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「リハーサル🪈」26日にサヌカイトフェスティバルで素敵なフルートを演奏してくださる、真鍋恵子さん🎶彼女は坂出高校出身、私は高松一高出身、同じ歳な私たちは大学では先輩後輩ながら、卒業してからも様々一緒に演奏できる幸せ😌現在は日本フィルの首席奏者として多忙な中、地元での演奏を楽しみにしてくれています🥰リハーサルは阿吽の呼吸ながら、私は楽譜を拡大しないと見えなくなってるー💦遂に、、😱真鍋ちゃんは大丈夫らしい!笑コンサートはなんと1000円で聴けますよ❣️是非いらしてくださいね🌟私たちの為にパ
サヌカイトフェスティバル出演者プロフィール🌏10月26日13:45〜14:45フルート&サヌカイトコンサート🎵真鍋恵子さんは大学では後輩ですが同じ歳。香川県出身で坂出高校から東京藝術大学、大学院、修士課程終了後、藝大フィルから日本フィルハーモニー交響楽団へ。現在、首席フルート奏者として大活躍です。数年前に仲良しパトリスが私たちの為に書いてくれた「fiveseasons」https://youtu.be/7QOH_IkVVv4?si=8jFcPvjUUz5rCEY9こちらも演奏致
「サヌカイトフェスティバルin金山vol.3」2025/10/25(土)26(日)10:00OPEN会場:香川県坂出市金山けいの里(坂出市江尻町1669-71)*駐車場は50台まで香川県坂出市の金山で算出されるサヌカイト(カンカン石)は、1300万年前の火山活動によって生じた太古の石。旧石器時代には矢尻や石包丁、その後美しい音を響かせる楽器として、人々の豊かな暮らしに深く関わってきました。サスティナブルの求められるいま、悠久の地から、自然との共存、そして平和の響きを発信します
日時:2024年03月17日(日)14:00~会場:サントリーホール指揮:小林研一郎演奏:日本フィルハーモニー交響楽団独奏:真鍋恵子(フルート)(日本フィル首席)曲目ドビュッシー:小組曲モーツァルト:フルート協奏曲第2番ベルリオーズ:幻想交響曲感想:「コバケンワールド」なるシリーズがあることを知り、一度は聴いておかなければと思っていたが、今回ようやくチケットを手に入れられたので訪れてきた。かなりの人気のシリーズのようでなかなかチケットが手に入らなかったが、
10月1日(土)神奈川県民ホール指揮者:藤岡幸夫ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集<四季>ソリスト高木凛々子ソリストアンコールJSバッハ:パルティータ第3番よりガボット(休憩)ベートーヴェン:交響曲第7番アンコール???第380回の前回よりわずか2週間でこの定期演奏会。これで日フィルの放浪生活が終わって、次回から、ホームのみなとみらいホールに帰る。ので、神奈川県民ホールは最後。以前はここで定期演奏会していたから、懐かしいといえば懐かしいが、椅子の前が狭い
6月10日(金)神奈川県民ホール指揮者:広上淳一プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番ソリストボリス・ベルキン(休憩)ショスタコーヴィチ:交響曲5番前回の記事でも書いたように、指揮者がラザレフから広上に変更。まさしく急遽で、ロシア・ウクライナ問題の存在に対する、ラザレフか、日フィルか、双方かの思惑と協議による。これはまさしく、ムムムであるが、どうしたもんじゃろうのお。第1曲の作曲家プロコフィエフを紹介したプログラムの文章に、「現在のウクライナ・ドネツク州で生まれた。
10月16日(土)カルッツかわさき指揮者:アレクサンドル・ラザレフドヴォルジャーク:チェロ協奏曲ソリスト・宮田大ソリストアンコール・カタルーニャ民謡「鳥の歌」(休憩)ブラームス:交響曲第2番アンコール・ブラームスハンガリー舞曲2番ラザレフが戻ってきた!横浜定期では、2018年11月以来。3年ぶり。このブログの登場は、わずか2回目となるが、ブログ作成以前から、良く聴いていた。もうそれだけで、感動。事前にツイッターで告知があったらしいが、登場の仕方が変わってい
9月25日(土)神奈川県民ホール指揮者:梅田俊明ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番ソリスト・小山実稚恵(休憩)チャイコフスキー:幻想序曲ロメオとジュリエットリムスキーコルサコフ:スペイン奇想曲アンコールチャイコフスキー:弦楽セレナーデ第2楽章秋シーズンの開幕。相変わらず、コロナで大人しく。また、放浪生活。指揮者の梅田俊明は、初かな。覚えていないだけか。全曲スコアを持たずに振ったが、もう一つ魅力が無い。ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番は、いつもは、2番を聞くの
4月16日(金)神奈川県民ホール指揮者沼尻竜典(←ラザレフから交替)シューマン:ピアオ協奏曲ソリスト:河村尚子ソリストアンコール:シューマン「ミルテの花」より献呈(休憩)ショスタコーヴィチ:交響曲5番神奈川県民ホールでの公演。土曜日ではなくて、金曜日の公演だから、19時開演。食事を済ませてから、と思ったが、なかなか近隣の飲食店が閉店になったり、昼営業だけだったり。昔々、長男がまだ小学生高学年だった頃、30年くらい前かな、そのころは日フィルの横浜定期は神奈川県民ホ
すっかりご無沙汰しています。パンデミック宣言から2度目の春を迎えてしまいましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。このブログもこの春で丸2年。2年前は誰しもがこのような状況になると想像もしなかったことですが、それでも季節は巡ってこちらボストンでも日1日と過ごしやすくなり、ようやくまた春の花が咲き始める気候になりましたさて、突然ですが。お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、4月10日発売の「雑誌|THEFLUTEvol.181」にオンラインインタビューの記事を載せて頂きま
3月13日(土)神奈川県民ホール指揮者:阪哲朗ドヴォルジャーク作曲歌劇悪魔とカーチャ序曲ピアノ協奏曲ソリスト:伊藤恵(休憩)ドヴォルジャーク作曲交響曲第九番<新世界より>アンコール:ドヴォルジャーク作曲・スラブ舞曲第10番第364回は、年末恒例のベートーヴェン第9演奏会で、今年1月の第365回はサボったので(正確には他の公演と重なって、親しい友人にあげてしまって)、2月は休演で、3月から春のシーズン開幕、ほぼ3ヶ月ぶりのクラシックコンサートとなりました。
11月28日(土)横浜みなとみらいホール指揮者:川瀬賢太郎いずれもベートーヴェン作曲の序曲<レオノーレ>第3番交響曲第8番(休憩)ヴァイオリン協奏曲ソリスト:竹澤恭子ベートーヴェン生誕250年企画。当初予定は、首席指揮者ピエタリ・インキネン指揮であったのが川瀬賢太郎に交替、ワーグナーの「タンホイザー序曲」がベートーヴェンの「レオノーレ第3番」に変更された。日本への入国規制。で、どういうプログラム順かと思っていたらば、ヴァイオリン協奏曲を最後に持ってきて、交響曲を休憩
先週の14日土曜日にサントリーホールでのコバケンワールド聴きに行ってきました。目的は真鍋恵子先生のモーツァルトのコンチェルト1番を聴くため!先生の柔らかい優しい音を堪能しました。ただ、サントリーでフルートソロを聴いたのは初めてでしたが、やっぱり大きいホールですね。どうしても音の小ささが気になります。1000席以下のホールでフルートソロは聴きたいですね。モーツァルトだし、女性奏者ってこともあるんでしょうが…NHKホールでがっつり音を飛ばしてきたパユはやっぱり異常笑11月に
半月余り前に日本フィル横浜定期の帰りにフルートの真鍋さんとご一緒した折、「今度こんなのやるんですよ、よろしかったら」とお誘いを受けた、日本フィルメンバーによる木管五重奏の「目黒市民コンサート」に行ってきた木管五重奏はおととしの国立音大の音楽祭での岩政志穂ちゃんたちの「ごもくめし」以来昨夏以来のめぐろパーシモン野方WIZよりは広いしだいぶましかな観客はまあ・・・、仕方ないでしょう、周りのガサゴソは1曲目で止んでよかったオーボエは杉原由希子から若手のサラブレッド佐竹真登に変
おはようございます昨晩は、高校時代の同級生でピアニストの宮崎朋菜ちゃんと、フルーティストの真鍋恵子さんのコンサートに行ってきました朋菜ちゃんはロシアに住んでいて、世界各国で演奏をされている素晴らしいピアニストですHPはこちらです→☆動画で演奏も聞けます。凄すぎます・・・→☆四国巡礼をテーマにした曲も作曲しています。同級生として誇りに思います。フルーティストの真鍋恵子さんは、数年前、お仕事でご一緒させて頂きました。日
~後ろをしっかり~今日は藤沢で、大人への講義をみっちり行ったあと、相模原市役所へ寄り都内へ。日本フィルハーモニー交響楽団定期演奏会19時~サントリーホール指揮:アレクサンドル・ラザレフ(首席指揮者)今日は招待券なので、盛大な拍手による盛り上げの協力をしなくてはいけない。ラザレフさんは初めて。前回の来日の横浜公演、ラザレフさんと曲目が良く、購入したものの、ダブルブッキングでお友達に譲ってしまったので…今回はそのリベンジだけど、プログラムがなかなかの恐怖。でもゆっくり寝