ブログ記事47件
今週木曜日の夜は、私が10年間推してきた、推しのアーティスト、「山陰最強のボーカリスト」真島伶奈ちゃんがいる米子のスナックOukaに行ってきました。(真島伶奈ちゃんは、伶奈ちゃんがJKであった10年前、2015年から長年推している女性ボーカリストでして、先月の上旬には、久しぶりに米子でライブを開催されたので、私自身もライブ参戦をしています。)伶奈ちゃんがいる米子駅の近くのスナックOukaへは、いつか一度は行ってみたいと考えておりましたが、毎日毎日とにかく忙しくなかなか行けませんでしたが、この
今回の伶奈ちゃんのライブは、米子える・もーるのアーケードの米子高島屋の前のT字にステージと音響を作って開催されました。(今回の伶奈ちゃんのライブは、本当に久しぶりの伶奈ちゃんの単独ライブでしたが、私は個人的に、とにかく伶奈ちゃんの単独ライブが非常に好きです。伶奈ちゃんは、2016年の3月に一旦アーティスト活動を休止してから、数年後に単独でアーティスト活動を再開して、回数の頻自体度は少なかったですが、単独での活動、なばらちゃんとのユニット「黒と蜂」として活動、そして現在所属しているバンドのボー
本日は、米子える・もーるで開催された私の神推しの女性ソロアーティスト、真島伶奈ちゃんのライブにライブ参戦しました。(真島伶奈ちゃんは、近年では、所属しているバンドのボーカリストとしてライブ活動をしていますが、そちらのライブは昨年の9月以来開催されておらず、伶奈ちゃんの単独ライブの開催としては相当久しぶりになりました。なお、私自身の伶奈ちゃんへのライブ参戦については、昨年3月のライブハウス、松江カノーバでのライブ以来になりました。伶奈ちゃんの単独でのライブは、非常に久しぶりで貴重な存在である
す今回のイベントは、プロドラマーの刃田さんのセミナー、伶奈ちゃんがボーカリストをつとめるライブという2部構成でした。(私自身は、なかなか都合がつかず、伶奈ちゃんのライブへのライブ参戦については、ちょうど6ヶ月前の、ととっとり花回廊でのライブ以来になりましたが、その間に、出雲、広島、倉敷など各地でライブが開催されています。なお、昨年の全く同時期に同じシチュエーション、同じライブ会場で伶奈ちゃんのライブが開催されていまして、私は、そちらのライブにライブ参戦をしています。というわけで、今回、伶
本日は、ライブハウス、松江カノーバで開催された、私の推しの女性アーティスト、「山陰最強のボーカリスト」真島伶奈ちゃんのライブにライブ参戦しました。(私自身の伶奈ちゃんのライブへのライブ参戦については、昨年9月のとっとり花回廊でのライブ以来、ちょうど、6ヶ月ぶりになりましたが、その間、出雲、広島、倉敷などで、伶奈ちゃんのライブが開催されていますが、私自身は、残念ながらそちらのライブにライブ参戦することが出来ませんでした。)ここ最近では、私自身にいろんなことがありまして、このことについては、SN
今回のライブのステージは、今年の夏に、私の推しのアーティストであるなばらちゃんがライブを開催した、大きな扇形の木製の壁と屋根を持つステージであり、ステージのスペースとしては、割りと広めだったと思います。(伶奈ちゃんの所属するバンドのライブが始まってすぐくらいに、ライブを観るお客がどんどんステージの近くに移動していき、最終的に、私は、推しである伶奈ちゃんが歌う1mくらいのスレスレのポジショニング、俗に言う「スーパー最前列」からステージ上で歌う伶奈ちゃんを観ておりました。なお、今回のライブでは、
本日は、鳥取県南部町、とっとり花回廊での私が推している女性アーティストである「山陰最強のボーカリスト」、真島伶奈ちゃんのライブにライブ参戦しました。(私自身の伶奈ちゃんのライブへのライブ参戦については、7月下旬の島根県川本での夏祭りイベントライブ以来、約1ヶ月ぶりになりましたが、前日の広島のライブハウスでのライブには、残念ながらライブ参戦することが出来ませんでした。今週末については、多伎、出雲でのなばらちゃんのライブ、広島、南部町での伶奈ちゃんのライブと現在、私が推している女性アーティストの
今回のライブは、通行止めにした通りの先端にステージを組んで開催され、ステージ横には、米子ラフズ代表の東井さんが陣取り、音響を担当されていました。(今回のライブでは、ステージとブルーシートが敷かれた場所の間にかなり間隔がありましたが、ライブ開始直後にドラムの刃田綴色さんがお客を前に来るように煽ったので、結局、ステージの真ん前スレスレ、いわゆるスーパー最前列のポジションで伶奈ちゃんのライブを観ることが出来ました。なお、今回の伶奈ちゃんのライブは、写真や動画撮影が可能であったので、ライブ中の伶奈ち
本日は、私が推している「山陰最強のボーカリスト」真島伶奈ちゃんの島根県川本町での夏祭りライブイベントにライブ参戦しました。(私自身の伶奈ちゃんのライブへのライブ参戦については、5月下旬のライブハウス、米子ラフズでのライブ以来であり、約2ヶ月ぶりになりました。新型コロナウィルスの感性も少し落ち着いてきた関係で、各地区で、4年ぶりに夏祭りライブイベントというシチュエーションが久しぶりに戻ってきましたが、私がこの以前では、定番と言えるシチュエーションのライブにライブ参戦をするのも4年ぶりになりまし
今回のライブ会場であるライブハウス、米子ラフズには、久しぶりに来た気がしましたが、伶奈ちゃんが所属するバンド、yawrollpitchを始め、対バンした全てのバンドがロック系のバンドグループだったと思います。(今回のライブイベントは、客席がオールスタンディング仕様であり、かなりの数のお客の来場があったと思います。その中で、私のお目当ては、伶奈ちゃんのボーカリストとしてのクオリティを観ることのみでした。)今回のライブで伶奈ちゃんは、へそだしの白いトップスに上下ダメージジーンズを着ていて、
本日は、私が推す「山陰最強のボーカリスト」真島伶奈ちゃんの鳥取県米子市、山陰ライブハウスの聖地、米子ラフズでのライブにライブ参戦しました。(私が伶奈ちゃんのライブにライブ参戦するのは、今年の3月上旬のライブハウス、松江カノーバでのライブ以来で、約2ヶ月半ぶりになりましたが、私自身は、今年の伶奈ちゃんのライブを全通していて、今回、久しぶりに開催される伶奈ちゃんのライブをかなり心待ちにしておりました。なお、私は、伶奈ちゃんが当時JKで、音楽活動をスタートした2015年の春から伶奈ちゃんのライブ
今回のライブイベントは、客席に椅子席が設けられておらず、完全にスタンディングでのライブ参戦となりましたが、私は、チケットの事前予約をしたのが早かったので、最前列のサイド付近の好位置のポジショニングから伶奈ちゃんのライブを観ることが出来ました。(ここ最近のアズティック系のライブは、事前のチケットの取り置きをメールで行い、その後、整理番号が返信され、ライブ開始前に整理番号順に整列して入場する方式のようです。今回のライブは、来場客がかなり多く、ライブハウスの箱の中は、多くのお客で混みあっておりまし
本日は、私の最大の推しである女性アーティスト、「史上最大の逸材」、「究極の推し」真島伶奈ちゃんのライブハウス、松江カノーバでのライブにライブ参戦しました。(昨年のクリスマスイブにライブハウス、米子カノーバで開催された、東京事変のドラマーである刃田綴色さんが率いるバンド、yawrollpitchのボーカリストとしてのデビューした伶奈ちゃんのライブへのライブ参戦については、そちらのライブ以来になり、今年に入ってから初であり、今回のライブについても、yawrollpitchのボーカルとしての
私の推す女性アーティスト、真島伶奈ちゃんの新しいライブ情報がSNSにアップされたので、私のブログにもアップしておきます。(ここ最近は、いろいろな部分で、かなりバタバタしておりますが、Twitterの方でも書いておりますが、こちらのブログの方では、ライブ参戦したライブのライブリポ、ライブ情報のみをアップすると完全に整理しておりますので、具体的には伏せます。また、アメブロ、Twitter、YouTube以外のSNSを拡大させるつもりもありません。)さて、今回のライブ情報は、3月5日(日)、ライ
ライブがスタートした時点のライブハウスの箱の中は、写真のような感じであったので、私は、伶奈ちゃんのバンドのライブを箱の中の後ろの方でじっと待っておりました。(結果的には、伶奈ちゃんのライブが始まる前に最前列付近のお客が掃けたので、何故か、最前列のどセンのステージ上で歌う伶奈ちゃんと1mも無い至近距離の好位置でライブが観れましたし、今回のライブがライブ中、完璧に写真撮影が禁止であったので、約45分間の伶奈ちゃんのライブを完全に集中して無心で観ておりました。)今回のライブで、伶奈ちゃんは、髪をス
12月24日、2022年のクリスマスイブの夜は、鳥取県米子市のライブハウス、米子ラフズでの私が推す女性アーティスト、「究極の推し」、「直球勝負の本格派ボーカリスト」真島伶奈ちゃんのライブにライブ参戦しました。(私自身の伶奈ちゃんのライブへのライブ参戦については、12月上旬のライブハウス、米子ラフズでのライブ以来、約3週間ぶりになりまして、11月から何とか連続でライブ参戦を果たしております。)今回のライブでとにかく特筆すべきことは、かつてNHK紅白歌合戦に出場経験があるあのメジャーアーティスト
今回のライブ会場であるライブハウス、米子ラフズは、山陰の老舗、王道と言える箱ライブハウスであり、姉妹店である松江カノーバより、箱の大きさが大きく、割りと広いロビーや半地下のスペースなどがあります。(ライブハウスは、ライブをする為に作られたスペースなので、音響などの環境は、バッチリであり、私の「究極の推し」である真島伶奈ちゃんのライブを開催するにはうってつけの場所だったと思います。前回の松江カノーバでのライブで、「直球勝負の本格派アーティスト」としての伶奈ちゃんの高い歌唱力とライブパフォーマン
続いては、真島伶奈ちゃんのライブのライブリポに移行しますが、今回の伶奈ちゃんのライブは、アコギ、エレキギターの二人の男性をサポートを付けて、伶奈ちゃんは、完全にライブ全体を通してメインボーカルをつとめました。(真島伶奈ちゃんについて、ここで改めて振り返りますと、2015年春、米子の音楽プロダクションが開催したオーディションに当時、現役JKで合格して、その後、2016年春まで単独やプロダクションに所属するプロアーティストのコーラスサポートなどをつとめましたが、一旦活動を休止し、その後2018年夏
今回のライブ会場である松江カノーバは、姉妹店である米子ラフズより一回り箱の大きさが小さめの箱ライブハウスであり、作りとしては、割りと広めのロビーがあるのが特徴かと思います。(前のブログにも書きましたが、私自身は、ライブヲタクとして、これまで過去に何回も松江カノーバにライブ参戦に来ておりますが、ちょうど3年間全く行って無かったので、これに関しては完全に時が止まった感じがしました。)今回のライブは、なばらちゃん、mochiちゃん、高橋周作さんの3人で一夜限りのユニットを組んだものでしたが、なばら
11月26日(土)の夜は、現在私が推している女性ソロアーティストであるなばらちゃんの島根県松江市のライブハウス、松江カノーバでのライブにライブ参戦しました。(なばらちゃんのライブの私自身のライブ参戦については、先々週の米子のライブバー、HanaHanaでのライブ以来2週間ぶりになりましたが、何だかしばらくなばらちゃんのライブにライブ参戦していないような感覚になりました。なばらちゃんは、特に今年の夏頃から、かなり精力的にライブを開催していて、特に9月頃からは、平日、土日関わらず、ほぼ毎週、何
私が推す女性アーティストである真島伶奈ちゃんの7月31日(日)のライブハウス、松江カノーバでのライブ情報が告知されたので、私のブログにもアップしておきます。(真島伶奈ちゃんについては、1番最初は、伶奈ちゃんが当時、女子高生であった7年前から長い期間推している女性ソロアーティストであり、とにかくスバ抜けに高い歌唱力が魅力で、まさに「山陰最後の本格派アーティスト」と言えます。私のツイートの固定ツイートにもありますが、姉の結婚式の余興で歌う伶奈ちゃんの歌唱力は、結婚式の余興の域を超越する位のレベル
今日は、私が推すアーティスト、真島伶奈ちゃんのライブがライブハウス、米子ラフズで開催されたんですが、3日前に今回のライブ情報の詳細を伶奈ちゃんが自身のTwitterでツイートしていたにも関わらず、私のTwitterのTLに上手く流れず、ライブ情報を知ったのがライブ当日のギリギリになりました。(ここで真島伶奈ちゃんについて改めて書きますと、2015年に、当時伶奈ちゃんが現役高校生の時にアーティスト活動をスタートしていて、アーティスト活動自体を休止した時期もありましたが、近年では、昨年の秋頃からは
本日は、私の推している鳥取県の女性アーティスト、「令和の降り立った歌謡曲の女王」、「午前0時の女神」真島伶奈ちゃんのライブハウス、米子ラフズでのライブにライブ参戦というか、私自身は、ネット配信されたツイキャスの方で視聴しました。(伶奈ちゃんのライブの開催については、昨年末の米子ラフズの姉妹店、松江カノーバでのあのまさかの深夜ゼロ時からのライブ以来、約8ヶ月ぶりになりました。今回のライブの開催については、実際にライブハウスの箱の中にお客を入れるのと、ツイキャスでの有料ネットライブ配信という2通
米子のライブハウス、「AZTiCからの新しいお知らせ」(@mdorisanin)という新しいTwitterのアカウントが開設され、その中で、私が推す「午前ゼロ時の女神」、「がいなクイーン」真島伶奈ちゃんがツイキャスに出演されたので、私も観ました。(世界的なコロナウイルスの猛威は、今年の春頃から未だに全く収まることが無く、伶奈ちゃんは、昨年末のライブハウス、松江カノーバでのまさかの深夜ゼロ時からのライブ以来、ライブへの出演がありません。なお、今年の3月には、広島県尾道でのライブハウスでの伶奈ち
私の推している鳥取県の女性アーティスト、「がいなクイーン」、「午前0時の女神」真島伶奈ちゃんは、明日、広島県尾道、ライブハウスB×Bでライブを開催する予定でしたが、新型コロナウイルスの影響により直前の今日になって中止が決定しました。(新型コロナウイルスの脅威については、日々、日本全国に蔓延を続けており、終息が観えないのが現状ですが、こんな時こそ、冷静に考え慎重に対応すべきかと思います。なお、新型コロナウイルスの蔓延の騒ぎで、各方面で、様々なガセや誤報が相次いでおり、一部では、「ライブやライブ
今回の伶奈ちゃんのライブは、ライブハウス、松江カノーバでお昼の3時から深夜0時までロングランに渡り開催されたライブイベントのトリとして開催され、伶奈ちゃんは、以前の黒髪から金髪のロングストレートヘアにヘアスタイルをチェンジして、合計2曲歌った1曲目が黒いスカート短めのミニワンピースに高いヒール、2曲目が歌った曲を意識した白いナースコスという感じの衣装でした。(Twitter上では既に観ていましたが、金髪に染めあげた伶奈ちゃんを観るのは今回初めてでした。私が伶奈ちゃんを観出したのは、伶奈ちゃん
昨日は、島根県松江市、ライブハウス、松江カノーバで開催された私が推すアーティスト、「史上最大の逸材」、「令和に降り立った歌謡曲の女王」真島伶奈ちゃんのライブにライブ参戦しました。(私自身の伶奈ちゃんのライブへのライブ参戦については、今月初めのライブハウス、米子ラフズでのライブ以来になりましたが、伶奈ちゃんは、今年1年でコンスタントにライブハウスを中心にライブを開催していまして、私も殆んど全ての伶奈ちゃんのライブにライブ参戦を果たしております。)この日は、私の仕事の仕事納めの日で、1日仕事で営
今回のライブ会場は、ライブハウス内、いわゆる箱の中でしたが、ライブイベント中には、ステージ後ろのスクリーンの映像や照明などの様々な凝った演出がされていました。今回のライブは、他のサポートメンバーの楽器でのサポートなどは無く、オケ伴奏のみを使ったオケスタイルのライブスタイルで、伶奈ちゃんは、オープニングとラストの出演者全員での出演部分は、4人お揃いの黒い衣装に革のミニスカート、中盤部分のソロでの出演部分は、茶系の色のワンピースに裸足という感じの衣装でした。今回のライブイベントは、基本的な流れは
本日は、私が推すアーティスト、「史上最大の逸材」、「令和に降り立った歌謡曲の女王」真島伶奈ちゃんのライブハウス、米子ラフズで開催されたライブにライブ参戦しました。(私自身の伶奈ちゃんのライブへのライブ参戦については、10月上旬のライブハウス、松江カノーバでのライブ以来、約2ヶ月ぶりになりましたが、私は、今年の伶奈ちゃんのライブにかなりの高確率でライブ参戦を果たしております。こちらについては、伶奈ちゃんのライブが大抵のケースで土日の松江か米子のライブ会場で開催されており、私自身にとって非常に出
今回のライブで伶奈ちゃんは、昨年年末の島根県松江市、ミュージックバー、バースデーでのライブでも着た黒い衣装に髪をアップにまとめて、グッ!と大人っぽい装いであり、サポートメンバーにエレキギター、アコギの森山達也さんをつけたライブとなりました。(ギタリスト、森山達也さんのサポートをつけた伶奈ちゃんのライブは、今年5月にライブハウス、米子ラフズで開催されていて、私自身もライブ参戦を果たしておりますが、伶奈ちゃんのアーティストとしてのまた違った魅力や持ち味を引き出すライブのシチュエーションであると思い