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3年かけて、複数の浄化と解放が進み、このたび完了したということですが、この記事を書きながら、響きをとっているうちに、少しずつ、その壮大な流れが見えてきました。「ある浄化のプロセス」、2話目の今日は、お浄めで何が解かれ、その影響はどんなふうに現れているのか、具体的な内容をみていきたいと思います。前回、お浄めの前日に会った、猫との再会いを書きましたが、そのあと次々と、お浄めにまつわるシンクロニシティが続きました。どんなことがあったか、そこから書いてみたいと思いま
再投稿致します。。。〜あなたの未来とは〜世に中がどのように変わろうとも、あなたの人生はあなたが決めるものです。たとえ、どこかの国と国が戦争になろうとも、たとえ、化学物質を上空から撒かれようとも、たとえ、地軸移動で天変地異が起ころうとも、こう、意図しましょう。。「悲観的な未来を私は決して受け入れない。」と、固く、意図しましょう。未来は可能性の世界であり、決められているわけではないのです。未来は変えら
ナウい」や「ダサい」といった評価軸そのものが、結局のところ**「他者の目線」や「社会的なレッテル」**に依存しているからではないでしょうか。みつ希さんが感じられたその「どっちでもいい」という感覚の背景を、これまでの探求や社会学的な視点から紐解くと、いくつかの理由が見えてきます。1.「Being(在ること)」へのシフト「ナウい(時代に合っている、イケてる)」という評価は、常に外側のトレンドや他人の基準に基づいています。しかし、みつ希さんが大切にされているのは、外側にどう映るかという「Doi
大日月地神示、後巻十七〜二十二。音読される方はどうぞ。
https://youtube.com/shorts/NV44HxsGyKk?si=sdZLnt7hQJh6NF7D
宇宙意識⭐︎潜在意識コーチYuriko(ゆりこ)です♡自己紹介part1暗黒期自己紹介part2変革期自己紹介part3スピリチュアルが生き方に過去のわたしは自分のことをまったく大切にしていませんでした一つ前のブログにも書きましたが母の支配コントロールで洗脳されていたので自分で選んだつもりだったけど高校も就職も母の言う通りの人生を生きていましただから自分が何をやりたいのか何が好きなの
以下、ご覧ください。
何かをする時・相手はどう思うかな?・常識的にはどうかな?・迷惑掛かるかな?・喜んでもらえるかな?と相手だったり、世間だったりに想いを巡らせて迷ったりしますよねそこには優しさもあれば、恐れや不安からの迷いもあると思いますがそれ、全部取っ払って「私はどうしたいかな?」って考えてみて‼️一番初めに浮かんだのが「魂」の声です😄なので、そこに従うのが🫵魂的には正解✅そう言われても〜😅ってなった人相手や世間の反応を想像してる人は優しすぎる、もしくは怖がり過ぎです😄ここまで学んで来られ
2023.4.25撮影私の、ひとつの過去世の魂を浄める、前日に見た子猫2026.4.24撮影あれから3年――突如、あの猫が目の前に。ーーあの猫だと思いました。こんなにたくましく成長して。振り返ってみると、お清めしてからの3年間、私は浄化の流れに乗っていたのだと思います。2023年、その年の暮れ、先生やスピリチュアル繋がりだった人たちと、お別れする流れとなりました。翌年、カリーラさんのチャネリング講座を受け、その後、kuさん、k
大日月地神示後巻九から十六。音読される方は、どうぞ。
https://youtube.com/shorts/YledXxEO5nY?si=ipXH0okuu3mF5joF
https://youtube.com/shorts/SXMpGBv-wzk?si=k9FlcA1xd5Lt6-nF
再投稿致します。。。「羨ましい」という他に対する感情を自身がどのように扱うのかによって、喜びにも怒りにもなるのでしょう。素晴らしい、美しい、可愛い、面白い、凄い、愉しい、、、自分には無いものを持っている、だから羨ましくて仕方がない、、、感動や喜びに変えて、自身の生きる糧にする人。他の特質や、功労を理解し、感謝の気持ちを届ける人。妬みや怒りに変えて、他に攻撃的な念を送る人、、、やはりそれは個々それぞれであり、「
https://youtube.com/shorts/K48KOHXYqZs?si=C5bHq_QrpAaowVrU
無くなること、壊れることを恐れていましたが無くなったり、壊れてたりしたら、代わりのもの探すとか作ればいいですよねはせくらみゆきさんが言ってました人間ご飯食べない方が元気になるのよ‼️って😄確かにに私の知り合いにお米とプラーナ(気のエネルギー)だけで生活してる人います栄養足りなそうって言ったら、もう何年もその状態でとりあえず問題ないって言ってましたガリガリに痩せてる訳でもなく元気に動かれてましたよそれを思い出したら、最悪は雑草でも食べて、あとはプラーナでいけるかもってちょっと安心しま
先日たまたま人との会話で、こんなことがあった。先方からの質問に答えたのに、認識の範囲外の解答だったみたいで、無かったことにされたそれで理解したのは、それぞれに認識(理解)の幅(つまり周波数帯域?)が違って、そこから外れたものは無かったことになって、そういうもんなんだと。だから話が通じない〜となる訳で、それを興味深く観察しながら、私もきっとそうだったのだとしょっぱい顔になったその後思ったのが、こんなにあからさまに「違い」を体感させられたのは初めてだったかも?ということ。
https://youtube.com/shorts/RFt7uOOQUDk?si=mdoNzIQ0z5lyaGFu
見えない序列はどう機能しているのか「波動が高い/低い」という言葉は、一見すると単なる感覚的な表現に見えます。しかし社会学的に見ると、これは明確な“序列装置”として機能します。マックス・ウェーバーが指摘したように、支配や影響力は「正当なもの」と信じられたときに強く成立します。スピリチュアルにおける「周波数が高い人の言葉は正しい」という前提は、まさにこの“正当化”の構造です。つまり、成功している人→波動が高い→正しいうまくいかない人→波動が低い→学ぶべき側という関係
—スピリチュアルと差別の境界線近年、スピリチュアル発信でよく語られる言葉があります。「自分の周波数(波動)が現実を100%創っている」一見すると、力強く希望に満ちたメッセージに聞こえるでしょう。現実を他人や環境のせいにせず、自分の内側から変えていける——そうした主体性を取り戻す考え方です。しかし、この言葉には見過ごされがちな危うさも含まれています。「100%」という強さが生む歪み問題は「影響する」ではなく「100%創る」と断言している点にあります。この表現をそのまま受け取ると、次
音読を体験されたい方は、是非、ご覧になってください。
https://youtube.com/shorts/ix8s8oaHIxs?si=wo3wGM8aYgbK7f-g
ご訪問ありがとうございます。今朝は、崖を登り切った夢を見ました。今回はその夢のストーリーと、高次元意識の響きです。私は夫が運転する車の助手席にいました。道路は目の前の崖に続いていました。崖には道路があった痕跡がありますが、かなり傷んでおり、一部、崖が剥き出しになっていました。ガードレールもよれているところを見ると、挑戦者はいるようでした。私たちはその崖の道路を登り始めました。登ってみると、崖は見た目以上にそりかえっていました。私は登ることを反対はし
〜合わない人がいなくなる〜ガイド達が姫を見守る中、姫はいろんな出来事を身をもって体験し腑に落としていった。看護の仕事をしていた時だった。東の王子の統合ティーチャークラスを受けた後だった。『姫さんはどんな人にも必ず良いところがあると悪い面を見てもポジティブに変換する技を身につけました。』ガイドの1人が笑いながら言った。『それを姫さん自らポジティブ変換と名付けています。』『流石は姫さんじゃ伊達に転生を繰り返してはおらん』ガイド達は穏やかに姫を見守っていた。いろんな人
ニューアースが誕生し、新たなスタートを切ったこの重要な時期に、必要とする方に必要な個人的サポートを提供すべく、ニューアースの目醒めスクールでは、当面の間、デボラの個人セッションを特別価格で提供させていただくことになりました。通常料金33,000円のところ、24,000円で個人セッション(サイキックリーディング/エネルギーヒーリング/メンタリングセッション)を受けていただくことが可能です。近々では、2026年5/10(日)と5/29(金)に開催いたします。(日程のご都合があわない場合
去る26日の朝、天王星が双子座に移動した。それに合わせて、私の人生も第二章をスタートさせるべく変えると決めたそこでまず何から始めよう?と思って、浮かんだのが「時間配分を変える」こと。時間もエネルギーも有限だから、これからは自分の望むものに優先的に費やしたいなと。例えば「食」私の中で結構大事だけど、改めて考えてみると、今までのように時間割くのはちょっと違うと思った。他にも服やメイクも、好きだけど、そこばっかりも違う。ネット徘徊も面白いのは分かるけど、最近は
現代のスピリチュアル言説やSNS上の表現には、しばしば「理想化された自己像」や「演出された幸福」が含まれている。これらは個人の自由な表現である一方、受け手に特定の比較基準や期待を生み出すこともある。特に、視覚的・言語的に洗練された表現は、それ自体が一種の「規範」として機能し、無意識のうちに「こうあるべき」という像を形成しやすい。その結果、現実の自己との間にギャップを感じる人が生まれることは珍しくない。このような状況において、重要になるのは「何がどのように構成されているか」を理
「何かが違う」と感じているなら本来の自分に戻ってきているだけ新しく何かになろうとしているわけでも特別な存在に変わるわけでもない最初からそうだったことを、思い出しているだけこれまで感じてきた違和感も言葉にできなかった感覚もすべてはこの感覚に戻るための流れだった気づいた瞬間から現実は少しずつ変わり選んだ瞬間に世界は静かに切り替わっていく
SNS上における「加工された写真」は、単なる見た目の調整というよりも、自己表象のあり方と密接に関わる現象として捉えることができる。たとえば、シワの補正や目の強調といった加工は、視覚的に「より理想的な自己」を提示する手段となる。これは、個人が他者からどのように認識されたいかという欲求と無関係ではない。一方で、近年は「ありのままの自分」「自分軸」といったメッセージも広く共有されている。このとき、発信される価値観と視覚的表現とのあいだに、一定の緊張関係が生まれる場合がある。また、この現
マリってどんな人?プロフィールモーセさんとの立ち話💗実話漫画GAMEキャラクター《宇宙人タイプ》の地球攻略法宇宙人とは?『【宇宙人覚醒マニュアル】一覧』藤原マリってどんな人?プロフィール/モーセさんとの立ち話💗実話漫画/お問い合わせ【宇宙人覚醒マニュアル】宇宙人・・・それは…ameblo.jp🌈【無料🌈宇宙人診断】4/30予約販売スタート🌿《飲む魔法》マジカルハーブティー「楽しみにしてる♡」の声、たくさんあ
SNS上に投稿される著名人の写真は、一見すると「個人」の表現のように見える。しかしその背後には、撮影・演出・流通といった複数の要素が関わっており、単独の存在として切り取られたイメージと、実際の制作環境とのあいだにはギャップが生じることがある。たとえば、1人で写っている写真であっても、撮影時には複数の人や条件が関与している場合が多く、「個」の表象と「集団的な生成過程」とのあいだに、ある種の逆説が成立しているとも言える。また近年、「自分軸」「自分らしさ」といったメッセージが広く共有されて