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こんにちは。オンユ美容整形外科です。額挙上を検討されている方は、手術の効果だけでなく、切開範囲や手術方法、眉の変化、副作用などさまざまな疑問をお持ちだと思います。今回は、実際のカウンセリングでよくご質問いただく内容を中心に、額挙上に関する疑問を一つずつ詳しく解説していきます。Q1.額挙上とはどのような手術?額挙上は額・眉・眉間の下垂した組織を本来あるべき位置に戻す手術です。眉は加齢とともに徐々に下がってきます。その原因は、単純に皮膚が伸び
上瞼の皮膚がたるんできたせいで、二重幅が狭くなり、瞼が重い感じもあるとのことで、眉下切開術を行ったモニター患者様です。術前切除のデザイン術後1年:切除縫合部は目立たず、たるみが改善して、二重幅が広がりました。術後経過をお見せします。手術直後:皮膚を切除後、丁寧に縫合しました。形成外科医の腕の見せどころです。術後7日:皮膚縫合を抜糸しました。縫合部には赤み、上瞼には薄黄色の出血斑を認めます。術後1ヵ月:出血斑は消えましたが、縫合部には赤みが残っています
写真を撮るたびに目元が重たく写ってしまう。それは表情のせいではないかもしれません。加齢とともに眉下の組織は少しずつ下がっていきます。その結果、眉と目の間の空間が狭くなり、目元は実際よりも濃く、重たい印象を与えるようになります。【二重整形だけでは難しい理由】目元が重たく見えると、多くの方がまず二重整形を思い浮かべます。しかし下垂の原因がまぶた自体ではなく、その上の眉下組織にある場合、二重整形だけでは根本的な変化は難しいのです。【眉下リフトの仕組み】眉のすぐ下のラインを切開し、余分な皮膚を
リターニング整形外科眉骨削りが必要な理由目の手術が失敗する原因は眉骨突出かもキム・ヨンウ院長が徹底解説今回は、フォックスアイリフトとの関連から、眉骨が突出している場合に検討できる「眉骨削り」について詳しく見ていきます。こんにちは。リターニング整形外科院長キム・ヨンウです。リターニング整形外科では、垂れ下がった目尻や外側のまぶたを改善する「フォックスアイリフト」や「フォックスブロウリフト」を主に行っています。しかし、カウンセリングをしていると、目の手術そのものよりも先に解決し
やり過ぎ感はNG🙅♀️自然な若返りを叶える✨【ピタンギ・大人世代の目元整形👁️】豊富な経験と圧倒的な技術力!あなたのお顔に合わせた「1:1オーダーメイド」で、自然で若々しい目元を取り戻します。💖☑上眼瞼形成術(上まぶたのたるみ取り)まぶたのたるみを取り除き、重くすっきりしない目元をパッチリと!☑下眼瞼形成術(目の下のたるみ取り)老けて見える原因!目の下の膨らみ・たるみ・シワを同時に解消☑眉毛挙上術(眉下リフト)眉毛のすぐ下のラインに沿って切開し、たるみだけを自然にリフト
昨日は息子にスーツを買ってやるために紳士服売り場に・・・紳士服売り場はめちゃくちゃ明るい蛍光灯が使われているうちは電球色しかないので今まで気づかなかった目のたるみと小じわが・・・🫠はっきりと!見えた😵💫これはいよいよ眉下リフトかー!?なんて思ったけれど失敗が怖い😱カタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタしばらく目の下に内出血あるらしいのも嫌だでもでもでもーーー💦この顔でおー様と付き合うのも申し訳ないくらい((´・ω・`;))ブルブル彼も目が悪いから助かっているけれどこ
リターニング整形外科本当の“キツネ目(猫目/キャットアイ)”を目指すなら「フォックスブロウリフト」がおすすめキム・ヨンウ院長が徹底解説今回は、フォックスアイリフトと最も相性が良いといえる「フォックスブロウリフト」についてご紹介します。こんにちは。リターニング整形外科院長キム・ヨンウです。最近は当院のフォックスアイリフトへの関心が非常に高く、多くのカウンセリング・手術のご予約を頂戴いたております。たくさんのご関心をいただき、誠にありがとうございます。フォックスアイリフトは、その名
お盆休み前ということもあり、手術のご予約をたくさん頂戴しております!嬉しい悲鳴です本日は、ご夫婦で手術をお受けくださいました。奥様は、表ハムラ法+ミッドフェイスリフト。あじクリの定番、目の下のクマ・たるみ治療です♪全国からご予約をいただいています!【術前➤術直後】クマが改善するとともに、その土台となる頬もリフトアップしていますね!目の下から頬にかけての凹凸を滑らかに整え、さらに頬の位置を高めて若々しい印象へ。そして、ご主人は、眉下切開+二重切開たるみ取り。【術前➤
前回は、中年以降の目元が老けて見える原因についてお話ししました。目元の悩みは、見た目が似ていても原因が同じとは限りません。今回は、よく相談される「下眼瞼手術」と「眉下リフト」について、どのような場合に検討されるのかをご紹介します。目の下がふくらんで見えるなら「下眼瞼手術」「クマのせいで、いつも疲れて見える」「目の下がふくらみ、その下に影ができる」このような場合は、下眼瞼手術が選択肢になることがあります。下眼瞼手術では、目の下の皮膚だけでなく、脂肪、筋肉、くぼみ、細かいシ
二重全切開のラインで皮膚を多くとってハム目二重の幅を広げたらハム目になった失敗例。眼瞼下垂・眉下切開・額リフト後によく起きている事例です。まずまぶたの皮膚は、取れば取るほど良いわけではありません。上まぶたの皮膚は、場所によって厚みがまったく異なります。まつ毛のキワ(二重ラインの下側)は薄く繊細な皮膚、眉毛に近い上方は皮脂腺が多くやや厚みのある皮膚です。単純に「たるんでいるから」という理由でまぶた直上の皮膚をごっそり切除してしまうと、厚みの違う皮膚同士が無理やり縫い合わされることになります
「最近、なんだか疲れて見える」「しっかり寝ているのに、眠そうと言われる」「以前より目が小さくなった気がする」年齢を重ねると、こうした目元の変化を感じる方が増えてきます。目元は、顔の中でも年齢による変化が現れやすい部分です。上まぶたが重くなったり、目の下がふくらんだり、影が濃くなったりすると、顔全体まで暗く、疲れた印象に見えてしまいます。ただし、中年以降の目元整形は、単純に二重を広げたり、目を大きくしたりすればよいわけではありません。大切なのは、まず「どこから変化が始まってい
こんばんは♪顎プロテの違和感&鈍痛無くなったーで、約3週間ぶりにヨガ行ってきた今年度予定していた美容施術もラスト3日程が決まったから勝手に発表8/27目尻切開9/3前額リフト10/29下顔面リフト本日は「目尻切開と前額リフト」何でやるの?前額リフト編私、額のシワは多くは無いけど…薄ーく1本だけ横ジワがある正直、人から見たら分からない程度…カウンセリングでも主治医にすら分かって貰えない…笑けど、これが気になって仕方ないからボトックスを打ってる…
「眉が上がると顔が長く見える?」その心配にお答えします最近、よくいただくご質問です。結論からお伝えすると、心配しなくても大丈夫です。その理由について、以下で詳しくご説明します。実際に眉が上がる量は数mm程度眉筋リフトで眉の位置が変わるといっても、数cmも大きく上がるわけではなく、実際には数mm程度です。また、この手術は眉を無理に引っ張り上げるものではありません。加齢や皮膚のたるみによって下がってしまった眉を、本来あるべき自然な位置へ戻すことが目的の手術
5年前に、埋没法を受けています。(右3、左3)最近、眉下切開を受けたところ、左眼の二重のラインが広くなってしまいました。患者さまの希望により、左眼より2本の埋没糸を除去しました。※過去に埋没法を受けたことがある患者さまが眉下切開を受けると、二重のラインが不自然になることがあります。これは、埋没糸を除去することで改善できる可能性があります。独立している埋没糸は、ご希望のものだけ除去することも可能です。(右眼)☆アロマ美容外科クリニック
こんにちは!「勉強が大好きな医師」こと、整形外科専門医のドクター・リアリー(イ・ジュンヒ)です。上まぶたのたるみや目元の老化を改善する方法として、二重整形や上眼瞼手術を検討される方も少なくありません。しかし、二重に抵抗がある場合や二重整形だけでは改善に限界がある場合には、別の手術が必要になることもあります。それが「眉下リフト」です。これまで、眉下リフトとはどのような手術で、どんな方に適しているのか。眼輪筋を利用した眉下リフトとはどのようなものかについてご紹介しました。今回
本日、札幌院のオペは?「マイクロメソッド+α」のみ。ただ、術後の経過診察を含め、驚くほど多くの患者様がご来院。札幌院で地道に改良を重ねてきた、・「眉下リフト+α」昨年から眼輪筋切除&縫合を含め、大幅な改良を行なっています。今日もロシア出身の白人女性を含め、1ヶ月~6ヶ月の複数で経過良好にて、・勝手ながら(Ver.3)に進化。「ライカ手術用顕微鏡下」使用拡大し、さらに高精度な縫合も実現しています。コチラは半年前に行った(Ver3)症例↓「札幌院で日々最良の術式を追求して
こんにちは!「勉強が大好きな医師」こと、整形外科専門医のドクター・リアリー(イ・ジュンヒ)です。今回は、最もポピュラーな整形である「目元の手術」の中でも、上まぶたのたるみ改善に関係する眉下リフトについてお話しします^^目元の老化を改善する方法として、二重整形や上眼瞼手術を検討される方も少なくありません。しかし、二重に抵抗がある場合や二重整形だけでは改善に限界がある場合には、別の手術が必要になることもあります。それが「眉下リフト」です。前回は、眉下リフトとは何か、どんな方に適した
「切開が2か所だけだと、固定が弱くなりませんか?」額リフトをお考えの方から最もよく寄せられるご質問です。結論からお伝えすると、額リフトの固定は切開部位の表面の皮膚ではなく、内側の額の骨に直接行います。ゼール美容外科で行う2か所切開法は固定力が不足しているのではなく、精密な剥離手技とノウハウに裏打ちされた、進化した手術法です。💡額リフト手術において、切開の数と固定力は関係ありません。💬診察室でのリアルなお話少し前のこと、額リフトを決意してカウンセリングに来てくだ
目元をパッチリさせるなら知っておきたいこと「額挙上(額リフト)をしたのに思ったほど目元が変わらなかった」「眉下切開だけで本当に十分なの?」カウンセリングで、このようなご相談をいただくことがあります。実は目元の印象は、二重やまぶただけでは決まりません。額・眉・目を一つのユニットとして考えることが、自然で長く満足できる結果につながります。①額挙上の目的は「眉を正しい位置へ戻すこと」額挙上というと、「おでこのたるみを引き上げる手術」というイメージを持たれる方が多いで
こんにちは!「勉強が大好きな医師」こと、整形外科専門医のドクター・リアリー(イ・ジュンヒ)です。今回は、最もポピュラーな整形である「目元の手術」についてお話しします^^顔を見るとき、最も目に入りやすいパーツが「目」です。視線が目元に集まりやすい分、目の老化は他の部位よりも先に気になりやすく、気になってしまう方も多いのではないでしょうか。そこで、目の老化を改善する手術として最も多く行われているのが二重整形、または上眼瞼手術です。しかし、二重に抵抗がある場合や二重整形だけでは
目が下がって見えると言われると、多くの方がすぐに上眼瞼手術(=二重術)を思い浮かべるのではないでしょうか。でも実は、二重術が必ずしも正解というわけではないんです。結論からお伝えすると、眉下リフトは上眼瞼手術と同様にたるんだまぶたの皮膚を切除する手術ですが、切開する位置と縫合方法の違いにより、二重を作らなくてもより自然にまぶたのたるみを改善することができます。ゼール美容外科では、左右の非対称矯正まで合わせてご提案しています。💡二重術なしでも、自然にまぶたのたるみを改善すること
またハイビスカスが綺麗に咲いてくれました赤と黄色がかわりばんこに毎朝咲いて華やかです。購入した時はしばらく咲いたら終わりなんだろうなと思ってたんですが冬は室内に入れていたら冬の間も咲いてくれて、こんなに長く楽しませてくれるなんて嬉しい誤算でしたさて、私はクラス会なるものには参加したことないのですが、先日数人の集まりに誘われ、参加してみました。アラフィフになると話題は親の介護とか孫の話、そして身体の不調、最大の話題は見た目の老化についてでした『ゆらり?えー?何年ぶり?てかなんでそんな
輪郭骨切りでも、両顎手術→エラ削りや頬骨削りの様に、大掛かりなものから順番にやっていきましょうと言う治療計画を立てる事が多いのですが、ことフェイスリフトにおいても同様の事が言えます。フェイスリフト系の施術で、整形順番を考えていくと、(最優先)フル切開リフト・前額リフト・ミッドフェイスリフト(次点)ネックリフト・こめかみリフト・ペリカン手術(最終フェーズ)リップリフト・眉下リフトこんな感じのイメージです。そして、フル切開リフトとミッドフェイスリフトはどっちが優先す
二重整形・埋没法の症例は何件以上ある先生が良いのか?と言う目安いですが、まずは件数よりも、まず術式を見てほしいですね。1日5件もベルトコンベア式に埋没をしている医師は、裏留め埋没を広告しまくっているケースも多い印象です。裏留めはパッと見の症例写真は綺麗に見えやすいのですが、リスク面を考えると、個人的にはあまり推奨しにくい術式です。なので、1週間に数件程度のペースで、表留めの埋没法を中心に行っていて、流れ作業ではなく丁寧に診察してくれる外科医なら十分だと思います。もちろん、形成
【クマ取り/切開(表)ハムラ法症例数全国No.1】〈2025年2期連続(上半期/下半期)SBC内〉統括技術指導医/美容外科専門医/プレミアムドクター坂西執刀医師歴26年、美容外科医歴17年、表ハムラ法年間症例数200件超★クマ取りはベテランドクターにお任せください!湘南美容クリニック横浜東口院統括技術指導医の坂西寛信です。目の下のクマ治療、特に裏ハムラ法および切開ハムラ法を専門として数多くの執筆・発表・施術を行っています。本記事では、「表ハムラ法で後悔しないための施
今日は目の上のタルミについて。長年かけて改良を重ねてきた、・「眉下リフト+α」本日、別の処置でご来院されました。とても良い仕上がりだと思います。昨年、眉アートメイクをされています。典型的な三角目と目の開きが劇的に改善、数十年前の綺麗な二重の目元になりました。この術式で重要なポイントは?・適応の見極めと術前デザイン。・変則型の切開法と各層の縫合法。内部縫合は従来説と「真逆の理論」片側だけで20針近く「変則型皮下縫合」現在、「ライカ手術用顕微鏡」でさらに高精度、眼輪筋を適
セイイエス医院目元リフトキャンペーン✨若々しい目元へ✨💝イイエス医院目元リフトキャンペーン💝✅目の下のふくらみとクマを同時に改善❣目の下の脂肪再配置➡49万ウォン❣✅上まぶたのたるみを改善し、ぱっちり整った目元へ矯正❣上眼瞼➡70万ウォン❣✅目の下のたるみ・シワ・クマをまとめて改善❣下眼瞼➡70万ウォン❣✅下がった眉毛とまぶたを同時に引き上げ、まぶたのたるみを矯正❣眉下切開➡70万ウォン❣※麻酔代・税別📢しわボトックス選べる2部位プレゼ
眉下リフトを受けた後、「また垂れてきた気がする」と感じている方は、実は少なくありません。でも、ほとんどの場合、手術の問題ではないんです。結論からお伝えすると――それは「眉毛の代償作用」が解消されることで起こる自然な変化です。ゼール美容外科では、この代償作用を手術前にしっかり評価した上で、眉下リフト単独・筋肉固定の併用・額リフトの併用の中から、最適なプランをご提案しています。💡大切なポイント眉下リフトの後にまた垂れてきたと感じたら、手術の失敗ではなく、まず「眉毛の代償作用」を疑
上眼瞼リフト、眼瞼下垂手術は30代以降で悩む方も多い手術です。二重幅が狭まってきた人、眼瞼下垂手術で黒目の開きはぎょろっと上がっても、瞼の重たさは撮れていないことがあって、眉下リフトと眼瞼下垂手術を誤診されると致命的です。全切開二重と上眼瞼リフトの違いとしては、全切開では5ミリまで、それ以上の皮膚切除をするなら上眼瞼リフトを勧められるケースが多いです。・軽度のたるみ→全切開・軽度以上のたるみ→眉下切開・軽度以上のたるみ+目と眉毛が近い人→眉上切開・軽度以上のたるみ+目と眉毛が
縫い方で傷跡が決まる——眉下切開で絶対に知っておくべき、連続縫合vs結節縫合の真実眉下切開の仕上がりで術後の傷跡の美しさを左右する最大の要因のひとつが、「どう縫うか」です。今回は、眉下切開における縫合方法の違い——連続縫合と結節縫合——について、医学的な根拠とともに徹底解説します。■連続縫合(RunningSuture)1本の糸を使って、傷口を最初から最後まで連続的に縫い上げる方法です。裁縫でいう「なみ縫い」に近いイメージです。糸を最初と最後の2か所でしか結ばないため、手術時間を大幅に