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《本日のTV観賞》先週(2022年9月10日)元WBCライトフライ級王者の矢吹正道選手が、寺地拳四朗選手とのリマッチで王座陥落して以来の復帰戦でWBCライトフライ級4位のタノンサック・シムス―を7RにTKOで降し再起成功した。ライトフライ級は、WBC王者の寺地拳四朗選手とWBAスーパー王者の京口紘人選手が統一戦が11月1日に決定している。タノンサック・シムス―はWBA9位にも入っていたが、矢吹選手はWBAで何位に上がるのか!?ライトフライ級は具志堅用高さん、中島成雄さん、渡嘉敷勝男さん、友
〝パッキャオ2世〟ラバーvsアンジェレッティの挑戦者決定戦は6・6愛知県国際展示場開催矢吹正道VSカリストの前座サンスポ〝パッキャオ2世〟ラバーvsアンジェレッティの挑戦者決定戦は6・6愛知県国際展示場開催矢吹正道VSカリストの前座(サンケイスポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシング元世界3階級制覇王者の亀田興毅氏(39)がプロモーターを務めるSAIKOULUSHプロモーションは27日、主催興行「SAIKOULUSH8」(6月6日、愛知県国際展示場)の追加対戦カーnews.yah
国際情勢の影響を理由に、今月17~19日の3日連続スケジュールで予定していたキルギス興行を延期したSAIKOULUSHプロモーションが、その目玉カードの1つで2日目/18日のメインで行われる筈だった元世界2階級制覇王者ルイス・ネリ(31=メキシコ:37勝28KO2敗)vs元世界3階級制覇王者ジョンリェル・カシメロ(37=比:35勝24KO5敗1分)の新たな日程・開催地を発表。試合は6月6日:愛知県国際展示場で開催されるIBFフライ級タイトルマッチ/矢吹正道(緑)v
リアル悪童はどっちだ「6・6」愛知で、カシメロVSネリが実現メインは矢吹正道世界戦スポニチ【ボクシング】リアル悪童はどっちだ「6・6」愛知で、カシメロVSネリが実現メインは矢吹正道世界戦(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュースプロボクシング元世界3階級制覇王者の亀田興毅氏がファウンダーを務める「SAIKOULUSH」は24日、「SAIKOU×LUSH8」(6月6日、愛知国際展示場)の追加カードを発表し、元世界3階級制覇news.yahoo.co.jp>プロボク
《本日のTV観賞》いよいよ1週間後には(2022年4月1日)IBFミドル級王者ゲンナディ・ゴロフキンが来日する!本来ならばフジテレビがもっとスポーツニュースで煽ってくれていたのだろうが、今回はAmazonPrimeでの中継だけに事前特集番組なども無く寂しい感じもする。本来ならば煽りに煽ってほしい日本格闘技界に残るビックマッチなはずで、アンダーカードもライト級アジア最強を決める吉野修一郎選手と元WBOスーパーフェザー級王者の伊藤雅雪選手によるWBOアジアパシフィック&東洋太平洋ライト級王座
4月11日/日本時間12日:亜サンタフェ州ガルベスのクラブ・アトレティコ・サンタパウラで開催された、ORプロモーション興行。メインイベントはIBFフライ級挑戦者決定戦、3位トビアス・レイエス(28=亜:18勝16KO1敗1分)vs4位ミエル・ファハルド(26=比:13勝11KO3敗2分)。レイエスは24年12月、フェリックス・アルバラード(ニカラグア)とのIBF挑戦者決定戦を相手の地元マナグアで闘って2-0判定で敗れ初黒星、昨年5月に再起し同年10月の前戦で無敗の
今やKOアーティストと呼びたくなる矢吹正道(緑)の2度目の防衛戦が発表された。6月6日(日)愛知県国際展示場IBF世界フライ級タイトルマッチ【矢吹正道(緑)VSレネ・カリスト(メキシコ)】寺地拳四朗に痛烈なリベンジを許してしまった試合から強豪相手と連戦続きの矢吹。※これらの相手に6連続KO勝利中とは評価に値する。今回のカリストもランクは5位ながら難敵。キャリア唯一の敗戦も世界王座決定戦(IBF-SF級)で1-2の判定負けのみ。これといった武器はないが、地力のあ
IBF世界フライ級タイトルマッチ、王者矢吹正道(33=緑:19勝18KO4敗)vs挑戦者5位レネ・カリスト(30=メキシコ:24勝10KO1敗)が、6月6日:AichiSkyExpo(愛知県国際展示場)で開催される「SAIKOULUSH」のメインイベントで正式発表。同興行のセミファイナルにはIBF世界スーパーフライ級タイトルマッチ、王者ウィリバルド・ガルシア(36=メキシコ:23勝13KO6敗2分1NC)vs挑戦者3位アンドリュー・モロニー(30=豪:28勝18KO4
国際ボクシング連盟(IBF)フライ級王者の矢吹正道選手が、愛知県国際展示場で6月6日に同級5位のレネ・カリスト(メキシコ)と2度目の防衛戦に臨むそうです主催者から、発表されました矢吹正道選手は、三重県鈴鹿市出身です。頑張ってほしいですね愛知県名古屋市内で記者会見された矢吹選手を見ました。昨年12月の初防衛戦に続いて、愛知県内での試合に対しては、「せっかく愛知県でやる。見に来てくれる人が楽しめるように、KOで終われるよう頑張りたい」とお答えになってみえました
IBF世界フライ級王者・矢吹正道「価値ある試合をしたい」6・6に防衛戦日刊スポーツ【ボクシング】IBF世界フライ級王者・矢吹正道「価値ある試合をしたい」6・6に防衛戦(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシングIBF世界フライ級王者の矢吹正道(33=緑)は7日、名古屋市内の中日ジムで会見し、6月6日に愛知県国際展示場で行われる「SAIKOULUSH」のメインイベントで、IBF同級5位のレネnews.yahoo.co.jp>プロボクシングIBF世界フライ級王者の矢吹
矢吹正道の次戦が今日発表されました13時半から会見が行われました!6月6日(土)AichiSkyExpo愛知県国際展示場対戦相手はIBF世界フライ級5位レネ・カリスト(メキシコ)25戦24勝(10KO)1敗正道は保持してる王座2度目の防衛戦前回は1度も倒れた事が無いアルバラード選手を最終12ラウンドに倒しきってKO勝利を収めてます今回はメキシコの選手でメキシカン独特のリズムで来ると思うけど・・・正道は攻略して必ず最高の結果を出してくれると信じてます2
《本日のTV鑑賞》いよいよ近々事態宣言が明ける・・・・この1年半の間にどれだけの試合が流れ、太く短い格闘家の選手生命が無駄になったのだろうか。世界王者でさえ試合が出来ない状況の中、井岡一翔選手は田中恒成選手を8RにTKOで降す『観戦記2078』フランシスコ・ロドリゲスJrには判定勝ち『観戦記2225』を国内で開催。井上尚弥選手はアメリカでジェイソン・モロニーを7RにKO『観戦記2053』マイケル・ダスマリナスを3RにTKOで降す『観戦記2181』京口紘人選手もアメリカで、ア
エイプリルフールをネタにしたい訳ではなく、4月1日はこの↓続きを書くつもりだった。まずはこちら↓をご覧頂きたい。2025年度(2025年4月~2026年3月)のダイヤモンドグローブは地上波フジテレビとFODで放送&配信。続いて新年度のダイヤモンドグローブ↓地上波がなくなるだけでなく、FODもなくなっている。テレビから配信の時代になったと言われながら配信すら無くなっている。そしてABEMATV。前年度の3150ファイト↓今年度の3150ファイト↓お分かりだろうか?ABEMATVま
3月29日土曜日AM11:00嫁さんとクルマ買い替えの為にリバティに出かけた後リバティLiberty公式オンラインリバティジャパン(LibertyJapan)は、英国リバティ社が保有するプリントデザインを使った国産生地の製造及び大手アパレルメーカー、生地小売店への卸売を行っております。www.liberty-japan.co.jp地元の王将でランチ餃子の王将公式サイト餃子の王将、公式サイトへようこそ!餃子へのこだわりから種類豊富な中華料理メニューのご紹介、お得なイベ
3月15日横浜BUNTAI:神奈川・横浜◇WBO世界フライ級タイトルマッチ◇王者アンソニー・オラスクアガ(27=米/帝拳:11勝8KO1敗)vs挑戦者6位/OPBF同級王者飯村樹輝弥(28=角海老宝石:9勝2KO1敗)[ノニト・ドネアvs増田陸のWBAバンタム級挑戦者決定戦をメインイベントとする、トリプル世界戦『U-NEXTBOXING5』興行のセミファイナル]オラスクアガは、昨年12月に桑原拓(大橋)選手を4ラウンド
2月17日、東京ドームホテルでプロボクシング2025年度年間優秀選手表彰式「JAPANBOXINGAWARDS2025」が開催。【最優秀選手賞】井上尚弥(大橋=4団体統一スーパーバンタム級王者)※8年連続9度目[4団体統一王座の年間4度防衛は史上初/全団体統一王座の年間4度防衛は2団体時代のモハメド・アリ氏(米=元世界ヘビー級王者)以来/ラモン・カルデナス戦で世界戦通算23KO勝利の単独史上最多記録を樹立/アラン・ピカソ戦で単独史上最多の世
日本ボクシング年間優秀選手賞発表毎年恒例とはいえ、何もこの時期に・・・。世間はミラノ・コルティナ冬季五輪一色。自分も「りくりゅうペア」の想像をはるかに超えた演技に落涙。録画して何度も見ている。「より強く」「より速く」「より美しく」「フィギュア」はこのすべての項目に当てはまる崇高な競技。まさに力や速さだけの競い合いではなく、究極の美、創造性表現だと感じた。さてJBCの2025年度優秀選手賞発表※()内は年始に記した私選MVP:井
はいっ!夜のマッチョブログ更新ですてか今日は正道の年間表彰式で東京一緒にドームホテル行って待機してたんだけど・・・正道はnew靴を履いて来てこのありさま😂靴が馴染んで無いから踵が・・・😱変な歩き方してドームホテルに爆てかドームホテル着いて控室行く前にファン達に写真やサインを求めてられて流石ボクシング年間表彰式だとりあえず控室に入ってここで俺も離れて会場に各選手が表彰を受けそして正道は何に選ばれたのかコレです!今回正道が選ばれた賞はKO賞!!!そりゃー
今月17日に日本ボクシング年間表彰式が東京ドームで行われますその中で矢吹正道が5部門でノミネートされてる年間最優秀選手賞技能賞殊勲賞KO賞年間最高試合先日連絡が入り選出されました果たしてどの部門で選ばれた2月17日のマッチョブログでも発表しますので皆さん予想して下さい笑
3月28日金曜日。気が付きゃ3月が虫の息だぜ。虫の息といえば『冬』ももうすぐ終わるね。冬が終われば皆さんお待ちかねの春だぜ春そしてまたたまらなく暑い夏がやってくるんやろなあまあ寒なきゃええわで、今日は毎月ルーティンの仕事で八尾市と東大阪市の境目のお客様へランチタイム少し前に仕事を終え八尾税務署の近所の山荘さんへ連れっていただいた喫茶山荘(高安/喫茶店)★★★☆☆3.04tabelog.com本日の日替わり定食はみんな大好きな『ハンバーグ』10分後お腹
ボクシング・ビート最新号(2026年2月)表紙は井上尚弥VSアラン・ピカソ【NIGHTOFTHESAMURAI】のっけから井上&ウシク2ショットウシクはU2のボノの様ないで立ち。井上VSピカソ:モヤモヤ感が残ったバンデージ問題。以前拳を痛めブランクを作った井上にとりバンデージ工程は重要。ただ海外リングでは拳へ直接テーピングはNGのケースが多い。もう学んだので次回からはこのようなゴタゴタはないだろう。中谷VSエルナンデス:ビート誌の採点では115-113中
《本日のDVD観賞》なんとも夢のある話で、格闘技界ではなくドジャースの大谷翔平選手との比較が出るほどだったサウジアラビアでの井上尚弥選手のファイトマネー40億円。テレビ局が興業の柱だった時代に、WBCバンタム級暫定王者辰吉丈一郎vsWBCバンタム級王者薬師寺保栄の統一戦が両者の放送局も交えての入札で3億4000万まで上がり、両者に1億7000万円のファイトマネーが払われたと云われている。一方で指名挑戦者でなければ、世界王座挑戦時は王者を呼ぶのに経費がかかりすぎてファイトマネーが少ない挑戦者
9日、日本ボクシングコミッション(JBC)と東京運動記者クラブ・ボクシング分科会が都内で2025年の年間表彰(プロの部)選考会を開催し、ノミネートを発表。◆年間最優秀選手賞◆井上尚弥(大橋=4団体統一スーパーバンタム級王者)堤聖也(角海老宝石=WBAバンタム級王者)中谷潤人(M.T=世界3階級制覇王者)矢吹正道(緑=IBFフライ級王者)◆技能賞◆井上尚弥堤聖也中谷潤人矢吹正道井上拓真(大橋=WBCバンタム級王者)高
一昨日の海外編に続き今日は国内編。●最優秀選手賞👑井上尚弥(四団体Sバンタム級王者)今の御時世に年間4度防衛は立派。●技能賞👑矢吹正道(IBFフライ級級王者)アンヘル・アヤラ、フェリックス・アルバラードを撃破。対戦相手のレベルが高い1年だった。寺地拳四朗や中谷潤人と違い階級の壁を感じなかった。●殊勲賞👑中谷潤人(Sバンタム級世界ランカー)サウジアラビア遠征は大苦戦したが、西田凌佑に勝った事が無かった事にはならない。昨年も書いたが日本ボクシング年間表彰はここまでが三賞とされる。
今日で休みは最後です、明日から2026年も頑張っていきます(´∀`)b年末から感想書きたい試合が溜まってますが順々にいきます(笑)12/27愛知県でのIBF世界フライ級タイトルマッチ王者矢吹正道選手が1位フェリックス・アルバラードを迎えました1位で元世界王者フェリックス・アルバラードは46戦42勝35KO4敗と豊富なキャリアを持ちKO敗けのないタフガイです(゚ロ゚)!!ハイライト動画です↓↓↓結果は12回KOで矢吹選手が勝って初防衛矢吹選手ハードな試合でしたが冷静で
2025年私選各賞(国内)【年間最高選手】:井上尚弥【殊勲】:矢吹正道【敢闘】:堤聖也【技能】:井上拓真※坪井智也の技巧も捨てがたいが、天心戦の出来は秀逸。【新鋭】:坪井智也→秋次克真※アマ世界王者の坪井が新鋭賞では違和感?ならば秋次しかいない。JBCはガン無視だろう。【年間最高試合(国内戦)】:齋藤麗王VS渡邊海【年間最高試合(世界戦)】:堤聖也VS比嘉大吾※私選で堤は三年連続の最高試合賞。「令和の激闘王」だ。【KO賞】:矢吹正道【年間最
名古屋国際場で開催された【IBF世界フライ級タイトルマッチ】矢吹正道(緑)VSフェリックス・アルバラード(ニカラグア)1R、IBFルール下だがアルバラードは良いリカバリーで一回り大きく感じる。ガードをも硬く入って来る相手へ矢吹は早くもカウンター。この当て感は天性のものだ。そして左ジャブ。自身主武器の左ジャブの前に右を見せる矢吹。右から左のつなぎパターン。低く攻め入るアルバラードへアッパー放つ矢吹10-9矢吹2R、左へ体勢を傾けるアルバラード
昨日は、愛知で、世界チャンピオン、矢吹正道選手が試合!🥊もちろん応援に、、と言いたいところやけど、、バタバタしてて、、というより、結局、骨折してしまい、、直接応援行ける状況でなくなった〜。💦と言うわけで、ABEMATVを見て応援!だいたい試合、18時半過ぎ以降とは、知ってたものの、、興行自体放映13時〜とのことで、、家にいたので、最初の方から用事をしながら、視聴。途中、矢吹選手の会場入りの様子が映ったり、、。会場の屋台のフード映ったり、、食べたかったなぁ。待ったました〜。メインイベン
12月27日AichiSkyExpo(愛知県国際展示場)ホールA:愛知◇IBF世界フライ級タイトルマッチ◇王者矢吹正道(33=緑:18勝17KO4敗)vs挑戦者1位/元IBFライトフライ級王者フェリックス・アルバラード(36=ニカラグア:42勝35KO4敗)今夏にMPプロモーションが3万ドル(約442万円)の超激安で興行権を単独落札した後、当初は11月のメキシコ開催が伝えられていたのが正式決定に至らず、最終的にSAIKOU×LUSHが7万ドル
リヤドとABEMAの連続観戦。拳四朗の試合が流れたのは何とも残念だったけど・・・まずは矢吹vsアルバラード。なかなかの難敵を迎えての防衛戦となったが、結果として矢吹の戦いぶりが光った一戦だったと思う。矢吹もいいパンチをヒットしていたが、決定打を許さずしつこく食い下がるベテランを、終盤に仕留め切るのはさすがだった。矢吹自身はディフェンスもしっかりとしていたため、危ない場面もなくきっちりと勝ち切ったのは大きい。フライ級だとやはりオラスクアガとの対戦が見てみたい。続いては、中谷v