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2月28日(土)、3月1日(日)は「東京高円寺・JIROKICHIリクオwithHOBOHOUSEBANDスペシャル・ワンマン!!」(1日は怒髪天の増子直純がゲスト)を“配信”で見る。本来は現地で見たかったが、既に予定があり、配信になってしまった。時間差で2日間のライブを体験したが、この高円寺「JIROKICHI」での“2Days”は必見である。この場所でなければ体験できない歌がある。“day1”は3月3日(火)、“day2”は4日(水)、ともに23時まで、以下の「JIROKICH
15年前の震災を機に、音楽での心の復興を志してグルーヴ・カウンシルを設立した。自分がいいと思える音楽を最高の形(音・雰囲気・内容)で周りに伝えていくというシンプルなこだわりを、誠意と情熱をもって遂行したいう一心だった。人はいつまで生きられるのかわからないという当たり前の現実に直面し、今やらねばいつやるのだという使命感だけで突っ走ってきたのである。力の無さで思ったほど広がらないという挫折やジレンマを味わいながら、それでもよき理解者や応援者がいてくれる有り難さに救われてきた15年だと感じて
ヒックスヴィル:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●スタジオ・アルバム「RIDER」:1995年・EP「TODAY」:1996年・1st「サンセット・ブルバード」:1997年・2nd●シングル「バイバイ・ブルース」/「あたしのスウィート・ベイビー」/「浅き夢見し」:1st「空色模様」/「時」:1996年・2nd「こんな晴れた日には」/「あたしのスウィート・ベイビー」:1997年・3rd「恋する青春」/「真夏のサン・ホセ」/「雲
「Hicksville/RIDER」・1995年・EP01ライダー02手紙でも書こう03灰色の日々04恋人たち●Hicksville(ヒックスヴィル)(Wiki)1994年結成のロック・バンド。メンバーは真城めぐみ(Vo)、中森泰弘(G、Vo)、木暮晋也(G、Vo)●EP:「RIDER」(JRP-1)ヒックスヴィルのデビューEP。作詞:S.TERRY(①)、ヒックスヴィル(①)、J.Young(②)、中森泰弘(②)、木暮晋也(③、④)作曲:S
「Hicksville/サンセット・ブルバード」・1997年・2nd01KeepOnGoing02恋する青春03真夏のサン・ホセ(アルバム・ミックス)04白昼の幻想05空色模様06サンセット・ブルヴァードは赤く07ラジオ08時09ブルーグレイ10恋のはじまり11エンディング・ソング12こんな晴れた日には13サンセットブルヴァードは赤く(Reprise)●Hicksville(ヒックスヴィル)(Wiki
「Hicksville/TODAY」・1996年・1st01あたしのスウィート・ベイビー02夜間旅行03バイバイ・ブルース04オアシス05ベイビー06あの娘07今夜このまま08ナチュラル092人のサイクル10天国まで(PV:③)●Hicksville(ヒックスヴィル)(Wiki)1994年結成のロック・バンド。メンバーは真城めぐみ(Vo)、中森泰弘(G、Vo)、木暮晋也(G、Vo)●1st:「トゥデイ」(SRCL-
ヒックスヴィル(Hicksville)の1996年リリースのシングル。作詞・作曲:木暮晋也、編曲:ヒックスヴィル1st「TODAY」収録。メジャーデビュー・シングル。ヒックスヴィルは1994年結成のロック・バンド。メンバーは真城めぐみ、中森泰弘、木暮晋也。小気味よいリズムの爽快ポップ・ロック。観ると無性に食欲が増すPVもナイス。1998年頃「めちゃ2イケてるッ!」EDに採用。この時に本曲、ヒックスヴィルを知った人多し。現在だとネオアコ、渋谷系の後追いで知った
ミュージシャンの真城めぐみさんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。真城さんには、強情さに注意。家族縁や無理な企てに注意。人の上に立つが、厄難・病難・非難に注意。発展するが、変動に注意。目下に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
2025年3月24日(月)堂珍嘉邦LIVEintheDARKAMANOGAWA2部@コニカミノルタプラネタリウム天空in東京スカイツリータウン20時開場20時30分開演D列本来ならば2024年12月開催予定だったが年末に堂珍さんがインフルエンザA罹患したため3月に延期された振替公演に行ってきました。チケットの席番も12月分をそのまま使用。2部のみの参加だったので、仕事終わりに東京スカイツリーへ向かう。フードコートで軽くご飯してたら外国人観光客でいっぱいだっ
昨日は、堂島孝平さんのライヴ「堂島孝平×PreAnniversaryvol.3Returns〜2007-2012〜」を観に、COTTONCLUB丸の内へ行って来ました。堂島孝平×PreAnniversaryvol.3Returns〜2007-2012〜|KOHEIDOJIMA今年活動30周年を迎えるシンガーソングライター堂島孝平が約1年ぶりに届けるリベンジ・ステージwww.cottonclubjapan.co.jpまた写真が上手く撮れなかった…このライヴは、
7月11日(木)堂珍嘉邦LIVEintheDARKtour2024AMANOGAWA@コニカミノルタプラネタリウム天空inスカイツリータウン堂珍嘉邦LIVEintheDARKtour2024AMANOGAWA@コニカミノルタプラネタリウム天空inスカイツリータウン2024年7月11日(木)2部開場20時開演20時30分七夕の季節恒例天空の暗闇ライブに参加して来ました。今年は7日七夕当日には神戸で開催。天空は11日の1日だけで私は
こんにちは、Rinです久々なのに音楽の話でごめんなさい実は先日もう本当に久しぶりにライブに行ってきたんです!!元々音楽好きで、キリンジの熱狂的(?)なファンだったもので、泰行さん脱退後もソロになった泰行さんのライブをはじめ、好きなミュージシャンのライブに積極的に参加してました。基本の休みが平日だったので休むの本当に大変で…wしかし色々あって仕事を辞めてしまい、ライブ参加もお金がかかるので足が遠のき、気がついたらたぶん10年近くライブ行ってませんでしたね…。そんな私が久
昨日は、堂島孝平さんのライヴを観に「COTTONCLUB」へ行って来ました。東京・丸の内ライブ・レストラン|COTTONCLUB東京、丸の内にあるライブレストランCOTTONCLUBでは、最新のライブ・スケジュール、予約方法・アクセス情報などをご覧いただけますwww.cottonclubjapan.co.jp堂島くんのライヴはなかなか行かれず、東京蚤の市のフリーライヴしか観ていなかったので、ワンマンライヴを観るのは何年ぶりでしょう?久しぶりに歌声を聴いて、「あぁ、こんなに甘い
※年明けLovejam春弾き語り夏バンドツアー&フェス秋ひとりソウル冬XmasLove合間にあらゆるイベント&フェステレビ、ラジオ出演にゲスト出演年がら年中ライブやってる田島さん追っかけてるとマジで1年が早い!そんな中でも、唯一ギターを持たず長い手足が妖艶に蠢きJBばりのステップを踏む妖しげなたじダンスが見られるバンドツアーが大好物で(言い方)では記憶成分100%によるいつものやついきます全力ネタバレ要注意⚠️OKな方のみ下へスクロール暗転した後。
11月3日(金・祝)堂珍嘉邦FCDrunkboat2023トークライブ@LOFT9Shibuya4年ぶり有観客で開催されたDrunkboatトークライブに参加してきました。場所は渋谷のライブハウスLOFT9Shibuyaで4年前と同じお店。あの時はシークレットゲスト山崎育三郎にほぼお客さん全員が歓喜の悲鳴を上げ、主役の自分を差し置いての皆の興奮っぷりに嘉邦さん初ジェラシーの巻今回はゲストはシークレットではなく公表されてました。ペルピンズのお二人とソロライブ
まだまだ18続くでーこれから18の話が何日か続くねんネタバレ見たくない人は配信見てから遊びに来てーもう来やんとく💢とかいわんとー待ってるねー^^昨日の配信、めっちゃ楽しかったしなんていい企画!!っておもたよでもさ…照れ屋ワールドチャンピオンのニッキがこの仕事をよく受けたなって感心したわ自分のところちゃんと見たんなんてプレゾン含めても初めてちゃうん?ニッキがニッキを見てるところを見られるとか生きててよかったーレベルよね薄目でボク見てませんよみたいなあの顔よほんでカラオケ何歌
恵比寿ガーデンホールに2日とも行きました。銀はがしも漬物石もスルーしてる私だけど、今回は江守藹さんのイラストが気に入ったのでTシャツとトートバッグを迷わず購入です。いかに買いたいと思わせるグッズを出すかはアーティスト側が工夫すべきことなので、「ファンなら買うべき」には賛成しません。でも、売り上げがニッキの活動資金&生活費になってるのも事実で、マメに買われてる方々には頭が下がるばかりです。私もせめて欲しいものぐらいはケチらずに買おうと思います。べるぷちさんから
※完全ネタバレ、要注意⚠️OKな方のみ下へスクロールタイトル、文字制限あり。正しくは@ZeppFukuoka。このハコに来たのは初めてですお台場、広島、なんば、札幌、仙台、羽田はある。ベイサイドと新宿はまだ新しいので多分いつか制覇します横に幅広い会場はお客さんほぼ満席状態。コロナ禍明けでザワザワ、「この時を待ってました」熱気が包んでいます照明が極限まで落とされる中、ステージには田島さんを含む演者の皆様が。侵略のメロディから始まるインストの始まり。ギターの同
※再編集※こんばんは先日のライブ「モダチョキ復活祭の逆襲」で初披露された新曲「きんかん」ですが作ったハセベノヴコさんいわく1994年に作っていましたがモダチョキで歌うことが出来なかったため今回のライブで初披露となったそうですハセベさんの話の前に曲を聴きましたが曲調がモダチョキ全盛期のものでドラム、ギター、ゴールデンホーンズ(サックス等)何もかも揃った音源の中でボーカルの濱田マリさん隣にはハセベノヴコさんと真城めぐみさんこれぞ、モダチョキの優しい方の曲です残念ながら
こんばんはご無沙汰しております先月下旬から撮りバスすら行けないほど体調が悪い日が続いていますやっと落ち着きはじめたかもしれませんがお出かけする自信が無いような気もしますさて今日は心斎橋JANUS(ジャニス)でモダンチョキチョキズのライブがありました一昨年から活動を本格的に再開したモダチョキ3年連続のライブでしたいや、昨年は夏でしたから数か月ぶりそして次回2023年9月10日に渋谷O-WESTでライブ開催!待ち望んでいた首都圏の方の願いが叶いますね渋谷O-WESTとい
※自身は初めての参加。これまで何度か田島さんはソロやバンドで同イベントに出演されていますが、チケット高額だし持ち時間も短いし、で毎回見送り案件でした。元々BEFES!!2022で上京する為(スカパラさんと田島さんの共演は選択肢で優先順位激高案件)たじ友さんに様子を聞くと凄くオススメされたのでエーイ!と乗っかってみました。結果。絶対リピします…!!!シャンデリアがいくつも、横に広ーいバンケット。天井も高く、カーペット敷。音響もライティングもシチ
※先にいうておきますとMCほとんどなくて記憶再現しますけど気持ち悪い一人語り多めw生ぬるい目で見守ってください。6月23日中止になった名古屋振替公演、クラブクアトロ。始まる前から会場の熱気がすごい。♪Humatune※暗転からのサビでライトが点灯した瞬間の割れんばかりの拍手と歓声。いきなり最後の曲のように鳥肌ものの大盛り上がり。なびくマントに長い手足、花柄シャツで舞台映え半端ないです。ライブハウスだと至近距離。目が、目があああ(><;)←ムスカ?
※こちらのブログはタイトルの文字数が少ない。人見記念講堂にて。あの早口を再現しきるのは土台無理な話ちゅーもんで、かつ記憶だより。MCの位置も前後するかもですが、ゆるっと雰囲気をお伝えすることに特化しております。ちょいちょいカレー師匠の影がチラつくのもお許しをw本来であれば今日がツアーファイナルであったはずの人見記念講堂、私、足を踏み入れるのは初めてのホールです。2階までお客様ビッシリ、熱気がすごい(^^)客電が落ち、真っ暗な状態に。大阪よりはほんのり舞台や客席
※一曲ごとに言いたいことは多々あれど個人の暑苦しい感想なるべく短く。そして記憶を頼りに書いてるので雰囲気で受け止めていただければ幸いです(違うとこは突っ込みください)♪HumaTune※スタートと同時にステージ、客電が落ちて真っ暗に。曲が始まっているのにまだ暗い。これはやってる方は見えてるんだろうか?というぐらい真っ暗。席を立つのも周りが見えないから他のお客どーなってんのかなと思いつつスタンディング待機。曲がある程度進んでステージがパッと明るくなったそ
そういえば!ブログに書こう書こうと思ってるうちに倒れちゃったもんで(^_^;)ちょっと日にちが前後しちゃうんですけど(^^ゞ8月1日から配信してる観ました╰(*´︶`*)╯ので原作のしゃばけシリーズが読みたくてウズウズしながら今日も寝込んでます_(┐「ε:)_お客様にも『配役』があったり若者達のわちゃわちゃした感じも可愛くて面白いです(◍•ᴗ•◍)ちなみにうちはテレビアンテナなし🏡なんでテレビ画面📺はDVD視聴の為にあるだけなんですがスマホからテレビに繋いで
vo'groove(VORZBAR×GROOVECOUNCIL)が威信をかけて開催してきたライブイベントMIXUP&BLENDvol.6、実は直前まで動員を心配していたのだが、蓋を開けてみれば満員という有難い結果となりホッとしている。猛暑のなか足を運んでいただいた多くの皆様には、本当に感謝しかない。ありがとうございました。集客問題というのは収支的にという部分ももちろんあるけれど、内容には絶対の自信があったので、とにかくこの素晴らしきミュージシャン達を多くの人に聴いて観て
一気に書き上げるつもりが、ついに配信は本日のみとなってしまった。申し訳ない。昨日に続き、4月7日(木)、8日(金)に横浜サムズアップで行われたRIKUOWITHHOBOHOUSEBANDのライブの模様をお伝えする。同所での2DAYS、初日は花田裕之、2日目は友部正人をゲストに迎えている。今回、8日のライブはリアルではなく、配信で見ている。流石、ハマが俺を呼んでいる(笑)と言っても2日続けての横浜行きは体力的に無理だった。リクオも言っていたが、この日はがらっとメニューを変えてきた。最
配信は今日、明日までとなってしまった。毎回、直前のリポートで申し訳ない。多くの方に知ってほしく、リポートを書くため、アーカイブを見直すが、繰り替えし見てしまう。見ることに時間が取られ、一向に筆が進まない。それだけ、聞くものを引き込むものがあるということ。この4月7日(木)に花田裕之、8日(金)に友部正人をゲストに招き、神奈川・横浜「サムズアップ」で開催された『NoriFesvol.19〜RIKUOPresentsTHUMBSUPSpecial2days〜』。当初は1月
VORZBARとGROOVECOUNCILの周年共催イベントとして「心震わす本物の音楽を仙台で!」を合言葉に2017年からスタートした渾身のライヴ企画MIXUP&BLEND。今回から一緒に立ち上げたレーベルvo'grooveを冠に配し、問答無用の本格派ミュージシャンが集結、今年も日本中どこにもない組合せで6回目を開催することとなりました。以前からいつか出て欲しいなぁと熱望していた、強烈なオリジナリティーを放つド渋なシンガーの競演です!お見逃しなく。vo'groove
昨日とは違って今日は秋晴れの穏やかな天気だった。恨めしい気持ちがないと言ったら嘘になるが、自分でも拍子抜けするくらい悔しさはない。むしろあの目まぐるしく変わる空模様も、何かの演出だったのではないかと思える自分がいる。天気と比べるのもどうかと思うが、僕にとってはあのステージと客席の皆さんの素敵な表情のほうが遥かに優っていたのだ。それだけ主催者として開催への想いは強かったし、何より素晴らしすぎる音楽たち(サプライズ出演やレアセッションも含めて)があの場に鳴り響いたこと、そして本当に多くのお