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知らない検査を見学しました検査見学というのは検査から帰ってきてからどう言うところを観察すればいいのか中で何がされていたのかそう言う事がよくわかるのでとても勉強になります。若い頃夜勤明けで検査やオペの見学をしていたのを思い出すよくわかってくると動き方がわかる自信が持てるし仕事が楽しくなります前向きにガツガツもう一度勉強するのも良いのかも?チラッとそう思ったりもする気持ちさえ定まって仕舞えば結構マニアックに勉強していけるタイプ。一方で今月末に受ける予定の家族ケアの勉強はほぼ
NHKの朝ドラ「風、薫る」を見ています。恥ずかしながら、主人公のモデルになった大関和(おおぜきちか)さんは現在の栃木県大田原市出身の方、私は栃木出身でありながらこのドラマに出会うまで知らなかったため、朝ドラで創成期の看護を学ばせてもらっています。先日朝ドラを見ていて、ある外科の医師の言葉が引っかかりました。「命を救うのが、看護婦の仕事だ。」私は現在看護師として働いています。
「健康」の定義知っていますかこんにちは心と身体と未来を看て護る看護師もとわです40年の頭痛が変わった経験から\人はいつからでも変われる/を伝えていますWHOでは健康を「病気でないとか弱っていないということではなく肉体的にも、精神的にもそして社会的にもすべてが満たされた状態」と定義しています私はこの定義を初めて知った時衝撃を受けましたなぜなら多くの人が健康=病気じゃないことだと思っているから不調がない血圧が正常検査結果に異常がない
二日間ほどブログをお休みしていました実は昨日24時間でInstagramのストーリーを100投稿するバトンリレー企画に参加していましたこんにちは心と身体と未来を看て護る看護師もとわです40年の頭痛が変わった経験から\人はいつからでも変われる/を伝えています無事次の人へバトンを渡せて一安心でも今回一番大きかったのは「気づき」でしたその中でも一番強く感じたのはやっぱり私は看護が好きなんだってことでもいわゆる“病院で
今年も看護部新人研修がはじまりました。今日は看護部長のクラスで、なりたい看護師像や看護観を考える時間となりました。お天気にも恵まれ、既卒入職の皆さんと共に、毎年恒例の記念写真を撮りました。今年も新しく加わってくださった仲間と共に頑張っていきたいと思います。東京衛生アドベンチスト病院ホームページはこちらhttps://www.tokyoeisei.com/職員採用サイトはこちらhttps://tokyoeisei-recruit.com/
40代・3児ママ看護師。元気に見えるけどネガティブな日も。仕事と子育ての両立や体力との付き合い方、毎日を少し楽にする工夫を発信しますプロフィールはこちらにほんブログ村応援お願いします地域包括支援センターで働いていた頃、研修で聞いた言葉が今も心に残っています。「地域包括ケアシステムは、地域包括支援センターの看護師、病院の地域連携看護師、訪問看護師が連携することで成り立つ」この言葉を聞いた瞬間、胸が熱くなりました
今日は、本当はお休みの予定でした。でも、古株さんの希望で勤務を交代することになり、結果として6連勤のスタート。正直、身体はしんどいです。猛暑のなかでの連勤は、年々こたえるようになってきたなと感じます。私には用事がなかったから、引き受けて当然。……そう思っていたけど、あとになって「断ればよかった」と、少しモヤモヤ。気づけば、「私ばかりが我慢している」そんな気持ちが、心の隅にじっと座っていました。センター長も、古株さんのシフト希望の多さに困っている様子でした。「あなたに負担が偏ってし
7月30日。福祉センター勤務でした。今日は、看護師3人が揃う日。ベテランの“古株さん”、そして最近入った新しい看護師さんと私。なかなか珍しい組み合わせでの勤務でした。正直、古株さんに対してのモヤモヤは、日に日に増えてきているのが本音です。看護の考え方や、利用者さんへの関わり方の中で、「こうした方が安心してもらえるのに」と思うことがあっても、圧力を感じて、素直にそれが言えない空気があるのです。例えば、今日も“湿布を貼るか貼らないか”という場面がありました。私は「高齢の方が痛みで困っている
私が勤務する福祉センターには、長年勤める古株のベテラン看護師さんがいます。経験も年数も長いと思っていたけれど、実はセンター長によれば、看護師としての実務歴は看護師3人の中で一番浅いとのこと。それを知ったとき、正直少し驚きました。古株さんは常に「責任を取らされないように」と慎重に動くタイプです。それが時には、「そこまで線引きする必要があるのか?」と思うような判断にもつながっていて、モヤモヤが募る場面も少なくありません。最近も、そんなできごとがありました。ある土曜日、私は非番の日。別の
こんにちは。東大阪病院看護部7階病棟師長のTです。看護師として働き始めて、早二十余年。私の看護の原点は、新人時代から一貫して変わらない「相手の心に寄り添い、その立場に立って行動する」という強い思いです。新卒で配属された総合病院の外科病棟では、手術で元気に退院される方々がいる一方で、癌などで手術不能(インオペ)となり、最期の時を過ごされる患者さんも多くいらっしゃいました。その中で、私の受け持ちとなったKちゃんは、当時の私と同年代。インオペ後、余命僅かという状況でした。病状が
私しか施設に看護師がいなかったある日、施設に住んでいる、90歳超の高齢女性が、浴室🛀で滑って尻もちをつくという事故がありました。入浴介助をしていた介護士からの緊急の連絡を受けて、駆けつけました。その女性は、軽い認知症があるものの、自己主張がしっかり出来る方です。羞恥心もあり、入浴は同姓介助が原則でした。私が駆けつけると、笑って「ちょっと滑って、尻もちついただけ。大丈夫だからこのままお風呂🛀に入らせて」と言われました。私は、身体のどこにも疼痛がないこと、外傷や内出血がないこ
看護学生の頃、今でも心に深く残っている患者さんがいます👴80代か90代の男性で、脳梗塞の後遺症で麻痺がありました。「リハビリを頑張りましょう」と伝えても、「この年でリハビリを頑張って何の意味があるんだ。どうせあとは死ぬだけだ」と言われ、若かった私は、確かにそうかもしれないと思い、何も言えませんでした😢ただ、そばにいることしかできませんでした。しかし実習の最終日、「歩けるところを見せてやる」と言って、その方はベッドサイドをつたい歩きで歩いてくださいました🚶♂️✨看
学生時代に読んで、涙を流した本があります。📘『病院で死ぬということ』(山崎章郎著)📘『病院で死ぬということ続』今では20年以上前の記憶になりますが、あのとき感じた「何か」が、今も心の中に残っています。病院で死ぬということ/山崎章郎【1000円以上送料無料】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}楽天市場で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}Amazon(アマゾン)で詳細を見る病院で死ぬということ(文春文庫)[山崎
別れが続きます昨日5/15付今月末5/31付そして、昨日報告したようにひと月後6/15付みんな、新たなステージへ出会えて感謝な存在🥲涙はなく…笑顔でバイバイ😘【お買い物マラソンクーポン】プチギフトお菓子選べる絵柄5袋セット巾着袋メッセージお世話になりました退職ギフトチョコクッキープチプラ個包装小分お配チョコレートありがとう男女性シール転勤異動お礼返し挨拶大量卒業母の日父の日オシャレ楽天市場${EVENT_LABEL
こんにちは東大阪病院5階病棟(障がい者病棟)看護師のTです。今日は、私の看護観について語らせていただきます。詳しい内容はこちらをご覧ください!---社会医療法人有隣会東大阪病院は地域住民のみなさまの多大なご協力を頂いて、2023年10月に移転し、新病院で新たな出発をすることになりました。引き続き地域に根差した、よりよい診療を目指してまいりますので、ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます
こんにちは、しろくまもんです細かい雪がチラチラと降っていますね部屋の中は暖房をつけていても少し肌寒く、厚着でなんとか過ごしています笑さて「看護観」という言葉を知っていますか?聞きなれない言葉かもしれませんが、看護観とは理想の看護に対する考え方です。看護学生の授業や看護師の就職面接で問われることがよくあります。当時はそんなもの分からないし、テキトーに考えていました笑「患者さんに寄り添う看護」とか当時は書いていた気がします。私は看護師と保健師の資格を持ってお
希望の部署に行けなかった時のモチベーションとは先日、知り合いの看護師からLINEが来ました。「ちょっと、相談したいことがあるのですけど、時間ないですか?」仕事終わりに、近くの居酒屋さんで待ち合わせをしました。ガラス扉を開けると、すぐに彼女が手を振っている姿が目に入り「ごめんね、待った?」と聞くと、ビールジョッキを片手に持ち「お先に、始めてました〜」ウインクしながら左の口角をあげてニヤリと笑う。「とりあえず、ビールください」私もビールを頼み、メニューを広げ
東大阪病院看護部です今日は当院に入職した新人看護師1年目の看護観についてご紹介したいと思います詳しくはこちらをご覧ください。---社会医療法人有隣会東大阪病院は地域住民のみなさまの多大なご協力を頂いて、2023年10月に移転し、新病院で新たな出発をすることになりました。引き続き地域に根差した、よりよい診療を目指してまいりますので、ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます
このところ話題になってしまっている「センパイ」とのこと。「ここには看護観が無い」ある朝の私とのお話の中でセンパイがおっしゃいました。センパイは何かとよく看護観について口にするよなと以前から感じていました。外来化学療法とその看護薬剤の習得疾患とstageとレジメン名(ローマ字多い),内容(薬剤)各薬剤の薬名,商品名は最低限各薬剤の副作用の習得各副作用に対する薬剤調整〜セルフケア支援からの全人的ケア/身体的苦痛・精神的苦痛・社会的苦痛・スピリチュア
こんばんは^^しのです草津温泉への旅パート③ですこの秋どうして私が草津温泉を旅先として選んだのかその理由を少しお話します自己紹介にも書いたのですが以前、私は看護師をしていました体調を崩して職を辞してからは臨床に戻ることは考えていないのですが自己研鑽は今でも続けています私の看護観はまた違う機会に書きたいなぁと思っているのですが臨床を離れてからも何処に居ても病める人への理解や寄り添う心を持ち続けたいと思っているのです職業としては看護師ではないけれど私が「元看護
こんばんは今宵もお立ち寄りいただきありがとうございます夜勤入りの前日。探し物をしていたら懐かしいものが出て来ましたなんと准看護学校を卒業した時に頂いた実習記録や成績表が入った袋…それと臨地実習レポートなるもの…成績表の存在なんて正直忘れていましたあ〜…あと『看護観』なんてのも出て来ましたこーゆーのってどうしたらいいのかわからないです…結局探していたものは見つかりませんでしたではまた
みなさんこんばんは。お久しぶりです。少し心の整理にこの場を使わせてください。年末に、終末期になった患者さん。本人の強い希望により在宅調整を終え、年が明ける前にギリギリ退院することができた方がいました。わたしはプライマリーでもなんでもなかったのですが、とても親近感があり、他の患者とは少し距離が近い状態でケアをさせていただいていたと感じています。その患者さんが先日亡くなったことをご家族が手紙で教えてくださいました。ご家族からの手紙の中にわたしの名前が入っており、内容としては感謝の内容でした
40台後半になり、今後の事を考えてみました30代で離婚、シンママ子育て最中は夜勤もしてバリバリ仕事してましたが3年前に息子も20歳になり子育ても無事卒業頑張った分、今は週4パートでのんびり働きながら過ごしています北海道より時給高くてびっくり神奈川に引越して特養で働くようになって、もう少し知識の幅が広がればいいなと思い通信で進学しようと思ったんですが……多分、正看護師の資格を取れば働く場所の幅が凄く広がるし知識も増えるはずただ……私そんなにバリバリ働きたかった資格とって職場変えてもっ
何かが違う、、、という違和感、、、私が仕事が遅い時間をかけるということ以外に何か違和感を感じる現在の職場老人ホームから訪問看護そして前職の同じ透析会社私のナースとしての資質に褒められ、喜ばれはしても今のような厄介者的な😅扱いを受けたことはありませんでした。やっぱり今の会社は価値観が違うのでしょうか、、、なんか自分が黙殺されているというか頭を押さえつけられているというか患者さんの事を深く知りケアしても「あ、そう、、、」って感じでその後が続かない、、
こんにちは東大阪病院手術室師長のMです看護師になって、何十年にもなりますが、最初の就職先は内科病棟でした。「新人看護師である自分にできることは、先輩看護師にはかなわないな~」と思いながら日々仕事をしていたことを思い出します。その当時に心がけていたことは「この看護師さんを頼りたいな、この看護師さんになら話してみよう」と患者さんに思ってもらえるようになりたいと心に決めて、少しずつ信頼関係を築くことを心掛けました。といっても大きなことではなく、技術もままならない新人の時期です。患
あなたは、人生の最後を迎えるときにどんな最後を迎えたいですか?誰かを恨んで怒りや悲しんでばかりの人生を送りたいですか?それとも自分の人生は楽しかった。幸せだった。悔いのない人生だったと思える人生を送りたいですか?こんにちわ岡田真奈です。今日は、ナースとして日々感じていることを書いていこうと思います。私は、ナースとして医療現場で働いていると、たくさんの患者さまや家族さまと接する機会が多いのでいろんな家族背景を見
既卒者の交流会というのがありました。と言っても、行ってみたらすごーく少人数と、幹部数人のみ。言いたい事の1/100も言っていませんが・医者が使うものは最新なのに、看護師が使うものが古すぎる(物もやっていることも)・やりにくさしか感じない・看護師に求められていること、やっていることがまったく違い、看護師ができることが少ない。・どちらかがいい悪いかではなく特性なんだろうけど、ここの看護観、特性を私はまだ受け入れない。・外部を知らない、、ここしか知らない看護師とは話が合わないなどと言ったこ
ブログへ訪問してくださりありがとうございます。いいね!フォローもありがとうございます。悪性リンパ腫の母をサポートしながら子育てに奮闘するアラフィフmamaです。泣いたり、笑ったり家族の日常を記録します。金曜日に主治医から聞いた説明がとて
今日は不覚にもまたまた泣いてしまいました。こんなに惨めな想いにさせられるなんて、、、もうここではやっていけないんじゃないかって、、、。私のやる気が空回りしているのかやり方が悪いのか、、、人のあら探しをしている訳じゃないけど患者さんの情報収集をして外来対応に備えていると過去の見落としやアセスメントの間違いが見えてくるのでそれは家で翌日の準備をしているからなんですが、、、それで今朝出勤して外来が始まる前に急いで「このプランはいいんだけど、このデータは実はこうだから、