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こんばんは〜角出しトマトピョコンと真ん中にツノがある器用にツンと立っている満面に真っ赤に熟したトマトオレンジじゃないの真っ赤なの暫く眺めて切っちゃった出会えた真っ赤な角出しトマトありがとう★先日の青空と白い雲凄い乱れた集団が緩やかにやって来ました。バラバラな羽毛の様だけど、形はあまり変化なく移動しているのです。ラクダさんの様な、アルパカの様なー新玉ねぎが出ていたから買って来たんですけど、これが直ぐに傷んでしまうのです。それで、カットして密封袋に入れて冷凍
黒崎駅前から筑豊電鉄に乗り、筑豊直方に到着しました。筑豊直方駅は二面二線の高架駅。電車が停車しているのが2番のりばで、通常はこちらのみの使用。終端部はこんな感じで、車止めの奥には通路があります。通路の奥にはさらに車止めがあります。高架がブツッと途切れたような筑豊直方駅。JR直方駅までは約500mほど離れており、そこまでの延伸計画があるようですが、一向にその様子はありません。では歩いてJR直方駅まで行きます。途中に商店街がありま
平成筑豊鉄道「ことこと列車」に乗ってきました。1年に1回のペースで乗車していますので、2026年2月の乗車で7回目の乗車になりました。【1】ことこと列車とは?福岡県の第三セクター「平成筑豊鉄道」が運行するレストラン列車が「ことこと列車」です。福岡県の筑豊地域(直方・田川伊田・行橋)を、文字通り「ことこと」とノンビリ走ります。この観光列車の魅力は、大きく3つあります。《1》斬新な創作料理《2》乗務員の素敵な接客応対《3》豪華な水戸岡車両19800円と高いのですが、他の観光列車
今回より、先日にバス転換への方針が固まった平成筑豊鉄道の、伊田線編です。しかし、バス転換するにも運転手不足の問題もあるので、現時点ではまだ将来像が定まっていない状況です…。超簡易版をベースに、一部は簡易版を併用したりして全駅を紹介していく予定です。(既に紹介済みの駅はリンクを貼ります)今回の『駅【簡易版】』シリーズは、福岡県筑豊地方、直方市の中心市街地に位置する平成筑豊鉄道伊田線の起点駅で、JR筑豊本線との接続駅である、直方駅(のおがたえき。NŌGATAStation)
2021年4月4日、平成筑豊鉄道直方駅にて。「ことこと列車」を撮影する乗客ら。今回は、1年前の↓の記事の写真と同じときに撮ったカットから。『4年前、直方にて「ことこと列車」。』2021年4月4日、直方駅にて。平成筑豊鉄道の400形レストラン列車「ことこと列車」。4年前のきょう。ウォーキングで直方を訪ね、ゴールしたあとに、駅に停まっ…ameblo.jp5年前のきょう。ウォーキングで訪ねた直方で、へいちくのレストラン列車「ことこと列車」を撮影していた。「ことこと列車」に関してはワタ
平成筑豊鉄道に乗車おはようございます。2025年9月23日、今日は直方駅にやってきました。ここから田川後藤寺駅に向かいます。乗車するのは平成筑豊鉄道。福岡県を走る唯一の第三セクター鉄道ですが、これまで乗ったことがなく、今日が初乗車です。平成筑豊鉄道は1989年、旧国鉄特定地方交通線だった伊田線・糸田線・田川線をJR九州から引き継ぎ営業を開始しました。増便・新駅設置など、積極経営で利用客を伸ばし、その勢いは沿線の西鉄バス路線を次々と廃止に追い込むほどでしたが、沿線の人口減少に
2011年3月25日に福岡県の筑豊本線直方駅近くで写したJR九州「OMNIBUS」です。このオムニバスがバスの語源だそうです。
2011年3月25日に筑豊本線直方駅で写した817系と813系のツーショットです。左=817系V106編成右=813系R014編成
2015年3月22日に写したJR九州筑豊本線直方駅です。駅前には直方市出身の元大関魁皇の銅像があります。最後の2枚は昔の直方駅です(逆光で見にくいですが)
おはようございます。1日目その4の続きです。2月10日(火)は、朝から直方駅に来ました。「ChooChoo西九州TRAIN」は前日の夜に、南福岡車両区竹下車両派出から直方車両センターに回送されてきましたので、留置されている様子を撮影します。前日は方向幕が白票で運転されていましたが、この日は「回送」と表示されていました。「ChooChoo西九州TRAIN」はこのあと直方車両センターを出区し、小倉総合車両センターに入場しますので、追っかけながら撮影していきます。折尾駅に来ま
きょうは1893年に筑豊興業鉄道(現在の平成筑豊鉄道伊田線)の直方駅~金田駅間が開業した記念日です。写真は2015年3月22日に撮影1枚目=金田駅2枚目=JR直方駅3枚目平成筑豊鉄道の列車
JR直方駅前です。イルミネーションがきれいでした。直方駅前のイルミネーションは今回で3回目、実家に戻り3年目になりました。65歳になってからも、毎日が過ぎるのは早いものです。「もち吉」あられやせんべいなどのお菓子の会社ですね。直方駅もすっかり新しくきれいになりました。パン屋さんの看板ですが、何だかいい感じでした。
(#8から続く)7:20分頃、不意に車窓からキハ140が見えてきました😃7:22分、直方駅到着🤗ホームから直方駅撮影😃ふらっと降りてみたくなる駅です😙雨はあがりましたが、DE10も空の色に同化気味です😅直方駅出発後、割当制で前面展望車の入室時間がやって来ました🤗ちょうど気動車走行区間の眺めのいい区間でラッキーでした☺️経済面、安全面、設備面上、もうこんな展望車はでてこないかもしれません😭突然、古い電車が保存?されてる😲展望車の広い視界がなければ、気がつかなかった😅鹿児島本線が再
筑豊直方駅までやってきました『北九州・関門地区乗りつぶしの旅⑩平成筑豊鉄道直方駅に到着』直方駅に到着『北九州・関門地区乗りつぶしの旅⑩平成筑豊鉄道伊田線で金田駅出発』平成筑豊鉄道と日田彦山線の列車が並びます『北九州・関門地区乗りつぶしの旅⑨…ameblo.jp平成筑豊鉄道直方駅を出ると駅前ロータリーになっています。魁皇関の銅像が立っていました。直方駅には西鉄バスの他、JR九州の路線バスも乗り入れます。ここから博多駅まで行くようです。JR九州の一般路線は数えるほどしかあ
直方駅に到着『北九州・関門地区乗りつぶしの旅⑩平成筑豊鉄道伊田線で金田駅出発』平成筑豊鉄道と日田彦山線の列車が並びます『北九州・関門地区乗りつぶしの旅⑨平成筑豊鉄道糸田線で金田駅へ移動』平成筑豊鉄道と日田彦山線の列車が並びます『北…ameblo.jp直方川手前で遠賀川にかかる鉄橋、嘉麻川橋梁を渡ります。どちらかが1893年に開通した際に施工されたイギリス製のトラス、どちらかが1909年に複線化された際の国産の様ですが、いずれにせよ100年越えの立派な鉄橋。第三セクター用の気動車にはも
11月30日その14ホテルに戻って、シャワーを浴びて着替えて再び出発。翌日は福岡国際マラソンであった。持ちタイムが2時間26分を切っていないと出場できないので、あっという間に終わってしまう。金券ショップだったはずだが、薬局になっていた。新幹線回数券が廃止になった影響は大きそう。篠栗線に乗車直方まで約1時間今や蓄電池車がDCの代わりを務めている。改札を出てずいぶんきれいな駅になりましたね。50年ぐらい前はものすごく栄えていたとはとても思
8時02分頃、福北ゆたか線篠栗駅付近の踏切で列車と自動車が衝突した為、直方駅〜篠栗駅間で運転を見合わせています。運転再開は10時半頃の予定です。
当ブログでもこれまでもご紹介しましておりますように、JR九州バスでは博多バスターミナル~直方駅間を「直方線」と称しまして一般路線バスが運行されておりますが、現在は全区間運行で所要時間が約1時間50分~2時間ほどかけまして運行されているのが現状でもありまして、JR九州の鉄道路線「福北ゆたか線」と比べますと倍前後の時間をかけまして運行されております。この「直方線」とは、博多バスターミナル(博多駅)~福丸~宮田~直方駅間などを表しておりまして、国鉄バス時代より重要な路線として位置付けてお
筑前植木駅から列車で直方駅へ移動写真は同駅を進入するDD51+50系客車の普通列車当時の筑豊本線は50系客車の普通列車をよく見かけました車掌さんを入れて撮影50系客車は乗車すると静かでした駅出発時のガクンとする振動が好きでした筑豊本線の50系客車は1978年3月から運用が開始され、2001年10月の同線折尾~桂川間の電化まで活躍しました撮影後、キハ200の赤い快速号で博多へ向かった記憶があります
こんにちは。「九州レストラン列車の旅」の二回目です。①「概要・行程編」は下記をご覧ください。『九州レストラン列車の旅2025夏①概要・行程編』こんにちは。今回からは久しぶりに四国を離れ、一泊二日で「九州のレストラン列車」に乗ってきた話です。2022年10月30日(日)、31日(月)の二日…ameblo.jp今回は、出発~「ことこと列車」の回送列車にお手振りをしてきたところまで書きます。2025年7月20日(日)です。今回の出発は「
大雨の為、下記区間で運転を見合わせています。山陽本線(上下線)下関駅〜門司駅福北ゆたか線(上下線)折尾駅〜直方駅
今回は太田裕美ちゃんです前回は和泉雅子さんの訃報により緊急にアップしましたかこのブログが正規ブログです🐱なんかノスタルジックな気持ちになる遠い夏休み作詞:松本隆作曲:筒美京平アルバム手作りの画集に収録されてました一番売れたアルバムですね初期のベストには必ず入ってた遠い夏休み知ってる方は多いのではないでしょうか1976年6月21日通算4枚目アルバムオリコン3位シングル曲は赤いハイヒール収録ライナーノーツです遠い夏休みそれでは聴いてくださいね♪あの夏あなたはランニ
直方駅周辺の風景です。レトロなもの、新しいものいろいろあって飽きません。アートスペース谷尾(ボーノ、カフェ)です。昔は銀行だった建物のようです。広島県に住んでいた時、よく行ってた、尾道の商店街を思い出しました。須崎町公園です。冬にはクリスマスのイルミネーションがみられました。ジェラートのお店のようです。日の出橋西口です。こんなものありました。
「ことこと列車」に、6回目の乗車をしてきました。【1】ことこと列車の魅力福岡県の第三セクター・平成筑豊鉄道の観光列車「ことこと列車」。観光列車王国・九州の中でも、特筆すべき存在です。大きな魅力は3つあります。《1》豪華な水戸岡車両《2》驚きの創作料理《3》客室乗務員の素敵なおもてなし3つも魅かれる要素がありますので、私はほぼ年に1回乗りに行って、今回で6回目になりました。↑車内にあった6周年のポスター私の仕事は受験指導です。例年は入試がひと段落した2月か3月に、九州の観光
直方駅舎と821系電車を撮影直方駅舎は2011年に橋上駅舎に建て替えられました1階は店舗で、駅窓口は2階にありますこちらは813系電車筑豊本線で使用する813系はグレーを基調とするデザインとなっています後方の森の新緑がきれいでしたこちらは817系と813系の並びの写真併設する直方車両センターに停車中のキハ47系気動車
平成筑豊鉄道の直方駅からビックアイが見えたので移動して撮影後方の車両はキハ40系の気動車ビックアイは2020年の豪雨災害で被災したキハ220形気動車を事業用車に改造した車両で2023年から運用されているとのことです直方車両センターは日田彦山線で運用するキハ40系の気動車は配備されていますこちらはキハ40(又はキハ140)と813系を一緒に撮影
こんばんは。三好鉄道です。4月5日(土曜日)から6日(日曜日)までの2日間、「三好鉄道」が列車に乗って福岡県を旅した話も19回目になりました。因みに昨日のブログでは基山駅からJR鹿児島本線の電車に乗って原田(はるだ)駅へ移動し、原田駅から筑豊本線(原田線)の気動車(キハ40系)に乗り換えて桂川(けいせん)駅に着いたところまでを書き綴りましたが、今日は桂川駅から旅の話を再開します。14時23分、桂川駅に着いた後は向かいの1番線ホームへ移動し、14時28分に発車する「直方行き快
ダイヤ乱れ福北ゆたか線急病のお客様救護のため福岡県北九州市にて
博多~篠栗~桂川~飯塚~直方~折尾~黒崎間の筑豊線・篠栗線・鹿児島線の一部で構成されております「福北ゆたか線」と言いますと、上の画像の直方車両センター所属の817系電車(画像1)・813系電車(画像2)、そして819系蓄電池電車、熊本車両センターの821系電車(画像3)で運行されておりまして、特に利用者が多い博多~篠栗間では多くの乗客の利用が見られております。この路線では、快速列車を中心に多くの方々の利用者が見られておりまして、それほど多くの利用者を得ている路線であると言ってもいい
油須原駅からこの赤駅まで歩いて移動して次の連絡を待つこと暫し…やって来ました犀川駅で停車していた「スーパーハッピー号」です行橋駅で折り返し運行でしょう外観に負けずに車内も明るく賑やか模様ですこの車両で約20分揺られながら、次の目的地「田川伊田駅」へ向かいます到着時に反対のホームに待機していたのが、キャラクター「ちくまる」くんを前後に描いた410号車「つながる号」それぞれの地域で愛されているキャラクターがあしらわれています