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旅の道中リアルタイムでアゲていた画像に、遅ればせながら注釈をつけて再投稿していこうと思っています。2月26日ニ・ニ六事件の日朝、最寄り駅から6:33発の電車に乗り6:40大宮到着。6:57はやぶさ1号出発進行息子②は最近入れたアプリを起動させてる。新幹線で使うのは初めて。それまでは、「母さん、ちょっとそこら辺までドライブしてメチャクチャスピードを出してくれないか」とお願いされていたのですが、免停が怖いのであっさりと断っていました😆盛岡駅に到着。はやぶさとこまち
先週金曜日に注文した生漆。月曜午前中着指定し午後いちで届いた。いつも通りに生漆(きうるし)1キロと担当者に電話したらいつも通りの城口漆が来た。真室川の佐藤さんは自分でクロメるから手黒目用(手で撹拌しながら精製する漆)で出す。と認知されている(笑)カブちゃんの幼虫たち少し凍み状態の牛糞になってたのでした。ほぐして温かいところに移動させたらうごめき始めたので安心200匹以上は居るはずだ!牛糞と一緒に畑の中にもかなりの数がいる。春になり耕せば死滅してしまうだろうけど仕方ね〜蝋色
山形県最上郡真室川町証明写真撮影プリント焼き増し印刷山形真室川証明写真履歴書就活面接入学願書受験パスポート身分証明書yamagatamamurogawaIDphotoshopphotographstudioyamagatakenmamurogawamachishoumeishashinprintcompanyホームページ|お知らせ|証明写真スマホ撮影|写真屋さん|注文フォーム証明写真会社証明写真専門店ネットショップ注文事業部証明
撮影日2025/04/30神と和解せよ。所在地は山形県最上郡真室川町川ノ内神は唯一イエス・キリストキリストは罪を取り消す
撮影日2025/04/30神と和解せよ。所在地は山形県最上郡真室川町釜渕こんなとこから子供飛び出すんか?死後の行先を考えて下さい罪が清められた人は幸い
旅の3日目最終日(2024年)5月26日、山形駅からJR奥羽本線の新庄駅へ移動して、新庄城跡(最上公園)を歩いて、新庄駅に戻ってからの続きになります。新庄駅からは秋田駅行の列車に乗車します。新庄駅11:22発車して列車は北へ向かいます。真室川駅11:38到着、ここで下車します。真室川駅は何度か車内から見てますが、お城のような駅舎が気になっていて、下車してみたかったのでした。ホームから駅舎の入口もいい感じの木造です。駅舎内には本もあって、木の温もりを感じながら読書もできます
撮影日2025/04/30所在地は山形県最上郡真室川町釜渕上を奥羽本線が走る
撮影日2025/04/30所在地は山形県最上郡真室川町釜渕アンカレイジ清水橋真室川に架かる立入禁止っぽいなもちろん渡るけど軽自動車くらいなら通ってた?入ってきたほうを振り返る南詰やっぱり通行止めやったはがれた銘板竣功昭和五十二年三月そんなに激古でもなかったな橋の先に道らしきもんはない段々に造成された跡昔は、畑か田んぼがあったよう橋を渡った先には、ポツンと一軒
山形県最上郡真室川町(もがみぐんまむろがわまち)は秋田県に接する山形県北部の山間部にある豪雪地帯。この真室川町の山奥の佐藤家に室町時代から一子相伝で受け継がれてきた「甚五右ヱ門芋」が昨日手に入ったのでさっそく料理してみました。おそらく初めて食べるので、邪魔な味付けはせずにこの芋の純然たる味を楽しみたいと思って単純に塩茹ででいただきました。茹でているとアクがかなり出てお湯はまるで牛乳を温めたかのような膜が•••。(これは美味しそうだ❗️)ねっとりと粘り気が強くて柔らかい。東京の
2025年11月赤倉のRA-MEN与平治を出て向かったのは"まむろ川温泉梅里苑"、宿泊も出来る温泉施設です。到着した頃には土砂降り状態で一番近い場所に駐車し走って入口に向かいました(笑)中に入って左側前面に券売機、大人1人500円なので2枚購入しフロントのオジサンに渡して入館です。外観、当日は土砂降りの為写真は撮れませんでした。これは旅行サイトからお借りしました。この建物の右側に同じ規模の建物がありそこは宿泊棟らしいです、その他にもコテージな
10月12日まむろ川温泉梅里苑の晩ごはん結論から言うともう一度行くべき美味しさとホスピタリティ山形の地酒もいただきますもっきりサイズで600円1合以上あります十四代もあります山形牛のステーキ程よく焼いて美味しくいただきました塩おにぎり素晴らしいあしらいですお吸い物名前入りのモンブランもてなしもここまで来ると凄いの一言必ず来年も泊まりたくなる素晴らしい
10月12日まむろ川温泉梅里苑の晩ごはん結論から言うともう一度行くべき美味しさとホスピタリティ第2回は食の芸術を見せていただきました鮎の塩焼き白いのは食塩です一流旅館もビックリの芸術です天ぷら食塩・梅塩・抹茶塩ですかぼちゃ海老四角豆茶碗蒸しガラスプレートの盛合せいなご炒りもって菊甘酢和え山形県産シャインマスカット栗の渋皮煮いぶり大根チーズ前回の
10月12日まむろ川温泉梅里苑の晩ごはん結論から言うともう一度行くべき美味しさとホスピタリティまずは生ビール600円アルコール全般お安い料金ですこの日のお品書きたくさんありますね最初は月見月の御膳パーツ撮りします真室川産えんまい炒り白舞茸とささぎの炒め物海鮮盛合せあさりと海老の酒蒸しカレイ煮付け山形県産馬刺し冷やしとろろそば
10月12日まむろ川温泉梅里苑に来ました温泉に浸かった後は時間制限があるのでウェルカムドリンクをいただきます6種類のワインから1杯飲むことができます白は高畠や朝日町ワインがあります赤の中には梅酒もありますちょっとだけですが美味しくいただきました部屋では道の駅雄勝で買ってきたクラフトビールをいただきます羽後町の羽後麦酒です前回のまむろ川温泉梅里苑はコチラに掲載しています『山形の旅
10月12日県境を越えて山形県に来ましたまむろ川温泉梅里苑たまには上げ膳・据え膳の温泉旅館がいいんです(岩手のつなぎ温泉以来旅館に泊まっていませんし)結構広い部屋で満足ですこの日は雨だったので景色が悪いのですが翌朝は遠くまで見えましたまずはお茶請けです梅こんぶ味それでは温泉でゆっくりしましょう加水はありませんが循環濾過・塩素消毒ありナトリウム塩化物温泉日帰り温泉もやってい
どのタイミングで届くようにするか毎回悩むんだよなー。早く食べたい!でも保存期間を考えてあまり早過ぎるのも・・って。まぁ、私以外の人にはどうでもいい話。山形から帰ってすぐ注文しておいた。今年の猛暑・水不足で心配だった。去年は大雨・洪水と本当にここ数年待つ身としてもハラハラする展開。だから注文受付始まるとホッとする。本当に自然の恵みだよねー。このお芋に限らず、何でもね。だから値段が高くても『高い!』の一言で片付けてはいけないと思う。その背景を考えたらねぇ。スイーツや
2年前の山形県縦走時には、米沢から撮影を開始して横手まで行かなければならず、最北部奥地にポツンと残して行くことに迷いがありましたが、やはりここが制約になりました。今回の行程では、ここを撮ることが第一目標になります。ここの風景はとても期待していましたが、12時半では光線が当たりませんでした。山形県最北まで来てしまって、夕方までに仙台まで戻らなければならないことに、一抹の不安を覚えます。この道の奥の突き当りに湧水があります。冷たくて全く癖のない水でした。柄杓で受けないと
朝晩涼しくなって来ました梅の里真室川町へ梅の里ラーメン大吉モツラーメンや大吉ラーメンスタミナラーメンを今まで食べましたどれもとっても美味しかったですが今回は味噌ラーメンひき肉や色んな種類の野菜が入って豪華ですニラが入っているのがうれしいですスープは味噌のフックが効いていますが魚出汁なのでギトギトした感じはなく後味の良い風味あるスープですとっても美味しいです付け合わせの勘次郎胡瓜(かんじろうきゅうり)この地域の伝統野菜らしいです浅漬けですかねとてもみずみずし
キラキラ系の漆を使って内外暈し塗りそれからウイルスバスターの更新メールが何回も数か月前から送られてきていたが、めんどっちぃ〜から今までほっぽっていた。今月末で割引が適用外になることもあり2、3日前に更新手続きを終えました。win11のサポート終了間近次は新しいパソコンに更新しなくてはなりません。
先月買った城口の荒味漆1kg半分を下地漆として使ってます。もう半分はクロメでも、摺りでも、他の使い道もあるので取っておきました。時間をかけて急がずに数日かけ脱水していきます。連日の天候は晴れ続きで天日クロメ作業には最適な環境と言えます。しかし、逆に作物が育たず枯れそうな勢い。川の水はなくて農家の方々にとっては田んぼに水を上げないといけない重要な時期に水が枯渇してます。漆の葉付きも今年は悪い。漆の採取量が良い年は米も豊作と昔の人達は言っていた。そのため今年の米は不作かもしれません。
昨日下塗りした皿真室川町産の漆をクロメて数年間寝かせた透けの良い漆ですが、この地域ならではの特徴があり乾いたり乾かなかったりするのが山形県真室川産漆なんぼ暑くても湿度が高くても乾けない。強制乾燥させるため口に含んだ日本酒🍶を漆風呂内に吹きかけ酒締めしました!
ギリギリ間に合った金粉近いうちに真綿と一緒に買い備えだな!!補修困難な内側はメタリック漆を塗ったこんなでっけぇモノを繕うことはこの先まず無いだろう。と思いたいびっくり黒の中塗り漆は塗ってから2時間で固まった。はえぇ〜
銘々皿の下地繕い目スリをしてもやっぱり、どっかしらに穴が空いている。ヘラで目止めの錆地付け。今日は夕方に注文していたスプーンの木地が届いた。コレは明日イチで木地固めにかかります。カップの木地に布着せしたあとの余分な布を除去。これから下地に入ります。
東北の右半身を廻る旅Day8/105月中旬から10日間、日本海側を北上し奥羽山脈の西側を南下する旅に。いつか薄れてしまうであろう記憶を記録として残すため、この場を使います。学生時代の山歩きのクラブの先輩と二人連れ立ち、テントも持ってのクルマ旅です。Day8/10乳頭温泉~角館武家屋敷通り~横手藤春食堂~真室川駅~東根の大ケヤキ~寒河江旅籠屋乳頭温泉の朝~~~またま
少し気温は上がってきましたが雨が多いなぁ梅の里ラーメン大吉@山形県真室川町前回はもつラーメンを食べました今回は別メニューを注文してみますスタミナラーメン(¥850)ニンニクの香りが最高です一口飲んだだけでパンチの強さを感じます野菜も具沢山で食べ応えがありますとっても美味しいです✨付け合わせの赤かぶとわらびも美味しかったですご馳走様でした🙏梅の里ラーメン大吉(真室川/ラーメン)★★★☆☆3.14■予算(夜):~¥999tabelog.com
上塗りする漆や上塗りで使う漆刷毛のゴミ出し塗り部屋掃除等準備を終え昨日から上塗りをしようとしていたが、先週末に金継ぎ依頼の問い合わせがあり、昨日持ち込まれた壺の接着。そしてこのサイダーを飲む津軽塗箸の修理粉を蒔いて漆刷毛を油洗いするの忘れガッチガチに固まってしまった。新たにカンナで切り出しました!あまり暑くならないうちに漆刷毛を、湯煎しながら叩きほぐします。
撮影日2025/04/30今日も天気は良くない気温も低い菊池旅館客室からのながめあれは院内駅5:53出発残雪院内駅北東北限定7:53発の上り列車に乗る旧線の落石除け『奥羽本線旧線(及位~院内)』探索日2018/05/02切り替えは1966年11月岩崖トンネルを放棄、新たに岩瀬トンネルが掘られた複線化は1968年9月29日、電化は1975年10月1…ameblo.jp大滝8:09着ここから長旅不動
輪島の蒔絵師さんが、もう使わないから〜と、コロナ禍の最中だったか?に家に送ってくれた材料アレコレ使わないなら全部捨てる。と言ってたので、勿体無いから!んじゃ、貰うってことで送ってもらいました!!拭漆の紙1箱分、銀朱の洗朱、赤口。パーマ顔料の緑、黄等。多分使わないだろうと思いながらいた!きのう卵白を加えて練った仕掛け漆を打ちました。今回、津軽塗の箸の修理で緑の顔料が必要となったので、この顔料を使い、黒を少し加えて練ります!取っておくと良いもんだ(笑)
日本各地で桜の便りが届き始めた頃には、まだ雪の山だった3月。あれから1ヶ月がすぎ、ようやく真室川町でも桜や梅が咲き始めました。でもうちの桜は蕾です(笑)漆の芽も膨らみ、開き始めた新芽も数個確認畑に移植したクサソテツ(コゴミ)が顔を出した!ひろこ(のびる)もあちこちに増えほぼ自生状態。何年経つかは分からずに漆風呂の中で眠っていた漆器たち白の吸物椀は発色も良くなりまた朱の椀も自然な艶の赤になっていた!時が経っても食料と違い腐ることはない塗物時間とともに塗膜の強度が増していく
わたしゃ真室川の梅の花〜♫真室川春まつりの会場にもなってる真室川公園に梅の花を観に行ってきました。花梅しだれ桜が咲き、梅林公園には、450本の梅50本のさくらがあるらしい。うめ子ちゃんが遊具の上に会場をあとに真室川駅森の停車場へ真室川駅前では、さくらと梅の共演が綺麗だった。