ブログ記事87件
【3月20日】京都市下京区にある真宗佛光寺派本山佛光寺さんへ。法語印。
言っていることではなくやっていることがその人の正体―真宗佛光寺派浄光寺―
【12月27日】京都市下京区にある真宗佛光寺派本山佛光寺さんへ。3ヶ月毎に変わる絵入り法語印。
***暑過ぎず寒くなく***このワンピ、【(色はともかく)春⇒夏/夏⇒秋の変わり目】がちょうどの生地です(裏地が長いので暑さが濃く残る日は遠慮したいけど^^)。涼しくなってきたから、今日は京都の街中が歩けそう(^o^)***イチオキニの梅田朝ごはんスポット***梅田朝ごはんはやっぱりここがイチオキニかな=阪急梅田改札内タリーズ。京都線特急が眼下に見えるの。一斉に降りてくる人たちは足早だけど乗る人は(発車間際を除いて)のんびりです。/タリーズ@阪急大阪梅田駅
【9月13日】京都市下京区にある真宗佛光寺派本山佛光寺さんへ。3ヶ月毎に変わる絵入り法語印。
ちわーっす!スナメリー☆ジョーでーす(^^)/まだ夏休み中ですGo!West田んぼは収穫近いかな?京都で下車し、いつものお店でグルテンフリーのピザを京都に来たと実感するひと時です食後は佛光寺さんに参拝雰囲気のいいお寺でした境内に海外の方が多かったです参拝後、何気なく携帯のメールを見るとなんと翌日の玉置さんのコンサート中止のお知らせが新型コロナウィルス感染のためとのこと思わず顔を覆ってしまいました傷心のスナメリー☆ジョー気を取り直して喫茶店
【東京】大河ドラマ『べらぼう』紀行にも登場した江戸時代から吉原のそばに建つ令和10年開創400年を迎える真宗佛光寺派『西徳寺』西徳寺では江戸の吉原文化を調査・研究する取り組みや地元の人たちが中心となって吉原芸能の再現なども行われています。【西徳寺御朱印】【山門】【本堂】【宗派】真宗仏佛寺派【山号】光照山【寺号】西徳寺【御本尊】阿弥陀如来寛
新潟県新潟市中央区神道寺3丁目にある真宗佛光寺派佛興寺ですこちら、、東洋のミケランジェロと呼ばれた「石川雲蝶」の彫刻があるとのこと、、本堂内の蔵に保管してあるので見たい方は要予約と聞いたので、、前日に電話してみたがつながらず・・・・ダメもとでいきなり行っちゃってみるかって。街中にお寺さんはあります。明治13年(1880年)の新潟大火で本堂や庫裡を焼失、、本堂を再建するときに縁あって雲蝶さんの作品を譲り受けて保管しているんだそうです。御本堂は閉まってて、、、右
【6月14日】京都市下京区にある真宗佛光寺派本山佛光寺さんへ。3ヶ月毎に変わる法語印。
有縁のみなさまへ枇杷島同朋の会第174回法話会のご案内~真宗仏事の回復とは~連休も終わりあちこちの田んぼでは田植えがまっさかりのようです。真宗寺院では…本堂を聞法道場(もんぽうどうじょう)という言い方をします。大谷派の新潟教区では「一ヵ寺に聞法の場を開く」ことを教区の方針として掲げています。本堂が、お寺が、聞法の道場となっているのでしょうか?聞法道場とはどういうことなのでしょうか?常にそう問い続けているのですが・・・今回お話しくださる梨本先生は真宗佛光寺派のお寺のご
【3月20日】京都市下京区にある真宗佛光寺派本山佛光寺さんへ。3ヶ月毎の法語印が変わりました。
【12月21日】京都市下京区にある真宗佛光寺派本山佛光寺さんへ。3ヶ月毎に変わる絵入り法語印。
【9月21日】京都市下京区にある真宗佛光寺派本山佛光寺さんへ。3ヶ月毎に変わる絵入り法語印。
【6月22日】京都市下京区にある真宗佛光寺派本山佛光寺さんへ。法語印。3ヶ月毎に変わる絵入り法語印。
2024年3月30日、佛光寺に行ってきました親鸞聖人生誕850年、浄土真宗開宗800年ということで、真宗佛光寺派本山です。流罪を赦免された親鸞聖人が、関東に布教に向かう前に山科に草庵を結んだのが始まり。それからおよそ100年後に京都国立博物館辺りに移り、更におよそ260年後に豊臣秀吉の要請で現在の場所に移転。ここは秀吉の別荘龍臥城があったとされる場所だそうですが、それを示すものは見落としたか、なかったか…。玄関門勅使門を外からと中からと御影堂門を外からと中からと御影堂(大師堂)
【3月23日】京都市下京区にある真宗佛光寺派本山佛光寺さんへ。3ヶ月毎に変わる法語印。
【京都】今まで佛光寺本廟では法語印(御朱印)はいただけませんでしたが昨年より法語をメインにした御朱印がいただけますお言葉や絵柄は季節ごとに変わるそうです。【佛光寺本廟法語印(御朱印)】令和6年1月よりいただけます【佛光寺本廟法語印(御朱印)】【佛光寺本廟法語印(御朱印)】【佛光寺本廟法語印(御朱印)】寺務所対応時間9時〜16時【唐門】
【12月23日】京都市下京区にある真宗佛光寺派本山佛光寺さんへ。3ヶ月毎に変わる法語印。12月~2月
12月11日(月)京都の山奥「京の三尾」と言われる紅葉の名所人混みをさけて紅葉が終った時期に参拝しました。高雄山神護寺槙尾山西明寺栂尾山高山寺京の山奥から市内のど真ん中東山四条の交差点に!ランチに来ましたがお目当てのお店は臨時休業仕方なく帰り道で何処か探すことにしてもう一軒、気になる寺院に立ち寄りますその途中に見つけた立看板「ご飯やってます」お寺の境内にあるカフェです。以前からカフェが有るの走ってましたがラ
【9月23日】京都市下京区にある真宗佛光派本山佛光寺さんへ。3ヶ月毎に変わる法語印。9月~11月
【6月24日】京都市下京区にある真宗佛光寺派本山佛光寺さんへ。3ヶ月毎に変わる絵入り法語印。
【3月17日】京都市下京区にある真宗佛光寺派本山佛光寺さんへ。3ヶ月毎の絵入り法語印。(3月~5月)
【12月24日】京都市下京区にある真宗佛光寺派本山佛光寺さんへ。3ヶ月毎に変わる絵入り法語印が12月20日~変わっていました。愛の心のところが遊びごころでハート♥️になってます。
「迷わず行けよ行けば分かるさ」アントニオ猪木氏(『道』)10月1日、プロレスラーのアントニオ猪木さんが命を終えられました。令和4年11月の法語は、アントニオ猪木さんが引退試合で読まれた詩、「道」の一節です。全文をご紹介しておきます。「この道を行けばどうなるものか危ぶむなかれ危ぶめば道はなし踏み出せばその一足が道となりその一足が道となる迷わず行けよ行けば分かるさ」この詩は、アントニオ猪木さんの人生観を表す詩として引用されたものと思いま
【9月23日】京都市下京区にある真宗佛光寺派本山佛光寺さんへ。3ヶ月毎に変わる法語印。9月~11月
【6月25日】京都市下京区の真宗佛光寺派本山佛光寺さんへ。3ヶ月毎の絵入り法語印。
「くれぐれ豊年に心ゆるみて後世を忘却せんことを慮り重ねて筆を染めたりとしるべし」(佛光寺第二十四代・隨念上人)7月の言葉です。これは先日、布教使さんのご法話でいただいた、佛光寺第二十四代、隨念上人の御勧章の一節です。上人は、弘化2年に往生されましたので、文政、天保の時代を生きられたと思われます。天保には大飢饉が起こり、滋賀県でも大規模な一揆が発生したそうです。この御勧章は、大飢饉や一揆で、世の中が騒然としている滋賀県のご門徒が、上人に下付を願い出て書かれたそうで、飢饉や疫病の流行で
6月18日(土)、『御巡教』が執り行われました。竜王町内の佛光寺派寺院10ケ寺にお下向いただく予定で、円覚寺は16時頃のご到着となりました。ご門主様からは、私たち滋賀県の真宗門徒の伝統や、これからの私たちの責務について、親しくお言葉を頂戴いたしました。ご門主様のお言葉を一言も聞き漏らすまいとするご門徒の皆さんの表情が大変印象的でした。新型コロナウイルスの影響により、分散してのお参りが続いており、久しぶりに皆で一同に会することができました。ご門主様、本山の皆さん、ご門徒の皆さん、門徒総
編集後記~人生の苦難に挫けない為の考え方~⑮今回の内容は、私が研修講師として実施する、某病院の新人研修のために作成されました。(研修は4月6日に実施しました)弊社では、その病院にメンタルサポートサービスとして、心理カウンセラーの個別カウンセリングヨガ講師によるフィジカルトレーニングを実施しております。おかげさまで既にサービス開始から1年半が過ぎようとしております。今年の私の新人研修の内容は、昨年から大幅にリニューアルさせていただきました。弊社研修について前
先日のご法事にて。お勤めの前にお茶をいただいているとき、3歳か4歳のお子さんが、お母さんに「なんでロウソクに火をつけるの」と尋ね、お母さんは「なんでだろうね」と話される声が聞こえてきました。お内仏のロウソク、「お灯明」は、阿弥陀様の智慧を象徴するもの、私たちの姿を照らしていただける智慧の光であるのだと、先輩方に教えられてきました。そのご法事の法話でも、同様のお話をさせていただいておりましたが、そこで、ふと「私たちの姿」とはどんな姿であるのかが気になりました。そこで思い出されたのが、