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GⅠNHKマイルCレース回顧ロデオドライブ、直線大外から弾けてG1初制覇!■レース結果第31回NHKマイルCはD.レーン騎手騎乗の1番人気ロデオドライブが中団と後方の間で追走し、直線は大外から末脚を伸ばして際どく差し切り勝ちを果たした。勝ち時計は1分31秒5(良)。鞍上のレーン騎手はこのレース初勝利。本馬を管理する辻哲英調教師は嬉しいG1初勝利となった。2着はハナ差で戸崎圭太騎手騎乗の4番人気アスクイキゴミ。3着は1馬身1/4差で坂井瑠星騎手騎乗の6番人気アドマイヤクワッズ。
GⅡ京都新聞杯レース回顧コンジェスタスが3連勝で重賞初制覇!■レース結果京都競馬場で行われたG2・第74回京都新聞杯は、西村淳也騎手騎乗の6番人気コンジェスタスが優勝。道中は中団を追走し、直線では外から力強く伸びてゴール前の追い比べを制した。勝ち時計は2分9秒9(良)。鞍上の西村騎手、本馬を管理する高野友和調教師はともに本競走初勝利を飾った。クビ差の2着は1番人気・北村友一騎手騎乗のベレシート、1馬身4分の3差の3着は9番人気・池添謙一騎手騎乗のラディアントスターが入った。
GⅠ天皇賞春レース回顧クロワデュノール、薄氷の勝利でG1・4勝目!■レース結果第173回天皇賞(春)は北村友一騎手騎乗の1番人気クロワデュノールが中団追走からじんわりと好位へ上がり、直線で早目に抜け出すと、最後は猛追を受けて非常に際どい着差ながら勝利を飾った。勝ち時計は3分13秒7(良)。24年ホープフルS、25年日本ダービー、26年大阪杯に続き、G1・4勝目を飾った。鞍上の北村騎手、本馬を管理する斉藤崇史調教師ともにこのレースは初勝利となった。2着はハナ差で松若風馬騎手騎乗
GⅡスプリングCレース回顧ワールズエンドが逃げ切って重賞初制覇!■レース結果東京競馬場で行われたG2・第71回京王杯スプリングカップは、津村明秀騎手騎乗の3番人気ワールズエンドが優勝。スタートからスムーズにハナに立ち、直線では2着馬に迫られたものの押し切って重賞初制覇を決めた。勝ち時計は1分18秒9(良)。鞍上の津村騎手、本馬を管理する池添学調教師はともに本競走初勝利を飾った。アタマ差の2着は14番人気・三浦皇成騎手騎乗のセフィロ、2馬身差の3着は7番人気・横山武史騎手騎乗のマ
GⅡフローラSレース回顧ラフターラインズ、豪快に差し切り重賞初制覇!■レース結果第61回フローラSはD.レーン騎手騎乗の1番人気ラフターラインズが中団で追走し、直線は馬場の真ん中を通って豪快に突き抜け優勝。重賞初制覇を飾った。勝ち時計は1分59秒3(良)。鞍上のレーン騎手、本馬を管理する小笠倫弘調教師ともにこのレースは初勝利。2着は1馬身1/4差でM.ディー騎手騎乗の3番人気エンネ。3着は半馬身差で松山弘平騎手騎乗の4番人気リアライズルミナス。なお、3番サムシングスイートは出走
GⅡマイラーズCレース回顧アドマイヤズームが久々の勝利!■レース結果京都競馬場で行われた第57回マイラーズCは、1番人気で武豊騎手騎乗のアドマイヤズームが優勝。道中2番手から抜け出し、2024年の朝日杯FSに次ぐ重賞2勝目を挙げた。勝ち時計は1分31秒7(良)。鞍上の武豊騎手は1991年のダイタクヘリオス、94年のノースフライトに次ぐ本競走3勝目。本馬を管理する友道康夫調教師は本競走初制覇。また、本馬は安田記念への優先出走権を獲得した。2着には2分の1馬身差で、中団から伸びた
GⅡ青葉賞レース回顧ゴーイントゥスカイが差し切って重賞初制覇!■レース結果東京競馬場で行われたG2・第33回青葉賞は、武豊騎手騎乗の4番人気ゴーイントゥスカイが優勝。道中は中団を追走し、直線では馬場の真ん中から抜け出して重賞初制覇を決めた。勝ち時計は2分23秒0(良)。鞍上の武豊騎手は2002年のシンボリクリスエス、06年のアドマイヤメイン、一昨年のシュガークンに続く本競走4勝目、本馬を管理する上原佑紀調教師は本競走初勝利を飾った。4分の3馬身差の2着は3番人気・三浦皇成騎手
レース回顧ロブチェン、コースレコードで逃げ切りまず1冠!■レース結果第86回皐月賞は松山弘平騎手騎乗の1番人気ロブチェンが先手を奪ってレースを引っ張ると、直線は後続勢の追い上げを振り切って逃げ切り勝ちを飾った。勝ち時計は1分56秒5(良)でコースレコード。鞍上の松山騎手は2017年アルアインに続いてこのレース2勝目。本馬を管理する杉山晴紀調教師はこのレース初勝利となった。2着は3/4馬身差で津村明秀騎手騎乗の4番人気リアライズシリウス。3着も3/4馬身差で佐々木大輔騎手騎乗の9番
レース回顧2歳女王スターアニス、完勝で桜花賞を制す!■レース結果第86回桜花賞は松山弘平騎手騎乗の1番人気スターアニスがなんとか中団で脚を溜め、直線は外に持ち出されると鋭い決め手で一気に抜け出して優勝。昨年の阪神ジュベナイルフィリーズに続き、G1・2勝目を飾った。勝ち時計は1分31秒5(良)。鞍上の松山騎手は20年デアリングタクトに続き本競走2勝目。本馬を管理する高野友和調教師はこのレース初勝利となった。2着は2馬身半差で西村淳也騎手騎乗の5番人気ギャラボーグ。3着は3/4馬身差
レース回顧レザベーションが2番手から抜け出して押し切る!■レース結果中山競馬場で行われた第44回ニュージーランドTは、6番人気で原優介騎手騎乗のレザベーションが優勝。道中2番手から直線入り口で先頭に立って押し切り、重賞初制覇を達成した。勝ち時計は1分33秒3(良)。鞍上の原優介騎手、本馬を管理する松下武士調教師はともに本競走初制覇。2着にはクビ差で、好位から伸びた1番人気・津村明秀騎手騎乗のロデオドライブ。そして1馬身2分の1差の3着には、中団から4番人気・横山和生騎手騎乗のジー
レース回顧エンブロイダリーが人気に応えて逃げ切り勝ち!■レース結果阪神競馬場で行われたG2・第69回阪神牝馬ステークスは、C.ルメール騎手騎乗の1番人気エンブロイダリーが優勝。スタートから二の脚が速く先頭に立ち、直線でも力強く押し切った。勝ち時計は1分31秒6(良)。鞍上のルメール騎手、本馬を管理する森一誠調教師はともに本競走初勝利を飾った。クビ差の2着は4番人気・川田将雅騎手騎乗のカムニャック、1馬身差の3着は5番人気・西塚洸二騎手騎乗のルージュソリテールが入った。■レー
レース回顧クロワデュノール、底力を示し3年連続でG1制覇!■レース結果第70回大阪杯は北村友一騎手騎乗の1番人気クロワデュノールが中団追走から手ごたえ良く直線に入ると、いい脚を繰り出して差し切り勝ち。24年ホープフルS、25年日本ダービーに続き、3年連続でG1勝利(3勝目)を飾った。勝ち時計は1分57秒6(良)。鞍上の北村騎手は2019年アルアインに続き、このレース2勝目。本馬を管理する斉藤崇史調教師はこのレース初勝利となった。2着は3/4馬身差で武豊騎手騎乗の3番人気メイショウ
レース回顧サトノレーヴ、強烈な決め手で突き抜けて連覇達成!■レース結果第56回高松宮記念はC.ルメール騎手騎乗の1番人気サトノレーヴが中団追走から直線で外に持ち出されと、強烈な決め手を繰り出して差し切り勝ち。本競走連覇を飾った。勝ち時計は1分06秒3(良)。鞍上のルメール騎手はこのレース初勝利。本馬を管理する堀宣行調教師は2010年・11年にキンシャサノキセキで連覇を達成。そして昨年のサトノレーヴに続き、このレース4勝目となった。2着は2馬身差で酒井学騎手騎乗の15番人気レッドモ
レース回顧マイユニバースが外から豪快に差し切る!■レース結果中山競馬場で行われたG2・第74回日経賞は、横山典弘騎手騎乗の4番人気マイユニバースが優勝。道中は後方寄りを追走し、4コーナー手前から徐々に進出すると直線では大外から豪快に差し切った。勝ち時計は2分30秒7(良)。鞍上の横山典弘騎手は1992年のメジロライアン、95年のインターライナー、97年のローゼンカバリー、99年のセイウンスカイ、06年のリンカーン、20年のミッキースワローに続く本競走7勝目、本馬を管理する武幸四郎調
レース回顧アドマイヤテラ、コースレコードで快勝し重賞2勝目!■レース結果第74回阪神大賞典は武豊騎手騎乗の1番人気アドマイヤテラが中団のインで追走すると、抜群の手ごたえで直線に入るとあっさりと抜け出して優勝。25年目黒記念に続き、重賞2勝目を挙げた。勝ち時計は3分02秒0(良)でコースレコード。鞍上の武騎手は1991年・92年にメジロマックイーンで本競走連覇。さらに96年ナリタブライアン、99年スペシャルウィーク、03年ダイタクバートラム、04年リンカーン、06年ディープインパクト、0
レース回顧アウダーシアが外から差し切り勝ち!■レース結果中山競馬場で行われたG2・第75回スプリングステークスは、津村明秀騎手騎乗の8番人気アウダーシアが優勝。道中は後方寄りを追走。3コーナー過ぎから外を通って進出し、直線では外を力強く伸びて差し切り勝ちを決めた。勝ち時計は1分46秒0(良)。鞍上の津村騎手、本馬を管理する手塚貴久調教師はともに本競走初勝利を飾った。クビ差の2着は2番人気・岩田康誠騎手騎乗のアスクエジンバラ、ハナ差の3着は7番人気・西村淳也騎手騎乗のアクロフェイズ
レース回顧シェイクユアハートが後方から一気の差し切り勝ち!■レース結果中京競馬場で行われた第62回金鯱賞は、8番人気で古川吉洋騎手騎乗のシェイクユアハートが優勝。後方から直線一気の末脚でゴール前の接戦を制した。勝ち時計は1分58秒1(良)。鞍上の古川吉洋騎手、本馬を管理する宮徹調教師はともに本競走初制覇。また、本馬は大阪杯への優先出走権を獲得した。2着にはハナ差で、好位から脚を伸ばした6番人気・松山弘平騎手騎乗のジョバンニ。そして2分の1馬身差の3着には、好位から1番人気・川田将雅騎
レース回顧バステールが勝利し、クラシック候補に名乗りを上げる!■レース結果第63回弥生賞ディープインパクト記念は川田将雅騎手騎乗の3番人気バステールが後方2番手で追走し、直線は外から鮮やかな末脚で差し切り優勝。重賞初挑戦で見事に勝利を飾った。勝ち時計は2分00秒2(良)。鞍上の川田騎手は2014年トゥザワールド、18年ダノンプレミアムに続き、このレース3勝目。本馬を管理する斉藤崇史調教師はこのレース初勝利となった。2着は3/4馬身差で佐々木大輔騎手騎乗の2番人気ライヒスアドラー。
レース回顧ギリーズボールが内から抜け出す!■レース結果阪神競馬場で行われたG2・第60回フィリーズレビューは、西塚洸二騎手騎乗の10番人気ギリーズボールが優勝。道中は中団の内を追走し、直線でも内を鋭く伸びてゴール前で抜け出した。勝ち時計は1分20秒6(良)。鞍上の西塚騎手は本競走初勝利、本馬を管理する手塚貴久調教師は2012年アイムユアーズに続く本競走2勝目を飾った。1馬身4分の3差の2着は2番人気・荻野極騎手騎乗のサンアントワーヌ、ハナ差の3着は4番人気・西村淳也騎手騎乗のアイ
【レース回顧】レーベンスティール、4年連続でG2制覇を果たす!■レース結果第100回中山記念は戸崎圭太騎手騎乗の3番人気レーベンスティールが先団の内で追走し、直線では前の馬の間を割り、悠々と突き抜けて優勝。昨年の毎日王冠に続き、重賞5勝目を飾った。勝ち時計は1分45秒1(良)。鞍上の戸崎騎手、本馬を管理する田中博康調教師ともにこのレースは初勝利となった。2着は1馬身3/4差で津村明秀騎手騎乗の4番人気カラマティアノス。3着はクビ差で横山武史騎手騎乗の2番人気エコロヴァルツ。なお、1番
【レース回顧】タイセイボーグが差し切って重賞初制覇!■レース結果阪神競馬場で行われた第33回チューリップ賞は、2番人気で西村淳也騎手騎乗のタイセイボーグが優勝。中団から差し切って、重賞初制覇を達成した。勝ち時計は1分34秒3(良)。鞍上の西村淳也騎手、本馬を管理する松下武士調教師はともに本競走初制覇。2着にはクビ差で、好位から脚を伸ばした8番人気・田口貫太騎手騎乗のナムラコスモス。そしてクビ差の3着には、後方から1番人気・武豊騎手騎乗のアランカールが入り、この上位3頭が桜花賞への優先
【レース回顧】コスタノヴァ、史上3頭目となる連覇達成!■レース結果第43回フェブラリーSはC.ルメール騎手騎乗の2番人気コスタノヴァが中団で追走し、直線は大外から強烈な末脚を繰り出して差し切り勝ち。本競走がG1に昇格してからコパノリッキー(14年・15年)、カフェファラオ(21年・22年)に続き、史上3頭目となる連覇を飾った。勝ち時計は1分35秒4(良)。鞍上のルメール騎手は20年モズアスコット、21年カフェファラオに続き、このレース3勝目。本馬を管理する木村哲也調教師は昨年に続き、本
【レース回顧】ジューンテイク、約1年9か月ぶりとなる重賞2勝目!■レース結果第119回京都記念は藤岡佑介騎手騎乗の6番人気ジューンテイクが、2番手追走から直線で抜け出し、最後は後続勢の追い上げを振り切って勝利。24年京都新聞杯以来となる重賞2勝目を飾った。勝ち時計は2分12秒7(良)。鞍上の藤岡騎手は18年クリンチャーに続き、このレース2勝目。本馬を管理する武英智調教師はこのレース初勝利を飾った。2着は半馬身差で川田将雅騎手騎乗の1番人気エリキング。3着は1馬身1/4差で池添謙一騎手
【レース回顧】ショウヘイが好位から抜け出し快勝!■レース結果中山競馬場で行われた第67回アメリカジョッキークラブCは、3番人気で川田将雅騎手騎乗のショウヘイが優勝。好位から直線で抜け出し、昨年の京都新聞杯に次ぐ重賞2勝目を挙げた。勝ち時計は2分10秒8(良)。鞍上の川田将雅騎手は2020年ブラストワンピースに次ぐ本競走2勝目。本馬を管理する友道康夫調教師は本競走初制覇。2着には1馬身2分の1差で、後方から脚を伸ばした1番人気・ルメール騎手騎乗のドゥラドーレス。そして1馬身差の3着には
【レース回顧】ロードクロンヌが待望の重賞初制覇!■レース結果第31回プロキオンSは横山和生騎手騎乗の1番人気ロードクロンヌが3番手で追走し、直線は追い比べを制して優勝。惜敗続きにピリオドを打ち、待望の重賞初制覇を飾った。勝ち時計は1分51秒0(良)。鞍上の横山和生騎手はこのレース初勝利。本馬を管理する四位洋文調教師は、トレーナーとして本競走は初勝利となった。2着はクビ差で角田大和騎手騎乗の11番人気サンデーファンデー。3着もクビ差で藤岡佑介騎手騎乗の8番人気ルシュヴァルドール。
【レース回顧】ゲルチュタールが競り合いを制して重賞初制覇!■レース結果第73回日経新春杯は坂井瑠星騎手騎乗の1番人気ゲルチュタールが2番手で追走し、直線は逃げたファミリータイムと一騎打ちとなり、最後はしっかりと前に出て重賞初制覇を飾った。勝ち時計は2分25秒7(良)。鞍上の坂井騎手、本馬を管理する杉山晴紀調教師ともにこのレースは初勝利となった。2着はクビ差で松山弘平騎手騎乗の11番人気ファミリータイム。3着は岩田康誠騎手騎乗の9番人気リビアングラス。■レース展開・総括全馬ほぼ
【レース回顧】2025年のG1を締めくくったのはミュージアムマイル!■レース結果第70回有馬記念はC.デムーロ騎手騎乗の3番人気ミュージアムマイルが、中団やや後ろで追走し、直線は外に持ち出されると鮮やかな末脚で差し切って優勝。2025年中央競馬のG1を締めくくった。勝ち時計は2分31秒5(良)。鞍上のC.デムーロ騎手、本馬を管理する高柳大輔調教師ともにこのレースは初勝利となった。2着は半馬身差で横山武史騎手騎乗の12番人気コスモキュランダ。3着はクビ差で戸崎圭太騎手騎乗の2番人気ダノ
【レース回顧】1戦1勝のロブチェンが差し切りG1初制覇!■レース結果第42回ホープフルSは松山弘平騎手騎乗の7番人気ロブチェンが中団のインで追走し、直線は外に出されると、鋭い脚を繰り出して差し切り優勝。キャリア2戦目でG1初制覇を飾った。勝ち時計は2分01秒0(良)。鞍上の松山騎手、本馬を管理する杉山晴紀調教師ともにこのレースは初勝利となった。2着は3/4馬身差でT.マーカンド騎手騎乗の4番人気フォルテアンジェロ。3着は半馬身差で岩田康誠騎手騎乗の9番人気アスクエジンバラ。なお、1
【レース回顧】ルガルが追い比べを制してレコード勝ち!■レース結果阪神競馬場で行われた第20回阪神Cは、3番人気で鮫島克駿騎手騎乗のルガルが優勝。ゴール前の追い比べを制し、昨年のスプリンターズS以来となる勝利を挙げた。勝ち時計は1分19秒0(良)のコースレコード。鞍上の鮫島克駿騎手、本馬を管理する杉山晴紀調教師はともに本競走初制覇。2着にはハナ差で、中団から脚を伸ばした1番人気・ルメール騎手騎乗のナムラクレア。そして1馬身差の3着には、好位から4番人気・団野大成騎手騎乗のフォーチュ
【レース回顧】(JRA-VANより)購入馬券娯楽予想表偏差値結果調教結果血統結果各馬総括着順払戻金通過ラップ