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真造圭伍さんの「ひらやすみ」第10巻を読みましたヒロトくんは夏になっちゃんに「今年中にやりたいことをみつける」と宣言しますが、ズルズルそのまま11月にマンガ道に全力投球のなっちゃんは、そんなヒロトくんが歯がゆくてなりませんヒロトくんは、劇的な形で出くわしたよもぎさんに再告白をしますが、なんとその場所は石川さんの自宅前石川さんも降りてきて、二人でよもぎさんの返事を聞く流れに!よもぎさんの回答は、そりゃあこのシチュエーションではこうなるよなあという感じ本の帯には「
待ちに待った『ひらやすみ10巻』真造圭伍著クライマックスへとある帯の通りに主人公ヒロくん以下のキャラクターそれぞれに区切りと新たな出発が描かれている回です。面白すぎwそして「そうだよなぁ、、ひとってそうなんだよなぁ」とつぶやきながら読みました。NHKの15分ドラマは以外にもそこそこの人気だったようです。そしていよいよ来年にはアニメ化。どんなできに
昨年、夜ドラで好評だった「ひらやすみ」が2027年1月よりアニメでやることが発表されました。ドラマが人気あったから、アニメでもやってしまおう…というワケだ。ドラマと全く同じ話をアニメでやるだけなのに既に成功が見えている(^^)。NHKは良いコンテンツを手に入れたね。ドラマも続きはやると思うけどキャストのスケジュール調整が必要で…その点、アニメは関係ない。原作漫画は9巻まで出ている。
【Amazon.co.jp限定】ひらやすみ初回限定版(限定特典:ビジュアルシート5枚セット)全3枚[Blu-ray]Amazon(アマゾン)ドラマ『ひらやすみ』(日本、2025年)を観た。元俳優でフリーターのヒロトは、ひょんなことで知り合い仲良くなった老婦人・はなえさんの死後、はなえさんが暮らした平屋を譲り受ける。阿佐ヶ谷の平屋での生活が馴染み始めたころ、いとこのなつみが美大進学で秋田から上京しヒロトが住む平屋に下宿をするのだが・・・。真造圭伍先生の同
あるがままこんにちは、オコジョです。いつもいいね!ありがとうございますなにもしない日はありますか?家事や仕事に追われいつの間にか今日が終わる。そんな毎日がずっと続いていつの日か思うかもしれません。...あれ?何しているんだろう?はい、僕はそう強く感じ今は全く動けなくなりました仕事ばかりの毎日友達との約束よりも「仕事」結婚式やお葬式よりも「仕事」お盆やお正月も「仕事」そんなこ
夜ドラひらやすみ夜ドラ『ひらやすみ』は正月の一括放送でみました。夜ドラ一話15分で全20話。原作は真造圭伍。『ビッグコミックスピリッツ』で2021年連載開始、現在も連載中とのこと。人生を解脱した笠智衆みたいな青年、主人公のヒロトくん(岡山天音)&マンガ家になるべく上京したなつみちゃん(森七菜)を中心に、日々是コミックという内容で俳優のコミック芸をみるばかり。分けても森七菜の怪演を愉しむにしくはないといったところで。一気に視聴した。真造圭伍:ひらやすみヒロトくんの友人83
2026年秋〜冬期NHK夜ドラ「ひらやすみ」血縁関係のないおばあちゃん(根岸季衣)から譲り受けた平屋で暮らすフリーターのヒロト(岡山天音)と、山形から上京してきた従姉妹の美大生なつみ(森七菜)。彼らをとりまく人々は時に生きづらさを抱えたりもするのだけど、鷹揚なヒロトの何気ない優しさに包まれ、悩みから解放されていきます。最終回はみんなで芋煮会。なつみとあかりんが芋煮を味わうシーンがとても可愛いかったです。小林聡美がナレーションを務めているのもよかったです。このドラマは「頑張らないこ
12月4日に最終話だったのでけっこう日が経ちますがNHKの夜ドラ“ひらやすみ”すごくよかった驚きは森七菜さん画像のシーンなんかは焼き付いて離れないアニメ化も楽しみです
『ひらやすみ』(全20話)NHKで放送された作品で、原作は真造圭伍さんの同名タイトルの漫画です。主人公のヒロトは29歳のフリーターで古びた平屋に住んでいます。もともとそこは近所のおばあさん「はなえさん」が住んでいたところで、はなえさんが亡くなる際にヒロトに譲ったお家でした。その平屋にいとこのなつみが東京の美大に入学するために上京し、一緒に暮らすことになります。ふたりの日々の暮らしと、その中で思い出すはなえさんとの思い出、そしてヒロトの親友や周囲の人々との関わり合いが描かれています。
生田ヒロト、29歳、フリーター。定職なし、恋人なし、普通ならあるはずの?将来の不安も一切ない、お気楽な自由人です。そんな彼は、人柄のよさだけで、仲良くなった近所のおばあちゃん・和田はなえから、一戸建ての平屋を譲り受けることに。そして、山形から上京してきた18歳のいとこ・小林なつみと2人暮らしを始めました。彼の周りには生きづらい“悩み”を抱えた人々が集まってきて……。(NHK)朝ドラと同じで半年ぐらい続いてくれてもいいな。岡山天音が好きなので、主役なの嬉しい。ゆるくて、優しくて、大きな出来
少し前からドラマの「ひらやすみ」をやっていて、終わるのを前にハマった同僚が、完結していない原作を大人買いしてしまい、まず1巻を渡されました。ひらやすみドラマは観ていたので、原作はどんなか読んでみました。ちょっとネタバレます。生田ヒロト29歳フリーター。ミドリ荘と言う、ボロアパートに住むヒロトは、部屋で500円玉を見つけ、うっきうきで大好きなたこ焼きを買った。ヒロトはなぜかお年寄りに声をかけられ、きょう5回目の今も孫を連れたおばあさんに、金森って釣り堀知っているか聞かれた。そ
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️今期、話題になったドラマの最終回感想。「じゃあ、あんたがつくってみろよ」まさかここまで人気になるなんて、誰も予想してなかったんじゃないかな。まず、タイトルのインパクト。ほとんどの女性が(特に年代が上になるほど)、あの一言に“わかる〜”って思ったはず。九州の女
11/3から12/4まで放送されたNHK月曜~木曜22時45分からのドラマ「ひらやすみ」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。【マコ】「ひらやすみ」は、フリーター、恋人なし、将来の不安も一切ない、お気楽な自由人生田ヒロトの日常を描くドラマです。真造圭伍さんの漫画が原作で、主演は岡山天音さん、共演は森七菜さん、吉岡里帆さん、吉村界人さん、光嶌なづなさん、蓮佛美沙子さんなどとなっています。友達のおばあさん(根岸季衣さん)
ひらやすみ真造圭伍の同名マンガを実写化した本作では、29歳の元俳優でお気楽な自由人のヒロトが、人柄のよさだけで近所のおばあちゃんから平屋を譲り受けたことから物語が展開する。彼は美大に通う18歳のいとこ・小林なつみと2人暮らしを始めるが、いつしかヒロトの周りには仕事や人間関係などの悩みを抱えた人々が集うようになるのだった。岡山がヒロト、森七菜がなつみを演じる。原作:真造圭伍脚本:米内山陽子音楽:富貴晴美音楽プロデューサー:福島節演出:松本佳奈/川和田恵真
お借りしたコミック本がドラマ化!!アマプラで配信していると聞いて、早速観ました💛そして、残りは、NHKONEからの録画で『ひらやすみ』東京・阿佐ヶ谷駅徒歩20分。平屋暮らしを描く日常系ドラマ。ひらやすみ【NHK】【NHK公式】夜ドラ「ひらやすみ」生田ヒロト、29歳、フリーター。定職なし、恋人なし、普通ならあるはずの?将来の不安も一切ない、お気楽な自由人です。そんな彼は、人柄のよさだけで、仲良くなった近所のおばあちゃん・和田はなえから、一戸建ての平屋を譲り受けるこ
神奈川県の厚木市で数秘対面鑑定/zoom鑑定をさせて頂いています。2017年にガン(悪性リンパ腫ステージ4)を経験したことをきっかけに自分を愛し大切にする人生にシフトしました。心配性で生きるのが辛かった私が楽に生きられるようになったヒントをブログからお伝えしています。このブログからあなたの心がほっとしてゆるんで自分らしく生きられるきっかけとなったら嬉しいです★初めての方はこちら→プロフィールごきげんよう🧚♂️あなたの命に拍手喝采👏✨いのちの歓び人、セレブ夫
こんにちわ、アラカン主婦です😊NHKの夜ドラけっこう好きです今回の「ひらやすみ」ハマってます岡山天音さん、ここ数年で人気出てきましたよねキャラにぴったりですいとこのなっちゃん役の森七菜さん「フロントライン」ではしっかりした豪華客船のスタッフ役「国宝」では激しいベットシーンこのドラマでは美大生役がハマり役すぎてまだこんな幼いというかピチピチした年代ができるんだな〜と驚愕ですもうすぐ終わってしまうのさみしいです毎日の楽しみでしたちなみに原作の真造圭伍先生の奥様
2025年11月3日(月・祝)放送開始毎週月~木夜10:45~11:00<全20回/5週>【原作】真造圭伍【出演】岡山天音森七菜吉村界人光嶌なづな/蓮佛美沙子駿河太郎/吉岡里帆根岸季衣【脚本】米内山陽子【音楽】富貴晴美【音楽プロデューサー】福島節【演出】松本佳奈、川和田恵真、髙土浩二【制作統括】坂部康二、熊野律時【プロデューサー】大塚安希なっちゃんこと森七菜すごい。漫画のキャラクターが飛び出してきたような、いや、キャラクターをはるかに超えた演技、いや、演技なんだろうけ
おはようございます前回の記事も見ていただきありがとうございます!『【私のおすすめする一冊】希望の糸加賀恭一郎シリーズ第11弾』おはようございます前回の記事も見ていただきありがとうございます!『今期UNIQLOで買って全部よかったトップス3種』おはようございます前回の記事も見てい…ameblo.jp友人からおすすめされたドラマ『ひらやすみ』すでに何話か放送後だったから残念と思っていたらアマプラで観れることがわかって試しに。出掛ける前だったから1話ギリギリ全部観
平家に住むって言うのは今となっては憧れですね知り合いの若い夫婦の新築は圧倒的に平家が多い時代ですねモブキャラ?の横山あかりさん地味な役柄なのになかなかの存在感です森七菜さんでさえ主役では無いのだが森七菜さんでさえ喰ってしまうほどの舞台荒らし恐ろしいこメガネがないと普通なんだが、、、🤣演技力は素晴らしい👍もちろん吉岡里帆さんも素晴らしい憂鬱な演技が素敵ん?産まれたか?福ちゃん、雨龍さんのインスタに登場じゃ
NHKの夜ドラ「ひらやすみ」を観ています。↑画像はお借りしました。ゆるやかな雰囲気が、いい感じのドラマです。こちらのドラマも「じゃあ、あんたが作ってみろよ」と同様、漫画が原作のようですね。そして、「ひらやすみ」の作者の真造圭伍さんと、「じゃあ、あんたが作ってみろよ」の作者の谷口菜津子さんがご夫婦だということを知って驚きました。どちらも観ているドラマですが、こんな偶然ってあるのですね。
作品概要ドラマ:NHK夜ドラ『ひらやすみ』放送:総合テレビ月~木午後10時45分~原作:真造圭伍さんの同名人気漫画舞台:東京・阿佐ヶ谷の平屋主演:岡山天音さん(ヒロト役・29歳の元俳優)共演:森七菜さん(いとこのなつみ役)、吉村界人さん(親友・野口ヒデキ役)(C)NHK吉岡さんの演じる役柄立花よもぎ不動産会社勤務職場ではエースと呼ばれる仕事熱心な女性仕事ばかりで心に余裕がない日々を送っているヒロトとはひょんなことから顔見知りになるヒロトのの
先週は書けませんでしたが今週は「ひらやすみ」レビューいたしますいやだ、レビューだなんて上から目線な・・・ただの感想です「ひらやすみ」大好きなのでケチなんかつけません先週は原作を読んでなかったのでよくわかりませんでしたが今週はドラマ視聴前に原作読了いたしましたひらやすみコミック1-9巻セット(小学館)Amazon(アマゾン)結構、変わっているところも多いですが原作の良さは消えたりはしていないと思います※以下、ネタバレを含みます。お気をつけくださ
「土スタ」は「ひらやすみ」出演中の吉岡里帆さん吉岡さんは原作者真造圭伍さんのマンガのファンで上京する時厳選して「台風の日」を持って来たという程ファンなんだそうちなみにドラマでなつみちゃんが書いてたマンガがこの台風の日に載ってる「ビール獣」の1コマで「熱いー」って思ったそうですひらやすみは入院している人がそんな状態でも見れるマンガで元気になってもらいたいっていう思いがあるので(真造さんも入院してた)優しいお話なんだ吉岡里帆さんのよもぎさんの役は原作に合
11/3から放送されたNHK月曜~木曜22時45分からのドラマ「ひらやすみ」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。【マコ】「ひらやすみ」は、フリーター、恋人なし、将来の不安も一切ない、お気楽な自由人生田ヒロトの日常を描くドラマです。真造圭伍さんの漫画が原作で、主演は岡山天音さん、共演は森七菜さん、吉岡里帆さん、吉村界人さん、光嶌なづなさんなどとなっています。初週は友達のおばあさんが亡くなり、平屋建ての一軒家を譲り受け
真造圭伍さんの「ひらやすみ」がドラマ化され、11月からNHKで放映されます以前「立花さんを誰がやるのかが特に気になりますね」と述べていたのですが、なんと吉岡里帆さん!『真造圭伍/ひらやすみ第9巻』真造圭伍さんの「ひらやすみ」第9巻を読みました屋根から落ちたなっちゃんは、その臨死体験から人が変わったようにマンガに打ち込めるようになりますこれはかつて大…ameblo.jp細すぎるし、美女すぎるのでは?どんな感じになるのか、ぜひみてみたいですねひらやすみ(9)(ビッグコミッ
真造圭伍さんの「ひらやすみ」第9巻を読みました屋根から落ちたなっちゃんは、その臨死体験から人が変わったようにマンガに打ち込めるようになりますこれはかつて大病をしたという作者の体験からきているエピソードなのだろうと思います他方で、意気投合したヒロトと石川さんは、お互いが昔卓球部だったこともわかり、卓球で汗を流した後にビールを酌み交わしますますます仲良くなっていく2人でしたが、そこでヒロトが立花さんの名前を出してしまい、石川さんはフリーズうーん、この三角関係はいったいど
ふらっと本屋さんへ。最近は本への出費は抑えつつあります。それでもたまに表紙をみてビビっと感じる本を出会えます。ひらやすみもその一冊。感想としては買って間違いなかった。なんというかお婆ちゃんが入院して同じ病室の同年代のお婆ちゃんが娘や息子、孫と話している声などを聞いてヒロトにメールを送って寂しさを表現している場面はグッときましたね。特に老夫婦で夫が妻が乗った車椅子を押し進める姿と一人で歩くはなえ婆ちゃんとの構図。メールをみて急いできたヒロトははなえ婆ちゃんが好きな白いアジサイをお見舞
凛のオナラはとても臭い本日2回もかまされました注文してた「ひらやすみ」第8巻が届いたので一気読み何気ない日常を描いたこの作品が大好きですそれにしても、このラスト…気になるよーー
真造圭伍さんの「ひらやすみ」第8巻を読みました今回は物語が大きく動きました!なっちゃんは、夏休みに美大の仲間と出かけたときに知り合った、とっつきにくい感じの男子同級生と親しくなります自分がうまくマンガを描けないのは子どもっぽいからであって、それは恋愛をしていないからでないかと悩むところが本作らしいよもぎさんは、石川さんから申し込まれたデートへお互いの心理描写がとてもうまく描かれていましたよもぎさんに対して正式に交際を申し込んだ石川さんは、なんと釣り堀に出かけてヒロトに出会います