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元宝塚歌劇団専科女役の矢代鴻さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。矢代さんには、成功するが、不和に注意。逆境に陥る事もある。名誉・財産共に得るが、非難される事もある。発展するが、変動に注意。目下に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
今回、星組の小桜ほのかちゃんが専科になり、歌うまさんですし勿論期待も大きいですが、組配属の方は会社員になるのに専科は違うんですよね~昔、みっちゃんがいつ呼ばれるか分からないので、不安だったとの話をどこかで聞いたような実際は心配するような事は全くなかったのですがまゆポン、一時期引く手あまただった印象があったのですが、まあキキちゃんディナーショーはあったものの、外箱でも最近お名前みかけなくりんキラは昔のシビさんの様に正塚先生御用達になったような専科はチャンスだといっておられた、まゆポン9
こんにちは♪「記憶にございません」昨日のテレビ放送を見ました。だいぶカットされていましたがしかし、先日の宝塚版の方がよりわかりやすく演出されているなあと感じました。例えば映像を使ってスーパー銭湯付きの国会議事堂とか学生時代の話の時は回想シーンとなり礼さん、舞空さん、ひろ香さんが当時を再現された扮装の演出でした。そして、そのひろ香さんが楽しそうに演じているのを見て将来、名脇役になってほしいと思いました。最近はスター専科みたいな形もとってますが専科はあくまで脇役に
5月4日(木・祝)定休日ご招待頂いて、友人とイイノホールに行って来ました。久しぶりの矢代鴻さんの歌声🎤友人と楽しみに💝お礼の品を買いに高島屋へ。コモンセージが咲いていて😍クロフネツツジ😍シャリンバイ😍キシツツジ😍イイノホール内のレストランは、殆どのお店がお休み。開いていたお店に入りました。抹茶ラテMサイズ。ホタテバター焼きパスタを頂きました😋会場に到着華やかに飾られたお花
薄曇りの空です⛅気温11℃⛅/18℃⛅昨日は、延期になっていた舞台を観に行って来ました。JR新橋駅から歩きました🚶♀️イイノホール裏手に、シデコブシが咲いていました😍シャガも咲いていて😍キレイですね😍ソーシャル・ディスタンス、検温、半券のチケットは、自分で切り落とし箱に入れました。入口、トイレ前にも、消毒薬💮今回のチラシと、昭和歌謡祭のチラシが置いてありました💓持って行って下さる方が居て嬉しかった🤗観に来て下さると良いなぁ~🙏ホールが映し出されて
ここ一週間、ボウイの曲をスマホで数曲聴きながら眠りに落ちるのがルーティンとなっています。中学生の頃は花の24年組の大島弓子さんが大好きで、そこから聴くようになったデヴィッド・ボウイ✨はい、まずルックスから入りました←単純😅1984ジョージ・オーウェルの翻訳も読んだ。衝撃だった。数年後、雪組のショー(“センセーションby岡田啓二先生”、併演は“丘の上のジョニーby菅沼潤先生”~で汀夏子さんと麻実れいさんの男役コンビが大ブレーク♪)で、ターコさんがこの“1984”をシ
本日2回目の更新です。今日はストレッチレッスンを教えていただいている立ともみ先生のディナーショーに行ってまいりました。同期のシビちゃんこと矢代鴻さんとの「とも&シビ」コンビがもうすぐ移転してしまう宝塚ホテルのフェアウェルを飾ります。会場には豪華なお花が。会場は琥珀の間。久々にお会いする方々とご挨拶したり、美味しいお食事を楽しんだりした後、いよいよショーが始まります。演奏はピアノ:佐伯準一、ベース:大森成彦、ドラムス:高阪輝雄(敬称略で失礼しました)で
本日2回目の更新です。今日はともみ先生(元宝塚歌劇団立ともみ)のストレッチレッスンの日でした。今日もバーレッスンで股関節の硬さを痛感。明日は絶対に筋肉痛だともいます。雑談タイムでは『ベルばら45』の話題が上がりました。まずは千秋楽をご覧になったレッスン生と、先週見に行った私がそれぞれの感想を先生にお話ししたんです。先生は、公演は見られないにしても楽屋お見舞いだけでも行くつもりだったのに、今回は楽屋見舞いはたとえOGであっても禁止ということで(楽屋花も禁止
本日2回目の更新です。今日はともみ先生(元宝塚歌劇団立ともみ)のストレッチレッスンの日でした。私は1月は全休し、先週もお休みしていたので、本当に久しぶりに体を動かし、清々しかったです。今日はバーレッスンが中心で、基本的な動きを何度も丁寧に教えていただきました。そして振り付けのレッスン。私が休んでいた1月から曲が変わり、また一から振り付けですって。なんの曲かな〜と楽しみにしていたら、特徴的なイントロ。Queenの『AnotherOneBites
ラヴィックにはボリスとヴェーベル先生という良い友人がいます。初演では香寿たつきさんのボリスと、汐風幸さんのヴェーベルの比重が半々くらいでした。今回はボリスの出番が増えた事で、比重が7:3くらいでしたが、そのお陰で初演よりも人物関係が集約されて分かりやすくなったと思います。初演では、香寿ボリスの『AParis』(パリ祭)で芝居が始まります。この時の香寿さんの歌声が、素晴らしいんです。気だるげな色気を漂わせた低く甘い声は、とてもシャンソンに似合う歌声で、うっとりしました。香寿ボリスに
サンジュスト@朝美絢の美貌に騙されていました。初見の時は恐怖政治の前まではお友達になりたいかなと思ったのですが、昨日観たときは、最初から時折狂気が宿るような演技だと分かりました。エリザベートのセリフのようにあーさくんの美貌にすっかり騙されていました。サンジュストとロベスピエールの関係性がつかめたようでつかめなくなっていました。尊敬、あこがれ、愛、BL…色々な感情が入り乱れているのでしょうか。2回目なので全体の構図がつかめた今回は友人としての忠告、ダントンとロベスピ
たとえ悲しみでもいいから生きていればお前に会えるだろう忘れる事はないよもしも憎しみでも命が終わる時はこの手をとって欲しい今もお前だけを変わることなく愛しているからvientodeBuenosAiresvientodeBuenosAires私の想いどうか伝えて…きっとvientodeBuenosAiresvientodeBuenosAires森の梢揺らし窓を揺らし心揺らし…触れた肩先にも眼差しにも唇にもたとえ切なくて
シアタークリエミュージカルコレクションⅢ行ってきましたミュージカル界ではお馴染みのスターの共演。初めて入ったクリエは舞台が近い!10列14番という見やすい席。どうやら前日はこの辺りにすーさんカチャゆうきがいたそうです美弥ちゃんも来るかな本当にステージが近いです。舞台正面の壁には、♥♠♦♣トランプ🃏のカードを、パネルのように並べてました。時々隙間からの灯り銀橋がなくて傾斜がけっこうあるので、ほんと真正面に顔があるのピアノの音で幕があきます。日直さんが冒頭コーナーを
L'Âged'OrdelaChanson~シャンソンの黄金時代~昔きいたシャンソン2016年6月9日18時~銀座ヤマハホール出演高汐巴稔幸彩輝なお若葉ひろみ矢代鴻【演奏】三枝伸太郎クインテット三枝伸太郎pf佐藤芳明acc島津由美vc川本悠自bass服部恵percゲスト会田桃子vn佐伯準一pf新納さんと真琴さんの前にシャンソンに親しもう!って感じで参加してきました。(書いている順番が逆ですけど)宝塚歌劇団のOGによるシャンソン。シャンソ
2000年3月4日~3月19日宝塚バウホール・星組公演●バウ・ミュージカル「聖者の横顔」作・演出/荻田浩一前年の12月にバウ主演(「エピファニー」)したばかりの彩輝直がまた3月にバウ主演。当時の劇団は何故か彩輝直を推してましたねぇ・・・。ハッキリ言って何もかもが下手なんですよ。かと言って同じ下手の部類の麻路さきのように華もない。ホント不思議だったわぁ。3月12日11時公演、ろ列で観劇。1960年代のイタリアの港町ジェノヴァを舞台に、アメリカ渡航を夢見て田舎からジェノヴ
2007年12月14日~12月26日ドラマシティ・月組公演「A-“R”ex」-如何にして大王アレクサンダーは世界の覇者たる道を邁進するに至ったか-作・演出/荻田浩一月組トップスター瀬奈じゅんの初のドラマシティ主演。専科の矢代鴻がこの公演を最後に退団しました。12月18日18時30分公演、3列目で観劇。歴史に名高いマケドニアの王・アレクサンダー3世の短くも烈しい生涯を、時にコミカルに時にシュールに、ポップでシニカルな音楽に乗せて描くショー・ミュージカル。舞台は、ミュ
1999年7月18日神戸国際会館こくさいホール・月組神戸特別公演「ブエノスアイレスの風-光と影の挟間を吹き抜けてゆく・・・-」作・演出/正塚晴彦紫吹淳主演で1998年にシアタードラマシティで上演された作品が、阪神大震災で全壊して新しく建替えられた国際会館のオープン記念公演として1日だけの神戸公演で再演。(その後東京公演には行きますが)神戸での宝塚歌劇の公演は珍しいのではないでしょうか?まぁ本拠地宝塚がすぐそこですからね。7月18日12時公演、2階1列目で観劇。アルゼンチ
1998年8月1日~8月9日シアタードラマシティ・月組公演「ブエノスアイレスの風-光と影の挟間を吹き抜けてゆく・・・-」作・演出/正塚晴彦ドラマシティでは宝塚歌劇の公演は年末だけでしたが、この公演は初めての夏のドラマシティ公演。今回は月組二番手スターの紫吹淳がドラマシティ初主演。8月2日12時公演12列目で観劇。アルゼンチンを舞台に、人生の岐路に立ち新たな生き方を模索する男を通して、人と人との心の通い合い、人生の意味を問いかける作品。正塚晴彦お得意の自分探しで、タンゴ、
1998年10月9日~10月19日宝塚バウホール・雪組公演バウ・ミュージカル「凍てついた明日-ボニー&クライド-」作・演出/荻田浩一1967年のアメリカ映画「俺たちに明日はない」で名高いクライド・バロウとボニー・パーカーのフィクションの部分を膨らませた作品。当時の雪組二番手スター香寿たつきとトップ娘役月影瞳が主演。10月18日14時30分公演か列、10月19日11時公演い列で観劇。二日連続で見に行きました(笑)舞台セットから退廃的な雰囲気が溢れ、この作品のイメー
1996年1月2日~1月15日宝塚バウホール・星組公演バウ・ミュージカル「黄色いハンカチ」-ピート・ハミル作「黄色いハンカチ」より-脚本・演出/草野旦星組三番手スター真織由季のバウ主演第二作。しかし突然の退団発表!耳を疑いましたよ。三番手スターとしては千秋楽に異例のサヨナラショーが付き、公演の実況CDも発売されました。1月6日14時30分公演、は列で観劇。山田洋次監督の映画「幸福の黄色いハンカチ」の元になった作品でもあります。物語は、愛する妻と静かな生活を送って