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三戸('04.4.3)青い森鉄道の電車に乗って出発。また川を越え、建設中のつり橋をくぐり、トンネルに入り、川を渡ってトンネルに入って、出てくるとそこが目時のホームだった。3時37分着(ゲーム路銀\6,470-\250=\6,220)。青い森鉄道株式会社|あなたをつなぐ、「わ」の鉄道青森・目時間の鉄道を運営している青い森鉄道の公式サイト。会社概要、運賃表・時刻表、お得なきっぷ、沿線のイベント情報などご覧いただけます。aoimorirailway.com鮫!鮫!鮫!か
探索日2017/08/11切り替えは1967年12月14日の複線化時目時駅は新線上に移転金田一駅は現在の金田一温泉駅カーブしてるとこが金田一駅方新旧線分岐点旧線は写真右下へ続く左の上り線は線増された線、右の下り線がオリジナル線左の砂利道が旧線跡右は現在線金田一トンネル南口廃線跡の道旧線はここを走っていた国道4号線沿いが旧線跡段差上が廃線跡廃線跡上に来てみた鉄道時代の擁壁ここが旧線跡か?駐車スペースが廃線跡
おはようございます、或いはこんにちは、こんばんは(スパイファミリーのエージェントへのご挨拶)北海道&東日本パスの旅、2日目。現在、青い森鉄道・苫米地駅を発車したところです。本日は仙台へ行きます時間に余裕があれば、普通列車で仙台までなら余裕でございます!盛岡行のいわて銀河鉄道の車両に乗っています。盛岡は大体11:30頃到着です。その後は、一ノ関、小牛田と2回乗り継ぎます。仙台到着は15:30です。今後のこの度の予定ですが、です。計画を立てれば、その場その場で慌てずに行動できる
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三戸からは少しばかり南下しまして、目時駅までやってきました。目時駅には以前にも訪れたコトがありまして、恐らくはその時以来かと…。車を停めまして、駅構内へと入って行きます。待合室です。無人駅ですが、清掃が隅々まで行き届いておりまして、清潔感をも感じました。運行情報を流す掲示板の下にある出入口からホームへと進んでいきます。出入口を抜けると、ホームへと続く地下通路があります。この駅は跨線橋ではなく、地下通路を通ってホームへと進みます。通路を抜けて、ホームへと上がっていきます。2番
青い森鉄道線とIGRいわて銀河鉄道線の境界駅の目時駅。2012年7月八戸から盛岡に向かう途中の車内から撮った。小雨に煙るひっそりとしたホームだった。八戸駅にておしまい
八戸から青い森鉄道で盛岡に向かっていますが、県境に近づくにつれてガラガラになり、ついに三戸で私だけになってしまいました。元は明治期に開業した日本鉄道だった東北本線。それが三セク化された路線なので、今でも橋梁に煉瓦積みの橋脚が使われています。まもなく目時に着きます。ここが青森県内最後の駅で、青い森鉄道とIGRいわて銀河鉄道との境界駅。管轄は青い森鉄道らしい。誰も乗降せず出発し、いよいよIGRいわて銀河鉄道線に入り、岩手県となります。目時を出る
カシオペア紀行青森行2018/4/29青い森鉄道目時駅NikonD7100HD
テレビ朝日の「帰れまサンデー・見っけ隊」、今回は青い森鉄道の青森駅~目時駅間の無人駅で飲食店を探す旅です。
撮影日2017/08/11青い森鉄道、IGRいわて銀河鉄道目時駅かつての目時駅は現在とはちがう位置にあったむこうに見えるのは金田一トンネル
目時駅で鉄撮影等をしてから、今度はバスで三戸に戻ります。とはいえ、これから乗車しようとしている路線が平日のみの設定の為に、こーして朝早くに家を出た訳です…目時駅の待合室でバスを待っていると、やって来たのがついこの間三戸営業所で撮影した、リエッセサイズのレインボーでした。※2022年3月5日、目時駅バス停画像を追加しました。始発の目時駅バス停です。11ぴきのねこがあしらわれているオリジナルの停留所ですね目時駅からはウチの他に、この路線の最大のお客様でもある小学生が乗り込んで発車
目時駅では周辺の散策などの他にも、いくらか鉄撮影もしました。三戸駅から乗車して来た、盛岡行きの快速列車です。思えば、青い森鉄道でいわて銀河鉄道の車両をまともに撮影したのが初めてだったりしますねぇ~この快速ですけど、八戸駅発の一番列車でして、金田一温泉までは各駅に停車し、その後二戸・一戸・奥中山高原に停車した後、いわて沼宮内からはまた各駅に停車していきます。八戸以南の快速列車はこの1本のみでして、他は全て普通列車で運転されています。そーいえば、快速といえば青森と八戸を結ぶ青い森703系を使
昨日朝早く三戸方面に出かけてきました。というのも、平日限定でしか乗車するコトの出来ないバス路線への乗り歩きがメインでしたが、その路線に乗車する為に三戸駅から一つ盛岡寄りにある…(以前に撮影)目時駅まで列車で向かいました。この目時駅ですけど、単なる無人駅ではなく、青森県側の青い森鉄道と岩手県側のいわて銀河鉄道の境界駅でもあります。ちなみに、この駅は青い森鉄道に属しております。とはいえ、駅構内を見渡す限り、境界駅らしきモノが見当たらなかったんですけど、この駅の待合室にそれらしきモノを見
皆さま、おばんです!青い森鉄道(というかモーリーくん)の魅力にはまり、線内のいろんな駅を周って見ましたが、行きたくても、なかなかそのチャンスに恵まれなかった駅があるんですよ。県境にあるがために、青い森鉄道の起点駅になってしまった駅、今回はこちらの駅をいっちゃいます。青い森鉄道・目時(めとき)駅です!目時駅と言えば、青い森鉄道の萌えキャラ・八戸ときえちゃんの名前の由来にもなった駅。さぞ、賑やかな駅なんだろうと勝手な想像をしていたんですけど、予想に反して、えらく暗い感じの駅でびっ
青い森701系の写真がこれしか無かったんです……すみませんorz今回は、前回の[IGRいわて銀河鉄道線]に続き、青い森鉄道線(目時~八戸)を紹介します。なお、東北新幹線の全通時には、八戸~青森も青い森鉄道線になる予定です。(Yahoo!地図を使用)路線名区間営業キロ備考青い森鉄道線目時~八戸25.9km全線複線・交流20,000V(50Hz)電化踏破達成時2000年8月撮影時2007年7月ほか目
今回は、2002年の東北新幹線八戸延伸開業時に第三セクター鉄道に転換された、IGRいわて銀河鉄道線を簡単に紹介します。(Yahoo!地図を使用)路線名区間営業キロ備考IGRいわて銀河鉄道:いわて銀河鉄道線盛岡~目時82.0km全線複線、交流20,000V電化踏破達成時2000年8月(JR東北本線時代に踏破)撮影時2006年8月、2007年7月IGRの盛岡駅は、