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は〜悲しい物語夕暮丸と雨藤ずっと生きてはいけない事わかってて最後涙だったな〜心とはなんぞや、、です。シロは知ってしまったさびしさや人を愛おしいと思う事悔しさや悲しみ『友』と呼ぶ事も本当は知らないふりして何も感じなければ気づかないで済むのだけれど関わる事で広がってしまうのよねいろんな事が番外編指月の話し良かったわ〜
ええ加減にせんかいっ‼️byアッコさんクリスマス🎄やで〜シロも遠慮してたのにしかも充の店かーーいプレゼント🎁忘れるひろありえーん『そういうのもっと言うてほしい、、、』くくく俺たちのペースでゆっくり進もうおじいちゃんになっちゃうよぉ〜清花蔵に来た美女井上弥生若手会メンバーだったね紹介された時のひろの戸惑いと強気な振る舞い分かる〜拓己の側にいる特別な私アピールね東京の女か?!とも思ったら違ったさぞ東京でモテモテだったろうからさ京都に
戦争の話し志津さんとお兄さんはー泣けるよねぇやはり戦争の事は悲しすぎるよシロが来なくなって貴船の花薄の桃源郷に行く話しひろのお母さんの夢の話しからシロの夢へと繋がっていく大学も無事受かって拓己も東京へシロがいろいろ気を遣ってるが告白しない笑新幹線に乗る直前に好き❤️と言って聞こえているはずが4年間スルーそしてビックリ‼️したのはいきなりの4年後に話しがなっていた‼️ひろは大学院に行く事に拓己は京都に戻ってくると『待たせてごめんな、
拓己の元カノ青柳昴登場の回‼️ざわざわしちゃったでも知らないよか知って良かった感じで終了でよ!拓己が就職⁉️あれだけ跡取りとして動いてたのにビックリ仰天しちゃいましたまさかすぎるホントに東京で就職しちゃうのかなぁ?て事はひろも東京の大学に行くのか?なんだかとんでも展開になってて思いもしなかったよ〜
野いちごジュニア文庫、本日発売❗️みらい文庫、こちらも買いたかったけど売り切れてましたー(泣)残念ですー(泣)
今回は満月祭シロの洋服姿が見たいじゃんと思っていたらやはりですよね〜わかってらっしゃるここ大事よね〜素敵です💖白谷ゆう様拓己がもうモテモテすぎて最強なのにこの2人《拓己とシロ》と一緒にいるひろはそりゃ疎まれるわんでさー╰(*´︶`*)╯♡p66わかったよ、認めてもいい。もうこの子は近所に住む幼馴染でも妹のように頼りない存在でもない。けれどそれは絶対に知られてはいけないことだ。来た〜からのラスト1文罪深いほど自分勝手なこの感情を恋と
2年生になって椿と同じクラスになったから良かったね陶子の話し最初に名前の出た美緒って子がねぇ、、、そんで陶子の兄大地に言われ拓己は不安定な感情に振り回される存在になってはいけない。拓己は一つ息をついて、妙な感情に知らないふりをして心の奥底に押し込んだ。ヤバっシロの潔さが羨ましいとその度に理性が拓己を引き留めるのだ。ーおれは彼女を導く人であるべきだ、と。シロの問題もねシロは多分、かつて失ったものを全部ひろで埋めようとしている。私ではシロの望
いよいよひろは拓己への事気になりだしたね拓己も、、、?まぁまだそこははっきりさせずに匂わせで転校してやっと友達ができてクラス替え不安だよねぇどうなるんだろう?だいぶひろも成長したから新しいクラスでも大丈夫そうだよね今回は拓己に言わないで自分でなんとかしたくてヨシヨシ頑張れ!となりましたいつでも隣りに拓己がいるとは限らない《いるけどね笑》シロはいつもいてくれるけどこれさシロとの関係はそのままで終わりになるんかなぁ拓己とひろとシロはず
結果みんないい所のボンボンだったんだね1冊目はハリー彗星に翻弄されたそれぞれねまさかの天空⁉️え高等遊民🟰堕落者
主人公のひろがどうにもうーむだったのだけどシロが出てきて不思議な話し系は大好きだから面白くなってきたんじゃない内容も良きなんだけどひろが、、、最初に比べたらだいぶ良くなってきてこれじゃいけない!とわかってきて変わってきた主人公の成長物語でもあるから見守らないといけないのよね拓己と同じ目線で読まないといけない、、、途中で読むのが、、、となりそうだったシロの本当の事が《正体》知りたかったから続けて読まなきゃと思ったらもうわかってしまったシ
新刊発売中❗️おすすめですよ
こんにちは♪最近、ちょっと忙しいsumikaです。皆様、如何お過ごしでしょうか?前回投稿より一週間経っていたって、時間の経つの早すぎでしょう❗️と、日々思っている。毎日、暑いし。。。さて、タイトルにもある様に今日はご本の紹介です。今回は色んなのが詰まってた感じかなぁ。帯にも書いてあるけど、『青藍さん、しっかりね。』とBBAは思ってしまうんですよ。この中で1番大人なのは、いっちゃんチビの『すみれ』かも知れない。前から薄々感じてたけど、今回もすみれちゃん、凄いわ。彼氏も寄り添ってくれてGO
『猫びたりの日々猫小説アンソロジー』著:赤川次郎、椹野道流、櫻いいよ、相川真、氏家仮名子発行所:株式会社集英社2024年12月24日第1刷発行P3045人の作家さんが猫が出てくる物語を書き1冊の本にした小説。赤川次郎「吸血鬼に猫パンチ!」吸血鬼はお年ごろシリーズの番外編櫻いいよ「恋するぼくらは猫をかぶる」飼い主に彼女ができた。断固阻止せねばと頑張る猫目線のお話。相川真「きぶねのおやまのおそろし質屋」初めて行く祖母の家は
相川真さんの「京都伏見は水神さまのいたはるところずっと一緒」を読みました。シリーズ最終巻です。あやかし事鎮めの話もようやく完結しました。このシリーズらしく、最終巻でもあやかしの起こした怪異の解決法があやかしに事実を伝えることで望み(思い)がかなわないことを伝えることでした。ひろと拓己はあれだけ進展なしの状況が続いていたのに、最終巻では気持ちよくするするとプロポーズから結婚に進み、二人一匹の関係の結び直しまでするする流れるように進展していきました。あやかしものだと主人公が超能力で問題を起こしたあ
こんにちは♪久々の読了報告です。前回、大学行って留学の予定。。。を匂わせて終わってたのに、留学から帰って来たところから始まるんですよ。やっぱり、ちょっと不器用な青藍さんが大好きです。冒頭に感じた茜ちゃんの寂しさも、真ん中ぐらいの朝日さん(久々、登場❣️)の思い(想い)も、最後の青藍さんの悔しさも。。。大きくなって彼が出来たすみれちゃんも頼もしさが倍増して。。。やっぱ、良いわ。このシリーズ‼️それでは、また。
こんにちは〜😀。11月に入りましたが、普通に半袖着てるんだけど。。。どうなってる気象庁‼️と、思ってるsumikaですが、皆様、如何お過ごしでしょうか?久々に新刊を読んだのでご紹介❗️このシリーズ好きだぁ❤️青藍の不器用中感じが好きだ。今回は末っ子ちゃんが大きく成長した話しに思えた。そして青藍も一歩、大きく前に進んだ様な気がする。この展開、最終回か⁉️とも思ったけど、何処にもそんなモン書いてないので、安心した。涼くんもちゃんと大学時代は青春してたのもわかったし、今回は皆んなが一歩前に進
2日かけて読みました。いい作品ほど泣く相川真さん、京都を舞台にした作品がもう一作あるのですが、こちらは再生物語となっています。この作品で五作品目となります。主人公は、女子高生母親を早い時に亡くし、父と妹と京都へ帰ってきてから3年経った末、今度は父親が亡くなった。本来ならば、近い親族が引き取るのですが、その家に居ずらいということで今度は別の親族が引き取ることになります。そこは、本家の人間ーー遠縁になります。そこへ行ってから物語が始まります。私は毎回この作品を読むこ
こんばんは♪今日も蒸し暑かったですね。皆様、如何お過ごしでしょうか?早くもバテ気味のsumikaです。今日は読んだ本のご紹介。このシリーズ、好きなんですよ。人を拒んで生きて来た絵師が人間らしくなっていくのが好き。人は何かしら抱えているモンが事の大小あるかもだけど、あるでしょう。そんな人達が共同生活している話。それにね、茜ちゃんが作るご飯が美味しそうなのよ。酒のつまみも、ちょっとしたご飯も、読んでるだけで匂いがする様な感じ。ああ、それが食べたい❗️と、思ってしまう。今回は読んでた部屋
おはようございます♪今日も青空が広がっています。これから洗濯機回して、朝ごパンを食して、さあ何しよう❗️と考えてるsumikaです。昨日、手袋編んで、帽子に再挑戦してるんですが、思った以上に頭にフィットしてくれないのでどうしようかなって思ってます。先日購入した本も1冊しか読めてない。『京都岡崎月白さんとこ』今回もほっこりしました。陽時くんは普段明るい子なので完全にわすれてたわ。この子も青藍くんと同じくらい拗らせキャラだったの。すみれちゃんが今回もいい味出してます。陽時くんへの
今日の日中、昨日よりもだいぶ暖かく感じでしたね。皆様、如何お過ごしでしょうか?暇人sumikaです。久々に本屋に行ったの❣️欲しい本がたっくさん、あり過ぎて困ってしまった。今日、仕事帰りに有楽町のデカい本屋に行ったら、昔読んでた作家さんが4冊も出してあってびっくりしたり、予定してない新刊か既刊か分からないものまで10数冊あった。近々、ブックオフのハシゴが決定した。で、結局、今日買ったのは3冊のみ。こうゆうほのぼの系が好き。誰も死なないし、グロい描写も無い。ちょっとクセのある登場人
★京都伏見は水神さまのいたはるところ綺羅星の恋心と旅立ちの春相川真オレンジ文庫2021年1月刊行シリーズ6作め(完結)拓己が大学卒業後に京都から東京へ就職する。ひろは自分の力を認め、祖母の神社を継ぐために京都の大学に進学を決意する。秋の京都、花傘祭の季節にやってきた母に進学の相談をするも否定され……。その頃から微妙な距離感があるシロ(竜神)は姿を見せなくなってしまう。京都に咲く幻の蓮の花は何を意味するのか。ほのかな恋心が神様と人との境もなく語られていき、そして別れの日、ひろ
先日読んだ小説「京都岡崎、月白さんとこ」相川真さんが書かれた本です。あらすじ両親を亡くした2人の姉妹が人嫌いで通っている絵師の家に引き取られます。そんな月白邸を取り巻く人たちとの暮らしを中心に新たな家族のカタチが見えてくる心温まるお話です。登場人物の表情や行動が目に浮かぶようなわかりやすい表現で書かれていて読んでいてもとても楽しめます。人嫌いである絵師も数年前に大事な師匠を亡くしていて人を寄せ付けない雰囲気を持っていたけれど姉妹に心を許して家族のように大事にし
★京都伏見は水神様のいたはるところ花舞う離宮と風薫る青葉相川真集英社オレンジ文庫2020年5月刊行シリーズ5作め受験生となる年のひろは、相変わらず京都の自然の美しさに心をとらわれ、そして不思議な声を聞く高校生。祖母と暮らす神社のお向かいには大学生の幼馴染みの巧己がいて、巧己の家は作り酒屋の蔵元だ。離れて暮らす東京の母親は、進学に際して京都ではなく東京に戻ってきてほしいとことある毎に電話が来る。そんな折、巧己の高校時代の剣道部のマネージャーである昴があらわ
★京都伏見は水神様のいたはるところゆれる想いに桃源郷の月は満ちて相川真2020年1月刊行シリーズ4作め造酒屋の跡取りである拓己と向かいにある蓮見神社の孫娘ひろ。それに水神であるシロ。シロは雨の日だけ超絶美形な人形(ひとがた)をとる。この一人と一匹に世話を焼かれながらも、一年前よりも自分自身しっかりしなくちゃと心を改めるひろ。卒業しても伝説のように男女ともに人気のある拓己への恋心にも気づいてしまった。そんな中、京都が紅葉で美しくなる満月のとある夜、伏見の地に異変がお
『明治横浜れとろ奇譚』相川真集英社オレンジ文庫読了日:2019.10.27Twitterで、「みなさんの読書の秋にお薦めの本を教えて下さい」とツイートしたら、フォロワーの方がこの本面白いですよと、教えてくれた本です。舞台はは明治末期、人々がハリー彗星騒動におののく横浜。役者の寅太郎、画家の谷、浪漫研究家の有坂は定職にもつかず、「自分がしたい事しかしたくない。就職なんてしたくない」と周囲を呆れさせている「堕落者(=フリーター)」たち。「富国強兵」なんて我知らず、お国の役に立とう
★京都伏見は水神さまのいたはるところ雨月の猫と夜明けの花蓮相川真集英社オレンジ文庫2019年9月刊行シリーズ3作め高校二年になった「ひろ」は幼なじみの拓己(たくみ)と水神様のシロ(通常は白い蛇、雨の降る日は人型になる)の世話をしながら京都の祖母宅に住むようになって一年がたつ。祖母宅は蓮見神社で祖母は宮司として水にまつわることの相談を受け、年がら年中頼まれて飛び回っている。その祖母の血を強く引くひろは不思議な声を聞くことがある。快活な同級生が元気のない理由、京都の夏にま
お久しぶりです。忙しくてブログの更新出来ず(>_<)そんななかでも読書は欠かせません。一部ですが載せます。藍里まめさんの"愛育同居-エリート社長は年下妻を独占欲で染め上げたい-"紅カオルさんの"お見合い婚-俺様外科医に嫁ぐことになりました-"高田ちさきさんの"敏腕弁護士のお試し恋愛が(予想外に)本気すぎます"望月麻衣さんの"わが家は祇園の拝み屋さん10"続きが気になっている作品の一つ。発売日すぎてもなかなか見つけられず…。見つけたらあっという間に読んでしまいました♪相川真さ
★京都伏見は水神さまのいたはるところ花ふる山と月待ちの君相川真集英社オレンジ文庫2019年3月刊行シリーズ2作め高校生のひろは東京から京都伏見の祖母の家に引っ越して来て半年。水神の加護を持つ彼女は人ではないものを見、声を聞く。狭い世界に自ら壁を作ってきた人見知りの彼女に、唯一とも言える緊張しない優しい幼なじみの大学生で、日本酒蔵の跡取りである拓己。そして水神の化身である白蛇のシロは拓己と競うようにひろに寄り添うように側にいる。身の回りで聞こえてしまう声に答えようとするひ
相川真集英社オレンジ文庫2017年3月22日あぁ、ファンタジーしてるけど、こんな話、好きだなぁ。舞台が井の頭公園近く。あの辺りは随分と歩いたし、舞台となる建物を想像して設置できる。妖精が出てくるファンタジーではない。日常の、ちょっと問題を抱えた人達の物語。う~ん、京都アニメとか、深夜アニメにできちゃいそうなキャラクターたち。プラネタリウムが見たくなる。11月17日18日は獅子座流星群の極大期。今年は残念ながら月が大きい。見れるかな。
相川真集英社オレンジ文庫2015年3月25日/9月23日1.堕落者たちと、ハリー彗星の夜2.堕落者たちと、開かずの間の少女図書館のフェアは明治時代だったらしい。オレンジ文庫なんで、コバルトよりは年齢層高く設定してるんだろうけど。それなり、楽しく読めます。キャラもいい感じに個性的なんで、それぞれファンがつくだろうな。奇譚とつけなくても良いだろうですが、カッコのつくタイトルですもんね。