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なぜか見てなかったシリーズ#おうちシネマ#ハッピーフライト(2008)綾瀬はるかさん主演のコメディだと思ってた😅ANA全面協力でもあるし、安心安全のタイトル通りのお気楽MOVIEかとも思ってて、最初の流れも予想通りのコミカル展開だったのだけど、映画中盤くらいから、ヤバヤバのスリリングな状況となっていってビックリでしたぁ‼️飛行機内だけでなく空港に働くスタッフたちの姿も捉えられていて、幾つものパートの模様が同時進行で進む図式で、キャストは多いけど、勤続別ではほとんど共演シーンの無い人間模
まぁ様(朝夏まなとさん)出演のミュージカル「メリー・ポピンズ」の公開稽古の映像を見ました。素晴らしい躍動感とハッピーな賑やかさ。まぁ様は美しくダンスもキレキレ。本当に楽しみです😆。あんなに踊りながら歌うなんて本当に大変そうなので、感嘆しながら無事を祈りながら開幕を首を長くして待っています。さて、長澤まさみさん主演のホラー映画「ドールハウス」を、WOWOWで録画して見ました。まぁ様が出演していると聞き、気になっていた作品です。ホラー映画はあまり得意ではないのですが、矢口史靖監督の作品は「
ハッピーフライトファーストクラス・エディション本編+特典ディスク付き(TBR19070D)目次ハッピーフライトファーストクラス・エディションテレビ鑑賞で欲しくなった1枚特典を見る①本編ディスク②特典ディスクハッピーフライトの仕様と筆者の感想【脱線コラム】目次を開くテレビ鑑賞で欲しくなった1枚2023年3月25日にフジテレビ系列で再放送された邦画「ハッピーフライト」を見る様になって、面白さが伝わって来た為、さらに何度も再生する様になる。中
『ハッピーフライト』(日本、2008年)を観た。初めて国際線のフライトを担当することになった新人CA・斎藤悦子。機体を操縦する副操縦士・鈴木和博にとって、このフライトで機長への昇格を兼ねていた。グランドスタッフ、整備士などフライトを支える人たちの支援のもと、羽田発ホノルル行きの機体は離陸するのだが・・・。矢口史靖監督作品。※ネタバレを含みます。どこがハッピーなんや!この作品、ある航空便に係るスタッフをそれぞれの角度から描いているけど、別部門のスタッフ
レンタルDVDの予告で知り、観ました。ケチでお金大好きな女の子が、銀行へ就職したところ、銀行強盗に遭って誘拐されて、でも犯人達の車が崖から落ちた時にお金が入ったジュラルミンケースが川の中へ沈んでいくのを見つけて、それを主人公が探すというストーリー。設定と話の展開が、とてもおもしろくて、特に、床の底が抜ける演出が、凄すぎておもわず笑っちゃいました。さすが矢口史靖監督!「どうやって終わるのかな?」と想像しながら観ていたけど、最後は予想しなかった終わり方で、でも腑に落ちて色々と納得で
【Amazon.co.jp限定】映画『ドールハウス』Blu-ray豪華版(Amazon限定「ビジュアルシート4枚セット」付き)Amazon(アマゾン)この家の人形、なんか変。第45回ポルト国際映画祭でグランプリ「BestFilmAward」受賞!ゾク×ゾクのドールミステリー。■ストーリー5歳の娘・芽衣を亡くした鈴木佳恵(長澤まさみ)と夫の忠彦(瀬戸康史)。哀しみに暮れる佳恵は、骨董市で見つけた、芽衣によく似た愛らしい人形をかわいがり、元気を取り戻してゆく。佳恵と
ここ数日は図書館で借りてきたDVDや自分が持ってるDVD見たりしてました。見たDVDは「名探偵ポアロベネチアの亡霊」「ハッピー·フライト」「スイングガールズ」「ミセス·ハリスパリへ行く」「松任谷由実THEJOURNEY」ベネチア行ったことあるから光景が懐かしい矢口史靖監督作品ハラハラドキドキこちらも矢口史靖監督作品私もサックス上手くなりたいっす!(持ってはいるがなかなか練習場所がなく…)ミセス·ハリスパリへ行くは夫を亡くした家政婦の女性が仕事先の邸宅でディオールのドレスに一目惚れし
観てきたよ、ひとりで。マジ、すんげぇ〜怖いドール・ホラー🎦ハリウッドホラー「チャイルド・プレイ」のチャッキーみたいに人殺しはしないけど、逆に和風のジメジメ感が半端でなく、呪いの人形アヤは、「リング」の貞子そのもの。もっと言えば、怖い「ピノキオ」だ。(ネタバレに近いかな?)量子論の世界では、粒子すなわち物質の構成根源は、一種の波(物質波、ドブロイ波)であり、他の波動とエネルギーのやり取りが可能だ。だから、共振とか共鳴とか倍音などの現象が起こる。音は空気の粒が、波は水が一粒づつが塊になって同一
懐かしい映画、夫のリクエストですね~~スウィング=揺らす、振る、ジャズではリズムを躍動的に表現する演奏スタイル。2004年、1時間45分の程よい時間ですかサボりの口実としてビックバンドを始めたやる気のない女子高生達だったが、次第にジャズの魅力に引き込まれ、楽器は無いが自分達だけのバンドを結成することに……2004年7月、東北地方にある山河高校の落ちこぼれの鈴木友子ら13人の女子生徒がいました上野樹里ちゃん、貫地谷しほりちゃん、本仮屋ユイカちゃん、が当たり前ですが若いです夏休みの補習を
【85点】監督:矢口史靖(原案・脚本も)面白いッ!怖い!長澤まさみ、やはり・さすが・最高です!第45回ポルト国際映画祭最優秀賞。(グランプリですよ、拍手!)5歳の娘・芽衣を事故で亡くした鈴木佳恵(長澤まさみ)と看護師の夫・忠彦(瀬戸康史)。精神を病んだ佳恵は偶然訪れた骨董市で娘に似た人形を見つけ、人形を娘のように可愛がっているうちに佳恵は気力を取り戻す。(人形の名前はアヤ)佳恵と忠彦の間に新たな娘・真衣が生まれると、2人は人形に見向きもしなくなる。やがて、5歳に成長した真衣
長澤まさみさんの最新作は、『ウォーターボーイズ』等の矢口史靖監督と組んだホラー映画。長澤まさみさんと瀬戸康史さんが演じる若夫婦が、一体の人形の怨念に憑りつかれるというオカルトもの。しかし、人形に憑りつかれる若夫婦よりも、粗末に扱われた人形の方に気持ちを持っていかれてしまい、しかもその人形の出自を知るにつけ、人形への同情心が強くなってしまい、最後は「ガンバレ!人形!」になってしまうので、ホラー映画としてはこれはどうなのかなと思ってしまいました。安田顕さんが演じた嫌味な警官を人形
題名:ドールハウス公式HP(https://dollhouse-movie.toho.co.jp/)上映時間:110分配給:東宝監督:矢口史靖キャスト:長澤まさみ、瀬戸康史、田中哲司、安田顕、風吹ジュン、他雑感:矢口史靖監督作品+長澤まさみ主演、ということで、気にはなっていた映画しかし、怖そうな感じなので躊躇し、やっぱり、観るのは止めとこう、と放置・・・が、気になったまま放置できず、結局鑑賞えーと、結論を先に書くと怖かった!予告編
昨日は15時まで赤坂で勤務して新宿バルト9で15時45分から上映の映画を観賞🎬️え❗️物理的におかしくない⁉️ですが途中で更にGong-chaで阿里山烏龍茶と劇場で食べるお菓子も購入しています(『追分だんご』も買おうとしたら閉まっていた)ふふふ自分の役にしか立たないような時間を少しだけ戻せる魔法が使えるようになった《時を駆けるオジサン》なのでここのところちょいちょい出掛けたりしながらも様々なサブカル作品はしっかり吸収しつつ身体も癒し書ききれない程に話題が豊富だから映画も観たきり立て込
2025年製作/110分/G/日本配給:東宝劇場公開日:2025年6月13日ややネタバレしてます↓7/105歳の娘・芽衣を事故で亡くした鈴木佳恵と看護師の夫・忠彦。悲しみに暮れる日々を過ごしていた佳恵は、骨董市で芽衣に似たかわいらしい人形を見つけて購入し、我が子のように愛情を注ぐことで元気を取り戻していく。しかし佳恵と忠彦の間に新たな娘・真衣が生まれると、2人は人形に見向きもしなくなる。やがて、5歳に成長した真衣が人形と遊びはじめると、一家に奇妙な出来事が次々と起こるように
※※※注意※※※「シネマ報告書」は、映画鑑賞後の率直な感想を伝えるため、映画の内容や核心・結末に触れる、いわゆる“ネタバレ”が多分に含まれる場合があります。これから観ようと思っている方は、本報告書の趣旨についてご理解のうえ十分注意してお読みくださるようご了承願います。「『シネマ報告書2025』の掲載にあたって」矢口史靖監督の新境地★★★☆(C)2025TOHOCO.,LTD.(2025年/日本/110分)【原案・脚本・監督】矢口史靖【出演
今作の予告を見た時から楽しみにしておりましたヨ〰️😆🎵ナント原作はなく、矢口監督のオリジナル作品なんですネ❗😲💡✨ポルト国際映画祭🎦で最優秀作品賞を受賞されたり、先日の上海国際映画祭🎦で上映されたりと、矢口監督・主演の長澤まさみ&アヤちゃん人形は日本を飛び出して✈️大忙しですネ😙👏✨果たして、ゾク×ゾクのドールミステリーとは…??🫣いやぁ…日本独特のジャパニーズホラーを想像してはいけませんヨ🙊スリルとミステリーが掛け合わさり…まさにファンタスティックです‼️😂👏✨ただ観客を怖がらせるだけではあ
ドールハウス観てきた髪のびる不思議人形娘失った母すがるように迎え入れるどこかで聞いたことあるようなもう100万回以上は擦りたおされたであろう設定でも思ったこれでいいのだベタでいいのだ逆にこれでここまで面白く恐くできたのは凄いオリジナル脚本という事で最高に面白かった青春喜劇のイメージ強い矢口史靖監督だからこそギャップ映え光の使い方も
との現在に至るまで父母のW認知症を機に、実家へ単身赴任。2年余り介護同居していました。父は、2023年特養へ入居。母は2020年MCI(認知症の前段階)と診断され、現在まで服薬継続中です。2022年母の弁膜症が発覚し、2度目の手術。入院による認知症の急激な悪化を心配するも、ほぼ術前と同じ状態をキープ。記憶、見当識障害があり、入院を機に介護保険を申請し認定されました。(当時要介護2→現在1)2024年7月、私の就職を機に介護同居を解消。週2回のヘルパーさん訪問と週末に様子見に帰省する通
ゾゾゾ〰️長澤まさみさんと瀬戸康史くんが出演しているのでB級っぽくならないと思っていたけれど…マジで心臓止まりそうなくらい怖かった人形怖いこの臨場感は映画館で体験してほしい
長澤まさみ、瀬戸康史、池村碧彩、風吹ジュン、矢口史靖監督が登壇した映画『ドールハウス』初日舞台あいさつの模様をお届け!『ウォーターボーイズ』などの矢口史靖が原案・脚本・監督を務めたミステリー。幼い娘を亡くして悲しみに暮れる夫婦が、骨董(こっとう)市で手に入れた亡き娘に似た人形に翻弄(ほんろう)される恐怖を描く。主人公を矢口監督作『WOODJOB!(ウッジョブ)~神去なあなあ日常~~』などの長澤まさみ、彼女の夫を『愛なのに』などの瀬戸康史が演じ、『魂萌え!』などの田中
https://youtu.be/0DXQMZFIG10?si=IjI_6Lqd8vxGiIiS-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beホラー映画は、私の好みではない。普段、決して観ない。アクションやホラーは、派手な演出に傾倒し、物語の深みが薄れがちだ。ビックリ箱を開け続けるような、お化け屋敷で一瞬叫ぶだけの恐怖は、翌日には心に残らず、だからこそ好きになれな
長澤まさみ、瀬戸康史、田中哲司、池村碧彩、風吹ジュン、矢口史靖監督が登壇!2025年5月21日イイノホールにて開催された映画『ドールハウス』ジャパンプレミアの模様をお届け!
Amazonprimeにて、矢口史靖監督作品「ひみつの花園」を鑑賞しました♪何も考えずテンポ良く進むのを、ボーッと観てるのが楽しかったです😊主演の西田尚美さんの、初々しい演技も良く最後まで面白かったです(・∀・)イイ!!出てくる小道具や、衣装、車などが昭和ッぽくてノスタルジックな感じも良かったです☺️💕気分転換に映画をお家で観れるのは、嬉しいです☺️💕三苫鍼灸院三苫鍼灸院は、肩こり、腰痛、膝痛、頭痛、目眩、全身疲労でお悩みの方をお待ちしております。■鍼(はり)治療とマッサージ、適応症
1997年2月15日(83分)《アマプラ★4.1》あらすじ『ウォーターボーイズ』『スウィングガールズ』の矢口監督の原点がここにある!三度のメシより金が好きなOLが、5億円の入ったスーツケースを手に入れるためあくなき挑戦を繰り広げる爆笑コメディ。幼い頃からお金を数えるのが大好きだった咲子は、銀行強盗事件に巻き込まれ、人質になってしまう。ところが、咲子を乗せた車が横転爆発し、咲子は5億円の入ったスーツケースもろとも吹き飛ばされ・・・。出演者西田尚美利重剛加藤貴子田中規子木村多江
見える子ちゃんが原菜乃華で実写映画化めちゃくちゃ観たい絶対観る楽しみ過ぎてさーいつもは完全スルーする予告ガン見してもーたまぁ、アニメはみてたし内容知ってるから問題ないアニメは心霊というよりかばけもんだったけど、実写は幽霊さん仕様なんすねまた自称霊感持ちのシークエンスはやともやら松嶋初音やらしゃしゃってますな霊感って何?おいしいの?わたし心霊とかオカルトとかホラー全般大好きだけど、「霊感アレルギー」なんですよね証明できないものを
この家の人形、なんか変。ゾク×ゾクのドールミステリー誕生!!【ストーリー】5歳の娘・芽衣を亡くした鈴木佳恵(長澤まさみ)と夫の忠彦(瀬戸康史)。哀しみに暮れる佳恵は、骨董市で見つけた、芽衣によく似た愛らしい人形をかわいがり、元気を取り戻してゆく。だが佳恵と忠彦の間に新たな娘・真衣が生まれると、2人は人形に心を向けなくなる。やがて、5歳に成長した真衣が人形と遊ぶようになると、一家に変な出来事が次々と起きはじめる。佳恵たちは人形を手放そうとするが、捨てても捨
邦画「ロボジー」を見た感想邦画「ロボジー」は、2012年1月14日に日本で公開され、フジテレビが製作した、矢口史靖監督の作品になります。何故、このブログ記事で紹介するのは、理由があるからです。それは⋯その前に。まずは、イントロダクションから説明します。イントロダクション木村電器の社長が推すロボット開発に選ばれた落ちぶれ社員3名の武勇伝だった筈が、しかし、映画冒頭でロボット「ニュー潮風」が暴走してしまい、開発室の窓から身を乗り出して、落下した挙句、見事電源ケーブルも引きづられて、メイン
4/5(土)に行われた映画『ドールハウス』凱旋報告会の様子をお届け!主演#長澤まさみさん#矢口史靖監督そして世界を“ゾクゾク”させたアヤ人形も登壇!グランプリ受賞の喜びや謎多き本作について語ります!この家の人形、なんか変。ゾク×ゾクのドールミステリー誕生!!【ストーリー】5歳の娘・芽衣を亡くした鈴木佳恵(長澤まさみ)と夫の忠彦(瀬戸康史)。哀しみに暮れる佳恵は、骨董市で見つけた、芽衣によく似た愛らしい人形をかわいがり、元気を取り戻してゆく。だが佳恵と忠彦の間に新たな娘
「ハッピーフライト」矢口史靖・監督作品(2008年)邦画「ハッピーフライト」の日本公開は2008年11月15日ですが、何故、この映画を筆者のブログ記事のテーマ「フライトシミュレーター」で取り上げることにしたのか?それは、序盤にフライトシミュレーター訓練があり、ラストで実機(VFXも含む)の着陸シーンに感動したからでした。目次「ハッピーフライト」矢口史靖・監督作品(2008年)イントロダクションと主要出演者緊迫のフライトシミュレーター訓練ラスト!遠のく台風で
お子がなぜか観たいと……2017年、2時間(-3分)弱でやや長編気味ですか。東京で暮らす、ごく平凡な鈴木家は父・義之(小日向文世さん)、母・光恵(深津絵里さん)、息子の賢司(泉澤祐希君)、娘の結衣(葵わかなちゃん)の4人家族。ある朝、目を覚ますと突然全ての電化製品が停止しており、それは鈴木家だけでなく近所中で同じことが起きていた。さらに電車も車もガスも水道も止まってしまい、家族全員途方に暮れる。そこで義之は、東京から出ようと決意するが……東京で電気がない暮らしってとんでもないんだなー