躍前はキックボクサーからの成功サンプルは少なかったが、潮目が変わりつつある。ムエタイ→国際式の成功例を見るようにキックボクサーのフィジカルは大きな武器だ。【きっかけのエピソード】増田陸は「海老原博幸」こんなの聞いたら応援するしかないな。その海老原のRING誌ベルト
6月6日:常滑市の愛知県国際展示場(AichiSkyExpo)で開催された、矢吹正道vsレネ・カリストのIBF世界フライ級タイトルマッチをメインイベントとする『SAIKOUFIGHT10』興行。◇IBF世界スーパーフライ級タイトルマッチ◇王者ウィリバルド・ガルシア(36=メキシコ:23勝13KO6敗2分1NC)vs挑戦者3位アンドリュー・モロニー(35=豪:28勝18KO4敗1NC)ガルシアは24年12月、この同じ興行のメインで矢吹選
6月6日愛知県国際展示場(AichiSkyExpo):愛知・常滑市◇IBF世界フライ級タイトルマッチ◇王者矢吹正道(33=緑:19勝18KO4敗)vs挑戦者3位レネ・カリスト(30=メキシコ:24勝10KO1敗)矢吹選手は昨年12月、フェリックス・アルバラード(ニカラグア)に12ラウンドTKO勝ちして以来となる、2度目のタイトル防衛戦。カリストは、この同じ興行のセミセミに出場したウィリバルド・ガルシア(メキシコ)と昨年5月にIBFスーパ
6月6日に愛知県国際展示場【AICHISKYEXPO】で行われた矢吹正道の舞台裏&ダイジェスト映像をYouTubeにアップしました!良ければ見て下さい!
先日のABEMATV3150FIGHT、IBFフライ級王者矢吹正道が挑戦者3位レネカリストを初回2度ダウンを奪う判定で王座防衛した。安定期に入ったな。私はそう感じた。安心して観ていられる。この感覚はこれまでの王者でもあって、古くは井岡弘樹が柳明佑を大番狂わせで破った後の初防衛戦。北九州でのノエルツニャカオ戦でついに井岡のボクシングが完成したな‥とそれまでの紆余曲折を目の当たりにして来たファンとして嬉しかった。これはのちの辰吉𠀋一郎がシリモンコンから奇跡の奪回を果たしたあとのホセラフ
IBF世界フライ級タイトルマッチ12回戦@名古屋王者矢吹正道(緑)vs挑戦者レネ・カリスト🇲🇽矢吹はフライ級タイトル2度目の防衛戦タイトルを奪取したアンヘル・アヤラ🇲🇽戦、初防衛戦のフェリックス・アルバラード🇳🇮戦共に磐石の強さを見せただけに、カリスト戦も問題ないと予想試合はやはり矢吹の左ジャブの完成度が際立つ立ち上がり、ラウンド中盤連打からの右で早くもカリストからダウンを奪う再開後も再び右で2度目のダウン。ここで決めるかと思ったがラウンド終了勝負は早いと思ったが、カ
矢吹正道3階級制覇に意欲「王者と戦えるなら誰でもいい」アンドルー・モロニーとの対戦も「いつでもやりたい」コメント13件6/8(月)5:01配信一夜明け会見を行った矢吹正道2度目の防衛を果たしたボクシングのIBF世界フライ級王者・矢吹正道(33)=緑=が一夜明けた7日、中部国際空港で会見し、3階級制覇に意欲を示した。同級3位のレネ・カリスト(メキシコ)に大差判定勝ちした王者は「同じ階級でも上の階級でも王者と戦えるのなら誰でもいい。モロニー選手が対戦してくれるのならいつでもやりた
★★★🖥️PC板でご覧ください!★★★《クルーザー級10回戦》開催日:6月6日(日本時間7日)開催地/会場:英国ボーンマス/ボーンマス・インターナショナル・センター元WBO世界クルーザー級王者WBC&IBF世界クルーザー級3位・WBA4位クリス・ビラムースミス(35=O/gbr)VS.WBC世界同級1位・WBA10位ライアン・ロジッキ(31=O/can)〈試合経過〉初回、両者序盤から激しく打ち合い接近しては揉み合うと早くもロジッキが左瞼をカットした。2回、
紆余曲折あってのABEMA興行。開催までの経緯はいろいろあったけど、なかなか豪華な組み合わせ。まずは、注目していたケネス・ラバー。巧者と言われるアンジェレッティとの世界挑戦者決定戦。序盤、勢いよく出るラバーに対し、アンジェレッティは距離をとりたいところだが、ラバーの圧が勝るか。アンジェレッティにとっては不運なダウン(これは誤審だよなぁ)もあり、序盤はポイントを落とす展開。しかし、中盤以降動きの落ちたラバーに対して、立て直してポイントをピックアップ。際どい判定をアンジェレッティが制
昨日は、ボクシング、、教祖様がサポートする世界チャンピオン、矢吹正道選手の防衛戦の試合が愛知であった〜。🥊大事な予定があったので、、残念ながら行けず、、。あ〜行きたかった〜。😫その興行、スポンサーが突然降りて、試合が出来るかどうか、危ぶまれたけど、、無事開催されて良かった〜。👌🏼ネットであれこれ結構言われてたけど、教祖様は、特に気にもならず、仲間内で、話題にもならなかった、、との事。えっ、そんなもん?😳ネットの世界と現実との乖離を感じた〜。😅私は予定を終えて、ABEMAを見て応援!
昨日のABEMATV名古屋興行メインイベント。個人的にフライ級最強と考えている矢吹正道がレネ・カリスト相手にIBFフライ級タイトル防衛戦に臨む。初回、丁寧なジャブの打ち合いからスタート。ラウンド終盤、矢吹の右で一度目、左ストレートで二度目のダウンを奪う。早くも勝敗の興味は失せた。2ラウンド、矢吹は無理に攻めない。左フック→右ストレート、右クロスでカリストはバランスを崩す。3.4ラウンド、矢吹はプレッシャーを強めてカリストを下がらせる。決して無理はしない。5ラウンド、カリストは矢吹の
本日は愛知県国際展示場(AichiSkyExpo)へ3150FIGHT観戦に。メイン【IBF世界フライ級タイトルマッチ】矢吹正道(緑)VSレネ・カリスト(メキシコ)フライ級でありながら稀有なKOアーティスト矢吹2度目の防衛戦。相手のカリストは打たれ強さに定評がある選手だが、1R何と矢吹が二度のダウンを奪うロケットスタート。起点となったのは得意の右カウンターからの畳みかけ連打だが、その前に生命線の左ジャブを丁寧に繰り出していた。2Rもこの左ジャブが冴えわた
今日愛知県国際展示場AICHISKYEXPOで行われた矢吹正道の世界戦会場入口にはベルトと等身大パネルが飾られてましたABEMAで配信されてたんで結果は分かってると思いますけど・・・遅くなったけどマッチョブログでも更新しときますバンテージチャックから始まって試合前のアップ政法人マスそして入場1ラウンドに2度ダウン奪って早いラウンドで終わってしまうのかって思ったけど・・・立ち上がり体が温まる前パンチに慣れる前こう言った状況だったけど早期に終わるんじゃない
愛知県国際展示場で今日行われたIBFフライ級タイトルマッチで、王者の矢吹正道は3位のレネ・カリストに3-0の判定勝ちで2度目の防衛に成功した。1Rにいきなり2度のダウンを奪い早いラウンドでの決着か?と思われたが倒しきれず、5R&6Rに反撃を受けるなど手こずる。結果的に7R以降自分の距離で戦い10Rには猛攻するなど一方的になり、118ー108×2&116ー110の3-0で完勝だった。とはいえ試合終了後の矢吹の表情は浮かぬ顔で反省の言葉ばかりだが、これを
2026.6.6名古屋国際会議場IBF世界フライ級タイトルマッチチャンピオン矢吹正道✕挑戦者3位レネ・カリスト両者右構えジャブの刺し合いで優位に立つ矢吹と、矢吹の鋭い右にダウン経験のないというカリストがダウン再開もダウンをひとつ追加その後も、冷静沈着にして、無駄をそぎ落としたモーションで矢吹が優位に進める「円熟」という言葉が浮かぶか?そんな矢吹の戦いだ4R矢吹の左ボディーにカリストがたじろぐそこからの矢吹の
IBF世界フライ級タイトルマッチ王者矢吹正道23戦19勝18KO4敗vs.3位レネ・カリスト26戦24勝10KO1敗1分1R矢吹はいつものように左ジャブからカリストは見てる静かな立ち上がりラスト1分矢吹の右が突き刺さりそこからカシメロばりに爆発してカリストを倒す立ち上がり試合再開矢吹の左でもう一度カリストが倒れた一気に行きたいところだったがここはゴングに逃げられた10-7矢吹2R矢吹の右カリストはよく立っている静かな
IBFフライ級タイトルマッチですやっかいなスポンサーのせいで開催が危ぶまれていましたが、なんとか試合が成立1Rジャブがいいおお、たたみかけて倒したさらに、たたみかけて二度目のダウンをとった相手は完全に矢吹選手についていけない2R矢吹選手が攻勢いい意味で変則的なスタイルがうまくはまっている3R同じ展開で、ポイントは矢吹選手4R矢吹選手がいくつかパワーショットを決めるが、倒すまでにはいかない5R挑戦者がようやくアジャストしてきたいいパンチを当てている6R矢吹選手
今日試合を控えてる正道が当日計量朝8時からホテルで行われたIBFは当日が義務付けられてリミットから10ポンド(約4.5kg)を上回って行けない正道もカリストも当日計量無事クリア今日のIBF世界フライ級タイトルマッチは無事に行われますそしてアンダーカードのIBF世界スーパーフライ級タイトルマッチのガルシアとモロニーもクリアそしてちょっと興味があった悪童ネリ前日計量オーバーして今日の当日計量ネリも10ポンド以内に抑える制限があったけどネリもクリア当日計量が終わって
はい〜っルイス・ネリ以外、みんな計量合格〜!矢吹正道「判定で完勝するつもりで」意味深発言滝沢トレーナーも「今までに見られない武器」ほのめかす中日スポーツ矢吹正道「判定で完勝するつもりで」意味深発言滝沢トレーナーも「今までに見られない武器」ほのめかす【ボクシングIBF王座戦】(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングのIBFフライ級タイトルマッチの前日計量が5日、試合の愛知県国際展示場(愛知県常滑市)で行われ、2度目の防衛を目指す王者の矢吹正道(33)=緑=が50・7キロ、挑
今晩、世界中の軽量級ボクサーが名古屋のリングに上がる。そんな中、かつて日本のリングに上がった2人のボクサーを思い出した。今日のメインイベンターである矢吹正道に勝ったキューバのダニエル・マテヨン、そしてライトフライ級時代の寺地拳四朗を最も苦しめたカルロス・カニサレスだ。この両雄こそライトフライ級で寺地拳四朗の最大のライバルになる‼️と拙ブログで再三書いてきた。2人は激突し、後味の悪い結末を迎えた↓現在、カルロス・カニサレスはアメリカのベネズエラ侵攻によりWBC休養王者に。ダニエル・マ
本日ゴングの3150FIGHT愛知県興行前日行われた計量で(若干の予感はあったが)「ハプニング」ジョンリエル・カシメロ(比国)と対決するルイス・ネリ(メキシコ)が体重オーバー。124lb(56.2kg)契約の試合。カシメロは56.0kgで一発パスもネリは1回目57.7kg2回目はわずか100gアンダーの57.6kgと全く落とす気なし。来日が試合開始直前となった背景はあるが、言い訳無用。もうネリは金輪際日本のリングに上がらなくてよい。3150も経費削減がマスト
明日愛知県国際展示場【AICHISKYEXPO】で行われる正道の世界戦前日計量が同会場で行われました12時ジャストに始まった今日の計量初めに正道から計量フライ級リミット50.8kgを100アンダー50.7kgでクリア!続いてカリスト選手カリスト選手は300アンダーの50.5kgでクリア!お互い一発で計量クリアフェイスオフフェイスオフ後は握手で健闘を讃え合う計量が終わった後はルールミーティング試合で使われるグローブはダンボールに入れた保管正道の試合は18時で
みなさま、どうしますかねぇ~⁉大いに悩ましいのでありますまず、6月6日の土曜日なんだけれど…UーNEXTでダイナミックグローブ生中継があって…WBOAPスーパーライト級タイトルマッチチャンピオン李健太×挑戦者富岡樹日本バンタム級タイトルマッチチャンピオン梅津奨利×挑戦者栗原慶太元WBA世界フライ級チャンピオンユーリ阿久井正悟再起2戦目Abema生中継でSAIKOUFIGHTも開催っていうんで、これ、一部時間帯が生中継が被るの