ブログ記事12件
先日義眼に関する投稿をしてから、いろんな方からいろんなことを聞かれ、心配や気にかけていただいてます。片目が見えないだけでは障害者扱いはされません。お国の方々が言うには「普通の人と同じように生活できてるから」が大きな理由だとか・・・。同じように生活できてるんじゃなくて、同じように生活するしかないから、人には言わない苦労や注意を払いながら生きてるだけ。視野の狭さ、距離感のズレ。車を運転する時でも助手席側はまったく見えないから、目視確認の連続。街を歩けば左側の人や物が見え
4歳10ヶ月で緑内障を発症し、後に右目が眼球癆になって縮小して以降、老けて見られて、よく「老犬ですか?」って聞かれたよ。
シュシュ☆はもう認知症で"お座り"も"待て"もしてくれません。なので寝てる時以外はこんなピンボケ写真ばかりどうしても綺麗な写真を撮りたい時はモーションフォト機能を使って撮影しますが、普段はモーションフォトをオフにしています。これは1月24日に投稿した画像。お気に入りスポットに頭を突っ込むシュシュ。こうしてるのが好きな変わった子。このお気に入りスポットに頭を突っ込んでる時だけは静止してるのでシャッターチャンス。これだと顔が写らないけど。2月5日2月8日2月10日前から
コンタクトレンズしてる?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようコンタクトはどーでもいいですが、今日はひとみの日らしいので、今年も虎哲の目の現状を追記も交えて報告します。2013年3月、最初に緑内障を発症した右目は、5年前の冬くらいに、眼球癆(ろう)と宣告されています。眼球癆とは、眼球そのものが機能を停止している状態で、視力はありません。涙腺は生きていて涙は出ているそうで、ドライアイの状態にはなっていません。房水は僅かに出ているそうですが
シュシュ☆は今月17歳になります。白内障の右目が眼球癆(がんきゅうろう)になってしまいました。左目は義眼です。長女ウェルも片眼が眼球癆でした。長女の場合は緑内障が原因でした。シュシュ☆が眼球癆になった理由は分かりません。見えないので何処かにぶつけた外傷によるものという可能性も考えられるし、長年の白内障が原因なのかもしれない。痛がったり気にしたりする様子は全くありませんでした。なので気付いたら、あれ?って感じで…眼球癆は目が死んでしまった状態ですから痛みがあるわけではなく、眼球萎縮で
こんばんはまりちゃんのおめめよーくご覧になって下さい普段のおめめはぱっと見何でもないのですがあくびをしたりお口でハァハァすると眼球が更に奥に引っ込んでしまいます元々目頭に大きな窪みがあってそこへ目やにが溜まります1日1回その窪みから脱脂綿でズルズルした目やにを取るのですが痛がる様子もなく以前病院で診て頂いた時は特に注意すべきことはありませんでした年齢的なものなのかなぁお空組のちゃこららもんたくんはそんなことなかったんだけどなぁ目が萎縮してしまう病気
あなたの瞳、何色か教えて!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう今日はひとみの日らしいので、今年も虎哲の目の現状を追記も交えて報告します。2013年3月、最初に緑内障を発症した右目は、4年前の冬くらいに、眼球癆(ろう)と宣告されています。眼球癆とは、眼球そのものが機能を停止している状態で、視力はありません。涙腺は生きていて涙は出ているそうで、ドライアイの状態にはなっていません。房水は僅かに出ているそうですが、眼圧はほぼ0という状態で、非常にゆっく
2019.3.9土曜日新メンバーを迎えました柴犬女の子18歳ラッキーちゃん独居の飼主様が5年前から病気の為寝ている事の方が多くなり今では寝たきりラッキーちゃんをこれ以上面倒を見る事は不可能と周りの方が判断し保健所へ相談されたそうです直ぐに引き取ってはもらえず一旦保留になりその話を聞いた方よりボランティアをしている私の所へ依頼がきました保健所にも事実確認をし私が引き取る事を決めました5年間外へ出る事も無くこの場所のみ想像以上に酷い環境でしたキャ
かれー♂推定6か月千葉ニュー里親会場でまずはchieさんに相談して参加されていた動物愛護センターの獣医さんに診ていただき(タダで💦)去勢手術を控えていたので眼の切開とか眼球摘出とか麻酔ついでにできることがあればと今後の展開を相談して病院を紹介していただきました!この時の見解が眼の手術は不要なのではだったので同乗させていただいたえどまえさんちのはく&さい通院に便乗していつも保護猫をお願いしている病院でも診ていただき同様の
視力、上がった?下がった?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう今日はひとみの日らしいので、今年も虎哲の目の現状を報告します。2013年3月、最初に緑内障を発症した右目は、3年前の冬くらいに、眼球癆(ろう)と宣告されています。眼球癆とは、眼球そのものが機能を停止している状態で、視力はありません。涙腺は生きていて涙は出ているそうで、ドライアイの状態にはなっていません。房水は僅かに出ているそうですが、眼圧はほぼ0という状態で、非常にゆっくりと眼球が縮小していってい
4月13日ウェータンが17歳になりました。ウェルの誕生日を祝えることがこんなにも嬉しくこんなにも感謝したことはありませんでした。左目は眼球癆で眼球が萎縮して小さくなり、目の機能全てを失い目が死んだ状態…右目も白内障が進行して殆ど見えてません。耳は2年以上前から全く聴こえてません。副鼻腔炎も患っていて嗅覚もかなり鈍い。皮膚病も酷いですし、足腰も弱っていますし、腎不全とも闘ってます。それでもウェルは毎日『ごはんまだ?』というアピールを欠かしませんし、いっぱい甘えてくれる
プレディアのファンゴWクレンズをもう何個リピしただろう?勿論今でも大好きなクレンジングですが、ウォータープルーフのアイライナーやマスカラを使う日もあって、それだとちょっと落ちにくくてね~よくタオルが黒くなってる…お湯オフタイプのメイクなら全く問題ないので、お湯オフタイプを使った日はファンゴWクレンズで、ウォータープルーフのアイメイクをした時はラフラのバームオレンジを使うことにしました。以前、モニターで100gのレギュラーサイズが当選して、既に使用経験があり、香りもメイク落ちもでした
視力、いくつ?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう今日はひとみの日らしいので、虎哲の目の現状を報告します。2013年3月、最初に緑内障を発症した右目は、一昨年の冬くらいに、眼球癆(ろう)と宣告されています。眼球癆とは、眼球そのものが機能を停止している状態で、視力はありません。涙腺は生きていて涙は出ているそうで、ドライアイの状態にはなっていません。房水は僅かに出ているそうですが、眼圧はほぼ0という状態で、非常にゆっくりと眼球が縮小していっています。痛みや不快
2017年2月8日先日診察時に、実は今後の抗がん剤治療のお話もありました。ペコちゃんは、最初の病院でリンパ腫と分かってからステロイド剤を投与されていて大学病院を紹介されて診察した時には2回ともステロイド剤が効き過ぎていてリンパ腫の診断が出来ませんでした。その後、ステロイド剤を減らし飲まなくなって、急にリンパ腫が大きくなりDICになってしまいました。DICになると、基礎疾患を治療をしないと症状が改善されません。そのため、大学病院で入院中(12/8)
2017年2月7日昨日、病院へ行った時に先生から眼の事についてお話がありました。先日、琥珀色の玉が眼から剥がれ落ちのでペコちゃんの角膜は、ほんの薄皮1枚になっている事。先日、琥珀色の玉が落ちて病院へ持って行った時に先生から「ひょっとすると、もっとびっくりする事があるかもしれません」っと意味深な事を言われましたが、ペコちゃんの眼から琥珀色の玉が落ちただけでも心臓が止まりそうだったのにこれ以上の事ってなんだろう?!と思っていました。昨日の先生から
2017.2.6Mondayちょっと気持ちよさそーに寛いでるポノを叩き起してまたまた浅草のドッグカフェ【L-PIN,s】さんへアイドッグ保護犬ごうくん手前卒業犬こたつくん真ん中保護犬クミちゃん奥とおデートカフェ常連ママさんにたらふくオヤツをもらってポノちゃんとオスワリ出来ます今日はいい事があると勘違いさせてから眼科専門医を受診してきました待合室でまたオヤツ貰えると勘違いしてワクワクしてるポノ診察ではリトマス試験紙を目に突っ込まれたり目ん玉グリグリされたりいろん
2017年2月4日今朝もいつも通り、起きるとすぐにペコちゃんの眼の洗浄をして朝ごはんに卵の黄身とササミをあげました。ササミをほんの少しだけ食べました。そのあと、リキッドは朝だけで190mlも飲みました。!(◎_◎;)朝の支度を終えて、8時過ぎペコちゃんの眼を生理食塩液で洗浄したらペコちゃんの眼球に琥珀色の小さな真珠みたいなものが出てきました。ぎゃー!!!!!!!!思わず、叫んじゃいました!!!
緑内障治療のため、ずっとトルソプト(眼圧を下げる点眼薬)を続けてきたウェルさんですが、今月の15日頃からトルソプトを止めて様子をみることになった。今日の検査結果で眼圧が下がり、緑内障は治ったと言われました緑内障が治ったのは本当に嬉しいただ、気になる症状がありました。眼球が内側に落ち込んだような?眼球が痩せたというか縮んだというか?上手く説明出来ないのですが、とにかく左目だけが小さくなったので別の病気になったのではと心配でした。診察結果は『眼球癆(がんきゅうろう)』緑内障の影響で眼