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2011.12.25佐賀9レース第27回中島記念⑦ウルトラカイザー真島正徳単勝佐賀競馬場にて購入
おはこん○○は!いつもご訪問I&いいねありがとうございます。先日のヤマカツエースの話、最初に誰かが言い出したのが2019年の夏前ぐらいだったと思うのですが、そこから1年かけてご本人の耳に到達したようですなかなか特定の馬に似てるって言われることもないと思うし、女性で「馬に似てる(しかも牡馬)」って言われるのも微妙というか人によっては怒ってしまわれかねないと思うのですが、ご本人が親近感を持ってくださっているみたいなので心の広い方だなぁ~と思ったわけです。いや、実際ヤマカツエースを見るとホ
21年6月19日佐賀6レースうまかつ.net賞①オドルキツネ真島正徳単勝7番人気4着
3年5月29日佐賀7レース初夏賞⑨オドルキツネ真島正徳単勝7番人気9着
2021.2.11第48回佐賀記念(JpnⅢ)佐賀・ダート2000m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11クリンチャー(ディープスカイ)A準AA準SB+A22グレイトパール(キングカメハメハ)P/--P-33メイプルブラザー(カネヒキリ)B+B+-P+B+B+44スウィフトハート(スウィフトカレント)B/-B--55ゴールドフラッグ(ステイ
この日は、古馬牝馬による重賞・佐賀ヴィーナスカップが行われましたこのレースは、サガン鳥栖杯という事もあって毎年マスコットのウィントスくん等がやって来るのですが、今年は無観客競馬ですからもちろん無し・・・(´;ω;`)ウゥゥ来年は通常通りに戻ってほしいですね(´・ω・`)昨年のヴィーナスカップの覇者・ハッピーハッピーが1番人気に佐賀移籍後、負けなしの9連勝中のジャングルキッドが2番人気と、佐賀勢が人気の中心にこの
2月11日(火・祝)(佐賀9R)第47回佐賀記念(JpnⅢ)~中央競馬会所属馬オープン、交流~1枠1番コウエイワンマン真島正徳(56)9着2枠2番スーパーノヴァ田中純(56)10着3枠3番ロードゴラッソ川田将雅(57)2着4枠4番ラモントルドール出水拓人(54)12着
7枠7番ブーシェガール真島正徳(54)7着7枠8番カネミツチャンプ村松翔太(56)8着8枠9番サンモンテベロ吉田順治(54)10着8枠10番カクシン山口勲(56)3着
この日の佐賀競馬場では、名馬の引退式が行われましたその馬とは、中島記念や道営記念を制したウルトラカイザーです2歳から11歳まで走り続けて、65戦37勝ととてつもなく偉大な記録を打ち立てました皆さんそれぞれにこの馬に対しての思い出のレースがあるでしょうが、小倉へ遠征し中央勢を蹴散らし勝利したくすのき賞や、オヤコダカとの大接戦を演じ制したコスモバルク記念そして、キョウワカイザーとの激しい競馬で負けはしましたが、年齢的に厳しいかもとの疑念をまだやれると走りで証明してくれ
この日のメイン・五ヶ瀬川賞このレースには、復活をかけるキョウワカイザーが出走前走が予想外の結果だっただけに今度は変わり身を見せてほしかったのですが・・・スタートから最後方に位置したキョウワカイザーは、流れについて行くがやっと。。。勝負処では、前と徐々に引き離されて完全に圏外となり、勝ち馬から3.8秒差の最下位となってしまいました休み明けから2戦連続の大敗に、もう燃え尽きてしまったのでしょうか?また復活して欲しいですがね・・・
この日のメイン・小岱山特別は、かなり注目の一戦となりました佐賀移籍後3連勝と負けなしのドリームリヴァ―ルに、移籍2戦目のサラセニアの変わり身を見せるのかそして、古馬OP級と初対戦となる3歳女王のスーパージンガ今後の重賞戦線を賑わすであろう3頭の結果はいかに!レースは意外な結果となりました3歳馬のスーパージンガが、あっさりと直線で抜け出すと鞍上の真島騎手が股から後続を確認するくらい余裕の競馬ドリームリヴァ―ルを3馬身差
雨の中で行われた今年2回目の新馬戦このレースを勝利したのは、1番人気のマディソンと真島正徳騎手でした血統だけを見たらなんか佐賀で走る馬じゃないような(;^ω^)と思って、調べたら当歳時にセレクトセールに出されてたのか⁉(その時は主取)男馬で馬格もあるし、父Congratsの代表産駒となれるよう大きく育ってほしいなぁ~^^【レース結果】
伏兵・ロジャーバローズが勝利した日本ダービーから二時間後佐賀競馬場でも“砂上のダービー”第61回九州ダービー栄城賞が行われましたこのレース最大の注目馬は、2冠を目指すスーパージンガ中央では、サートゥルナーリアが二冠を取れなかったので、このレースでも・・・と不安になったファンは少なからずいたはずさて、どうなりますか?私の応援馬・モリデンベーもダービーに出走しますので、一つでも上の着順を目指して頑張ってもらいたいです^^
【Q14635】第1話のタイトルは「ウルトラマンはじめました」。湊カツミと湊イサミの兄弟がウルトラマンロッソとウルトラマンブルに変身し力を合わせ凶悪怪獣と戦うというストーリーの、2018年に放送された、ウルトラマンシリーズ初の兄弟がウルトラマンに変身する作品は何?【ウルトラマンR/B(ルーブ)】【Q14636】岩永千明、田中純、竹吉徹、川島拓、石川慎将(しんすけ)、倉富隆一郎、真島正徳、山口勲、鮫島克也といえば、どこの地方競馬場所属の騎手?【佐賀競馬場】【Q14637】昭和52年2月1日
このレースで、人気を背負っていたフードゥルブラン約5ヶ月振りの出走でしたが、快勝し自身の初勝利となりましたこのフードゥルブラン父はスズカマンボ母はホワイトカーニバルのオトコ馬この血統を見て、おや?と思った方は競馬通ですね実は、フードゥルブランのお姉さんは、チャンピオンズCを勝利するなどダートで活躍したサンビスタなんです❗️全弟のフードゥルブランもきっと期待されていたのでしょうが、なかなか結果は出ずに中央から佐賀へ今回の初勝利で勢いがついて、姉までとはいかなくても佐賀で活躍するよう
この日、中央のG1はひと休みでしたが、佐賀ではクラシックの第1弾・佐賀皐月賞が行われましたやはり注目は、3歳馬の頂点に立つスーパージンガ前走のル・プランタン賞でも、高知のナンヨウオボロヅキを一蹴した強さからここでも最有力候補です唯一スーパージンガに土を付けられそうなのは、スターオブジーンここ3戦は、中央に挑戦して5着に入るなどなかなかの実力を見せていますそして、私はモリデンベーに注目・・・というよりもデビューから応援してる馬ですしね^^
桜花賞に沸くこの日、佐賀でも乙女による戦いが行われましたよ(^^♪笠松2頭・園田2頭・高知1頭を迎え、12頭のフルゲートで争うル・プランタン賞高知のナンヨーオボロヅキと、佐賀のスーパージンガに人気が集まりましたナンヨーオボロヅキが逃げ、スーパージンガがその直後に付けてレースは淡々と進みます最後の直線で、スーパージンガが逃げ脚が鈍るナンヨーを一気に交わすと、後は後続を突き放す一方!後は、真島騎手が
最近は小倉競馬ばかりだったので、久し振りの佐賀競馬💦この日の注目レースは、3歳‐1組の大観峰賞(1400m)九州ダービー栄城賞へ出走の為には、どの陣営も少しでも賞金を上積みさせたいところですこのレースの人気は、前走の飛燕賞を4着と好走したガイノス[牡・真島厩舎]前走の古伊万里賞を勝ったニチウォ[牝・北村厩舎]そして、私がデビューから応援しているモリデンベー[牝・濱田厩舎]ですこの目がたまらんのですよね~♪(≧▽≦)人気
私は、キョウワカイザーの4連覇に期待していたのですが、パドックでのウルトラカイザーのピカピカな馬体を見て、正直4連覇は厳しいなと思っていましたそれでも全国リーディングトップの吉村騎手の腕に期待しましたが・・・逃げるイッシンドウタイの直後に人気勢が牽制し合う形で競馬は進みそして、最後の直線イッシンドウタイがしぶとく粘りこむ中、それを捕らえに行く馬達キョウワカイザーも追いかけていきますが、前との差は詰まらず4連覇はここで絶望的に結局、ゴ
佐賀競馬では、この週から「イブニングレース」がスタートしました照明設備が整い、夏場の薄暮の開催時間をそのまま冬季も行えるという事で、最終レースの時間では実質のナイターレースとなりますそのナイターで行われた“第1回佐賀オータムスプリント”頭数は7頭とかなり寂しいですが、とても白熱するレースが観られました力的にここはウルトラカイザーvsシゲルクロマグロの一騎打ちになるであろうと予想この時は、どちらが勝つだろうととても楽しみにしてい
この日のメインは、“灼熱の短距離王決定戦”第20回・吉野ヶ里記念(S1)スピード自慢の9頭によって争われました人気は、単勝1.3倍と圧倒的な支持を受けたウルトラカイザーライバルのキョウワカイザーも居ませんし、余程のアクシデントが無い限りここでは負けないだろうと思っていました8月から調教師になる渡辺博文騎手は、佐賀での重賞騎乗がラストお客さんに良いところを見せられるか?マサヤ以下、先行集団が3頭で形成された直後にウルトラカイザーが
今月の27日に九州ダービー栄城賞が行われますが、それに伴い栄城賞のトライアルレースもスタート!この日行われたのは、“佐賀デビュー馬限定”くすの栄橋賞1着のみに優先出走権が与えられるので、どの陣営も負けられません!1番人気は、3歳馬が多数大活躍している真島厩舎のザワールド私は、大好きなカネヒキリ産駒のスペシャルトゥミ―を応援していましたレースは、やはり人気のザワールドが余裕の抜け出しで快勝!ここではちょっと力が違いました💦2着も真島厩舎
3歳牝馬最初のS1・花吹雪賞では、ヤングジョッキーの岡村騎手が見事に勝利を掴みましたが、3歳牡馬が出走できる最初のS1・飛燕賞では山口勲騎手でもなく鮫島騎手でもなく・・・またもや岡村騎手が注目されました圧倒的人気を背負ったリンノゲレイロと岡村騎手前走での筑紫野賞では、圧倒的なパフォーマンスを見せつけただけにこの人気も頷けけます2番人気のベルセルクは、馬よりも大舞台に強い真島騎手が怖い存在リンノゲレイロ最大の敵は、同じ真島厩舎に(;^ω^)
佐賀記念に登録があったうるとらかいざーさんでしたが、佐賀記念はパスし短距離の雷山賞へ出走してきました力的にも、うるとらかいざーさん・あうやんてぷいさん・きんぐじゃがーさんの3つ巴前走1400m圧倒的な力を見せつけたうるとらさん相手に初対戦となるきんぐさんがどこまでやれるのか期待していましたが…うるとらかいざーさんがきんぐじゃがーさん以下を一蹴!楽々な競馬で、2着に5馬身差と圧倒的な力の違いを見せつけましたいや~この距離の
中央ではキタサンブラックが感動のラストランを終えた1時間後。。。雨の中、佐賀競馬場では年末大一番のグランプリレース・第33回中島記念(S1/1800m)が行われました!中島記念もちろん全頭に注目したいところですが、特にこの3頭に注目しましたファン投票1位に選ばれたスーパーマックス[牡3・手島]記憶に新しい阪神のチャレンジカップ好走に否が応でもファンは盛り上がります!トップクラスの古馬との対決は初挑戦ですが、あっさり勝って世代交代しても何ら不思議ではありま
こちらの馬も北海道から帰ってきました!今年の春以来になる古豪・ウルトラカイザーさん春以降は北海道へ戻ってからの成績がイマイチだったので、9歳ですしそろそろ衰えが…とパドックで思っていた私がバカでした(笑)このレースでは、今年のはがくれ大賞典馬・コウザンゴールドも7ヶ月ぶりに復帰2番人気に甘んじたウルトラカイザーでしたが、そんなのどこ吹く風♪楽々と気持ちよく走って、全く後続馬を寄せ付けずに快勝!年齢が…なんて言って本当にすいませんでし
雨風が強い悪天候の中で行われた今年の九州大賞典6頭立てと何とも寂しい重賞になってしまいましたが、人気を背負ったキョウワカイザーvsイッセイイチダイのマッチレースは非常に激しいものとなりました☆キョウワカイザー☆★イッセイイチダイ★レースはスローな流れで進みましたが、残り600m辺りから一気に人気の2頭がスパートしそこからマッチレースに最後の直線では、内外離れての追い比べ“逃げる山口”“追う真島”がゴールまで続き・・・
前回のブログで、ロータスクラウン賞を勝利したスーパーマックスの事を書きましたが、その前のレースには、そのスーパーマックスの妹・ザワールドが走りましたデビューから2連勝中で、ここも圧倒的な人気このレースでは、先ず負けることはないだろうと私も観衆も思ってたはずですが・・・ゴール直前で、伏兵馬のキングランシーンの強襲に屈しまさかの2着(゚Д゚)これが彼女自身初めての敗戦と残念な結果になってしまいました初めての中距離戦に戸惑ったのか?レースのペースが速